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小林麻耶

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/22(火) 20:05:02.19 _USER9
フリーアナウンサーの小林麻耶が夫のアキラ氏と共に配信するYouTubeチャンネル『コバヤシテレビ局』が、21日「最終回」という動画を投稿した。

小林といえば11月にレギュラーコメンテイターだった『グッとラック!』(TBS系)を降板。小林がYouTubeの動画で明かした降板理由としては“スタッフからいじめを受けた”ためロケに行かないという手段を取った結果、番組サイドから降板を通達されたという。

「騒動の原因は夫のアキラ氏の存在が大きいですね。小林さんと共にテレビ局に帯同し、“楽屋の方角が悪い”などとスピリチュアルな発言でスタッフを困らせたりしたことも報じられた。番組の幹部が、『仕事に影響がでるので旦那さんを現場に連れて来ないで』とお願いしたところ、小林さんはスタッフからイジメられた、と感じたみたいです」(テレビ局関係者)

そんな2人は平日の早朝からYouTubeで生配信をしている。アキラ氏が瞑想したり、一般ユーザーからの質問に夫婦で答えたりという内容で、2時間に及ぶものもある。

「このチャンネルでは降板騒動の裏側を話したり、アキラ氏が同番組の司会の立川志らくへ“ダサい!”などと暴言を吐いたりすることで、当初は注目が集まり100万回を超える動画もありましたが、現在はジリ貧で5000回前後のものも多い。さらに動画は毎回のように低評価が圧倒的に上回っています。誰かが低評価を押しに来ているのでしょう」(ワイドショー関係者)

そして21日には「最終回コバヤシテレビ局#38」という動画が投稿された。ついにこのYouTubeは終了するというのか…?

「見てみると、早朝に生配信していたのを朝の10時10分スタートに変更するということでした。“最終回”と銘打てば少しでも注目が集まると思ったのでしょうか。拍子抜けしましたね。そのほかアキラ氏単独の配信もあります。騒動およびコロナ禍で仕事が激減したのでYouTubeに全力投球しているのかもしれませんね」(芸能レポーター)

そんな“最終回作戦”は功を奏したようで、マンネリ化した過去の動画より再生回数は伸びている。しかし低評価は相変わらず圧倒的に上回っている。

『グッとラック!』の降板で、所属していた「生島企画室」とも契約解除となり四面楚歌となった小林夫妻。10日更新の動画ではアキラ氏はジャケット姿で“コバヤシテレビ局の社長に就任した”ことを明かし、妻の小林は「局アナ」になったとした。

「夫婦でおままごとやコントをしているように見えますね。法人組織にしているのかも定かではありませんが、事務所を退所したことで、最近ホームページを作成していました。内容は非常にシンプルで、小林さんの写真と、YouTubeのリンクと問い合わせフォームのみです」(スポーツ紙記者)

大黒柱であるアキラ氏は整体師で、実際に会わなくてもZOOMなどで「リモート施術」をするほどのパワーの持ち主だという。ブログには60分30,000円+税と書かれており、海外の人も施術していると書かれている。

さらにリモートで占いもしているというアキラ氏。妻である小林も占いを行っているが、この現状も占いによって導き出されたことなのだろうか…。

12/22(火) 16:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9e0a875e231bcd940c7beb1292387ed4db67e5
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/01(火) 06:12:43.70 _USER9
 スピリチュアルの世界には、「引き寄せ」という、一大ジャンルがある。「かなえたい未来を意識することで、それが現実になる」という類いのものだ。はたしてこれは “引き寄せられた” 現実なのか――。

「わたくし、昨日午前中に突然、番組の降板を言い渡されて、きょう番組に出演できないことになりました」

 11月12日、自身のYouTubeで『グッとラック!』(TBS系)からの突然の降板を発表した、小林麻耶(41)。小林は、「スタッフさんから、いじめを受けていまして」と話すなど、番組とは決して円満な別れでなかったことを明らかにした。

 それから数日後、あるTBS関係者が、本誌記者に『グッとラック!』の重大な “未来” を教えてくれた。

「2021年の3月に『グッとラック!』が終了することが、極秘に決定したのです」

 番組は、落語家の立川志らく(57)をMCに据え、2019年9月30日にスタートしたばかり。わずか1年半で終了することになる。

「数字を取れなかったことが、大きな理由です。各キー局が力を入れている朝のワイドショーのなかで、『グッとラック!』は視聴率で、後塵を拝してきました。テコ入れとして、2020年9月に田村淳(46)をメインコメンテーターに起用しましたが、よい結果は出ませんでした」(前出のTBS関係者、以下同)

