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岡村隆史

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/24(土) 22:41:39.34 _USER9
 タレントの明石家さんま(65)が24日、大阪・MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、ナインティナイン・岡村隆史(50)に結婚生活へのアドバイスを送った。

 さんまは23日のニッポン放送「明石家さんま オールニッポン お願い!リクエスト ~GO TO MEET!親友・悪友・くされ縁~」に生出演した際にも、20日に岡村から電話で10日に結婚したと報告があったことを明かしていた。

 この日のヤンタンでもさんまは「俺すら知らなかった。岡村が結婚しようとしている女の子がいると。いないと決めつけていた」と語った。

 そして「結婚はゴールではなくスタート。これからレースが始まる。それも障害物競走。私は残念ながら2つ目の網で引っかかり最下位に終わりましたけれど。これからどういう生活になるか知らんけど、岡村は優しいから相手に合わせることができるだろうから。俺なんかは我が強いからいらんこと言うてしまう。普通に『ありがとう』と照れて言えないから」とアドバイスを送っていた。

10/24(土) 22:27 
スポーツ報知 

明石家さんま、岡村隆史にアドバイス…「結婚はゴールでなくスタート。それも障害物競走」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/42c714c119cfd7d9644d9a88b477a19ebf0b04e7

明石家さんま 

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/23(金) 02:14:49.24 _USER9
 お笑いコンビのナインティナイン・岡村隆史(50)が、22日深夜放送のニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)』(毎週木曜 深1:00)で、かねてから交際していた一般女性と「ストレートに結婚しました」と生報告した。相方の矢部浩之(49)が、明けて23日に誕生日を迎えることから、コンビの年齢が”99”になる節目の日での”うれしいお言葉”となった。

 矢部からのトスを受けて、岡村が結婚を報告。「どうしてもラジオで伝えたいということがありまして。お話できないことがずっとありまして。きょうまでなんとか、リスナーのみなさんに一番に伝えたいと…」と話しながら、aikoも「すごいですよ」とうれし涙を流した。リスナーから好きな手料理について聞かれると「そうなんですよ、本当にいろいろ作ってくれるんですが、すごくこだわっているのが、厚焼き玉子ですね」と恥ずかしそうに話した。

 その後「奥さんは有名人で誰に似ていますか?」との質問には、矢部が「私もお会いしたことないので、写真も見てないかな」と話す中、岡村は「あんまり写真も撮らない方なので。誰に似ているとかわからないな」とデレデレ。妻との呼び方については「下の名前でさん付けで。下の名前で呼ぶことがなかったものですから。(妻は)普通に『岡ちん』って言います」と明かした。

 結婚の決め手については「真面目な話ですけど、ここ半年くらい本当に支えてもらったんです。ラジオで失言してしまったことあったんですけど、叱ってくれたし支えてくれたし、本当に助けてもらったっていうのが大きいと思います」と回顧。プロポーズの言葉については「普通すぎて申し訳ないんですけど『結婚してください』と。駐車場で。お付き合いしてくださいっていう言葉をかけてないんです。ご飯とかを食べているうちに…。知り合ったのは10年くらいで…」となれそめを話した。

 今回の電撃婚報道を受けて、芸人仲間からは祝福の声が相次いで寄せられ、東野幸治は自身のツイッターで「岡村おめでとう!みんなオールナイトニッポンこの後聴いて! 矢部いろいろ聞いて! 俺は寝るけど! おめでとう!」とツイート。千鳥・ノブも「えー!! 岡村さん!! おめでとうございます!! ラジオ聴こうー!!」とつぶやく中、よゐこの有野晋哉は「あいこまん(aikoの愛称)こんな夜に何 ラッキョ食わせとんねん #ナインティナインANN やる事あるやろ」「ブルーデイジーくれ」と愛あるツッコミのツイートをしており、裏番組のTBSラジオ『木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木曜 深1:00)の冒頭でも、おぎやはぎの2人が「オレたちも聞きたい」「電話したい」と祝福のコメントを寄せた。

 岡村が審査委員長を務める『岡-1グランプリ』で、2年連続優勝という好成績を収めているミキの昴生も「矢部さんおるのにどないなってんねん!! 50なんてどうでもええ!! 詳細語れ!!」とツイッターで呼びかけている。番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e6a9d447ad06811c3ee4084a4d9fe9c61d4e557
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/18(月) 23:44:35.75
略)
 
■そして時は現代、岡村隆史のオールナイトニッポンに戻る…

 こうした難癖、言いがかりは近世世界に特有のものではない。発言者の言を切り取り、恣意的で扇情的な見出しを作って格好の攻撃目標とする。そんな姿勢は、時代が400年を経た現在でも変わらないようだ。

