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岡村隆史

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/18(月) 23:44:35.75
略)
 
■そして時は現代、岡村隆史のオールナイトニッポンに戻る…

 こうした難癖、言いがかりは近世世界に特有のものではない。発言者の言を切り取り、恣意的で扇情的な見出しを作って格好の攻撃目標とする。そんな姿勢は、時代が400年を経た現在でも変わらないようだ。

 4月23日のニッポン放送の『岡村隆史のオールナイトニッポン』での、岡村氏の発言(以下岡村発言)が物議をかもした。番組終盤、リスナーからのメールに応える形で、「コロナ明けたら、ナカナカの可愛い人が短期間ですけれども、美人さんがお嬢やります。(略)コロナ明けた時に、われわれ風俗野郎Aチームみたいなもんは、この3カ月、3カ月を目安に頑張りましょう」という内容であった。私はこの番組をカーラジオでBGM代わりにしていたので、当該部分は聞き逃していた。

■岡村発言を直接聞かずに批判する、藤田孝典氏の言いがかり

 岡村発言がにわかに問題化するのは、番組終了後数日たって、FLASH電子版がこの発言を文章化して報道したことだ。このFLASH電子版の報道を引用する形で、すぐさま批判記事を書いたのが社会福祉士でNPO法人ほっとプラス理事である藤田孝典氏であった。藤田氏の記事中では、ラジオの生放送や後日ネットで聴取できるradikoでの一次音声からの出典は一切無く、あくまでFLASHからの二次引用の形に終始していた。ところが藤田氏は5月になってこの記事を訂正し、「知人から教えてもらってradikoの音源を聴いた(要旨)」としているが、記事のタイトルは“岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき”であった。

 岡村氏は「楽しみ」などとは一言も言っていない。通常、記事のタイトルは編集者がつけるものである。記事中の内容には登場しない単語が記事のタイトルに冠されるのは、編集作業の慣行からいって常識の範囲内ともいえるが、藤田氏の記事は藤田氏自身がタイトルをつけているので、極めて恣意的で扇情的な見出しと言える。通常、見出しに記される括弧「」は引用を示すので、それ以外のところが趣旨の要約であっても、括弧「」内は発言事実に正確でなければならないのである。仮に私がタイトルをつけるとすれば「いわゆる『岡村発言』は女性軽視で撤回すべきだ」くらいであろう。

■藤田氏が妄想で記事化し、署名活動という私刑に発展

 この藤田氏の「~楽しみ」という見出しが強烈なインパクトとなり、SNSで拡散されることになって、岡村発言はますます批判の矢面に立たされることとなった。ネット上では岡村氏が出演するNHKの番組からの降板署名運動まで勃発し、岡村氏は4月30日の同番組で自身の発言を謝罪した。

 この署名運動は、ネットを使った私刑の呼びかけに等しい。署名運動者は、NHKは公共放送であり、受信料を払っているのだから当該番組への出演者に対し「ものを述べる権利」がある、などと言うがそもそも岡村氏を番組に使う・使わないの判断はNHKの編成権に属する。編成権にネットを使った署名運動で圧力をかけるのは、いわば「正義感に基づいた介入」であり放送の中立性や編成権の独立を委縮させる行為である。こういった「自分が不道徳だと感じた相手に対してネットを使った圧力をかける」という行為は極めて「道徳自警団」的である。私は数年前、人々が不倫などを行った著名人を「不道徳である」と決めつけ、電話やメールで徹底的に叩き制裁する風潮を「道徳自警団」と名付けた。道徳自警団のバッシング根拠は常に法的根拠に基づかない「不道徳だ」という大合唱であり、それを元にしたあらゆる圧力や介入はあまりにもやりすぎである。

 断わっておくが私は、岡村発言全てを改めて聴いても、やはりある種の気持ち悪さを感じる。岡村氏の発想は不況下で美人風俗嬢の入店を期待する女衒(ぜげん・売春あっせん業者)のような価値観で、決して褒められたものでは無く、批判され謝罪する展開になることは道理である。

