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岡村隆史

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/01(金) 23:43:15.88
4月23日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で“女性蔑視”と取れる発言をして批判を浴びた「ナインティナイン」の岡村隆史(49)が、30日深夜放送の同番組であらためて謝罪した。
番組の途中からは、相方・矢部浩之が登場し“公開説教”を行う一幕も。放送された約2時間にわたって平謝りし続けたのは、レギュラー番組降板を避けたい意向があったのは間違いない。


先月23日深夜放送の同番組で岡村は、リスナーの「今後しばらくは風俗に行けない」という悩みに「コロナが終息したら絶対面白いことがある」と回答。
「短期間ですけれども、美人さんがお嬢(風俗嬢)やります。なぜかと言えば、短時間でお金を稼がないと苦しいですから」と話したところ、「女性蔑視だ!」などとネット上で大炎上した。

これに対しニッポン放送は同27日、番組の公式サイトに謝罪のコメントを掲載。
さらに29日には吉本興業の公式サイトで、岡村自身が「苦しい立場におられる方に対して大変不適切な発言だったと深く反省しております」とコメントを発表した。

そうしたなか岡村は、30日深夜の「オールナイトニッポン」の冒頭、「僕によってたくさんの人たち、特に女性のみなさんに不快感を与えたことについて、まずは心から謝罪させていただきます。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。


さらに「コロナウイルスで緊急事態宣言が日本全国に出されている状況で、多くの人が不自由な生活、苦しい状況にある中で、大変失礼な発言をしてしまいました。
いま、コロナをはじめ経済的な問題で生活が苦しくて、やむを得ず風俗業につく方がいらっしゃることへの、理解や想像力を欠いた発言をしてしまいました。心からおわびいたします。本当に申し訳ありませんでした」と重ねて謝罪。

続けて「情けないです。それがホントに正直な気持ちです。そして発言した部分を自分でもあらためて聞き直してみました。
明らかに、大変失礼な発言だったと思います。そして、これは間違いなく僕、岡村隆史が言った言葉です」と話した。


番組の中盤には、相方の矢部が「やったなお前!」と言いながら登場。
「緊急事態よ、ナインティナインも」と言う矢部は「不快に思われたらイヤなんですけど、ええ機会もらったよ。公開説教しようと、今日は思ってね」。
これに対し岡村は「相方にもゴメンねという気持ち」と話したが、矢部は「本番でしか謝らへんよね? オフで絶対ないよね、オレに」と一喝した。

矢部は岡村について今回の失言だけでなく、年下女性への接し方にも言及し、
「そういう性格は根っこにある」と指摘。その原因となった過去のプライベートにも触れたが「もう、かわいそうさんじゃない。年も取ってお金も稼いでいる。もう変わらなきゃ」と諭した。

コンビとして会話が少なくなっているナイナイだが、矢部は「誰も指摘してくれる人がいなくなった」「ラジオだからと甘えていた」と指摘。
さらに「もう風俗ネタなんか受けへんで。これをきっかけにと言うたら、聞いている女性に失礼かもしれないけど、結婚したら?」と身を固めることを勧めた。


結局番組は終了までの約2時間、ほとんどが岡村の失言の話題だけに終始。しかも2014年9月に同番組を卒業した矢部までも出演して謝罪したのは、「このままではレギュラー番組降板になりかねない」という危機感にほかならない。

「『チコちゃんに叱られる!』や大河ドラマ『麒麟がくる』に岡村が出演しているNHKには抗議が殺到した。
スキャンダルに厳しいNHKだけに、今後も批判が続くようだと降板になりかねないから、平謝りするしかなかったのでは」(芸能関係者)
NHKだけではなく、民放局への配慮もある。

「民放局は吉本の株主でもあるから、表立って批判はできない。今回の失言についても、ほとんど報じる民放局はなかった。
ただいくら吉本と仲が良くても、スポンサーが『降板させろ!』と言ったら岡村を降ろさざるを得ない。その辺はNHKにはない厳しさがある」(同)

