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山本彩

1: なまえないよぉ~ 2019/02/17(日) 12:45:44.54 ID:r8oyKEs+9
昨年11月にNMB48を卒業した山本彩(25)が、レコード会社を「ユニバーサル ミュージック」に移籍したことが17日、発表された。
世界的なネットワークを持つ同社に所属することで、世界の多くの方へ楽曲を届けたい、という想いからだという。

4月17日に移籍第1弾で、自身初となるシングル「イチリンソウ」を発売する。
自ら作詞・作曲を手掛け、レコーディングではギターも担当。
“いつの日か枯れるのであれば強く生きたい”という、さや姉からのメッセージとも感じる事が出来るミディアムナンバーに仕上がっている。
カップリング曲2曲も作詞・作曲を担当した。

23日から全国23都市26公演で約2万6000人を動員予定のソロツアーがスタート。
ロックフェスなどへの出演も決定している。
ソロアーティストとしてフル稼働の1年となりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000056-sph-ent

「ユニバーサル ミュージック」に移籍した山本彩
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元NMB48 山本彩
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/01(火) 09:32:47.00 ID:CAP_USER9
2018年10月26日に大阪・万博記念公園でおよそ3万人規模の卒業コンサートを行い、11月4日に大阪・難波にあるNMB48劇場で行われた卒業公演を最後にNMB48を卒業した山本彩が、2019年1月1日よりソロ活動を本格的に始動。
ソロツアー開催とファンクラブ設立が発表された。

3度目のソロツアーとなる「I’m ready”」は、2016年のZeppツアー、2017年のホールツアーを経て、山本自身が一番望んでいたライブハウスツアー。
訪れる都市も公演数も過去最大規模の24都市27公演となり、約2万6千人の動員を予定しており、2月23日の埼玉・HEAVEN’S ROCK さいたま新都心を皮切りに、6月2日の沖縄・桜坂セントラルで行われるツアーファイナルまでを駆け抜ける。
ツアータイトルにもなっている「I’m ready」には、言葉通りソロのアーティストとしてスタートを切る準備は出来ている、という思いが込められている。

さらに、念願だった公式ファンクラブ「SYC」と、モバイル向けの「SYC MOBILE」を設立。
ライブのチケット先行申込やファンクラブ限定イベントをはじめ、ファンクラブでしか見ることのできない動画やコンテンツ、山本彩本人からメールが届くモバイルメールなど、さまざまな特典が予定されている。

山本は自身のツイッターで「初めてのファンクラブであり0からのスタート。沢山更新して皆さんと一緒に楽しい事を作り上げていけたらと思います」とファンクラブ設立を報告。
続く投稿で、ソロツアー決定も報告し、「嬉しい...楽しみ....全27公演突っ走ります。是非、遊びに来て下さい!!」とつづった。

なお、ソロ活動始動にあたり、長かった髪の毛を約30cmばっさりカットし、イメージを一新。
約6年ぶりのショートカット姿に注目だ。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1860358/

山本彩がロングヘアを30cmばっさり
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過去最大規模24都市27公演『I'm ready』ツアー開催を発表
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元NMB48 山本彩
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/16(日) 10:07:18.82 ID:CAP_USER9
アイドルグループHKT48の指原莉乃(26)が15日、東京・水道橋のTDCホールで行ったHKT48の単独コンサートで、AKBグループからの卒業を電撃発表した。
来年4月28日に横浜スタジアムで卒業コンサートを開き、地元・福岡のファンに向けた「大感謝祭」は、5月28日にマリンメッセ福岡で行う。

2018年は、AKBグループにとって大激震の1年となった。
11月にはNMB48・山本彩(25)が卒業。今月8日の13周年記念公演では、総監督のAKB48・横山由依(26)が、次期総監督にAKB48・向井地美音(20)を指名し、卒業の意志を明かした。

グループとして、岐路に立たされていることは間違いない。
公式ライバルの乃木坂46ら“坂道グループ”が躍進する一方で、AKBは、個人の知名度やパワーで勝負できるメンバーが減っている。
2万人に1人の美少女という異名を取る小栗有以(16)などのエース候補が、さらに奮起する必要がありそうだ。

選抜総選挙は10回を数え、じゃんけん大会など斬新だったイベントも、ファンの中ではもう慣れが進んでいる。
それだけに、新たな起爆剤となるイベントの企画も求められていると言える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000006-dal-ent

AKB48 小栗有以
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/04(日) 20:06:15.61 ID:CAP_USER9
NMB48の山本彩(25)が4日、大阪・なんばのNMB48劇場で卒業公演『目撃者』に出演。
8年間のアイドル生活に幕を降ろした。

公演前のアナウンスで山本は「ついに、きょうでアイドル・山本彩が完結します」と宣言し、「みなさんは、その最後の“目撃者”です。一緒に最高の思い出、作ってくれますか?」と公演タイトルにかけて呼びかけると大きな歓声が起きていた。
公演の冒頭のあいさつで山本が自己紹介すると、会場が割れんばかりの声援が。
「すご~い」と驚きながらも「きょうは、最後までよろしくお願いします」と笑顔を見せた。