■記事の方向性は正しい。が、作り方は下品である

 しかしながら、岡村発言の批判拡大の嚆矢(こうし)が、前記藤田氏の恣意的で扇情的な記事の見出しのインパクトであることは疑いようもなく、すでに述べた通り、そういった本人が「言っていない」ことをさも述べたかのように見出しで「二次加工」するのは、いささか記事の作り方としては下品である。

古谷 経衡(ふるや・つねひら)文筆家
 
◼抜粋、以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/4871c5cba5a635ee2916b91a6c4a82991528870a?page=1
fake_news_bikkuri

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/17(日) 12:35:13.37
4月23日深夜放送のラジオ『オールナイトニッポン』内で、番組のホストを務めるナインティナインの岡村隆史が女性蔑視と取れる発言をして大炎上したことは記憶に新しいところ。

翌週30日の放送でことの重大さに気づいた岡村が謝罪文を読み上げ、それを援護する形で急遽、相方の矢部浩之が登場し、やや辛辣な公開説教を行いました。そこで一旦、騒動は鎮静すると思いきや…。

(中略)

「鳴り止みませんね、批判の声が。今回の岡村叩きでリーダーとなって動いている女性がいらして、その方がツイッターでハッシュタグ「#岡村学べ」を作ったり、署名運動を起こしたりされてるのですが…。抗議の電話は吉本にも及んでいるそうで、社員はかなり参ってる状態。なぜこんなに大きな騒動になってしまったのか考えてみたんですけど、事務所の初動が間違っていたと言うのが1つの原因としてあると思ってます」

そう話すのは、天然素材時代からナインティナインをよく知る、お笑い系のベテラン放送作家。

「事務所は当初、騒ぎ立てるなよと言うスタンスで、抗議の電話に対しても適当にあしらっていたと聞きました。逆切れに近かったのかな。そのあたりはよくわかりませんけど、週刊誌などからの電話取材のお願いに対しても、受ける理由はないと強気だったみたいで。だけど、SNSではバッシングが日ごとに多くなってて、放送後4日が経ってから〝スポンサーの方にも苦情が入ってるようだし、ちょっとまずいぞ〟という流れになり、そこから急にバタバタと翌週の放送で謝罪することが決まった。吉本の方から問い合わせをもらってた各媒体へ連絡してコメントを出したり、ホームページに詫び状を掲載したり。問題発言のあった1週間後にようやく自社のウェブサイトで釈明というのは、さすがにちょっとどうなんでしょう。遅すぎますよね」

芸人は基本ほったらかしの放任主義で知られる吉本の初動対応の遅れが、事態を長引かせて、より悪化させてしまった。失言のあった翌日に事務所が動いていれば、ここまで大ごとにならなかったのかもしれません。

「女性蔑視は絶対ダメなこと。それは岡村さん本人も反省していると思います。でも、他局の番組にまで抗議するのってやりすぎじゃないですか?」と、憤るのは、ナインティナインに近しい関係者の女性。

「失言はしましたが、法に触れることはやってません。社会を風刺した発言ってだけだし、なぜこんな騒ぎになるまで話をひっぱっているのか、意味がわかりません。公開リンチにも程がありますよ。たしかに岡村さんは変に心をこじらせたオッサンで面倒臭い人ではありますけど、ここのところはひどく落ち込んでいて本当に見ていて気の毒。しっかり反省もしてます。だから自殺まで追い込むぞとか、番組を降板するまで追い込んでやるとか、そういう発言とかクレームの電話を入れたりするの、やめませんか。謝罪して気持ちを改めると言?っても許されないなんて怖すぎますよ」

岡村はNHKで『チコちゃんに叱られる!』や大河ドラマ『麒麟が来る』に出演中です。新型コロナウイルスの影響で現在収録は行われていませんが、来月頭にも収録が再開する見通しだと言います。しかし、現在インターネット上では、『チコちゃんに叱られる!』の降板と謝罪を求める署名などの呼びかけが展開され、批判は収まるどころか絶賛延焼中。この騒動に終わりは来るのでしょうか。(取材・文◎那目鯛子)

