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小坂菜緒

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/09(土) 22:52:49.04
アイドルグループ「日向坂46」のメンバーで、4作連続で“グループの顔”ともいうべきセンターを務める小坂菜緒さん。
デビュー時から“圧倒的なビジュアル”が話題になり、モデル、女優としても活躍の場を広げている。
日向坂46がデビュー1周年を迎えた今、これまでの小坂さんの活動を、改めて振り返っていきたい。

◇デビュー曲でセンター大抜てき グループ初のモデルにも

小坂さんは2002年9月7日生まれ、大阪府出身の17歳で、ニックネームは「こさかな」。
2017年8月に前身グループ「けやき坂46」の2期生としてデビューした。
日向坂46に改名後は、デビュー曲「キュン」から「ドレミソラシド」「こんなに好きになっちゃっていいの?」「ソンナコトナイヨ」まで4作連続でセンターを務めている。

2期生ながらデビュー曲のセンターに抜てきされたことに、当初はプレッシャーもうかがえたが、表現力は作品を追うごとに向上し、今では堂々たるセンターぶり。
大人びた世界観の「こんなに好きになっちゃっていいの?」では、けやき坂時代のクール路線をさらに進化させ、可愛いだけではない、アイドルとしての振り幅の大きさを見せた。

そんな小坂さんは、 デビュー直後から“圧倒的なビジュアル”と注目され、2018年6月に女性ファッション誌「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)の専属モデルに就任。
デビュー後約10カ月の早さ、グループ初の快挙ということでも話題となった。また「Rakuten GirlsAward(ガールズアワード) 2018 SPRING/SUMMER」でランウエーデビューを飾り、その後も数々のファッションイベントに出演。
今ではすっかり常連となっている。

さらに、「ヤングジャンプ」「マガジン」「サンデー」など数々のマンガ誌の表紙にも抜てき。
2019年に発売された書籍の中で、表紙を飾った回数の多かった女性を選定する「第6回カバーガール大賞」では総合4位にランクイン。
圏外からの大幅なランクアップを果たした。

◇映画初出演で初主演 女優としても活躍の場広げる

女優としての経験も着実に積み上げている。
2018年4月、グループ初の舞台「あゆみ」に出演。
同年11月には、舞台「ザンビ」のメンバーに選ばれ、先輩グループ「乃木坂46」「欅坂46」とも共演した。
2019年には映画「恐怖人形」(宮岡太郎監督)で映画初出演にして、初主演を務めたことも話題になった。
これは、2018年公開の映画「響 -HIBIKI-」(月川翔監督)で同じく映画初出演にして初主演した元欅坂46の平手友梨奈さんと重なる。
くしくも、小坂さん、平手さんとも17歳(公開時)での抜てきだった。

今年1~3月に放送されたドラマ「DASADA」(日本テレビ系)では、自身のことを「可愛いの最上級」と思っている主人公の佐田ゆりあを演じた。
ブログで「私のキャラクターに驚いた方が多いのではないでしょうか。笑」とつづるほど、底抜けにポジティブな性格のキャラクターを演じきった。
今後は出演した、長野五輪のスキージャンプ競技を題材にした映画「ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~」(飯塚健監督)の公開が控えるなど、女優としてもさらなる活躍が期待される。

“グループの顔”としてソロでの活動も多くなっている小坂さん。
セブンティーン専属モデル就任時には、「アイドルもモデルもお芝居も三つとも全力で取り組みたい!」と語っていた。
それから約2年、宣言通り、アイドル、モデル、女優として順調に活躍の場を広げている。
そんな“グループの顔”の彼女の活躍こそが、現在の日向坂46の躍進にも繋がっているのではないだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000007-mantan-ent

