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小林麻耶

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/01(金) 18:32:10.39 _USER9
1 フリーアナウンサーの小林麻耶さん(42)が2021年10月1日、インスタグラムを約3か月ぶりに更新して近況を報告した。

 小林さんは7月13日にランチの様子を伝えて以降、インスタグラムで音沙汰がなかった。

■「お元気そうで良かった」

 10月1日の投稿では自撮り写真とともに「お久しぶりです」と切り出し、前日に乳がんの理解を深める「ピンクリボンセミナー」で講演したと報告した。

 小林さんは「直接皆様のお顔を見ながらお話出来、良い時間となりました。同じ空間を共有出来ることがとても好きです」と振り返り、「自己検診の大切さも改めて感じました」と感想を述べた。

 ファンらからは、久々の投稿に「素敵な笑顔が久しぶりに拝見できて嬉しいです」「お元気そうで良かったです」と安堵する声や、近影に「誰か分からなかった、髪伸びましたね」「別人かと思いました」「雰囲気変わりましたね!」といった反応も寄せられた。

 小林さんは18年8月にインスタグラムを始め、夫で整体師の「あきら。」こと國光吟(くにみつあきら)さん(38)との思い出の写真を中心に公開していた。今年7月には離婚協議に入ったと週刊誌『女性セブン』が報じたが、写真は現在も残っている。

<【写真】小林麻耶さんの自撮り姿>
0/1(金) 18:18
J-CASTニュース

小林麻耶、インスタ久々更新 自撮り姿に「別人かと思いました」「雰囲気変わりましたね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0b038852d3ac241b72edb6f737f91e5da7c879f

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/28(水) 00:06:39.98 _USER9
《妹のことを想ってくださり、ありがとうございます!》

 7月21日、'17年に亡くなった妹・麻央さんの誕生日にブログを更新した小林麻耶の周辺が騒がしい。

「7月上旬、夫の國光吟さんと離婚協議に入ったことが明らかに。別居が報じられた3月には“離婚はない”と話していましたが、次第に考えがまとまったようで、現在は離婚へと一直線に向かっています」(スポーツ紙記者)

 2人の結婚は'18年7月。出会って2か月、交際期間ゼロ日での電撃婚だった。

「麻央さんを亡くし、精神的に弱っていたころ現れたのが國光さん。『宇宙ヨガ』や『覚醒体験』といった施術を行っていて、セラピーを受けた麻耶さんは彼に心酔するようになりました」(同・スポーツ紙記者)
母が麻耶にかけていた言葉

 麻耶は結婚発表の1週間後に芸能界引退を発表したが、1年後に復帰。夫も芸能界デビューし、常に彼女の現場に付き添うようになる。

「國光さんがスタッフにあれこれ指図し始めて、トラブルに。昨年11月にはTBS系『グッとラック!』を突如降板し、《正常なマネジメント業務を行う事が困難になった》と所属事務所からも契約を解除されました。周囲は“夫に利用されている”と心配しましたが、彼女は聞く耳を持たず……」(テレビ局関係者)

 そんな2人の関係を誰よりも案じていたのが、麻耶の実母だった。

「結婚するまでは一緒に住んでいて、普段の買い物からハワイ旅行まで同行していました。まさに“友達親子”という表現がピッタリ。結婚後も、仕事や私生活の相談に乗っていたようです。スピリチュアル系の施術を謳う國光さんとの関係には複雑な思いを抱いていたようで、“本当に大丈夫かしら……”なんて周囲に漏らすことも。変わっていく娘の姿を見て、そうとう心配していましたね」(麻耶の知人)

 過去の雑誌のインタビューで、麻耶は心配性の母とのエピソードを語っていた。

《つらいことがあると、母親が黙ってギュッと抱きしめてくれるんですよ》

 学校でいじめにあった際には、《そんな学校行かなくていいわよ。守ってあげるから、うちにいればいいじゃない》といちばんの味方になってくれたという。さらに、結婚についてはこんな発言も。

《母親が「いやだ」と言う人とは絶対に結婚できないだろうなと思います。でも、しちゃうんでしょうね結局は》

 言葉のとおりになってしまったが、夫と離れる決意を促したのは、やはり母だった。

「國光さんとの別居後、お母さんと過ごす時間が増えた麻耶さんは、話をするうちに考えが変わり始めたといいます。お母さんは“私はいつでも麻耶の味方だから”と声をかけ続けていたそうですよ。ようやく目を覚ましたみたい」(前出・麻耶の知人)

 どんなセラピーにも代えられない“本当の家族”の大切さに気づいた麻耶。輝く笑顔が戻る日も近いかも!