 そこに、今回の小林の降板騒動。弱り切った番組に、トドメが刺されることになった形だ。局内は、すでに新番組に向けて動きだしているという。

「これまで『グッとラック!』は情報制作局が作っていましたが、新番組は『コンテンツ制作局』が作ることになりました。ワイドショー的な要素を抑え、過去の『はなまるマーケット』を参考にして、生活情報を中心にする予定です。すでに新番組に向けた企画を練っています」

 だが、番組改編の情報は、極秘中の極秘事項。「MCの選定も始めましたが、情報漏洩を防ぐため、局内にわざわざ秘密の会議室を用意して、準備を進めています」という念の入れようだ。実際、現場のスタッフには、番組の終了がいまだに伝えられていない。

「小林さんの件で、『これから番組はどうなるんだろう』という現場の動揺はありますが、番組終了については聞いていません。でも以前から、番組の低視聴率について、スタッフのあいだではあきらめムードが漂っていたので、終了と聞いても驚きません」(番組スタッフ)

 また、同番組に出演するタレントを抱える芸能事務所関係者も、「チーフプロデューサー以上の責任者たちが、3月以降の番組内容について話し合っている、ということは聞いていますが、終わるとは聞いていません」と、困惑する。

 TBSに番組終了について問い合わせたところ、「制作過程については、従来お答えしていません」との回答だった。

 YouTubeで、番組に “呪いパワー” をぶつけていた小林は、終了についてどう思うのか。11月下旬の午後20時過ぎ、『GU』の紙袋を片手に、和気あいあいと帰宅する小林・國光吟(37)夫妻を直撃した。

――小林さん、『グッとラック!』が……。

「ごめんなさい! 何も答えられないんです。すみません」

 本誌記者の言葉を遮るように、「ごめんなさい」を繰り返す小林。結局、番組終了についてどう思うのか、聞くことはかなわなかった――。「夫の國光氏が小林麻耶を洗脳している」という報道もあるが、去り際、國光氏は「私が妻を洗脳しているなんてことは、ありえませんよ」と語った。

 小林は突然の直撃にもかかわらず、不自然なほど、笑みを浮かべていた。もしかして、自分の “願いがかなう” ことは、とっくにお見通しだったのか?

(週刊FLASH 2020年12月15日号)

芸能・女子アナ 投稿日:2020.12.01 06:00FLASH編集部 
https://smart-flash.jp/showbiz/123663 
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/24(火) 17:05:32.69 _USER9
フリーアナウンサー小林麻耶(41)が28、29日に出演を予定していたTOKYO MXのボートレース番組「BOAT RACEプレミア」の生放送の司会を降板することが24日、決定した。

28日は午後7時30分から、29日は午後8時から東京・六本木のスタジオから、愛知・ボートレース蒲郡で開催される「SG第23回チャレンジカップ」の準優勝戦、優勝戦の模様を放送予定だった。番組は小林抜きで他のゲストが出演して放送される。

小林は今年4月に同番組でボートレース番組の司会デビュー。大レースのたびに司会を務めていた。

小林は12日、今年2月から木曜レギュラーコメンテーターを務めていたTBS系情報番組「グッとラック!」(月~金曜午前8時)を欠席して降板。所属事務所からも同日付で解約解除したことが発表された。それに先駆けて、同日午前6時から夫で整体師の國光吟氏(37)とともにYou Tubeの生配信を行い、降板を言い渡されたことを発表して、番組や事務所関係者を非難していた。

「BOAT RACEプレミア」降板で、小林の出演予定の地上波テレビ番組はなくなった。今後は國光氏とともにYouTube配信を中心に活動していくものとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3762931422a733f530f9dbcf10e07ce4dd729fc
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/22(日) 19:37:34.74 _USER9 BE:732363394-2BP(0)
 木曜レギュラーを務めていたTBS系朝の情報番組「グッとラック!」の降板を12日に発表し、所属事務所からも同日、契約を解除されたフリーアナウンサーの小林麻耶(41)が21日、YouTubeチャンネル「コバヤシテレビ局」に動画を投稿。夫で整体師で、タレントの「あきら。」として活動する國光吟氏と、16年に発売したデビューシングル「ブリカマぶるーす」を“踊ってみた”動画を公開した。

 3連休について「私はのんびり、のんびり、と過ごしております」と説明し、「私が先生となり、ブリカマぶるーすの踊りをレッスンしました!!」とPRした。

 今月第1週に撮影し、21日に投稿された動画では、丸メガネに大きな水玉柄のロングワンピース姿の麻耶さんが、金髪の夫に、踊りをレッスン。撮影者から動画の感想を聞かれた夫が「かわいかったです」と答えると、麻耶が「エヘヘヘ」「ありがとっ」と上機嫌で幸せ笑顔で返した。

