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小島瑠璃子

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/14(月) 21:32:48.62 _USER9
小島瑠璃子
@ruriko_kojima
今日発売の週プレです!中ページちょい見せ
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4:51 PM · Sep 14, 2020·Twitter for iPhone
https://mobile.twitter.com/ruriko_kojima/status/1305413847985995776


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1: なまえないよぉ~ 2020/09/14(月) 05:21:07.67 _USER9
タレントの小島瑠璃子が、雑誌「週刊プレイボーイ」39&40号(14日発売)の表紙、巻頭グラビアに登場。たわわなバストで魅了した。

◆小島瑠璃子、ビキニで抜群プロモーションあらわ

今号には毎年恒例の“こじるりフェス”を収録。小島は、花柄や色鮮やかなビキニ姿で持ち前のプロモーションをあらわにした。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(modelpress編集部)

小島瑠璃子の迫力バストにうっとり “こじるりフェス”で美ボディ披露 
2020.09.14 05:00 
https://mdpr.jp/news/detail/2222082 
小島瑠璃子(C)唐木貴央/週刊プレイボーイ 
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小島瑠璃子(C)唐木貴央/週刊プレイボーイ  
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「週刊プレイボーイ」39&40号(9月14日発売)表紙:小島瑠璃子(C)唐木貴央/週刊プレイボーイ 
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1: なまえないよぉ~ 2020/09/12(土) 09:05:29.74 _USER9
小島瑠璃子の「結婚まっしぐら」が止まらないようだ。9月5日にはツイッターにて、自身の握手会に来たカップルが結婚したとのエピソードを投下。世間からいくら“略奪婚”と叩かれようとも、人気マンガ「キングダム」の作者で19歳年上の原泰久氏との結婚に突き進む姿には潔さすら感じさせるほどだ。

「ネット上では女性たちから《ますます嫌いになった》《夫が持っている『キングダム』のコミックも捨てたくなる》といった声が続出。ただ、こじるりアレルギーを示す女性たちはそもそもが小島のファンではなかったため、好感度が下がってもさしたる影響はありません。それに対して小島が気にすべきは男性人気の低下でしょう」(芸能ライター)

 その小島は女子大中退ながら、インテリタレントとしての地位を確立している。サブMCを務める「プレミアの巣窟」(フジテレビ系)では見事な仕切りぶりを見せ、科学番組の「サイエンスZERO」(Eテレ)ではナビゲーターとして宇宙や生物など様々な分野に食いついていく好奇心を披露。その姿は男子が憧れる「知的なお姉さん」そのものだろう。

 ところが今回の略奪婚騒ぎで、小島には<金持ち好き>との悪評が付いて回ることに。これは男性が最も苦手なするタイプの一つであり、男性ファンが一気に離散することになりかねない状況というのである。そんな危機を打開するのは、これまで以上にあの仕事を頑張ることにあるというのだ。

「小島の人気を支えていたのは知的美人とは裏腹の大胆な水着グラビア。適度に大きなバストと健康的な笑顔は、男子の憧れる女性像を体現していました。普通なら結婚と共に水着を控えるものですが、26歳の小島ならまだまだグラビアの世界で現役続行できるはず。これまで以上に際どい肢体を見せつければ、他人の妻という付加価値もあいまって、さらに艶度が増すに違いありません」(前出・芸能ライター)

 今年3月にリリースしたデジタル写真集では購読者から<最高です!><まさかの大当たり><カラダのラインもとてもきれい>と絶賛の声が続出。その期待を裏切らないように、これからも脱ぎ続けていただきたいものだ。(金田麻有)

アサ芸プラス 2020年9月11日 17時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_158329
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1: なまえないよぉ~ 2020/09/06(日) 15:54:16.38 _USER9
「キングダム」漫画家と熱愛で…小島瑠璃子が絶たれてしまった“道”

「惜しいよなあ」(テレビ東京関係者)というタメ息も聞こえてくる。
“こじるり”ことタレントの小島瑠璃子(26)と交際中のベストセラー漫画「キングダム」の作者原泰久氏(45)が3日、今年3月に離婚していたとツイッターで報告し、ネット上は〈なぜ、このタイミング?〉などとザワついている。

「小島と原氏が付き合い始めたのは春から。だから不倫ではなかったことをアピールしたかったのかもしれません。が、原氏には14年連れ添った前妻との間に3人の子どももいるのに、
別れてすぐに交際しているわけで、余計に“略奪愛”の印象が強まってしまった格好ですね」(前出のテレ東関係者)

3月離婚ツイートで、こじるりのイメージがダウンすることはあってもアップすることはない、ともっぱらなのだ。

「頭の回転が速くて先輩にも可愛がられる“優等生イメージ”で売ってきた小島さんは、女優でもないし、グラドルでもない。中途半端な立ち位置だったんですが、
今回の一件で、さらに“道”が狭まりましたね」と、芸能ライターの山下真夏氏がこう続ける。

