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小島瑠璃子

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/03(木) 21:20:26.87 _USER9
 急転直下で“こじるり”がピンチに追い込まれているようだ――。

 タレント・小島瑠璃子と交際中の人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏が3日、自身のツイッター上に「私は今年3月に離婚いたしました」と投稿した。原氏は2006年に結婚し3人の子供に恵まれるが、8月24日付「週刊女性PRIME」の取材に対し原氏の実兄は「弟が離婚したのは昨年の冬」と説明していた。さらに8月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、原氏が小島とは別の元女性アイドル・Aさんと不倫関係にあったと報じられた。

 小島と原氏の交際をめぐっては、以前から原氏が婚姻中から関係が始まっていたのではないかという見方もあり、小島に対しては“略奪愛”という言葉が投げつけられていたのだが――。芸能界関係者は語る。

「小島は“不倫”と騒ぎ立てられていたと思えば、今度はAさんの登場で“四角関係”報道まで出て、かなり腹を立てているというか動揺しているようで、周囲には『“略奪には変わりない”って、なんでまだ私なの……』『Aさんなんて知らないし……』などとこぼしているみたいです。SNS上などで寄せられる誹謗中傷に対して注意喚起をする程度で様子見の状態ですが、いまだに批判が不倫をしていたAさんではなく自分に来ることには、納得いかないようです」(8月30日付当サイト記事より)

小島瑠璃子「不倫って、さすがにしないでしょ」

 今回、改めて原氏が自ら離婚時期を公表した背景について、週刊誌記者はいう。

「実際には今年3月に離婚したにもかかわらず、実兄はじめ周囲には“昨年の冬”だと説明していたということは、すでに離婚成立前から小島との交際が始まっていたことを隠すために、あえて嘘の説明をしていた可能性も考えられる。そして原氏がなぜ突然、実兄の証言を訂正するかたちで自ら離婚時期を報告したのかも不可解です。

 2人が初めて顔を合わせたのは昨年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、昨年10月にもイベントで共演していますが、そこからまた時間が空いて今年3月に原氏の離婚が成立した後に交際がスタートして、7月には手つなぎデートや原氏のマンションに連泊するほど親密な関係になるという筋書きは、ちょっと無理がある気もします。それだけに、早くもネット上では“やっぱり不倫だったのでは”という見方が広まっているわけです。

 ただ、不倫がバレれば一瞬にして芸能人生命を絶たれる今、小島の頭の良さと性格からして、不倫であることをわかっていながら原氏と交際するとは考えにくい。もし原氏が小島に前妻とは離婚したと嘘をついて付き合っていたのだとすれば、小島も騙されていたことになります」
 実際に当サイトの取材でも、小島が周囲に「ワイドショーで不倫に対して何度もコメントしているのに、その本人が不倫って、さすがにしないでしょ」と話しているという証言をキャッチしている。

 しかし、不倫に対する世間の目が厳しい今、こんな動きも出つつあるという。

「突然、原氏が実兄のコメントと食い違うにもかかわらず、わざわざ本当の離婚時期を報告したということは、そうせざるを得ないなんらかの理由があると考えるのが自然です。特に元妻との間で何か動きがあったのではないか、という見方もできます。原氏との交際発覚以降、小島の“第二のベッキー”化を恐れて、レギュラー番組は別としても、テレビ各局では新規での小島の起用を見合わせるムードでしたが、今回の件でその動きはますます強まってくるでしょう。

 小島が所属するホリプロも、今までは小島の機嫌を損ねてはいけないということで、原氏との交際については口を挟んでこなかったようですが、さすがに看過できない状況になりつつあると思いますよ」(テレビ局関係者)

 小島の試練は続きそうだ。
卒アル
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https://biz-journal.jp/2020/09/post_177748.html

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/01(火) 08:43:05.39 _USER9
1か月前、福岡での極秘デートが「週刊ポスト」にスクープされた人気タレントの小島瑠璃子さん。お相手は、福岡に住む19歳年上の漫画家で、週刊ヤングジャンプに「キングダム」を連載中の原泰久さんだ。

