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岡山の奇跡

1: なまえないよぉ~ 2019/08/14(水) 12:12:13.89
桜井日奈子さんが主演を務めるFODオリジナル連続ドラマ『ヤヌスの鏡』が、8月15日(木)24時から配信される。同ドラマで桜井さんは、厳格な家庭で育つ真面目な高校生・裕美(ヒロミ)と、凶悪な不良少女・ユミという2つの人格を持つ少女を演じます。

原作は「週刊セブンティーン」に連載されていた人気漫画。1985年に杉浦幸さん主演でドラマ化され、“ヤヌスごっこ”という遊びが生まれるなど大ブームを巻き起こした名作が、34年の時を経て再び実写化されます。二重人格、さらには“不良”という役どころに初挑戦した桜井さんに、撮影秘話と自身の二面性について語っていただきました。

――34年ぶりの映像化ということに、プレッシャーはありましたか?

当時、折檻シーンを真似する“ヤヌスごっこ”が流行ったという話を聞いて、それだけ話題になるおもしろさがあったんだと思いました。ただ、前作を意識せずに“別の作品”として作りたいと聞いていたので、あえて1話しか見なかったんです。プレッシャーはありましたが、監督、スタッフ、共演者の方々を信じて、一緒に作っていけたらと思っていました。

――やはり気になるのは、国生さゆりさん演じる祖母・貴子による折檻シーンです。

ヒロミの人格が乖離してしまった原因の1つにお婆様の存在があるのですが、「これは二重人格になっちゃっても仕方ないよね」と思えるくらいに、しばかれています(笑)。そのおかげで心の底から泣くことができたので、目が腫れちゃって大変でした。折檻シーンの後は、ずっと目を冷やしていました(笑)。痛みも伴ったけれど、そうやって追い詰められていくヒロミを肌で感じたことが、ユミを演じる強さに繋がった気がします。

――(ヒロミの実父・甲本一成を演じる)萩原聖人さんとも初共演でしたね。

大先輩なので緊張しましたが、ユミのメイクの時に「お前、胡散臭い占い師みたいだな」と言われて、一気に和みました(笑)。一度、萩原さんがパワーを使う場面の撮影前に、動きながらセリフを繰り返しているところをお見かけしたんです。本番に向けて、自分のテンションを保つ具体的なテクニックも学べた気がしますし、すごく勉強になる現場でした。



<あらすじ>
ヒロミ(桜井)は、厳格な家庭に育ち、幼い頃から祖母の貴子(国生)に厳しく教育されてきた。特に異性との交友については厳しく、交際などもってのほか。しかし、ヒロミも普通の女子高生と同様に恋をし、ひそかに生徒会長の進東(白洲迅)に憧れていた。

ある時、進東の存在が貴子に知られ、激怒した貴子は納戸にヒロミを閉じ込めてしまう。その納戸で見つけた古い鏡台の引き出しの中には、口紅や香水、さらに母・由起子の破れた写真が……。動揺したヒロミは誤って香水を床に落としてしまう。すると、幼いヒロミが鏡台に映った自分に話しかけている姿を見て、過去の記憶がフラッシュバックし、遂には気を失う。気がつくとヒロミは全く違う人格のユミに入れ替わっていて……。

全文はソースでご覧ください

https://dogatch.jp/news/cx/66227/detail/ 
2019.08.14 

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【【岡山の奇跡】桜井日奈子、主演ドラマ『ヤヌスの鏡』不良少女役でイメージぶち壊す】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 19:55:31.16
かつて「岡山の奇跡」と呼ばれ、期待の中デビューした桜井日奈子だが、残念ながらパッとしない。最近もチラホラと見掛けはするが、話題になることはめっきり少なくなり、「岡山の限界」「岡山の奇跡起こらず」なんて声もネット上で囁かれる始末。