「バラエティー中心のタレントだった小島さんが才能を発揮したのが、池上彰さんが司会のテレビ東京の選挙特番で務めたリポーター。
2017年の衆院選や19年の参院選で見せた冷静なリポートは、業界内外から注目を集めました。政治を語れる若者の代表として“小島キャスター待望論”が各局から上がっていたんですが、
色っぽいイメージが定着すると、キャスターとしては起用しにくくなりますからね」

“ポストこじるり”は、「芦田愛菜ちゃんとかになるんでしょうが、まだ16歳。ホント惜しいよなあ」と前出のテレ東関係者。しばらくは“空席”になりそうだ。

9/6(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8655bf70ee844e955355f78951528349a07ede6e

写真
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【【こじるり】小島瑠璃子、キングダム漫画家と熱愛で絶たれてしまった道】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/03(木) 21:20:26.87 _USER9
 急転直下で“こじるり”がピンチに追い込まれているようだ――。

 タレント・小島瑠璃子と交際中の人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏が3日、自身のツイッター上に「私は今年3月に離婚いたしました」と投稿した。原氏は2006年に結婚し3人の子供に恵まれるが、8月24日付「週刊女性PRIME」の取材に対し原氏の実兄は「弟が離婚したのは昨年の冬」と説明していた。さらに8月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、原氏が小島とは別の元女性アイドル・Aさんと不倫関係にあったと報じられた。

 小島と原氏の交際をめぐっては、以前から原氏が婚姻中から関係が始まっていたのではないかという見方もあり、小島に対しては“略奪愛”という言葉が投げつけられていたのだが――。芸能界関係者は語る。

「小島は“不倫”と騒ぎ立てられていたと思えば、今度はAさんの登場で“四角関係”報道まで出て、かなり腹を立てているというか動揺しているようで、周囲には『“略奪には変わりない”って、なんでまだ私なの……』『Aさんなんて知らないし……』などとこぼしているみたいです。SNS上などで寄せられる誹謗中傷に対して注意喚起をする程度で様子見の状態ですが、いまだに批判が不倫をしていたAさんではなく自分に来ることには、納得いかないようです」(8月30日付当サイト記事より)

小島瑠璃子「不倫って、さすがにしないでしょ」

 今回、改めて原氏が自ら離婚時期を公表した背景について、週刊誌記者はいう。

「実際には今年3月に離婚したにもかかわらず、実兄はじめ周囲には“昨年の冬”だと説明していたということは、すでに離婚成立前から小島との交際が始まっていたことを隠すために、あえて嘘の説明をしていた可能性も考えられる。そして原氏がなぜ突然、実兄の証言を訂正するかたちで自ら離婚時期を報告したのかも不可解です。

 2人が初めて顔を合わせたのは昨年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)で、昨年10月にもイベントで共演していますが、そこからまた時間が空いて今年3月に原氏の離婚が成立した後に交際がスタートして、7月には手つなぎデートや原氏のマンションに連泊するほど親密な関係になるという筋書きは、ちょっと無理がある気もします。それだけに、早くもネット上では“やっぱり不倫だったのでは”という見方が広まっているわけです。

 ただ、不倫がバレれば一瞬にして芸能人生命を絶たれる今、小島の頭の良さと性格からして、不倫であることをわかっていながら原氏と交際するとは考えにくい。もし原氏が小島に前妻とは離婚したと嘘をついて付き合っていたのだとすれば、小島も騙されていたことになります」
 実際に当サイトの取材でも、小島が周囲に「ワイドショーで不倫に対して何度もコメントしているのに、その本人が不倫って、さすがにしないでしょ」と話しているという証言をキャッチしている。

 しかし、不倫に対する世間の目が厳しい今、こんな動きも出つつあるという。

「突然、原氏が実兄のコメントと食い違うにもかかわらず、わざわざ本当の離婚時期を報告したということは、そうせざるを得ないなんらかの理由があると考えるのが自然です。特に元妻との間で何か動きがあったのではないか、という見方もできます。原氏との交際発覚以降、小島の“第二のベッキー”化を恐れて、レギュラー番組は別としても、テレビ各局では新規での小島の起用を見合わせるムードでしたが、今回の件でその動きはますます強まってくるでしょう。

 小島が所属するホリプロも、今までは小島の機嫌を損ねてはいけないということで、原氏との交際については口を挟んでこなかったようですが、さすがに看過できない状況になりつつあると思いますよ」(テレビ局関係者)

 小島の試練は続きそうだ。
卒アル
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https://biz-journal.jp/2020/09/post_177748.html

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