7/27(火) 17:01
週刊女性PRIME

小林麻耶が離婚へ一直線、“スピリチュアル夫”から目を覚まさせた母の「ひと言」
小林麻耶
https://news.yahoo.co.jp/articles/17cf67949e6d8f3ea20d121b8ca8ca194cc52deb

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/07(水) 16:20:56.73 _USER9
 タレントの小林麻耶(41)の夫である整体師の吟氏(37)。「あきら。」としてタレント活動も展開する吟氏の実兄が、「週刊文春」の取材に応じ、弟の実像を明かし、苦言を呈した。

 麻耶と吟氏が出会ったのは2018年。妹の麻央が他界し、1年が経とうとする頃だった。吟氏の施術で不眠が解消した麻耶は氏に心酔するようになり、7月に“交際ゼロ日”で結婚した。麻耶は結婚を機に一旦引退するも翌年復帰。吟氏は、テレビ局やロケ先に同行するようになった。

「しかし吟氏は『方角が良くないからロケ地を変えろ!』などと声を荒らげ番組に文句をつける。次第に麻耶さんも『オーラ』や『気の流れ』を理由にスタッフを遠ざけたり、用意された衣装に対し『こんなの着てらんねえよ!』と吐き捨てるなど“奇行”が目立つようになった」(テレビ制作関係者)

 仕事現場でトラブルを起こすようになった末、麻耶は昨年11月、所属事務所を離れた。テレビから姿を消した2人は以降、YouTubeに活動の場を移したが、それも今年1月に突如終了。現在、麻耶は自宅マンションを出て母が暮らす実家に身を寄せているという別居状態だ。離婚に向け協議を始めたという報道も出た。

「宇宙ヨガインストラクター」として、“手かざし”や“気”といったスピリチュアル能力による治療を標榜する吟氏。だが実兄は、

「私は彼に『力』があると感じたことはありません」

 と疑問を呈する。

「麻耶さんと結婚して、弟のスピリチュアルな活動が注目されるたびに、私や親族に誹謗中傷めいた抗議のメールや連絡が来るようになりました。私も親族も精神的に参ってしまいました」(同前)

 離婚については何も知らされていないとし、「本人から何の説明もなく、メディアで知らされる家族の気持ちを考えて欲しい」と嘆く。その上でこう訴える。

「普通の生活を皆が送れるようになるためには、悪かった部分はきちんと謝って、生活を改めてほしいと強く願います。あき、目を覚ましてくれ」

 麻耶と吟氏の結婚生活3年間の経緯や起こしてきたトラブル、兄が語る麻耶との関係など、詳しくは7月7日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び7月8日(木)発売の「週刊文春」が報じている。

7/7(水) 16:12
文春オンライン

"離婚報道” 小林麻耶の夫「あきら。」実兄が告白「弟にスピリチュアル能力はない」
小林麻耶 ©文藝春秋
https://news.yahoo.co.jp/articles/e84240a271b6dfc86216bcd263eebcb1893c900d

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/01(木) 05:15:25.61 _USER9
 小林麻耶(41才)の結婚生活が重大局面を迎えている。2018年に整体師の國光吟氏(37才)と結婚した麻耶が、離婚に向けて協議を始めたことがわかった。

 麻耶が國光氏と別居して、4か月が過ぎようとしている。別居を始めたばかりだった今年の3月、麻耶は『女性セブン』の取材に、別々に住んでいると明かしたものの離婚に関しては「ありません」と涙ながらに否定していた。

 当時の麻耶は、別居が一時的なものなのか、別の方向に向かうきっかけなのか、自分でもわかっていなかったのかもしれない。それだけ、彼女の中に國光氏の存在が浸透していたということだろう。

 その國光氏は6月8日、自身のブログに《人は日々変化するので、それに伴い環境を整えていくことが大切だと感じました!》と、意味深に記している。麻耶は周囲のサポートのもと、自分の意思で答えを出しているという──。

(※中略)

 だが、ふたりの蜜月は突如終わりを迎えることになる。今年1月、『コバヤシテレビ局』の終了が動画内で報告されたのだ。そして今年3月、麻耶が実家に戻り、國光氏が新たに借りたマンションに住むことで別居がスタート。以前は麻耶のブログに國光氏が登場することも珍しくはなかったが、別居後は一切登場していない(6月28日現在)。

 片時も國光氏の傍を離れたくなかった麻耶に、何が起きたのか。

麻耶に周囲の声が届き始めた

『コバヤシテレビ局』が終了した今年1月、國光氏は大胆な行動に出ていた。

「自分の会社の称号を、『株式会社AKIRA』から『株式会社コバヤシテレビ局』に変更したんです。実は國光さんは、昨年の春に『國光』から『小林』に姓も変更しているんです。不可解なタイミングでの変更に、“小林家の相続の権利を得るために婿養子に入ったのでは”と怪しむ声もありました。

 別居直前のタイミングだったと思うのですが、麻耶さん自身、加速する“コバヤシ推し”に違和感を覚えるようになっていました」(前出・麻耶の知人)

 聞く耳を持たなかった麻耶に、この頃から周囲の声が届き始めていたようだ。

「麻耶さんを誰よりも心配していたのは、ほかでもないお母さんです。お母さんは國光さんとの関係に疑問をもちながらも、麻耶さんを見守り続けました。時間があれば娘のもとに駆けつけ、いろんな話をしていたようです」(前出・麻耶の知人)

