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審査

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/14(土) 23:48:37.97
3月8日に放送されたプロのひとり芸日本一を決定する『R-1ぐらんぷり2020』(関西テレビ・フジテレビ系)では、マヂカルラブリーの野田クリスタルが優勝した。

新型コロナウイルスの感染拡大防止策として初めて無観客で開催されたことも注目を集めたが、ナイツの塙宣之は審査方法に「あれはダメでしょ」と疑問を持っているようだ。

『R-1ぐらんぷり2020』では、すゑひろがりず南條、ワタリ119、ヒューマン中村、ほしのディスコ(パーパー)、SAKURAI、ななまがり森下、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、メルヘン須長、ルシファー吉岡、守谷日和、おいでやす小田に加えて、敗者復活枠で大谷健太が勝ち上がり、優勝を目指して競った。
まず出場芸人12名が3組のブロックに分かれてそれぞれネタを披露、そこから「Final Stage」に進む1名を決定。
「Final Stage」では勝ち上がった3名がもう1本ネタを披露して、優勝者が決まる。
審査は審査員の桂文枝、関根勤、久本雅美、陣内智則、友近、勝俣州和がそれぞれ3票を持ち投票したが、その他にお茶の間dボタン投票とTwitter投票で一般視聴者も審査に参加できた。
これらはそれぞれ1位に3票、2位に2票、3位に1票入る仕組みだ。

この審査方法に『M-1グランプリ』で審査員の経験もあるナイツ・塙宣之は、14日放送のTBSラジオ
『土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送』で疑問を呈した。
「『R-1ぐらんぷり』は難しいね」という塙は、「審査員がまず3票を持っているのが、ちょっと俺はどうなの?(って思う) 点数にしてあげないとちょっときついよね」と投票制ではなく点数制にすべきだと主張。
その理由として「点数だったらさ、だいたい85から100点ぐらいの差になるじゃない。(でも投票制の)あの1票の差は取り戻せないよね」と見解を示した。
さらに「あれ難しいのがさ、たとえば点数にしたら85点、84点、83点だとするじゃない?だけど1票入れなくちゃいけない。
 そうすると1、1、1…同じ点数をつけてるってことになる」と微妙な差があっても同じ得票数になってしまうことにも言及した。
続けて「世の中に点数をつけた意味」として、原始時代にマンモスを誰が食べるか決めるときに、挙手などでは食べたい度合いに差がつかないと話し、「(点数制で)細かくやるのを知恵で作ってきたわけじゃん」と点数制の誕生を推測し、「あれはダメでしょ、やっぱり」と投票制に苦言を呈した。
実はナイツは、無観客だとルシファー吉岡が有利だと予想していたのだが、ルシファー吉岡が苦戦したことにナイツ・土屋伸之は
「(自分たちの予想が)恥ずかしいね」「無観客かどうかは関係なかったね」と塙と同じく「難しい」とこぼしていた。

2020年3月14日 18:50 
https://www.excite.co.jp/news/article/Techinsight_20200314_672323/ 

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ナイツの塙宣之

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/04(月) 10:17:10.63 ID:CAP_USER9
漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2017」の決勝が3日、都内で開催され、結成15年のコンビ・とろサーモンが優勝した。


 昨年に続き審査員を務めた上沼恵美子が、今年も絶好調。冒頭、ネットの「顔白い」指摘に怒る自虐ネタを繰り出し、
因縁のカミナリには公開指導。マヂカルラブリーのネタには激怒コメントを発し、最後のとろサーモン優勝後には涙。
上沼の大暴れ審査に、ネット上では「怖い」「言い過ぎ」との投稿が相次いだが、一方で関西人とみられるユーザーからは
「関西では普通なんだけど」「安定の面白さ」「あれ怖いのは大阪で育ってないね」との指摘が連続した。