 4月23日のニッポン放送の『岡村隆史のオールナイトニッポン』での、岡村氏の発言(以下岡村発言)が物議をかもした。番組終盤、リスナーからのメールに応える形で、「コロナ明けたら、ナカナカの可愛い人が短期間ですけれども、美人さんがお嬢やります。(略)コロナ明けた時に、われわれ風俗野郎Aチームみたいなもんは、この3カ月、3カ月を目安に頑張りましょう」という内容であった。私はこの番組をカーラジオでBGM代わりにしていたので、当該部分は聞き逃していた。

■岡村発言を直接聞かずに批判する、藤田孝典氏の言いがかり

 岡村発言がにわかに問題化するのは、番組終了後数日たって、FLASH電子版がこの発言を文章化して報道したことだ。このFLASH電子版の報道を引用する形で、すぐさま批判記事を書いたのが社会福祉士でNPO法人ほっとプラス理事である藤田孝典氏であった。藤田氏の記事中では、ラジオの生放送や後日ネットで聴取できるradikoでの一次音声からの出典は一切無く、あくまでFLASHからの二次引用の形に終始していた。ところが藤田氏は5月になってこの記事を訂正し、「知人から教えてもらってradikoの音源を聴いた(要旨)」としているが、記事のタイトルは“岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき”であった。

 岡村氏は「楽しみ」などとは一言も言っていない。通常、記事のタイトルは編集者がつけるものである。記事中の内容には登場しない単語が記事のタイトルに冠されるのは、編集作業の慣行からいって常識の範囲内ともいえるが、藤田氏の記事は藤田氏自身がタイトルをつけているので、極めて恣意的で扇情的な見出しと言える。通常、見出しに記される括弧「」は引用を示すので、それ以外のところが趣旨の要約であっても、括弧「」内は発言事実に正確でなければならないのである。仮に私がタイトルをつけるとすれば「いわゆる『岡村発言』は女性軽視で撤回すべきだ」くらいであろう。

■藤田氏が妄想で記事化し、署名活動という私刑に発展

 この藤田氏の「~楽しみ」という見出しが強烈なインパクトとなり、SNSで拡散されることになって、岡村発言はますます批判の矢面に立たされることとなった。ネット上では岡村氏が出演するNHKの番組からの降板署名運動まで勃発し、岡村氏は4月30日の同番組で自身の発言を謝罪した。

 この署名運動は、ネットを使った私刑の呼びかけに等しい。署名運動者は、NHKは公共放送であり、受信料を払っているのだから当該番組への出演者に対し「ものを述べる権利」がある、などと言うがそもそも岡村氏を番組に使う・使わないの判断はNHKの編成権に属する。編成権にネットを使った署名運動で圧力をかけるのは、いわば「正義感に基づいた介入」であり放送の中立性や編成権の独立を委縮させる行為である。こういった「自分が不道徳だと感じた相手に対してネットを使った圧力をかける」という行為は極めて「道徳自警団」的である。私は数年前、人々が不倫などを行った著名人を「不道徳である」と決めつけ、電話やメールで徹底的に叩き制裁する風潮を「道徳自警団」と名付けた。道徳自警団のバッシング根拠は常に法的根拠に基づかない「不道徳だ」という大合唱であり、それを元にしたあらゆる圧力や介入はあまりにもやりすぎである。

 断わっておくが私は、岡村発言全てを改めて聴いても、やはりある種の気持ち悪さを感じる。岡村氏の発想は不況下で美人風俗嬢の入店を期待する女衒(ぜげん・売春あっせん業者)のような価値観で、決して褒められたものでは無く、批判され謝罪する展開になることは道理である。

■記事の方向性は正しい。が、作り方は下品である

 しかしながら、岡村発言の批判拡大の嚆矢(こうし)が、前記藤田氏の恣意的で扇情的な記事の見出しのインパクトであることは疑いようもなく、すでに述べた通り、そういった本人が「言っていない」ことをさも述べたかのように見出しで「二次加工」するのは、いささか記事の作り方としては下品である。

古谷 経衡(ふるや・つねひら)文筆家
 
◼抜粋、以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/4871c5cba5a635ee2916b91a6c4a82991528870a?page=1
fake_news_bikkuri

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/17(日) 12:35:13.37
4月23日深夜放送のラジオ『オールナイトニッポン』内で、番組のホストを務めるナインティナインの岡村隆史が女性蔑視と取れる発言をして大炎上したことは記憶に新しいところ。