 略

しかし、彼には妻と13歳、11歳、7歳の3人の子供がいたために「略奪愛」「不倫愛」と、揶揄されることになる。二人の交際時期と、原さんの離婚の正確な情報が明らかになってない記事だったからか、憶測が憶測を呼んだ。

そして、小島さんは二人の交際が明らかになった後に出演したラジオ番組で、原さんとの交際について「その通りです」と、交際発言。

「でも、ハッピーと言っちゃダメなんですよね」

とまで発言したので、SNSで《元妻への配慮が欠けている》《奥さんがかわいそう》などと書き込まれた。小島さんは

「SNSだろうと誹謗中傷してはいけないし、人の人格や生き方まで非難するのはもうほんとに終わりにしてほしいです」

と訴え、これに彼女が所属する事務所の社長が「任せなさい!」と、応援ツイートをしている。

原さんは、久留米市の豪邸に元妻と3人子供さんを残して、福岡市内のマンション暮らし。「キングダム」は、累計58巻の単行本が発売され、総発行部数は6600万部。電子書籍、関連グッズなどの売り上げを加えると総収入は50億円を超えるといわれる、いわば大富豪だ。

元妻や子供たちには、十分な慰謝料と養育費が渡されるだろうことは想像がつく。で、ここで「チャンチャン」だったら小島さんの新しい恋の出発ということだったのだろうが、そうはいかなかった。

二人の前にもう一人、原さんと結婚直前まで進んでいた元アイドルがいたということだから、話がややこしくなる。歴女アイドルAさんだ。文春の取材で明らかになった。

Aさんが所属する事務所の社長は、

「うちに、歴女が入ったんですよ。彼女の歴史に対する知能はすごいですよ。ずば抜けている」

と、周囲のプロダクション社長に自慢していた…という話はオレも聞いていた。社長も歴男。城や寺社仏閣に、造詣が深いことでも有名な人。

そこに所属していたAさんが今年5月に突然、事務所を退所し芸能界を引退してしまう。引退の原因が、原さんの一件だったのだ。

小嶋さん、元妻、Aさんと原さんの4角関係をスクープした「週刊文春」は、Aさんを直撃。

「芸能界を引退しているので、一切の取材にはお答えいたしかねます。その姿勢は、今後も変わりません」

と、回答している。原さんとは「事実婚でもいい」(プロダクション関係者)と、心に決めていたAさん。破局してしまった彼女は、これからも発言をすることはないのだろう。

だが、所属事務所の社長との信頼関係を壊しても結婚したかった彼女の気持ちは、ほんとにこれで終わっているのだろうか……。

収入とは別に派手な生活がない原さん。「ブランド物に興味がなくラフなスタイル。愛車もミニバン」(漫画誌編集者)という原さんに、小島さんの理想の男性像「圧迫感の無い男性」「青や水色のさわやかなオーラがある男性」が、映っているのだろう。

それはかって熱愛をフライデーされたモデルのロビンさんや、関ジャニ∞の村上信五さんらにはなかったオーラのかもしれない。とはいえ、前の家族や元カノの話なんかが出てきちゃったら、小島さんの恋は上手くいくのかなあ……。
 記事抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/a816aa3601510a0bfb40a8862d7b4b3945856e79
20200901001

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/28(金) 12:32:54.54 _USER9
タレント・小島瑠璃子(26歳)が、8月27日に放送されたバラエティ番組「ぐるナイ」(日本テレビ系)に出演。「幸せです」と笑顔で語った。

小島はこの日、シルエットで映し出される有名人が誰なのかを当てる「芸能人シルエットクイズ!」に回答者として出演。ドローン操縦が得意な人物(正体は女優・いとうまい子)が、“いま一番幸せそうな人”のところへドローンを着陸させることに。

ドローンが小島のところへ着陸すると、小島は「私ですか?」と驚いたが、「あのー……幸せです」と答えて笑い、ナインティナインの2人から「よかった」と声が上がった。

https://www.narinari.com/Nd/20200861261.html 
2020/08/28 05:59 
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/27(木) 19:43:52.22 _USER9
タレントの小島瑠璃子(26)と漫画家の原泰久氏(45)との熱愛に“新たな女性の存在”があったことを発売中の「週刊文春」が報じている。