 母と同様、麻耶の心を動かしたのは、麗禾ちゃん(9才)と勸玄くん(8才)の存在も大きかった。

「海老蔵さんは、國光さんと麻耶さんの関係にいち早く違和感を覚えていたんです。子供たちに影響があってはいけないと、麻耶さんとも距離を置きました。麻耶さんは麻央さん亡きあと、本当の母親のように2人の面倒をみてきた。会えない期間が長くなり、お母さんから2人の成長を伝え聞くなかで、『会いたい』という気持ちが強くなったようです」(別の麻耶の知人)

 麻耶は『婦人公論』(2019年)のインタビューで、こんなことを語っている。

《子どもも大好きなので、年齢的なことはありますけれど、授かればいいなと思っています》

「麗禾ちゃんと勸玄くんとの再会を願うようになるなかで、まだ見ぬわが子への思いも強くなっていったようです。でも父親は、國光さんじゃない方がいいのかもしれない……周囲の意見を受け入れるなかで、そうした考えに変わっていったんです。長い夢から目が覚めた、そんな感じでした」(前出・麻耶の知人)

 麗禾ちゃんと勸玄くん、そして自分の将来のために、ついに麻耶は決断する。

「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始
7/1(木) 5:05 NEWSポストセブン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a03a15e2944a9d22e8462e401cc4f2a60e99eb
結婚生活が重大局面を迎えている小林麻耶(時事通信フォト)
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1: なまえないよぉ~ 2021/06/26(土) 13:47:41.91 _USER9
◆ 「小林麻耶」もハマった”子宮系”が壱岐島に上陸で島民は困惑 「子宮の声を聞く」怪しげな集団 

 玄界灘に浮かび、「古事記」や「魏志倭人伝」に描かれてきた長崎県・壱岐島が騒がしい。かの女子アナが傾倒したスピリチュアルな集団が上陸。その後、由緒正しき神社の宮司と“リーダー格”が結婚したが、この女性も、何やら妖しいと専(もっぱ)らの噂。神々が宿る島に何が起きているのか。

 壱岐島は九州本土と対馬の間に位置し、古来、交易と防衛の要衝だった。島内には150もの社が点在し、神々の島とも言われる。

 静寂な土地に異変が起きたのは、2016年頃。いわゆる「子宮系女子」と言われる集団が島に出入りするようになったのだ。子宮系スピリチュアルを観察しているウェブライターの黒猫ドラネコ氏が解説する。

「彼女たちは子宮の声を聞くという大義名分を掲げ、好きに生きても人生が上手くいくと考える自己啓発集団です。その界隈で人気を誇るHappyという女性が16年頃から島を訪れるようになり、地元で不動産を購入。ゲストハウス『月の器』という拠点を設けました」

 Happyは元TBSアナの小林麻耶と親しいことで知られ、次第にHappyの信者も来島。観光客増に寄与した、と市の観光大使に就任することになった。ところが18年、島外から2千人を集めたイベントで騒音トラブルなどを起こして、市議会で問題視され、大使を解嘱。入れ替わるように移住してきたのが、Happyの親友で「子宮委員長はる」という名前で活動していた八木さやという人物だった。

「1985年生まれの彼女は過去に吉原のソープ嬢だったことを公言しているブロガーです。15年頃から“子宮を大事に”と説く書籍や女性器に入れるパワーストーンを宣伝し、セミナーで女性からの人気を得るようになりました」(同)

 彼女は「月の器」を買い取った上、今年2月に地元・男嶽(おんだけ)神社の38歳の宮司と結婚した。猿田彦命(さるたひこのみこと)を祀り、現宮司は78代目という古くから続く社。八木さやは現在、夫の姓を名乗り吉野紗弥佳として活動中だ。

■ 「麻耶ちゃんの推薦」

 教祖のような女性にさる氏子が困惑して言う。

「彼女は一昨年、急に1千万円を紙袋に入れて奉納にいらして面食らいました。お金はお返しして、宮司との結婚は披露も報告もないけん、分からんとです。神社がおかしな方向に行かんといいのですが……」

 では当の吉野紗弥佳本人に聞くと、彼女も小林麻耶と関係があったと語る。

「麻耶ちゃんとはご飯に行ったのも1回だけど、私がTBSの『有田哲平の夢なら醒めないで』っていう番組に出たことがあって、それは麻耶ちゃんが推薦してくれたからなの」

 Youは何しにこの島へ?

「前の旦那との結婚式で島に初めて来たら、魚が食べられなかったのに、お刺身が美味しくて……。この島に一目惚れして、ここで生きていくって。彼(宮司)はタイプじゃなかったけど、(前夫と)離婚することになってから、“誰かいい人いない?”って聞いたら“僕どうですか”って。好きな人と一緒になっただけです」

 で、奉納金については、

「壱岐に来て売っている商品の売り上げが億を超えるようになった。これって誰のおかげかなと思ったら、神様でしょ。だから、ご縁のあった神社に奉納しました。神社から返すと言われたけど、困るから、最終的に“貸す!”って押し付けた」

 壱岐島は2度の元寇で壊滅的な被害を受けた。突如来襲した彼女が島にもたらすのは混乱か、それとも――。

https://news.livedoor.com/article/detail/20431475/

20210626002

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