翌週30日の放送でことの重大さに気づいた岡村が謝罪文を読み上げ、それを援護する形で急遽、相方の矢部浩之が登場し、やや辛辣な公開説教を行いました。そこで一旦、騒動は鎮静すると思いきや…。

(中略)

「鳴り止みませんね、批判の声が。今回の岡村叩きでリーダーとなって動いている女性がいらして、その方がツイッターでハッシュタグ「#岡村学べ」を作ったり、署名運動を起こしたりされてるのですが…。抗議の電話は吉本にも及んでいるそうで、社員はかなり参ってる状態。なぜこんなに大きな騒動になってしまったのか考えてみたんですけど、事務所の初動が間違っていたと言うのが1つの原因としてあると思ってます」

そう話すのは、天然素材時代からナインティナインをよく知る、お笑い系のベテラン放送作家。

「事務所は当初、騒ぎ立てるなよと言うスタンスで、抗議の電話に対しても適当にあしらっていたと聞きました。逆切れに近かったのかな。そのあたりはよくわかりませんけど、週刊誌などからの電話取材のお願いに対しても、受ける理由はないと強気だったみたいで。だけど、SNSではバッシングが日ごとに多くなってて、放送後4日が経ってから〝スポンサーの方にも苦情が入ってるようだし、ちょっとまずいぞ〟という流れになり、そこから急にバタバタと翌週の放送で謝罪することが決まった。吉本の方から問い合わせをもらってた各媒体へ連絡してコメントを出したり、ホームページに詫び状を掲載したり。問題発言のあった1週間後にようやく自社のウェブサイトで釈明というのは、さすがにちょっとどうなんでしょう。遅すぎますよね」

芸人は基本ほったらかしの放任主義で知られる吉本の初動対応の遅れが、事態を長引かせて、より悪化させてしまった。失言のあった翌日に事務所が動いていれば、ここまで大ごとにならなかったのかもしれません。

「女性蔑視は絶対ダメなこと。それは岡村さん本人も反省していると思います。でも、他局の番組にまで抗議するのってやりすぎじゃないですか?」と、憤るのは、ナインティナインに近しい関係者の女性。

「失言はしましたが、法に触れることはやってません。社会を風刺した発言ってだけだし、なぜこんな騒ぎになるまで話をひっぱっているのか、意味がわかりません。公開リンチにも程がありますよ。たしかに岡村さんは変に心をこじらせたオッサンで面倒臭い人ではありますけど、ここのところはひどく落ち込んでいて本当に見ていて気の毒。しっかり反省もしてます。だから自殺まで追い込むぞとか、番組を降板するまで追い込んでやるとか、そういう発言とかクレームの電話を入れたりするの、やめませんか。謝罪して気持ちを改めると言?っても許されないなんて怖すぎますよ」

岡村はNHKで『チコちゃんに叱られる!』や大河ドラマ『麒麟が来る』に出演中です。新型コロナウイルスの影響で現在収録は行われていませんが、来月頭にも収録が再開する見通しだと言います。しかし、現在インターネット上では、『チコちゃんに叱られる!』の降板と謝罪を求める署名などの呼びかけが展開され、批判は収まるどころか絶賛延焼中。この騒動に終わりは来るのでしょうか。(取材・文◎那目鯛子)

5月15日(金)8時55分
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0515/tbl_200515_4222895542.html
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【「自殺まで追い込むぞ!」 鳴り止まない岡村隆史への脅迫電話 常軌を逸した叩かれ方は終わりが来るのか】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/14(木) 21:38:28.31
ナインティナイン・岡村隆史が14日、日本テレビ系で放送された「ぐるぐるナインティナイン」に出演し、ラジオでの失言を謝罪した。

 13日に収録した内容を“撮って出し”で放送。冒頭、羽鳥慎一アナウンサーが「本当は生放送の予定だったんですけど、放送前日の収録に…」と切り出し、ナイナイ・矢部浩之が「…っていうのは、うち、うち、生(放送)では“失言おじさん”がいるんで」と具体的に説明はしなかったが、騒動に触れた。

 岡村は「本当に申し訳ございません。本当に申し訳ございません、本当に」と頭を下げて謝罪し、「本当に申し訳ございません、しっかりやります」と直立不動で誓った。矢部も「反省はしてます」とフォローしていた。

 岡村は4月24日放送のニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で新型コロナウイルスの影響で、経済的に困窮した美女が風俗店で働くようになる…という趣旨の発言を行い、批判が殺到。番組や公式サイトで謝罪することとなった。

デイリー
5/14(木) 20:42
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-00000128-dal-ent
20200512002

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