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山口智子

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/29(木) 05:09:10.70
 女優・山口智子が28日放送のフジテレビ系「TOKIOカケル」に出演し、夫の俳優・唐沢寿明に一度だけ本気でキレたことを明かした。

 TOKIO・国分太一に「旦那さんとかにキレることってあるんですか?」と聞かれた山口は、意味深に沈黙した後、「生涯の中で本気で、本当に、本気でキレたのは一度だけだと思います」と打ち明けた。

 それはドラマ「ロングバケーション」の相手役でもある「木村(拓哉)さんがたまたまご飯食べに来て」いた時。「一緒にご飯食べようって、みんなで夕飯食べてたんですよ。食べてる途中にですよ、食べ終わってないんですよ、途中でテレビをつけて自分だけゲームを始めたんですよ」と、状況を説明した。

 山口は「これって、親だったら、何考えてんだ!お前!帰ってくんな!の状態ですよね。なんで小学校3年生みたいなことを、しかも木村拓哉さんがいらっしゃってる時に」とキレ、「この人と結婚して本当に良かったのか?」という思いが「よぎりましたよ、その瞬間」と明かした。

 なお、唐沢は「いまだに言いますけど、『記録に挑戦だから。これは記録だから』」と、悪びれていないという。

 また、今でも唐沢と手をつないで寝ていることを明かし、「私が本当に勝手に接触してるんですね。つながせていただいてるって感じ。昔からそう」と、仲むつまじい面ものぞかせていた。
2019.08.28 
山口智子 夫・唐沢にキレたことを告白 木村拓哉が「ご飯食べに来て」いた時に… 
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/08/28/0012649889.shtml 

女優の山口智子 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/18(日) 19:28:58.51
女優の山口智子、俳優のリリー・フランキー、大根仁監督が、18日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ボクらの時代』(毎週日曜7:00~7:30)で、視聴率について語り合った。

女優業の傍ら、世界中を旅する時期があった山口。異文化に触れるにつれて、日本古来の職人世界にも感銘を受けるようになったという。

山口は、「いい仕事ほど、ちょっと時間がかかるじゃないですか。世の中がちゃんと分かるのに、10年~20年かかってしまった時にその見返り、対価が何もないままに過ぎていってしまう社会はちょっと悲しい気がする」とその経験を振り返り、「見たら『いい!』と言いまくって、使いまくって、買いまくって。何か歯車として動かしていかないと。気がついたらなくなっていた、絶滅しちゃった現実が一番切ない」と職人世界を存続させるために経済活動を意識しているらしい。

そこから話題は、身近な「視聴率」に。「今はすぐ判断を迫られる。視聴率でも何でも。明日、明後日ぐらいの結果だけ、数字だけで判断してというのは……。本当に良い材料、しっかり時間をかけて永久不滅ぐらいに使えるステキものができているはずなのに、その結果が明日、明後日の評価だけで終わってしまっては」と危惧し、「100年後にも揺るぎない結果を」「ちゃんとみんなが評価できる受け入れ体制というか、視野の広さというか」や「待つこと」が重要であると説く。

これにはリリーも「例えば、『この数字が良くない』とその瞬間にそうなっても、10年後、20年後にコンテンツとして延々人に見られていれば、今週の何%なんかあまり意味がない」と納得し、「今はそういうふうにコンテンツになっているものをみんなが好きな時間に見るようになってくると、その瞬間に何人見たかというよりも、もっと大切なことがある」と解説する。

また、山口の「今の一瞬だけの結果だけで判断していたら、受けやすいものだけにしておきましょうみたいな風潮が蔓延して。バリエーションがなくなっちゃうことが一番悲しくないですか?」という問いかけに、大根監督は「これまではテレビもドラマとかはソフト化されていたけど、こういったトーク番組やバラエティもアーカイブで残っていく」と同調。

さらに大根監督が「視聴率だけで考えるのは、本当にバカバカしい……ってあまり言っちゃいけないんですけど、本当にそう思います」と言葉を選びながら切実な思いを伝えると、山口も「いろんな判断基準、いろんな声があっていい」と視聴率至上主義から変わっていくことに期待を寄せていた。

https://news.mynavi.jp/article/20190818-878754/ 
2019/08/18 


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1: なまえないよぉ~ 2019/06/05(水) 09:50:42.06 ID:2GtN6i/d0 BE:292723191-PLT(19081)
5月下旬、まだ明かりも目立たない東京・吉原のネオン街。広瀬すず(20)、山口智子(54)、比嘉愛未(32)に岡田将生(29)、リリー・フランキー(55)らという豪華メンバーが集まっていた。
ご存じ、朝の連続テレビ小説『なつぞら』東京編の出演者たちだ。平均視聴率20%超えと絶好調をキープし続けている。
彼らが入っていったのは桜鍋で有名な老舗店だった。

「会員制で、1日数組のみの完全予約制です。吉原で最後に残った料亭を引き継いだ、地元では知らない人はいない、由緒ある名店です。
食事のメニューは馬肉を中心としたコースのみで、お酒代込みで、1人2万円程度でしょうか」(地元の常連客)