アンコールでは卒業シングルの「僕だって泣いちゃうよ」や、グループ初期の人気曲「青春のラップタイム」を歌唱した。

さや姉の愛称で親しまれる山本は、2010年10月9日に誕生したNMB48結成当初からの絶対的エース。
シングル全19作の選抜メンバーで、センターは卒業シングルとなる「僕だって泣いちゃうよ」(10月17日発売)を含む13回(Wセンター含む)。
15年にはNHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌に採用されたAKB48「365日の紙飛行機」のセンターに抜てきされた。
16年10月に1stアルバム『Rainbow』でソロデビュー。
同年末の『NHK紅白歌合戦』の視聴者投票企画「夢の紅白選抜」では1位に輝いた。
総選挙最高位は第8回の4位で、ここ2年は参加を辞退していた。

先月30日には卒業コンサート『SAYAKA SONIC ~さやか、ささやか、さよなら、さやか~』を開催。
1度は失った音楽への夢をNMB48加入で取り戻したことを明かし「この8年はNMB48に全てを捧げて生きてきました。NMB48に入ってよかったです。心からそう思っています」と心境を語っていた。
今後はシンガーソングライターとして活動していく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000334-oric-ent

山本彩卒業公演『目撃者』
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NMB48 山本彩
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/02(金) 22:59:45.69 ID:CAP_USER9
4日の公演でNMB48を卒業する“さや姉”こと山本彩が2日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。
今回の放送がメンバーとして最後のMステ出演となり、その山本とメンバーの絆を感じさせる演出にファンから感動の声が挙がった。

10月27日に大阪・万博公園 東の広場で自らの卒業コンサートを開いた山本。
4日には大阪・難波のNMB48劇場で自らの卒業公演を控えている。

この日のNMB48はトリを飾った。歌唱したのは、AKB48の楽曲で山本がセンターを務めた「365日の紙飛行機」と、山本がセンターポジションを務める自身の卒業曲「僕だって泣いちゃうよ」の2曲だ。

歌唱前からツイッター上には、「正座待機」「しっかり目に焼き付けなくては」などのファンの声が投稿され、山本のパフォーマンスへの強い関心がうかがえた。

そして、「僕だって泣いちゃうよ」のイントロが流れ、センターの山本が綺麗な歌声を響かせる。
軽快なメロディに合わせ、メンバーはいつもと変わらずパフォーマンスした。

すると、楽曲が終わるのと同時にメンバーから一人離れて前に出た山本は、メンバーの方を振り返った。

「みんな、今日までありがとう。楽しいことはもちろん、辛いことも一緒に乗り越えてくれるみんながいたから今日までやって来れました。これからのNMBも楽しみにしています。頑張ってね」

メンバーにメッセージを届けた山本は、輪に加わり、今度はカメラに目を向けた。
「応援してくださるファンの皆さん、8年間、ありがとうございました。これからもNMB48をよろしくお願いします」と言葉を寄せた。

続く「365日の紙飛行機」を山本が歌い出し、その合い間にも山本が前に出てメンバーの方を振り返る。
メンバーを笑顔で見つめ、一緒に歌唱した山本は、再びセンターポジションに移り、満面の笑みで歌唱を締めくくった。

今回は通例とは異なる演出だった。
セオリーで言えば、座りトークでMステのラスト出演であることや“卒業”について話されることが多いが、この日のNMB48の歌唱前は、タモリが「山本、最後なんだよね」と声をかけ、山本が「今日は最後の出演です」と返すのみだった。

そのため、ツイッター上には、「あっさり」とした印象を持ったファンが多く見られ、その際には落胆するようなコメントも書き込まれた。

ところが、用意されていたのは、歌唱中の山本からメンバーへ、そしてテレビの前のファンへの心からのメッセージ。
山本とメンバー、そしてファンの“絆”を感じさせる粋な演出だった。

ツイッター上には「演出に感動です」「さや姉!! あの演出はダメだよ。。 泣けてくるよ」「あの演出はやばいよ メンバーもファンも涙出るって」と感動の声が続々と挙がった。

そして、「さや姉当人のこれから。ではなくNMBを!!って言うところがらしさを感じる」「さや姉最高すぎん?? 最後やからって派手な演出せずに 向かい合って歌うんやで?」」と、メンバーやファンに強い思いを届けた山本の姿に引き込まれ、話題を広げている。

エンドロールで山本は「最後に出演させていただけて本当に光栄でした」とコメントし、タモリから花束を送られ、「ありがとうございます」と笑顔で感謝していた。

2010年に1期生としてNMB48に加入した山本は、4日にNMB48劇場で開催される公演で正式に卒業する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00010007-musicv-ent

山本彩 NMB48最後のMステ
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NMB48 山本彩
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