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局アナ

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/25(金) 18:17:26.67
 元TBSの宇垣美里に吉田明世、元テレビ朝日の宇賀なつみなど、最近ではキー局アナのフリー転身が目立つ。しかし、満を持して羽ばたいたはずが、看板番組の視聴率が振るわずに苦戦しているケースも多い。
 そんな中、いま活躍が著しいアナウンサーやキャスターに目を向けると、キー局のアナウンサー試験に落ちた過去のある顔ぶれが並んでいるのだ。

例えば、2017年4月から「Nスタ」(TBS)のサブMCを任され、今やすっかり夕方の顔となったホラン千秋(31)。
 「ホランさんは青山学院大卒で、オレゴン州立大に留学をした経験があります。また、アイルランド人の父を持ち、くっきりとした顔立ちも印象的。 まさに才色兼備なのですが、実は民放キー局すべてのアナウンサー試験を受けるも全敗してしまったそうなんです。 18年度に最も稼いだ女性フリーアナと報じられ、その記事によれば2億5500万円を稼ぎ出したようです」(女性週刊誌の芸能担当記者)

一方、出演本数の多さで首位に立ったフリーアナウンサーの新井恵理那(29)もキー局落選組のひとりだ。
「新井さんは在学中にミス青山学院大グランプリに選出された美貌の持ち主。フジテレビの最終選考まで残ったそうですがダメで、お台場の商業施設のトイレで号泣したとさまざまな媒体で明かしています。9月に発売された自著内ではフリーアナウンサーとして固定給ゼロからスタートしたことやオーディションと降板を繰り返した修行の5年間などについても語っています」(同)

地方で実力を磨き、フリーランスとして東京で花を咲かせた者もいる。その筆頭といえるのが川田裕美(36)だろう。
 受験したキー局は全滅したものの、読売テレビに合格し入社。「情報ライブ ミヤネ屋」のアシスタント時代は、メイン司会の宮根誠司のアドリブへの対応力や天真爛漫な明るさが話題となり、その名が東京にまで広まった。

 ほかにも“政治家の妻”となった滝川クリステルや、お天気キャスター出身でマルチな活躍を見せる皆藤愛子もフジテレビの入社試験に落ちた経験の持ち主だ。

  最近、週刊誌で発表された「好きな女子アナ20」(「週刊ポスト」10月7日発売号)では、かつてアイドルアナを生んできたフジテレビからは19位の山崎夕貴アナのみがランクインするというなんとも寂しい結果に。
 世間が求める女子アナ像の変化や多くのフリーアナウンサーを抱える事務所、セント・フォースの台頭などにより、「キー局に入れば安泰」は過去のものとなりそうだ。今後も令和の女子アナ勢力図は大きく書き換えられる可能性があり、目が離せない。(高梨歩)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00000069-sasahi-ent&p=1 
20191021-00000069-sasahi-000-17-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/31(日) 14:50:39.79 ID:4FOupYLT9
 4月1日からフリーとして活動するTBSの宇垣美里アナウンサー(27)がTBS系「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。局アナとして最後の仕事に臨んだ。

 お笑いコンビ、爆笑問題の田中裕二(54)から現在の心境を問われると、宇垣アナは「ぜんぜん実感がなくて、朝お世話になった方があいさつに来てくれて、
それで『今日で終わりなんだ』って思ったんですけど、でもまだ実感がなくて。たぶん帰った後にジワジワ来るものなのかなって思っています」と吐露。

 4月以降は雑誌やイベント、番組収録などの仕事が入っているという宇垣アナだが「いっぱい旅行にも行くんですけど。とりあえず旅行に」とまずはリフレッシュを図る。

 同局の先輩だったフリーアナウンサー、田中みな実(32)はドラマに出演するなど活躍中。田中の「そういう(ドラマの)お話があったらどうですか」の質問に、
宇垣アナは「縁もありますし、タイミングも運もあると思うんですけど、ある意味、『アナウンサー』という肩書きが取れたのでできることは何でも挑戦していきたい」と意欲満々に語った。


TBSの宇垣美里アナウンサー
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2019.3.31 12:55 
TBS宇垣アナ、局アナ卒業 フリーとして「何でも挑戦していきたい」 

https://www.sanspo.com/geino/news/20190331/geo19033112550019-n1.html

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/11(水) 13:43:54.45 ID:CAP_USER9
4月の改編でバラエティーと報道を中心に大ナタを振るったフジテレビだが、早くも次の動きがあるという。

「大幅な経費削減です。まず手を付けるのがMCやキャスターなど外注の大幅減。
早くも、スポーツ番組では着手しているといいます」(フジテレビ関係者)

3月いっぱいで元同局アナで現在はフリーの加藤綾子アナ(32)がレギュラー出演していた
「スポーツLIFE HERO'S」も終了。4月からは同局の宮司愛海アナ(26)をメインキャスターに
据えた「S-PARK」がスタートした。

また元サッカー日本代表の永島昭浩氏(53)が今月1日で、フジテレビのニュース番組
「FNNみんなのニュースWeekend」を卒業したのだ。今後は同局での外注が大幅に減りそうだが、
当然そのしわ寄せは局アナにいきそうだというのだ。

「局アナは数多けれど、大きな仕事を任せられるアナウンサーは限られます。すると、その
アナウンサーたちがフル稼働しなければ回りません。『働き方改革が進むこのご時世に逆行
している』と悲鳴もあがっています」(放送担当記者)

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00010006-jisin-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/05(月) 12:45:10.65 ID:CAP_USER9
ここ数年、元アイドルが“キー局”の女子アナとして採用されるケースが増えている。
直近では、元乃木坂46の市來玲奈が2月17日、日本テレビアナウンサーの内定を公表している。
他にも、元アイドルの局アナ内定の報道もあったりと、こうした動きは活発となっている。

TV局が“元アイドル”を局アナとして採用する背景、そして元アイドルたちが見据える“女子アナ後”の展望とは?