小坂菜緒センター
日向坂46 『ソンナコトナイヨ』
https://www.youtube.com/watch?v=7njC5lgL61c



主演映画「恐怖人形」
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日向坂46 “圧倒的なビジュアル”小坂菜緒
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/03(日) 07:45:21.04
日向坂46・小坂菜緒、17歳。1stシングル「キュン」からすべてのシングル表題曲のセンターを務める彼女だが、小中学生の頃は学校が苦手で、引っ込み思案な少女だった。
そんな小坂が大勢のファンの前、輝く笑顔を見せられるようになるまでにはどんな葛藤があったのか。
グループ初のドキュメンタリー映画『3年目のデビュー』(公開日調整中)に先駆け、ひも解いてみたい。

■引っ込み思案な少女

昨年11月、小坂が主演を務めた映画『恐怖人形』で本人にインタビューを行った時に感じたのは、落ち着いた様子で淡々と語りつつも、瞳の奥に宿るグループの“顔”を背負う覚悟だった。

2017年8月。日向坂46の前進であるけやき坂46の二期生としてデビューした彼女は、今や、グループの象徴と評価される機会も少なくない。

2019年2月のグループ改名以降、シングルデビューを飾った1stシングル「キュン」から4thシングル「ソンナコトナイヨ」まで、4作連続でセンターに抜てきされグループのパフォーマンスをけん引。
一方、個人でも雑誌「Seventeen」(集英社)や映画出演など、活躍の幅を広げている。

しかし、彼女たちの歩みをたどった書籍『日向坂46ストーリー』(集英社)によれば、加入前の彼女は必ずしも目立つ子ではなかった。

小学校時代。引っ込み思案な性格だった小坂は、友達になじもうとわざと明るく振る舞っていた自分に対して「これはホントの私じゃない」(※1)と葛藤していた。

中学校へ入ってからも、一歩外へ出れば周りの目を気にする毎日。インタビューでも、「同級生からも『しゃべりかけるなオーラすごいよ』と言われるほどでした」と明かしてくれたが、
そんな彼女が、「自分を変えられるんじゃないか」(※2)と一縷(いちる)の望みを託したのが、けやき坂46のオーディションへの参加だった。

そして、グループ加入から約5ヵ月後。2018年1月に彼女にとっての大きな転機が訪れた。

■センターへの思い「孤独感」から「覚悟」へ

曲ごとのポジションでメンバーの命運が左右されるのは、坂道シリーズの伝統。けやき坂46もけっして例外ではなく、二期生初のオリジナル曲「半分の記憶」(欅坂46の6thシングル「ガラスを割れ!」収録)で、センターに選ばれたのが小坂だった。

ただ、当時の彼女は「私がセンターで納得してる子なんて、ひとりもいないんだろうな」(※3)と悩んでいた。自身の評価と周囲の期待に挟まれた少女は、
誰もが憧れるはずのポジションに立ちながらも「周りのメンバーが自分のことをどう思っているのか」(※4)と、込み上げてくる重圧や選ばれた者だけに押し寄せる孤独感と常に戦い続けていた。

しかし、活動を重ねるにつれて彼女は、メンバーたちが「背中を支えてくれてたんだ」(※5)と気が付いた。きっかけとなったのは、2018年12月11日から13日にかけて日本武道館で行われたけやき坂46の単独ライブ「ひらがなくりすます2018」であった。

リハーサル中、自身がセンターを務める曲『JOYFUL LOVE』の初披露にプレッシャーを感じていた小坂。そんな彼女に対して、先輩の一期生や同期のメンバーたちは次々と「大丈夫だよ」(※6)と声をかけてくれた。

自分一人ではない。改名して以降も、メンバーの温かさを受けながらセンターに立ち続ける彼女は、自身のポジションについて「楽しさよりも、怖さや不安の方が正直大きい」と本音をにじませる。

ただ、今はもう怯えるばかりではなくなった。センターに対して「逃げ出したくても逃げられない」と覚悟を決めた彼女は、たくさんの観客を前に堂々としたパフォーマンスを見せてくれている。

