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山口真帆

1: なまえないよぉ~ 2019/09/18(水) 11:32:13.06
5月にアイドルグループ「NGT48」を卒業した山口真帆(23)が16日、フジテレビ系「ノンストップ!」に出演した。
女優転身後、初のテレビの仕事だが、内容はマカオの魅力を伝える女子旅ロケで、今もって女優としての出演はゼロ。

本紙は所属事務所「研音」が山口の演技力にまだ合格点を与えていないことを報じたが、実はもっと深刻な問題が持ち上がっていた。
他の芸能事務所やテレビ局から女優・山口真帆が“敬遠”されているというのだ。その理由は――。

5月25日に主役級の俳優&女優が多数所属する大手芸能事務所「研音」に移籍してからもうすぐ4か月がたつ山口。
女優転身後、初の写真集を発売、ラジオにも出演し、初のテレビもこなした。

表面上は順調なスタートのようだが、「女優」という肩書で紹介されているものの、演技の仕事はいまだゼロという不思議な状況が続いている。
本紙は実力主義が徹底される研音から、演技力に合格点が得られていない現状を報じたが、その陰で、より深刻な事情があった。

「山口は、事件や一連のNGT騒動でネット上では完全に“悲劇のヒロイン”扱い。彼女に対して少しでも否定的な意見を示す人物が、猛バッシングを浴びる状況が続いている。
ドラマで山口と共演する立場からすれば、これは非常に怖い。山口が出演したドラマがコケたら、『山口は悪くない。お前のせいだ!』などと、
共演者に批判の矛先が向かう可能性が高い。他の事務所が山口との共演に二の足を踏んでいる」(テレビ局関係者)

ドラマを制作するテレビ局サイドも同じだ。山口に対して、少しでも事件を連想させる物語や役柄などのオファーを出した際に
「脚本が悪い!」「視聴率が取れればいいのか!」などと、テレビ局に抗議が殺到することを恐れているという。

「山口が初出演するドラマが大きな話題になるのは間違いない。週刊誌などで、撮影中に『山口をいびった共演女優の〇〇』なんて報じられれば、
その女優のイメージに大きな傷が付いてしまう。実際にそんなリスクを考えて『共演したくない』と、ハッキリと言っている女優もすでにいる」と衝撃的な舞台裏を明かすのは某芸能プロ関係者。

何か起きればバッシングの標的にされそうな共演者やテレビ局にしてみれば、たまったものではない。山口は完全に“ハレ物”扱いされているのだ。

こんな山口の初ドラマについては、研音所属で大先輩にあたる唐沢寿明主演の7月期のドラマ
ボイス 110緊急指令室」(日本テレビ系)への単発出演が一時期検討されたようだが、結局は見送られた。

先の状況を考えれば、十分うなずける。

一連の騒動で山口はツイッターなどのSNSを駆使し、運営サイドやメンバーへの批判を展開。
ネット上で圧倒的な支持を得てきたが、それが他の事務所や共演者たちを恐怖に陥れ、結果、女優の仕事がなかなか決まらないのであれば、なんとも皮肉な話だ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1552770/
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【【叩き記事】元NGT山口真帆さん、写真集はアマゾンベストセラーなのに無理やり叩くwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/09/16(月) 19:49:25.63
 山口真帆のファースト写真集「present」(宝島社)が発売になった。大手事務所の研音に移籍し、モデルや女優の道に進む山口真帆。NGT48ではAKB48の選抜メンバーに入っていたわけではなかったが、暴行被害の告発からNGTと対立した一連の騒動で、全国区の知名度を得た。彼女はこのままトントン拍子に「売れる」のだろうか。

 昨年12月に山口真帆がファンの男たちに襲われた暴行事件については結局、真相がわからぬままだ。NGT48を運営するAKS代表の吉成夏子氏は8月、メンバーの保護者を集めた説明会で「犯人たちはもともと山口真帆と繋がっていたと言っている」と述べたという。村雲颯香の卒業公演後は、「現役メンバーは“シロ”」と断定するスポーツ紙報道もあった。

 NGTが組織を再構築し前向きに取り組んでいくことは構わないが、しかし山口真帆を悪者にするかのような報道は悪手だろう。実際、山口真帆を騒動の黒幕だと名指しするかのような「犯人たちとの繋がり」発言は、ネットでは矛盾を指摘され炎上している。

■スタッフがファンの侵入を黙認?