5月15日(金)8時55分
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0515/tbl_200515_4222895542.html
claimer_obasan

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/14(木) 21:38:28.31
ナインティナイン・岡村隆史が14日、日本テレビ系で放送された「ぐるぐるナインティナイン」に出演し、ラジオでの失言を謝罪した。

 13日に収録した内容を“撮って出し”で放送。冒頭、羽鳥慎一アナウンサーが「本当は生放送の予定だったんですけど、放送前日の収録に…」と切り出し、ナイナイ・矢部浩之が「…っていうのは、うち、うち、生(放送)では“失言おじさん”がいるんで」と具体的に説明はしなかったが、騒動に触れた。

 岡村は「本当に申し訳ございません。本当に申し訳ございません、本当に」と頭を下げて謝罪し、「本当に申し訳ございません、しっかりやります」と直立不動で誓った。矢部も「反省はしてます」とフォローしていた。

 岡村は4月24日放送のニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で新型コロナウイルスの影響で、経済的に困窮した美女が風俗店で働くようになる…という趣旨の発言を行い、批判が殺到。番組や公式サイトで謝罪することとなった。

デイリー
5/14(木) 20:42
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00000128-dal-ent
20200512002

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/12(火) 09:28:38.87
ナインティナイン・岡村隆史(49)のラジオ発言が、いまだに物議を醸している

4月23日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村は「コロナ明けたら、なかなかのかわいい人が短期間ですけれども、美人さんがお嬢(風俗嬢)やります」、「短期間でお金を稼がないと苦しいですから。3か月の間、集中的にかわいいコがそういうところでパッと働いてパッとやめます」と持論を展開。

 この発言が、新型コロナウイルスの影響で「お金に困った女性が風俗に行かざるを得ない状況を待ち望んでいる」と捉えられてしまい、SNSを中心に大炎上したのだ。

 4月27日、ニッポン放送は『オールナイトニッポン』公式サイトで岡村の発言について、謝罪コメントを発表。

 29日には岡村の所属事務所もサイト上で謝罪。30日の放送では、冒頭で岡村が謝罪。リスナーやほかの芸人らからも叱られたことを明かした。

 番組開始から約40分後には突然、相方の矢部浩之(48)が乱入。矢部は「公開説教しようと、今日は」と切り出し、その後も岡村について「敵として見てんねんやと、女性を。まあコンプレックスあるしな」と指摘し、「天然やし、あと逃げ癖がある」と、岡村の悪いところを徹底的に話し続けた。

■紅白司会は絶望的か?

 翌週の5月7日の放送にも矢部は登場。「不快に思われた方。本当に申し訳ありません。生の電波です。しゃべったことがテレビ、電波で耳に入って不快感、違和感を覚える人がいるかも知れないから先に謝らせていただきます」と、相方の発言を謝罪した

「矢部の登場で、岡村の発言は少し沈静化をみせていますが、いまだに岡村を非難する声は少なくありません。炎上発言から数日後、記者から岡村の発言について意見を求められた橋本聖子女性活躍担当相は、岡村を直接咎めることはありませんでしたが、“そうした発言がなされないような取り組みをしっかりやっていかないといけない”とも言っていますからね」(芸能記者)

 岡村はNHKで、『チコちゃんに叱られる!』や大河ドラマ『麒麟がくる』に出演中だ。今後の放送予定に変更はないが、NHK広報部は4月29日、サンケイスポーツの取材に対し、「視聴者のみなさまから厳しい意見や問い合わせが多数寄せられている。番組担当者から所属事務所に対し、そのことを遺憾の意とともにお伝えした」とコメントした。