レギュラー降板を避けるためにも平謝りするしかなかった岡村。そのおかげか、ネット上ではおおむね好意的な意見が目立った。何とか降板だけは免れそうな雲行きだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00000054-tospoweb-ent
company_television

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/01(金) 16:25:43.92
社会が変わらないのであれば、私たちが変えないといけない


「女性軽視発言をした岡村隆史氏に対しNHK『チコちゃんに叱られる』の降板及び謝罪を求める署名活動」を始めて数日経つが、私は反対意見にもきちんと目を向けている。
反対意見を述べている人の言いたいことはわからなくもない、何故そういう主張をしているのかも理解できなくもない。

ただ、その彼らの反対意見に私が一番感じるのは「危機感」である。
日本では何十年にも渡り「女性差別・蔑視発言」が横行してきた。そして自分自身物心がつく時からテレビやラジオ、雑誌や漫画を見て疑問を抱いてきた。

私の考えや活動を応援してくださる、私より10年、20年、30年歳上の方(ジェンダー関係なく)からこんな風に言われることが時々ある。
「この状況は何十年も続いてきた。そして私たちは何もしなかった。その代償を背負わせてごめんなさい。だから、私たちはあなたたちを応援します」

上の世代を責めるつもりは全くない。
だけど、同時に女性差別や蔑視に溢れる社会をかえることができなかったという点においては、ある程度の「責任」はあるのではないか、と思う。

政治家が女性やセクシュアルマイノリティ、外国人や障害者に対して発する差別発言を何度聞いてきたか。

著名人が女性やセクシュアルマイノリティ、外国人や障害者に対して発する差別発言を何度聞いてきたか。

では、ここ数年で状況は良くなっているか? 私は、良くなっていないと思う。
むしろ酷くなっているのではないか、と思う事の方が多い。

「グローバリズム」「ダイバーシティー」「女性活躍」などの言葉がよく見られるわりには差別や蔑視が存在する状態は継続していると思う。(むしろジェンダーギャップランキングは下がり続けている)。
だからこそ、今回の「女性軽視発言をした岡村隆史氏に対しNHK「チコちゃんに叱られる!」の降板及び謝罪を求める署名活動」には意味がある。

今まで署名人や政治家の「問題発言・差別発言」は炎上して、「不快な思いをさせて申し訳ありません」と定型文のような謝罪文で済まされてしまってきた。
そして謝罪をした次の日には、また誰かの似た発言が「炎上」して…の繰り返し。

それは社会が定型文のような「謝罪」で満足をしており、そういった発言にどんどん寛容になってきているからではないのか?

だから私は、社会として「差別や蔑視に寛容的はない」という声明を出す必要があると思っている。
そして被害者が傷つくばかりではなく、加害者がその行動や発言に責任を取る社会にならなければいけないと思う。

自分も性暴力にあったことがある。一度きりのことじゃない。私も22歳なりに色々な体験をしてきた、そしてその多くは人には打ち明けてない。

「言葉は刃よりも鋭いものだから」と小さい頃母に言われた。
だから私にとってセカンドレイプ や性暴力を助長する発言、人間の人格を軽視する発言、一定のグループに対する差別発言、はものすごく重大なことだ。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5eab9f86c5b62da419ef17d1

syomei_onegai

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/01(金) 14:09:00.22
 ナインティナインの矢部浩之が4月30日深夜に放送されたニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」に緊急生出演。
女性に対する差別的な発言をし、謝罪した相方・岡村隆史へ、女性や弱者に対する考え方を改めるように訴えた。

 矢部は「緊急事態」として、番組途中から出演。「公開説教する」と、番組内で風俗で働く女性への差別的発言を行った岡村へこんこんと思いを伝えた。

 矢部は、テレビ局の女性ADがコーヒーを持ってきてもお礼を言わない岡村へ「気付いていかなあかんのよ」と訴え。岡村も「それもできてなかったんかな…」と
相方に指摘され、改めて気付いた様子。

 矢部は「環境もあるやろうし。当たり前、年下やし、ADやし当たり前と思ったら『ありがとう』はでない。簡単に言ったら天然。わざと言ってないじゃない」と
いじわるでお礼を言わないのではなく、当たり前と思っているから感謝の言葉が出ないとした。