 NGT48が「事件に関与したメンバーはいない」と発表し、警察も第三者委員会もそれ自体は認めているにもかかわらず、なおNGTが批判を浴びる理由。その一つが、組織を守るために個人を軽視しているような態度にあることは確かだ。

 「週刊新潮」(新潮社)および「週刊文春」(文藝春秋)は、事件直後の山口真帆と犯人、そしてスタッフらとのやり取りを収めた録音テープの内容を、それぞれweb版に公開している。その録音テープから受ける印象を、「山口真帆は清楚を気取ったアイドルなのに口が悪い」と伝えるメディアも少なくなかったが、しかしテープの内容は、山口真帆の粗暴な性格を表すものと言えるのだろうか。むしろ、どれほど彼女が真剣に怒っているかを表すものだった。

 ただ、一部のマネージャーや今村元支配人が、ファンの男たちとメンバーのつながりを容認していたことは、第三者委員会の調査報告書でも明らかにされていることだ。以下、報告書から一部を引用。

wezzy 2019.09.16
https://wezz-y.com/archives/69309
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/16(月) 09:20:38.95
「次なる爆弾」が用意されている


「だってホントに、わかんねーんだもん」

この言葉は、ジャニー喜多川氏のお別れ会にて参列者同士の談笑の際、
AKBグループのドン・秋元康氏が、爆笑問題・太田光に、NGT騒動の件を突っ込まれた際に答えたものだ。

「秋元さんは、分からないというよりも興味がない、というのが本心でしょう。
坂道シリーズ以外は部下に丸投げしている状態のようですからね」(スポーツ紙AKB担当記者)

どちらにしろ、秋元氏でも“分からない”というNGT騒動の深すぎる闇だが、ここにきて大きな動きがあった。

「8月末に文春デジタルが、グループ運営元AKSの吉成社長が保護者説明会で発した音声を公開。
それは一番の被害者であった山口真帆が、実は暴行の主犯格の男ともともと繋がっていたという衝撃の内容だった」(同前)

今回の騒動が明らかになった今年1月の段階でも、一部報道やSNSなどで「山口が主犯の元カノではないか」という噂がまことしやかに流れていた。

「実際に交際していたかどうかの真相は別として、あくまで主犯側の主張と前置きしたうえで、主犯と山口との繋がりを運営トップが認めたことで大きく流れが変わった。
吉成氏は実際に他のメンバーたちからもそのような証言を得ていたようだ」(今回の騒動に詳しい関係者)

山口側は現所属事務所を通じて報道を真っ向否定したが、その数日後にネット番組の文春砲ライブが、
事件当日に山口が主犯グループ男性たちを尋問する1時間近い音声データを公開。

「今月7日のニコニコ動画の文春砲ライブ生配信では、いつもの回よりも多くの視聴者、そして物凄い数のコメントが流れた。
山口と主犯の繋がりを怪しむ者、それは絶対ないと主張する者、それらを冷やかす者らが入り乱れて大炎上となった」、(同前)

今回の騒動で、NGTの熱狂的ファンをやめたという新潟県在住の会社員Aさんは、
ファンを辞めて半年たった今でも騒動の件は気になるというが、今回の音声はすべて冷静に確認出来たという。

率直にどう思ったのかを聞いてみると、意外な感想があった。

「生配信を観て現役ファンとも電話で話したが、フラットに聞いても、まほほん(山口の愛称)は主犯の男性を話すときだけ口調が違っていた。
握手会で顔をあわせるだけの関係ではあのような口調にはならないと思う。やはり一部で報じられたように、もともと繋がっていたが、
主犯男性が推し変を匂わせた以降、関係がこじれた説はあっている気がします」(Aさん)

