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小島瑠璃子

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/27(木) 05:45:35.76 _USER9
 略奪愛疑惑がさらに〝泥沼化〟の様相だ。タレント・小島瑠璃子(26)と交際中の人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)が、元アイドルの女性Aさんとも親密な関係だったと27日発売の「週刊文春」が報じている。同氏は昨年12月に妻と離婚しているものの「泥沼『四角関係』」と大々的に報じられている。そんな中、本紙はAさんの素性をよく知る人物をキャッチ。一途な女性で「愛人だらけの勝海舟さえ許さないタイプだった」というだけに、こじるりはいやでも悩まされそうだ――。

 文春によると、Aさんと原氏が知り合ったきっかけは、2012年に共演したNHKの番組だったという。大手芸能事務所に所属していたAさんは、歴史に造詣の深いアイドル〝歴ドル〟として活躍していた。原氏と急接近したのは18年ごろ。当時、妻と3人の子供をもうけていた同氏は「妻とは別れるから付き合ってほしい」と真剣交際を切り出したというのだ。

 テレビ関係者は「Aさんは原さんの本気度を知ったが、ズルズルと引き延ばされてしまったそうです。結局、Aさんは今年5月に芸能界を引退することになりました」と話す。

 ところが7月末、小島と原氏の熱愛がスクープされると、さすがにAさんは穏やかではいられなかった。自身のツイッターで「許せないことがあった。5日間ご飯食べられず、眠れなかった。友達には『週刊誌にリークしたら?せめてお金もらったら?』と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた」と怒りを隠さない。

 略奪愛だとネット上でバッシングにあった小島が「SNSで誹謗中傷はしていはいけない」とツイートすると「もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ」と前置きしながらも、「ただ『誹謗中傷』という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり不快にさせたことを棚に上げるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて」と小島への憎しみをあらわにさせた。現在、Aさんのツイッターは非公開になっているが、本紙は確認している。

 Aさんをよく知る人物の証言。

「すごく礼儀正しくてマジメな子。清楚系のルックスで、スレンダーなモデル体形で、ある人気ランキングで1位にもなったことがある。歴史好きもキャラではなく、熱心に勉強していて、実際に数冊書籍も発売している。良くも悪くも芸能人然としていませんね。そんな性格だからこそ、裏切られたという思いが強いんでしょう」

 芸能界引退の理由の一つが、原氏との〝結婚〟を待っていたからだとされている。

 前出関係者は「『もう二度と芸能界には戻らない』とつぶやいていたのが印象的でした。事務所とは円満な話し合いで退所したと聞いているし、芸能活動も順調でしたから、なんでそういうことを言うのかなと。今ではまったく別の仕事に就いていますけどね」。

 また、ある芸能関係者はこんな気になるエピソードを明かす。

「恋愛に一途なタイプのAさんは、男性の浮気を許せない。それは歴史上の偉人でも同じですよ。以前、勝海舟が本妻のほかに5人もの愛人がいて、さらにはその愛人の子供がわんさかいることに『いくら当時は当たり前でも、ちょっと信じられない!』と怒っていました。ところが現実世界で、小島が原さんとねんごろにしていたとすれば、食事がのどを通らないのも無理はありません」

 もっとも、最大の被害者は〝本妻〟に違いないが…。

 そんな怨念渦巻く状況に「こじるりは破局一直線だろう」と予測するのは別のテレビ関係者だ。

「もう原さんとは会えないのでは? ツーショットを撮られるたびに、何度もこのドロドロを蒸し返されてしまう。それはタレントとして大ダメージです。対応を誤れば〝令和のベッキー〟になってしまいますよ」

 総収入50億円とも言われる人気漫画家とのハッピーエンドが遠のいていく。

東京スポーツ
8/27(木) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/a629eef17c21f1f600337d507a003b5bbd89e9e4
20200827001

【【こじるり】小島瑠璃子(26)さん、「四角関係報道」で破局一直線!〝令和のベッキー〟になってしまう?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/24(月) 12:37:49.75 _USER9
「あの大ヒット漫画の原作者である45歳の“大先生”が、19歳下で26歳の女性タレントと人目を気にせずイチャイチャしている姿には驚きました。お相手が“あざといキャラ”と言われる“こじるり”だったので、きっと先生が“オトされたんだろう”と漫画ファンだけでなく、ネットでも大騒ぎになっています」(ワイドショースタッフ)

 8月3日発売の『週刊ポスト』が報じた、大人気漫画『キングダム』の“生みの親”原泰久氏と小島瑠璃子の熱愛スクープ。原氏が住む福岡の街中で腕を絡ませながら密着するお泊まりデートを楽しんでいたふたり。8日には小島がラジオ番組で、ノロケながらも交際を認める熱愛宣言をしてみせた。しかし─。