 さらに、岡村の驚きの発言を公表。「恋愛物の番組で、結婚したらうまくいく秘訣を聞かれて『ありがとう、ごめんなさいかな』って(矢部が)言ったら、
あなたは『白旗挙げたんか?』と言った」とコメント。

 岡村は「おれが?」と聞いたが、矢部は「そう。もう敵として見てるんやと。女性を」と指摘。岡村は「ぼけてるつもりで言うてるんやろな…」と力なく語った。

 矢部は「テレビの収録なら今回の発言は絶対してない。ラジオという一番のホームだから」と岡村を理解してくれるスタッフ、リスナーだけが聞いてくれている
ラジオだから出た言葉だとも語った。岡村は「それはそうだったと思う。リスナーのみんなに甘えていた」と認めた。

 岡村はラジオを20年近く務めており、矢部はその部分は評価したが「リスナーも含めて、やめた人間に言われたくないでしょうけど、これはスタッフを含め、
全員がそうしたんですよ」とピシャリ。

 「そういう考えを持っている人間なんだって、岡村隆史は」とも告げると、岡村は「そう思われても仕方ない発言をしてしまったね」と矢部の意見にしっかり耳を傾けていた。

デイリースポーツ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00000061-dal-ent
20200501002

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/30(木) 20:10:40.29
ナインティナインの岡村隆史が“風俗嬢発言”で大炎上しているが、非常時になると人間の本質が見えてくるものだ。要約すると以下のような発言をした。

「コロナ禍で収入が減った女性がきっと風俗に流れる。若い子や美人が増える。楽しみだ」

彼の発言を突き詰めてみると、“コロナのお陰で楽しみが増えた”ということになる。このような、芸人の炎上で起こりがちなのは、同業の芸人たちによるワイドショーやSNSを通じた“擁護発言”であるが、今回の一件はさすがにマズいと察したのか、あまりこの話題に触れようとしない。吉本興業関係者に話を聞いてみると、

「芸人たちも今回は“とばっちりを受けたくないから口出しはしないでおこう”といった感じですね。コロナの自粛ムードのなか、世間もストレスがたまっていますし、触らぬ神にたたりなしといった雰囲気が漂っています」

自ら降板する可能性も

この“風俗嬢発言”は女性はもちろん、多くの男性も嫌悪感を抱くはずだ。怒りよりもこの嫌悪という感情のほうが収束せず、大きく膨らんでいくものだろう。

「問題発言のあったラジオ番組に対してはもちろんですが、岡村さんの番組が放送されているテレビ局には抗議の電話が殺到しているようです。特にNHKは厳しいですね。『チコちゃんに叱られる!』は女性や子どもの視聴者が多いですし、大河ドラマ『麒麟がくる』も多くの女性が観ていますからね。

岡村自身がラジオ番組で謝罪する予定ですが、それよりも前に吉本の公式サイトで謝罪したのは、NHKが事務所に強く抗議がしたからです。最悪、降板の事態も考えられます。全女性を敵に回してしまったのはまずかった」(スポーツ紙記者)

そんな岡村だが、過去に『サンデー毎日』('18年5月20日号)が“大阪移住計画”を報じている。記事によれば、同年の3月に『めちゃ×2イケてるッ!』が打ち切りとなり、在京キー局のレギュラーが2本になったことを受け、その2本もいつ打ち切りになるかわからない不安から、東京より人気も高い大阪に拠点を移すのではないか? というもの。それを暗示するかのように、大阪には3本もレギュラー番組を抱えていた。しかし、これは岡村がまだ『チコちゃん』でブレイクする前の話。

「また、'18年に女性誌に交際していると報じられた一般女性が大阪在住なんです。そんな理由が重なって大阪移住説がもちあがったのですが、『チコちゃん』などで降板を告げられれば、さらに現実味を帯びてきそうですね。そうなると大河のほうも雲行きが怪しくなる……。もともとメンタル面に不安のあった岡村さんですので、この件にショックを受け、現在は自宅でひとり憔悴しきっていると聞きます。降板させられなくとも自ら、表舞台から遠のく可能性もありそうで心配です」(芸能プロ関係者)