原氏は2018年ごろから元アイドルのAさんと交際。小島は妻からではなく、Aさんから“略奪”したというのだ。Aさんは歴史に詳しいアイドル“歴ドル”として活動。12年にテレビでの共演をきっかけに、
18年に交際に発展。アラサーの彼女は「妻とは別れるから、付き合ってほしい」という原氏の言葉を信じて婚約者とも別れ、結婚を夢見て、今春に芸能界を引退。その頃から小島が急接近したという。

小島は18年にテレビで原氏と対談。今年7月末の“原氏宅お泊まりデート”となるのだが、今まで男性関係はノーコメントを貫いてきた小島が腕を絡ませ、ラブラブっぷりをアピールしたのにはAさんという“ライバルの存在”が大きかったという。
熱愛報道後、小島は「奥さんがかわいそう」といったネット上の批判に「SNSだろうと誹謗中傷はいけない」と訴えていたが、これもAさんの「もう芸能人じゃないから、書く。許せないことがあった」というツイートに対する応戦とも。
ドラマのセリフを引用し「過去に真実はない」とツイートし、暗に“原氏とAさんの恋は終わっている”とマウンティングしているのではという見方もある。

■原氏の兄がコメント「小島さんとの交際は絶対かぶってない」

原氏の自宅は3月に財産分与して元妻にわたっていることが明らかに。同誌の直撃に、離婚が成立したのは昨年12月ぐらい、離婚の話があがっていたのはずっと前から。
小島との交際は「絶対かぶってないと思います」と原氏の兄がコメントしている。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

「原さんがお兄さんの口を借りて言いたかったことは“略奪愛ではない”ということ。略奪となると小島さんに一生ダーティーなイメージが残ってしまうので、避けたいという意図がある。
逆を言えば、小島さんに対する本気度の表れ。結婚を視野に入れている可能性も高いでしょう。ただ、前妻、Aさん、小島さんと3人の女性が矢面に立たされているにもかかわらず、原さんご自身の口からは一切語っていません。
バッシングを浴びている小島さんを守る意味でも、何らかの形で交際宣言などすべきでは」

「キングダム」は累計発行部数6600万部超、収入は50億円。“最も稼ぐ漫画家”といわれる原氏。2人のタレントがわざわざ福岡まで通うのは男冥利に尽きるが……こじるりの春は近い?

8/27(木) 15:00配信 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc456ac7d1bffdc425151665230a68d81947f559
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/27(木) 17:05:47.80 _USER9
抜粋
2人は7月下旬に福岡市内で2泊3日のお泊まりデートをしており、映画館を訪れた際には、小島が原氏の肩に親しげに腕を絡めるなど仲睦まじい様子が目撃された。当時は新作映画の公開が少なく、『風の谷のナウシカ』や『もののけ姫』といったジブリ映画が特別上映されていた。いずれかを鑑賞したのだろう。

小島が『キングダム』ファンだったことから交際に発展した2人だが、ともにジブリ映画の大ファンという共通点もある。

小島はジブリ映画『思い出のマーニー』特別上映会に出席した際、「祖父母の経営するペンションの大きなスクリーンで『天空の城ラピュタ』を観たことがきっかけで、ジブリ作品の大ファンになった」と熱く語っていた。一方の原氏も『キングダム』の映画公開を記念したインタビューでジブリ愛を語り、「映画館で観た『天空の城ラピュタ』の面白さには衝撃を受けました」と振り返っている(『キングダム』54巻所収)。

2人のジブリ好きの原点となった『ラピュタ』といえば、主人公の少年少女が手をつないで「バルス」という滅びの呪文を唱え、城が崩れ落ちていくシーンが有名だ。2人の交際にはネット上で大きな反響が広がっているが、まさか2人で滅びの呪文を唱えていたりして……。

https://www.news-postseven.com/archives/20200827_1590137.html?DETAIL 
2020.08.27 
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