 振り付けをすっかり忘れ、動画をチェックしながら教える姿に、またも撮影者が「これ、動画を見てればいい話…」と指摘したが、「ウフフフフッ!」と甲高い笑い声をあげ、再び「お二人はバカなんですか?!」とツッコまれても二人で顔を見合わせ、「見つかっちゃったよ~!」と幸せが止まらない様子だった。

 一方で、“かれい・ひらめのウラオモテ”という歌詞に触れながら「人間ウラオモテ、見分けがつかない。『いいね』って言ってても、裏で悪口言ってる。ウラオモテの人が本当に多い」「私のことを嫌いだったらそれでいい」「嫌いだったら嫌いでいいんだよ!」「信頼すると、こっちですごい悪口言ってて、凄く私をイジメてる」と目を見開いて夫に訴えるなど、ラブラブぶりも含め、“踊ってみた”だけでない内容となっている。

11/22(日) 19:15 
デイリースポーツ 

小林麻耶 夫と動画で「私を嫌いだったら嫌いでいいんだよ!」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/021ec566f3e1835efa50db3371afd5cae5437c02

20201123002

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/20(金) 16:14:19.11 _USER9
 小林麻耶(41才)の言動が世間を騒がせている。レギュラー出演していた『グッとラック!』(TBS系)を突然降板し、所属事務所との契約も終了し、YouTubeでケラケラと笑いながらその背景を説明。番組スタッフに「いじめられていた」という麻耶に対し、テレビ局側は事実を全面否定し、言い分は真っ向対立している。

 ともにYouTubeの動画に出演している夫で整体師の國光吟氏(37才)は、「自分は神に選ばれた存在」「宇宙からのエネルギーを……」といった発言をしたこともあるスピリチュアルな人物。TBSの局アナ時代から親しいという知人は、現在の麻耶が心配でたまらないという。

「麻耶ちゃんは、本当にあのままの人。裏表がなくて天真爛漫。感情の波の激しさを隠すこともなく、話の途中で突然泣き出すことも多い子です。だからこそ、自らの降板を、笑いながらご主人とともに語る麻耶ちゃんのチグハグな姿は、空元気をも超えた危うい状況に見えました」

 精神科医の片田珠美さんはこう分析する

「麻耶さんはいま、精神分析で“ほれこみ”と呼ぶ状態にあると思われます。ほれこみと洗脳はニアリーイコール。相手への批判力を失い、過大評価する。実力以上に評価して欠点が見えなくなっているといえますね」

 ほれこみが強くなるように、ほれこませる側が誘導できるという。

「その状態を強化するために、夫が相談相手や依存先を制限しているとするなら、それはある種の“常套手段”です。たとえば新興宗教では、教団だけを頼りにさせるため『家族と縁を切りなさい』『友達とのかかわりを断ちなさい』と、人間関係をシャットアウトさせるのです。

 麻耶さんの夫がそのように指示したかどうかはわかりませんが、番組を降板し、所属事務所と縁が切れ、家族との間に距離が生まれているのであれば、結果的に、頼れるのは夫だけになってしまい、ますますほれこみが強くなってしまいます」(前出・片田さん)

 國光氏は、YouTubeでこんな発言をしていたことがある。

《あまりね、人を信じすぎない方がいいかなとは思いますね。本当に、腹の底では何を思っているのかわからなかったりするので。友達だと思っていても不幸を願われたりする場合もあったりするのでね、こういうこと言うのは悲しいですけど、人間関係の整理をするっていうのも必要です》

 人間関係の整理。麻耶はそれを進めているかのように見える。また、國光氏の矛先は、『グッとラック!』のMC・立川志らくや番組スタッフにも向けられている。それもすべて、実は麻耶に向けた言葉だと片田さんは言う。

「麻耶さんからすると、自分を守ってくれているように見えるんですね。それで、依存心がさらに強くなる。その結果、麻耶さんは、夫以外に自分を守ってくれる人はいないんだ、というふうに思い込んでしまうのです。共通の敵を作って結束を高めるのは、どんな集団でも使う方法です」

 麻耶はその深い淵から戻ってくることができるのか。

「視野狭窄から抜け出すためには、できるだけいろんな人と出会って、話を聞くことが大切です。ただ、それができない状態になっていますよね。経済的に行き詰まれば、ようやく目が覚めるのではないでしょうか。これまで多くの例を見てきましたが、洗脳されている人は、そこまでいかないと気がつかないことが多いです」(前出・片田さん)

※女性セブン2020年12月3日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/04103a68299e74c5c9397a6a73e73879dfa5d6f1
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【【知ってた】小林麻耶さんは洗脳に近い状態 精神科医「危うい状況に見えた」】の続きを読む