 特に「きつい」「かわいそう」との指摘があったのは、マヂカルラブリーへのダメ出し。審査員全員が80点台の低い点数をつけ、
最も低い「83点」をつけた上沼恵美子は、コメントを求められると「ごめん聞かないで」と下を向いて拒否。

 促されると「好感度あげようと思ったら審査員もいい点を押したらいいわけです。でも、本気で挑んでるんで、みんな。
本気で私も挑んでます」と怒り顔で語った。

 マヂラブが「僕らも本気で…」と話すと、上沼は巻き舌で「本気でやってるちゅってんねん!こっちも!」と激怒。
「一生懸命がんばってるけど、好みじゃない。ごめんね。よう決勝残ったなと思って。もういいですか」と切り上げた。

 ただ、上沼節に慣れている関西人からは「愛があるから厳しいんやで」「毎週、あのノリやぞ」とのコメントが続いている。

12/3(日) 23:08配信 デイリースポーツ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000144-dal-ent 
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/22(日) 20:02:38.43
吉田豪、アイドル審査で全審査員と逆の判定で批判殺到 「さっさとクビにしてくんねぇかな」

 プロインタビュアーの吉田豪さんが、アイドルのオーディション番組で行った審査に対し、ネット上で批判が集まっている。

 他の審査員との意見が真逆だったことで、「見る目無さすぎやろ」といった声などが上がっている。

■他の審査員とは真逆の裁定を行った吉田さん

 吉田さんに批判が集まったのは、2017年10月22日に放送された「ラストアイドル」(テレビ朝日系)というアイドルのオーディション番組
。「ラストアイドル」は、オーディションで選ばれた7人の暫定メンバーが、挑戦者とメンバーの入れ替えバトルを行い、最終的に勝ち残った
メンバーが秋元康プロデュースでデビューするというものだ。

 同番組では、初期メンバーの長月翠さん(17)に対し、沖縄の「歌ウマ少女」だという蒲原令奈(かもはら・れな)さん(15)が挑戦を挑
んだ。

 そのバトルの裁定をする審査員として指名されたのが、吉田さんだった。指名された吉田さんは「もう最初から決まってます」と一言述べ
たのち、蒲原さんを勝者に選んだ。

 その瞬間、他の審査員であった漫画家の倉田真由美さん、ギタリストのマーティ・フリードマンさん、ファッションモデルの日笠麗奈さん
は唖然とした表情を浮かべた。というのも、この3人はいずれも長月さんを勝者に選択していたからだ。

 吉田さんは、蒲原さんを勝者に選んだ理由として、歌唱力だけが魅力ではないとしたうえで、「キャラクターの面白さとか表情の良さとか
があったので、ちょうど(ラストアイドルに)いないキャラクターだった」と述べた。

審査員含め、ネット上でも批判相次ぐ
 審査終了後、フリードマンさんは

  「今回の判定に大反対です。長月さんはアイドルの中のアイドル」

と述べ、倉田さんは

  「メンバーの中でも長月ちゃんはすごくアイドル度が高い子だと思っている。ラストアイドルのチームとしては、長月ちゃんかなと思っ
ていたんですけど」

と語り、複雑な表情を浮かべた。

 ネット上でも一部、「吉田豪悪くないだろ」といった反応もありながら、「さすがに見る目無さすぎやろ」「吉田豪さっさとクビにしてく
んねぇかな」と不満を露わにする声が多く見られる。

 吉田さんにはツイッターで「もう二度と審査員なんかしないでくださいお願いします」というリプライが届いており、これに対して、

  「そういうのは番組側に頼んで下さい! 番組側からオファーがあってスケジュールが合えば、また出ちゃうと思うので」

と返している。

 また吉田さんはツイッター上で、DM(ダイレクトメッセージ)で抗議の声が届いていることをスクリーンショットの画像とともにツイート
したり、今回の「ラストアイドル」に関するネット上の声をリツイートするなどしている。



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審査でクビになった長月翠(17)
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