「彼女に関しては、妄想的にイメージが膨らんだような気がしますね。とんでもない美少女だというのが、独り歩きしてしまった典型でしょう。しばらくの間、顔のアップを見せなかったのも失敗ですね」(芸能プロ関係者)

https://myjitsu.jp/archives/90396
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【桜井日奈子「岡山の限界…」このままパッとせずグラドル転身か ← ひどすぎwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/22(金) 00:32:08.18 ID:W5zDOhA69
かつて“岡山の奇跡”としてネットで話題沸騰。高校卒業と同時に東京進出を果たした桜井日奈子(21)が、もはや「岡山のハズレ」といわれる始末だ。
今後は、その美乳を活かし「肘ブラ写真集」に挑むのではないかと囁かれている。
「'14年に『岡山美少女・美人コンテスト』で美少女グラプリを獲得。あまりの可愛さから、ネットでは“岡山の奇跡”として、その名が知れ渡ったのです。
当時、彼女は岡山在住の高校生。それだけに、卒業後の東京進出が待たれたわけです」(アイドルライター)

彼女は'16年、高校卒業と同時に上京。現在は都内の芸能プロに所属している。
「桜井というと高校時代に出演した《♪いい部屋 いい部屋ネット》のCMがヒットし、東京に来る前から、実物に注目が集まっていました。
というのもCMでは遠目で映った映像だったため、顔が可愛いのは分かっていてもリアルさが伝わらなかったのです。
これが逆に、男たちの妄想を膨らませ、注目されたのです」(同)

東京進出後、ドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系)、『THE LAST COP/ラストコップ』(同)に出演。しかし、不本意な評判も出始めた。
「“奇跡というわりに、実物はそれほどでもない”という声がネット上で続出。奇跡どころか『岡山のハズレ』『岡山の不作』なんて陰口も叩かれ始めました」(同)

桜井は、この3月までドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』(テレビ朝日系)に主演。平均視聴率3.1%と大惨敗。
「あまりのひどさに、8話予定が7話で打ち切りになったようです。結果、桜井には視聴者も興味がないという証明となってしまいました。
今後は、方向転換が急務といわれています」(テレビ雑誌編集者)

桜井は最終7話で胸元を露わにしたウエディングドレスを披露。なかなかの美乳であることを見せた。
「彼女は橋本環奈のような正統派アイドルという評価が、一人歩きしたところがあります。実際には、鼻に特徴がある結構なクセ顔。
だから、今後は美少女路線にはこだわらない方が賢明。身長160㌢、バスト83㌢のCカップ美乳。岡山の奇跡より『岡山のヌード』で売った方がインパクト十分。
実はすでに、セクシーグラビアも検討しているようで、手ブラ&肘ブラのギリギリヌード写真集にも挑戦するなんて情報もあります」(女性誌記者)

“岡山の肘ブラ”に期待!

http://news.livedoor.com/article/detail/16196268/
2019年3月22日 0時0分 週刊実話

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 10:47:18.37 ID:CAP_USER9
 “岡山の奇跡”と呼ばれる桜井日奈子。そんな彼女も上京したての頃には「前髪で目を覆って人目を避けていた」時期があった。お互いのことが大好きなのに、なかなか相手に気持ちを伝えられない幼なじみの男女・凛と優羽を軸に展開する、少女コミック原作の『ういらぶ。』に出演する桜井。
凛役の平野紫耀(King & Prince)と共に作品を引っ張る、優羽役の彼女を直撃すると、自分に自信が持てないヒロインの気持ちに重なったという前述の“前髪”の話から、「同世代の女優さんが面白い作品に出ていると“悔しい”。素直に観られない」という現在の率直な思いまでを明かしてくれた。

 「原作の優羽ちゃんはすごくかわいくて、ほわっとしていて、凛くんからどんなにドSなことを言われても、『私のために言ってくれてるんだ』と捉える女の子です。自分に自信がなくて、すごくネガティブ。でも凛くんのことが大好きという気持ちは決して揺らがない。そうした優羽ちゃんの一生懸命な感じ、健気な感じが映画でもちゃんと出たらいいなと思って演じました」と振り返る桜井。