こうなると、山口は主犯格の“元カノ”とまでは断定できなくても、何らかの“繋がり”があったのは事実という線が濃厚になる。

一部報道で、山口はその男性から資金援助も受けていた説も浮上しているようで、
まだまだ収まらないこの騒動。「次なる爆弾」も噂されているから目が離せない。
https://k-knuckles.jp/1/8639/2/
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/15(日) 14:11:30.62
5月にアイドルを卒業し、研音に所属して新たな芸能活動を歩み始めた、女優の山口真帆(やまぐち・まほ/23)が、24歳の誕生日となる17日に1st写真集「present」を発売。モデルプレスのインタビューに応じ、再始動の心境を語ってくれた。【前編】 

※中略

■山口真帆、上京後の生活明かす

― 今の事務所に移籍が決まったときはどんな心境でしたか?

山口:どうだったかな…覚えてないんです(笑)。でもすごく温かく迎えてくれて、人の優しさに触れましたね。ふとしたときに涙が出ちゃう感じでした。

― 移籍されてから上京されたのはいつ頃?

山口:6月です。

― この数ヶ月はどんな日々を過ごされていましたか?

山口:私青森出身で暑いのがすごく苦手なので、暑くて外に出られなくて、熱中症になったりもしちゃいました。

― 東京の印象はいかがですか?

山口:「皆すごい急いでいるな」と思います(笑)。電車に乗るのが大変です。北国の人は結構マイペースなので、東京は5分待てばすぐ次の電車が来るけど、皆ヒャッ!と(手振りを付けて表現)乗っていくので、朝にジムに通っていたときは満員電車で「もうダメかもしれない」と思って、空くまで何本か見送ったりしていました。今でも上りと下りで乗る電車を間違えたり、1個飛ばすやつあるじゃないですか?

― 急行とか?

山口:そうです!飛ばしちゃいけない駅から乗り換えるつもりだったのにそれに乗っちゃったり。あとは出口がすごくいっぱいあってどこから出れば分からなくて、そういうのはまだ慣れていないかもしれないです(笑)。

■山口真帆、女優を目指す理由

― ファンの方の声はチェックされていましたか?

山口:ファンの方が事務所に送ってくれたファンレターやTwitterに下さったリプライは見ていました。

― 次の道として、女優を目指そうと思った理由は?

山口:すごく自分がなくて周りに合わせてしまうタイプだったので、初めてお芝居をした時に、違う人になれるのが楽しかったんです。今までは人に合わせてきた自分がコンプレックスだったんですけど、そういうところがプラスになるお仕事だと思うし、今が楽しいので、これから色々な姿の私をファンの方に見てもらえたらなと思います。

― 「モデルになりたい」という夢も変わらず?

山口:そうですね。ファッション誌や美容誌にも出られるようになりたいなと思っていて、お肌とかちゃんと気をつけています。

■山口真帆の“夢を叶える秘訣”

― では、ファンの方に向けて、今後の活動についてメッセージを。

山口:まずは写真集を見てもらって、「これから山口は女優としてやっていけるのか」を感じていただけたらと思います。そして、この写真集を名刺代わりにこれから色んな活動を行っていければいいなと思っています。ファンの方には沢山心配をかけたし、自分の実力以上のものを色々な人に期待されていたりもするんですけど、それに見合ったことができるように、1つ1つ頑張っていきたいなと思うので、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。

― 最後に山口さんの“夢を叶える秘訣“を教えて下さい。

山口:自分の願望を口にしたり、感情を相手にストレートに出したりするのは、コミュニケーションとして良いことだと思うんですけど、それをやりすぎてしまうと自分の限界を相手にも知らせてしまうこともあると思います。私は、自分の中にあるものは秘めていながらも、夢は大きく持っても良いと思うけど、与えられたことを1つ1つ積み重ねていくことも大事だと思います。

― ありがとうございました。

2019.09.15 12:00 モデルプレス
https://mdpr.jp/interview/detail/1871756
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【山口真帆、女優転身への思い…上京後の生活語る「みんなすごい急いでる」】の続きを読む