「原先生には奥さんと3人の子どもがいます。『キングダム』単行本の“あとがき”でも、奥さんの出産に立ち会ったり、お子さんの成長を喜んだり、何度も家族のエピソードを書いていたしね。人気漫画家で忙しいんだろうけど、きっといい夫で、いいパパなんだろうと思っていました」(出版業界関係者)

 ただ、前述の記事には《今は原さんは独身で、最近になって小島さんがアタックして、交際に発展した》という関係者の声が載っている。離婚時期や理由は、いっさい書かれていないのだが……。

「だから、若くてカワイイ女性芸能人を前にして、いとも簡単に大事な家族を見捨てたのでは、なんていう声もあります」(前出・スタッフ)

 人気漫画『キングダム』は、累計発行部数が6600万部を突破。'11年にアニメ化、昨年には実写映画化され、興行収入57億円を超える大ヒットを記録した。

「コミックの印税だけでも、単純計算で35億円以上。関連収入を加えれば、これまでの収入は50億円を超えるでしょう」(前出・出版業界関係者)

 そんな原氏は、27歳で脱サラして漫画家に。'16年放送の『情熱大陸』に登場した際、彼を長年支えていた妻は、こう語っていた。

「サラリーマンでも十分だったんですけど、やりたいことをするっていうのはいいなと。長い付き合いなので信じるしかないっていうか……」

 そんな幸せな家庭に“熱烈ファン”として割り込んできたのが小島だった。

 '19年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、小島は念願の初対面を果たす。原氏の仕事場を訪れ、感動の涙を流す場面も。

「この共演をした場面では、原先生は左手薬指に結婚指輪をしていました。

 2年ほど前に福岡県の久留米市に大豪邸を建てており、奥さんと3人の子どもたちは今もそこに住んでいるようです。一方、現在の原先生は福岡市内のマンションに引っ越しています」(前出・出版業界関係者)

 小島が浮かれる熱愛は、原氏の元妻からの“略奪”だったのか。

 真相を確かめるべく、原氏の実家・佐賀県に住む母親に話を聞いた。

「私も(交際報道に)ビックリしています。(小島を)特に紹介されてもないし、お会いしたこともないので」

─不倫からの離婚と、小島による略奪愛ではない?

「それは違うとハッキリしています。離婚の相談は、息子からありましたから。息子が連れてくるので、孫とはちょくちょく会っています」

 原氏の実兄が母親の話を引き取り、こう続ける。

「弟が離婚したのは昨年の冬です。慰謝料と養育費は、ちゃんと払っています。小島さんとは離婚した後の話であり、離婚とは全然関係ないと、弟から聞いています」

 最後に、久留米市に住む別れた元妻からも話を聞いた。

「私は一般人なので、何もお答えすることはありません」

 小島の所属事務所は週刊女性に「プライベートなことは本人に任せております」とのこと。

 こじるりのキャラが純愛を“こじらせた”のかも?

週刊女性

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200824-00018663-jprime-ent
20200824002

【【こじるり】小島瑠璃子さん、略奪愛疑惑を『キングダム』作者の実母が否定! 一方元妻が語ったことは ← どうしても略奪にしたい厨が必死www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/22(土) 20:39:20.06 _USER9
 タレント・小島瑠璃子(26)が22日放送のニッポン放送「さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!」(土曜後5・10)に出演。リスナーからの恋人に関する質問に回答した。

 番組に女性リスナーからメッセージが。彼氏と一緒にスイカを食べていたところ、彼は種をボリボリとかみ砕き、実と一緒に食べていたという。「種は出さないの?と聞くと、『出せるときは出すけど面倒くさいからかみ砕いて一緒に食べる』って。少し嫌いになりました。いかがですか?」というもの。

 「スイカの種って一噛み目じゃ粉々にならないですよね。ヒビが入るだけじゃないですか。あの時、出せるときですよね」と、彼氏の「出せるときは出すけど」の部分に疑問を呈した小島。

 リスナーはスイカのエピソードとともに「ちょっとした違和感や嫌いが積もりに積もると、本当に嫌いになっちゃうのですか?」とも付け加えていた。これに、小島は「なっちゃう」と回答した。アメを口に入れてすかさず噛み砕く人も「嫌だ」という。