大阪移住説を報じられた当時は“凱旋”とも取れたが、今回帰阪となれば、“都落ち”とみられることになるだろう。人類最大の危機と言われているコロナは岡村にとっても最大の危機となってしまったのではないだろうか──。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00017834-jprime-ent
4/30(木) 20:06配信
utsu_man

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/01(金) 04:50:27.61
岡村隆史(49)が30日深夜のニッポン放送「オールナイトニッポン」に出演。23日の番組で女性蔑視などと批判を受けていた発言について謝罪した。

37分過ぎに相方の矢部浩之(48)が「やってもうたな」と突然登場。岡村が「申し訳ない」と語ると「もう、もたんやろ。2時間」と語り「緊急事態や。ナインティナインも。情けないやろ。情けないなあ」と声を掛けると岡村は「本当に申し訳ない」と答えるばかりだった。

同番組は、1994年4月に「ナインティナインのオールナイトニッポン」としてスタート。14年9月に矢部は同番組を卒業しているだけに久々の登場。矢部は「こういう言い方したら本当に、岡村隆史の発言で不快に思われた方に勘違いされるのは嫌なんですけど、ええ機会もらったよ。公開説教しようと思ってね。正直コンビそれぞれあるけども、リスナーの方はもちろん感じてるでしょうけど、あんまりいい感じじゃないやん、ナインティナイン。こんなこと言う事じゃないし、でも俺、ええ機会やなと思って、俺来たんですよ」と続けると、岡村もびっくりして言葉がないんやけど、相方にもごめんねって気持ちです」と謝罪した。

矢部は高校時代、サッカー部で岡村の後輩だったが、この日は「コンビの相方としてやってきました」とし、これまで話してもなかったことを岡村に対してズバズバと切り込んだ。

岡村は10年に体調不良で長期休養したが、戻って最初を収録を終えた時に、矢部にメールが来たという。矢部は「『すべて笑いに』って1行。いやいや、もうちょっとあるだろって」と語り、公の場では相方に謝罪しても、2人の時には何も言わなかったことで「なんかオフのところが大事ちゃうかなと思うのよね。そういうところ見たくなくて距離取ったところがあるのよね」と、楽屋を別々にしてもらったと明かした。岡村は「俺はそれに気づいてなくて、ただ楽屋が別になったと思った」と答えた。

また矢部は「わざとじゃなくて、天然なんやろうな。わざとじゃない。コーヒー持ってこられてありがとうがない。コンビの仕事あまりないけど、たまにするから余計に『おおおお、そんなこと言うんか』と思った」こともあると語り、その例として番組で結婚相手とうまくいく秘訣を聞かれた矢部が「ありがとうとごめんなさいを言う」と言ったところ、岡村は「白旗上げたんか」と語ったことを明かし「女性を敵として見ているんだと思った」と続けたが、岡村は「オレ、ぼけてるつもりでそんなこと言っているんやろな」と自覚はしていないようだった。

さらに矢部は「こんな顔した相方を見たくないよ。何かあったら今日は行こうかと思ってたから、申し訳ない部分もある。もし自分が続けてたら、何かしら突っ込んで止めていたかもしれない。だけど、俺がそれをやったところで変わらない。そういう考えを持っている岡村隆史は変わらない」とし「結婚したら?チャンスをもらったと思って…困ったら風俗ネタに逃げる時があったけど、もう受けない」と猛省を促した。

最後に岡村が「来てもらって、自分自身も、このラジオ自体に相方がくるってこと考えられていなかったからすごいびっくりしたのと同時に、本当にごめんなさいという気持ちと、ありがたいという気持ちです。自分が全然気づいていなかった部分も本当にあったと思います。言われて初めて『うわあ』と思った部分もあります。もっともっと反省しなければいけない部分に気づいた」と語ると矢部も「こういう機会に、全部さらけだした方がええんちゃうかな、と思って。自分らの恥部を見てもらって」と語っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-00000001-spnannex-ent
5/1(金) 3:20配信
20200501002

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