「ネットでは女性軽視発言をした岡村を『チコちゃん』から降板させる署名活動まで発生しました。岡村は『チコちゃん』と『麒麟がくる』に出演していこともあり、今年の『NHK紅白歌合戦』の総合司会に抜擢されるのではないかと期待も寄せられていました。ただ、今回の発言で紅白司会への道は遠ざかってしまったのではないでしょうか」(前出の芸能記者)

 岡村の問題発言後となる5月8日には通常通り『チコちゃん』が放送されたが、新型コロナウイルスの影響を受け、画面には「2020年2月27日に収録しました」とテロップが出たため、問題発言以前に収録されたことが明らかになった。

https://taishu.jp/articles/-/74937?page=1
20200502-25020286-nksports-000-4-view[1]

【<岡村隆史>女性蔑視発言ギリギリセーフ!?『チコちゃん』MC継続決定!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/10(日) 03:45:11.90
発言の波紋が大きく広がっている。お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(49)が、「岡村隆史のオールナイトニッポン」で「コロナ終息後にお金に困った女性が風俗に入ってくるのでそれを楽しみに待とう」という趣旨の発言をした件。1週間後の先月30日に放送された同番組で岡村は、「たくさんの方に不快感を与えてしまいました。大変な失言だったと思います」と謝罪した。

番組途中からは相方の矢部浩之(48)も登場し、岡村を「公開説教」。「男尊女卑と言われても仕方がない」「コンプレックスからあなたは昔から女性を敵とみてる」「嫁や彼女がいればこういう発想にならない」「鬱で苦労したかもしれないが、その後みんながやさしくなって、今はぬるま湯や」など厳しい言葉をぶつけた。さる民放関係者はこう語る。

■コンビ愛より積年の怒り

「あれを“コンビ愛”と見る向きもあるが、あれは岡村に対する矢部の積年の本気の怒りの表れですよ。その一方、フォローの部分もあるし、コンビ継続のためのパフォーマンスもあると思います。いずれにせよ岡村の発言は、今の時代、到底許されるものではありません」

番組に先立ち、27日にはニッポン放送が、29日には吉本興業がおのおのHPで謝罪文を公表。2日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)では、ビートたけしが「岡村はネタが間違ってたんだよ。使っちゃいけないネタはあるんだ。バブルのネタならいいけど、コロナのネタは使えない」と苦言を呈した。

一方「チコちゃんに叱られる!」や大河ドラマ「麒麟がくる」に岡村が出演するNHKは、スポーツ新聞の取材に対し「視聴者の皆さまから厳しい意見や問い合わせが多数寄せられている。番組担当者から所属事務所に対し、そのことを遺憾の意とともにお伝えした」と回答したが、降板などは考えていないと言う。

しかしながら、ネット上では「女性軽視発言をした岡村を『チコちゃん』から降板させる署名活動」が加速。ある署名サイトでは、6日現在で、1万4000筆の署名が集まっている。

「これが10万、20万集まってくるようだと、受信料をもとに制作されている“皆さまのNHK”は動かざるを得ない。さらに一部で報じられていた今年の紅白司会の目もこれで完全になくなりました」(前出の民放関係者)

昨年の内村光良(55)とバトンタッチするかたちで、NHKへの貢献度が高い岡村が紅白の総合司会に内定したと女性誌が報じたのはつい1カ月ほど前のこと。

「こうした騒動が起こった以上、NHKは、司会はもちろんのこと、ゲストとしてもチコちゃんと一緒に岡村を出演させることに二の足を踏むでしょう。ただでさえ、このコロナ禍で紅白の実施さえどうなるか分からない状況ですから、余計な心配事は避けておきたいはずです」(ワイドショー芸能デスク)

このままではNHKを“出禁”も時間の問題。身から出たサビというしかない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31fa9d27fb43fb745dbbff0c24a2ae02ddc4ba19
5/9(土) 9:26配信
NHK

【岡村隆史「NHK出禁」へのカウントダウン…紅白司会は絶望的 ← 結構嫌われてんなwww】の続きを読む