 さまぁ~ず・三村マサカズ(53)はアメを噛む行動について「それ、つぶやきシロー」と実名を暴露。小島は「何でだよ!」とツッコミを入れていた。


8/22(土) 18:28配信 
スポニチアネックス 

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fdf80fb88e92b10290845d0e964a9536bcf074f
no title 【【こじるり】小島瑠璃子さん、リスナーの恋愛相談に回答、違和感の積み重ねで「嫌いになっちゃう」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/19(水) 18:43:13.73 _USER9
タレントの小島瑠璃子(26)が世間の反感を買っている。漫画「キングダム」の作者、原泰久氏(45)との熱愛報道が原因なのだが…。

 「事実関係よりも、芸能人は印象で見られますから」と出版社編集者。「2人がテレビで共演したのが昨年1月。今年になって漫画編集者の間では子煩悩と思われていた原さんが離婚をしていたことがまず驚きで、人気タレントと付き合っていたことがまた驚きで…」と戸惑いを隠さない。

 情報番組デスクは「所属事務所の大御所、和田アキ子が、テレビで『聞いてない』と言ったことも、まだ堂々と報告できなかったんだろうと怪しまれる原因。意外に早く報じられたことが小島の誤算になった」

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/42a7ff5e2386c5b2f9c4afe98e82904f64681f79
20200819003

【【こじるり】小島瑠璃子さん、コロナ禍の“怪しい”熱愛で炎上 お相手の漫画家は子煩悩で知られていたのに ← 嫉妬がすげぇwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/18(火) 23:09:22.19 _USER9
こじるりこと小島瑠璃子(26)の熱愛が発覚した。相手は映画化もされた大ヒット作『キングダム』で知られる漫画家・原泰久氏(45)。
小島は8月8日に自身のラジオで、交際の事実を認めた。ただ、相手が最近離婚していたことから「略奪愛」疑惑もささやかれている。

そんななか、10日には自身のツイッターにこんな投稿をした。
《SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう。想像で、ただの想像で、ひとの人格や生き方まで非難するのは本当にもう終わりにして欲しいです。とても悲しいです》
とまあ、何かと注目されているわけだが――。そもそも、彼女はなぜここまで売れてきたのだろうか。

こじるりが売れるまでと炎上

小島は15歳のとき『ホリプロタレントスカウトキャラバン』のグランプリを受賞して、芸能界入り。深田恭子や石原さとみ、綾瀬はるか(グランプリではなく、審査員特別賞)のような女優ラインではなく、
グラドルからバラエティータレントへというかたちで世に出た。これはこのオーディションの初代優勝者・榊原郁恵や井森美幸、山瀬まみの流れを汲むものだが、売れ方としてはむしろキャラバン出身系ではなくスカウト組の優香に近い。

実際、グラビア映えするルックスと明るいキャラクター、ソツのないトークでどんどん仕事を増やしていった。2015年には、テレビ番組出演本数ランキングの女性部門でトップに。
その翌年、いわゆる「ゲス不倫」騒動が起きたことから「ポストベッキー」とも呼ばれることになる。

ただ、その後、彼女が全盛期のベッキーのようなポジションに登りつめたとはいいがたい。そこまで行けなかった理由のひとつが、大物ウケがいまひとつなことだ。
たとえば、デヴィ夫人とは7年間にわたって、共演NGの関係だった。明石家さんまのバラエティーで「審査委員長役」を振られた小島が、夫人のかくし芸よりほかの人のそれを優勝にしてしまったため、逆鱗に触れたことがきっかけだ。

とはいえ、夫人だってテレビタレントだ。普通はこれほど怒らないし、小島のやったことがバラエティー的には正解だったとする見方もある。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で夫人がベッキーと仲よくやっていたことを思うと、
小島はもともと気に入られていなかったのだろう。

大物といえば、4年前、草野仁と出ていた旅番組でこんな場面を見かけた。草野が「当年とって62歳、実年齢は72歳」というオヤジギャグを口にしたとき、彼女は「当」と「十」をかけたことがわからず「実年齢って、犬みたい」と、ズレた返しをしたのだ。

これが指原莉乃や藤田ニコルだったらどうだろう。自分の無学を隠さず、ちゃんと意味を聞き返すなどして、話を広げたりするのではないか。小島には、そういう本当の賢さが足りないようにも思われる。
そんな弱点をちょくちょく露呈させているのが、最近の彼女だ。4月にはインスタライブで、筋トレを批判。

「男たるもの、見せる筋肉じゃなく使える筋肉を持っとけよって思う。役に立つ筋肉のほうがよくない? どうすんの、見かけだけの筋肉」
と語って、炎上してしまった。その後もツイッターで「筋トレって筋トレしてる人にとって聖域なんだってことがわかったよ」と皮肉めかした言い方をしていたものだ。


2020年8月15日 21時0分 週刊女性PRIME
https://news.livedoor.com/article/detail/18740156/
小島瑠璃子4

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