4月には坂道研修生から高橋未来虹、森本茉莉、山口陽世が加入し、グループにも変化が訪れた今。センターとして、小坂がどのような強さを見せてくれるのか。
12月6、7日に予定されているグループ初の東京ドーム公演に向けて、期待も高まる。(文:カネコシュウヘイ)


※1、2『日向坂46ストーリー』P208 ※3『同』P239 ※4『同』P315 ※5、6『同』P316 ※高橋未来虹の「高」は「はしご高」が正式表記

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a5501cc995f11714870faa5e3379f4e279f1b4e
5/3(日) 7:30配信


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1: なまえないよぉ~ 2020/02/20(木) 00:21:20.75
人気アイドルグループ・日向坂46の小坂菜緒(17)と上村ひなの(15)が、20日発売の『週刊ヤングジャンプ』12号(集英社)の表紙に登場。
アイドル界最強の“美少女姉妹”が、極上キュートな笑顔を見せた。

デビュー曲「キュン」から19日発売の4thシングル「ソンナコトナイヨ」まで、4作連続でセンターを務める絶対的エースの小坂。
女優としても活躍し、グループ全員が出演するドラマ『DASADA』では主演を務め、6月公開の映画『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』にも出演する。

上村は、2018年の坂道合同オーディションに合格し、日向坂46(当時けやき坂46)唯一の新メンバーとして加入。
15歳の愛らしいビジュアルとギャップのある、独特の感性と言動で、冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京系)などでしっかりと存在感を示している。

日向坂46メンバーだけで同誌の表紙を飾るのは初めてとなった今回、センターの小坂菜緒とグループ最年少の上村の“姉妹感”と“ハッピーオーラ”があふれる表情を撮り下ろし。
肩出しの白Tシャツを着て部屋でごろごろする姿や、すらりと伸びた手足がまぶしいワンピース姿で抱き合うふたりのカットなどが収録される。

また、特別企画として「ソンナコトナイヨ」の公式着せかえジャケットを封入。
こうした着せかえジャケットは日向坂46初の試みだけに、貴重な付録になっている。
さらに、モノクロページにふたりのインタビュー記事も掲載。
上村がグループに加入したきっかけや、日向坂46の楽屋の様子などが語られている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00000305-oric-ent

『週刊ヤングジャンプ』12号 小坂菜緒&上村ひなの
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日向坂46 小坂菜緒
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日向坂46 3期生 上村ひなの
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1: なまえないよぉ~ 2020/02/18(火) 07:57:03.42
長野五輪(1998年)スキージャンプ団体金メダル獲得を陰で支えたテストジャンパーたちを描く映画「ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~」(飯塚健監督、6月19日公開)に俳優眞栄田郷敦(20)、日向坂46の小坂菜緒(17)、俳優古田新太(54)が出演。
眞栄田と小坂はテストジャンパー、古田はコーチ役を熱演する。
撮影は五輪が行われた長野・白馬スキージャンプ競技場でも行われており、臨場感たっぷりのシーンが見られそうだ。

原田雅彦、船木和喜ら4人の「日の丸飛行隊」の快挙を後押ししたテストジャンパーたちの活躍を、史実に基づき作り上げたオリジナルストーリー。
1回目のジャンプで4位に甘んじた日本。吹雪が強まり競技が中断、2回目が中止になると4位で終了してしまう。
審判員の判断で25人のテストジャンパーが無事に飛べたら競技を再開することになり、主人公の西方仁也(田中圭)らは悪天候のなか決死のジャンプに臨む。

眞栄田はテストジャンパーの一員で、けがのトラウマを抱えた南川祟を演じる。
昨年放送されたTBS系ドラマ「ノーサイド・ゲーム」でも南川と同じくけがで苦しむラグビー選手を好演。
眞栄田は「白馬スキージャンプ場で先輩方やスタッフのみなさんに支えていただきながら日々新しい挑戦をしております」とPR。