桜鍋は馬肉をすき焼きのようにして食べる、明治時代から愛されてきた東京の伝統料理。精力がつくメニューとしても知られる。
「広瀬さんは以前から、出演者たちから『夏バテしないよう、みんなでスタミナのつく料理を食べに行こうよ!』と誘われていたそうです。
6月が広瀬さんの誕生月ということもあり、同じく6月生まれの比嘉さんとともに合同誕生会を開くことになったようです」(番組関係者)

広瀬と比嘉は、吉原が初めてだったようで、店に入ってしばらくすると座敷の窓を開け放って、通行人や車が行き交う、
ネオンが灯り始めた吉原の様子に見入っていた。

1次会が終わったのは入店から約3時間が過ぎた夜9時過ぎだった。店から出てきた一行は2台のタクシーに乗り込んだ。
向かったのは、鶯谷。
無数に並ぶラブホテル街のど真ん中で止まると、一行はホテルの合間にポツンとたたずむ会員制バーの中に入っていった。
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1743736/
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 06:51:08.70 ID:QZTQvO4+9
視聴率好調が続くNHK朝ドラ『なつぞら』の5月22日放送回に女優の山口智子が登場し、話題になっている。山口は〝伝説の劇場〟ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡し、引退後はおでん屋『風車』を経営している岸川亜矢美役を演じている。
朝ドラ出演は1988年『純ちゃんの応援歌』でヒロインを務めて以来、30年ぶりとなる。

ネット上では、

《山口智子懐かしいな。今後の展開が楽しみ》
《山口智子が岡田将生に「お母さん」って呼ばれてるわw》
《久しぶりにドラマで見た。今でもきれいですね!》

など、歓喜の声が上がったが、一方で厳しい意見も聞こえてくる。

《この人「ロンバケ」のときから演技が全く変わってないな》
《基本的に演技下手だよね。今さら感満載》
《この何となく落ち着かない感じがいつもの山口智子だよね》

「1990年代にはトレンディードラマで高視聴率を連発し、トップ女優として君臨した山口ですが、俳優の唐沢寿明と結婚後は徐々に女優業を縮小し、CMなどを細々とこなしていました。
『なつぞら』は100作目の記念作品ということで、過去の朝ドラヒロインとして30年ぶりの出演となったわけです。
しかし、昔を知る視聴者からは『演技が平成で止まってる』『また同じ演技かよ』など、散々な言われようですね。
もともと、演技派というよりは時代の波にうまくのったトレンディー女優ですから、今となっては野暮ったく見えるのは仕方ないのかもしれません」(エンタメ誌記者)

時代が変わっても演技は変わらず
山口は2015年に、『ロングバケーション』以来、19年振りとなるフジテレビのドラマ『心がポキっとね』に出演した際も、視聴者から「ダサい」「無駄に明るいキャラがうざい」など、ネット上に酷評が殺到していた。

「90年代に山口と並ぶトレンディー女優として人気を博した鈴木保奈美とは、大きな差が付いてしまいましたね。鈴木もヒロインではありませんが、1988年放送の朝ドラ『ノンちゃんの夢』に出演しています。
また、17年に放送された『わろてんか』では、ヒロインの葵わかなの母親役として29年ぶりに朝ドラに登場し、変わらぬ美貌と演技力が絶賛されました。
石橋貴明と結婚後は山口と同じように表舞台から遠ざかっていましたが、52歳になった今でも圧倒的な存在感は変わりませんね」(同・記者)

山口が登場した際は、ネット上で〝山口智子〟がトレンドワードになるなど大きな話題になったが、「誰だか分からない」「存在感うすいなー」などの声も上がっている。
マダム役として登場した比嘉愛未が「きれい!」と絶賛されていたのとはあまりにも対照的だっただけに、山口には厳しい朝ドラ再デビューとなってしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1843579/
2019.05.26 19:00 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 13:20:23.59 ID:npyeGOzE9
 女優の広瀬すずさんが主演を務める100作目のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」の第30回が4日に放送され、1988年度後期の朝ドラ「純ちゃんの応援歌」でヒロインを演じた山口智子さんが登場した。

 山口さんは「純ちゃんの応援歌」(1988~89年放送)以来、約30年ぶりの朝ドラ出演。
「なつぞら」では「ひまわり」(96年度前期)の松嶋菜々子さん、「娘と私」(61年度)の北林早苗さん、「ふたりっ子」(96年度後期)の岩崎ひろみさん、「おしん」(83年度)の小林綾子さん、「どんど晴れ」(2007年度前期)の比嘉愛未さんに続く、6人目の歴代朝ドラヒロインの登場となる。

 山口さんは今回、伝説の劇場ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡(ふうび)し、引退後は新宿の路地裏におでん屋「風車」を開き、女将として店を切り盛りする岸川亜矢美を演じる。

 山口さんは「『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生を育んでくれた朝ドラに再会できたことをとても感慨深く思っています。
私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退したあと、おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンターテインメントです。
毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください」とコメントしていた。
なつぞら:山口智子が30年ぶり朝ドラ帰還 6人目の歴代ヒロインが登場 
2019年05月04日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20190503dog00m200033000c.html 

NHK連続テレビ小説「なつぞら」第30回に登場した山口智子さん (C)NHK 
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