 優羽のネガティブさは自分とは真逆だというが、深く共感できた部分もあった。優羽は、他人の声や視線を避けたいとき、髪の毛を両手でぎゅっと握り、耳をふさぐ“あわわポーズ”で防御する。優羽特有のしぐさだが、“岡山の奇跡”と呼ばれて上京した桜井も、それに近いことをしていたという。

 「まず東京の人の多さにとにかく圧倒されて。絶対にそんなことはないって分かっているんですけど、街中で、『さ』と一言聞こえただけで、すれ違う人たちが『桜井日奈子ってかわいくないよな』とかって言っている気がして、怖くなってしまったんです。見られることに慣れていなくて、人と目を合わせることもできなかったし、前髪で目を覆うようにして視線を避けていました。だから優羽ちゃんの気持ちは分かります」。

 現在は東京にも慣れ、「もう大丈夫です」とほほ笑むが、そんな時期があったとは驚きだ。逆に今では女優業にも欲が出てきた。

 「最近は、同世代の女優さんたちが面白い作品に出ているのを観ると、“悔しい”って思っちゃうんです。自分がやってみたいなと思っていた役をほかの女優さんがやっていたりすると、『あぁ、やりたかったな』と思ってしまったり。絶対に面白いと言われている作品は観に行けなくなったんです。素直に面白いものとして観られなくなっている自分がいて…」と吐露する。しかし、この悔しさは今の桜井に必要なもののはず。

 「そうですね。何本か作品を経験してきて、やっと欲が出てきた感じでしょうか。いろいろなことに挑戦したいと思っています。また舞台もやりたいし、アクションもやりたい! 今もジムに通って、加圧トレーニングやティラピスをやっています。運動は大好きなので、時間さえあれば毎日でも行きたいくらいなんです。早く、体を動かす作品もやって、みなさんに観てほしいです」と目を輝かせる。

 だが、まずは『ういらぶ。』を観てほしいと、改めて最後にメッセージ。

 「初々しい恋のお話です。大好きすぎて好きって言えない気持ちは、きっと経験があるんじゃないかと思うので、共感してもらえると思います。頭を空っぽにして、コメディー要素満載の前半を笑い飛ばして、後半の切なさには胸を締め付けられながら観てもらえたらうれしいです」。目の前の桜井は、いわゆるキャピキャピとした女の子ではなく、しっかりと落ち着いて話す様子が印象的な女性だった。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美)

桜井日奈子、同世代の女優に悔しさ 面白い作品を「素直に観られない」 
11/4(日) 7:00配信 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00060133-crankinn-movi

20181104-00060133-crankinn-000-1-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/19(木) 00:14:21.85 ID:CAP_USER9
女優の桜井日奈子が19日発売の「週刊ヤングジャンプ」20号の巻末グラビアに登場した。

“岡山の奇跡”として注目を集め、現在はドラマやCMで活躍する桜井。
27日公開の映画「ママレード・ボーイ」では、自身初となる主演を務める彼女の21歳の“今”を特写した。

桜咲く春の一日。
木漏れ日の差し込むハウスで、シンプルに彼女の透明感あふれる豊かな表情を撮り下ろしている。

巻頭グラビアが澤北るな
一方、巻頭グラビアを飾ったのはタレントの澤北るな。
黒髪ロングのシンデレラガールとしてグラビア界を席巻中の彼女は三度目の登場。
今回は沖縄で撮影を敢行し、“破壊力”抜群のバストにくびれにヒップと、美ボディを堂々披露した。

http://mdpr.jp/news/detail/1760499

「週刊ヤングジャンプ」20号 桜井日奈子
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【「岡山の奇跡」桜井日奈子の透明感にうっとり】の続きを読む