日向坂46のセンターを務める小坂が演じるのは、唯一の女子高生ジャンパー・小林賀子。
実在の選手がモデルで「私も今、17歳。等身大の役をやらせてもらっている」。
ジャンプの練習シーンでは、五輪出場経験のあるコーチや共演の山田裕貴(29)らから「うまい」と絶賛されたという。
古田演じるコーチの神崎幸一は選手たちをときに厳しく、ときに温かく支える役だ。

眞栄田たちは、日の丸飛行隊が実際に飛んだ140メートルの高さにあるラージヒルのスタートゲートに立ち、ジャンプで飛び出すシーンを撮影。
長野五輪の時には生まれていなかった眞栄田と小坂、さらに長野の前の札幌五輪も知る古田が加わり、東京五輪の年に感動の物語を紡いでいく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00010004-chuspo-ent

小坂菜緒(日向坂46)コメント
1998年に開催された長野オリンピックは、私がまだ生まれる前の出来事で、初めて知ることも沢山ありました。
本作はその長野オリンピックでのスキージャンプ団体を題材にした作品です。
「栄光に彩られた表舞台の裏側にはこんなドラマがあったんだ」と気付かされ、背中を押されるような力強い脚本でした。
当時を知らない私と年齢が近い世代の方にも、「人はどの場にいても輝ける」、そう伝わってくれたらいいなと思います!

動画
『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』特報【6月19日(金)公開】
https://www.youtube.com/watch?v=nqvvbbqpuV4



映画『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』 (左)小坂菜緒、山田裕貴、田中圭、眞栄田郷敦、古田新太
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日向坂46 小坂菜緒
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/09(木) 00:55:08.56
日向坂46小坂菜緒が9日発売のアイドル誌「BOMB(ボム)」2月号に登場する。

小坂菜緒、冬の胸キュングラビア
1月15日から主演ドラマ『DASADA』がスタートする日向坂46が表紙巻頭特集に登場。

小坂は、冬の胸キュングラビアを16ページで披露。
制服にダッフルコート、そしてチェックのマフラーという青春間違いなしのグラビアから、犬と戯れるパジャマ姿、こたつでくつろぐレースのタンクトップと短パンなど、距離感の近いグラビアで心温める。

松田好花、東村芽依、河田陽菜も登場
このほか、日向坂46からはドラマ『DASADA』内に登場するクリエイティブアイドルユニット“FACTORY”に扮する松田好花、東村芽依、河田陽菜が、HKT48からは田中美久、森保まどか、運上弘菜、地頭江音々、豊永阿紀がグラビアに出演している。

また、15日に26枚目のシングル『ソーユートコあるよね?』をリリースするSKE48からは卒業を発表した高柳明音と、ドラフト1期生の荒井優希のラストトークを公開。
カップリング曲の松本慈子センターのジュエルボックス『ストレートな純情』MV撮影に独占潜入し、11人のメンバー全員コメント&オフショットも公開する。

22日にデビューシングル『君のことをまだ何にも知らない』をリリースする青春高校3年C組からは、“女子アイドル部”頓知気さきな・日比野芽奈・持田優奈・西村瑠香の4人が登場。

リアル女子高生・吉田莉桜の正統派ビキニ姿や、モーニング娘。’20、9期サブリーダーの生田衣梨奈と15期新メンバーの北川莉央、岡村ほまれ、山﨑愛生の対談も。

つばきファクトリー、アップアップガールズ(2)、浅川梨奈、岡田結実、井本彩花、木下彩音、吉柳咲良、仲吉玲亜などインタビューも充実している。

http://mdpr.jp/news/detail/1930992

「BOMB」2月号 小坂菜緒
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日向坂46 東村芽依、松田好花、河田陽菜
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表紙 小坂菜緒
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日向坂46 小坂菜緒
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【日向坂46小坂菜緒、美脚輝くパジャマ姿に胸キュン】の続きを読む