■元おはガールの平井理央、元モー娘。の紺野あさ美らの活躍で女子アナの間口広がる

 1980年代後半、フジテレビ系女子アナによる“アイドルアナブーム“が話題になった。
故・有賀さつきさん、河野景子、そして八木亜希子の3人は88年に同期入社し“花の三人娘”と呼ばれ活躍。
日本テレビでは93年に永井美奈子、薮本雅子、故・米森麻美さんがアイドルグループ・DORAを結成してCDデビューも。
TBSでは、進藤晶子が『ランク王国』の初代司会を務め、
『美少女戦士セーラームーン』のコスプレをした番組特製テレホンカードを抽選でプレゼントし応募が殺到したことも。
このように、各局がそれぞれのコンセプトで“アイドルアナ”を生み出していった。

 2000年代になると、フジテレビでは深夜番組『チノパン』に端を発する千野志麻、“アヤパン”こと高島彩、
“カトパン”こと加藤綾子など女子アナが冠番組を持つなどしてタレント化はさらに進み、女子アナは視聴者にとって
“才色兼備”で“優等生”な憧れの存在となった。

 さらに、女子アナのタレント化が進む中、次はアイドルやタレントたちがアナウンサー起用される例が増えていく。
2005年には、元おはガールだった平井理央がフジテレビに入社。そして2011年には元モーニング娘。の紺野あさ美がテレビ東京に。

また、雑誌『non-no』のモデルから日テレに入社した岩本乃蒼、フジテレビに入社した久慈暁子などの転身組も多い。
ほかにも、フリーアナではSKE48を卒業した柴田阿弥がアイドルから転身。元NMB48の村上文香がNHK大津放送局のキャスターになったりと、
この流れは、近年より顕著になっている。


■局アナによる“アイドルアナ”ではなく、“アイドルそのもの”を求めるTV局の思惑

 まず、アイドル出身者にはすでに一定のファンがついていること。そして、ルックスもよく芸能界慣れしているため、
バラエティ番組などでは即戦力として起用できるというメリットがある。テレビ東京時代の紺野は『紺野、今から踊るってよ』(テレビ東京系)に出演すると、
ハジけた番組内容にも対応し、元アイドルらしいポテンシャルを披露した。

 また、昨今はTV局側の番組制作費も窮迫しており、アイドルを番組に起用するよりも、
“社員”となった元アイドルを女子アナ起用したほうがギャラを抑えられるという懐事情もあるだろう。
さらに、カレンダーをはじめとして女子アナグッズの売上も見込めるなど、複合的に見てもアイドルを局側の人間として活用できる利点は大きい。
つまり、局アナに“アイドル的活躍”を見込む段階から、局側が“アイドルそのもの”を求めていることが見てとれる。

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【「アイドル」経由「局アナ」行きが急増 元アイドルとテレビ局、双方の思惑とは?】の続きを読む

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フジテレビ


1: なまえないよぉ~ 2017/09/08(金) 10:21:32.36 ID:CAP_USER9
9月4日、フジテレビが「10月改編」に関する記者会見を開催し、同局番組の大幅なリニューアルを発表した。

報道陣から驚きの声が上がったのが、昨年11月にスタートした「フルタチさん」の打ち切り。古舘伊知郎を迎え、鳴り物入りで始まった同番組は1年足らずで終了することになった。

さらに、報道番組全体で画期的な方針転換を打ち出した同局。

モデルの市川紗椰がキャスターを務めた「ユアタイム」が終了し、椿原慶子アナの「THE NEWSα」が
同時間帯にスタートするほか、朝の情報番組「とくダネ!」では9月末で卒業する菊川怜に代わって海老原優香アナが加入する。

タレントの起用をやめ、自社アナウンサーを優先する「オール局アナ体制」に大きく舵を切った形だが、この方針転換を受け、同局内部の声を聞いてみると──。

「ギャラの高いタレントよりも自社社員を使うのは経費節減の基本。かつて出向先でも“コストカッター”として名を馳せた宮内新社長の手腕が発揮されましたね」と語るのは同局関係者。

6月に就任した宮内正喜社長について「反対意見を押して思い切ったことができる人」と実行力を評価するこの関係者は「『オール局アナ体制』は“あの大物たち”への『最後通告』では」とも指摘する。

その“大物たち”の名は──。

「『とくダネ!』の小倉智昭さんと『直撃LIVE グッディ!』の安藤優子さんです。率直に言って、両者のギャラと番組の視聴率は釣り合わない。
今回、局アナ重視の方針を示した宮内新社長が、次の改編で小倉・安藤の両大物をバッサリ切る可能性は存分にありますよ」(前出・フジ関係者)

新社長の真意、そして決断はいかに。

http://news.livedoor.com/article/detail/13583630/
2017年9月8日 9時58分 アサ芸プラス

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