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安室奈美恵

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/20(水) 07:38:37.14 ID:CAP_USER9
来年9月に引退する歌手の安室奈美恵(40)がスポニチ本紙既報通り、大みそかのNHK紅白歌合戦(後7・15)に14年ぶりに出場する。同局が19日、発表した。「特別出演歌手」として生出演する。安室を三顧の礼で迎えた番組側は、20分間の放送時間を割き、組の枠を超えた究極の大トリでの出場を検討している。

本番を12日後に控え、本命中の本命の出演がようやく決まった。NHKは「特別出演歌手として、安室奈美恵の出場が決定した」と発表した。安室がテレビで生歌を披露するのは、10年7月30日のテレビ朝日「ミュージックステーション」以来、7年ぶりだ。

関係者によると、安室は会場のNHKホール(東京・渋谷)ではなく別の場所から生中継で2、3曲をメドレーで披露する予定。13年の北島三郎(81)以来となる、紅・白組の勝負を超越した究極の大トリが検討されている。一方で「大トリが中継出演では出場歌手に示しがつかない」との指摘もあり、出番は「嵐」が有力視される大トリの前になる可能性もあるという。

安室がテレビで歌わなくなった理由は2つある。1つは民放の生音楽番組で苦い思い出があること。もう1つは、音楽番組に出演してCDセールスにつなげるという王道スタイルを脱し、ライブステージを主戦場とすることで独自のメッセージを伝えるという思いだ。

それでもNHKとは出演する前提で話し合いを進めてきた。安室が引退表明した9月20日、ホームページでの発表とほぼ同時に速報したほか、先月には独占インタビューを放送し、今月15日には再放送(来年1月)の発表をするなど、異例の厚遇で出演への布石を打った。

安室は紅白に95年に初出場し、03年まで9年連続で出場。98年には産休からの復帰を果たし、歌手別最高の瞬間視聴率64・9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。ブレークから結婚、出産まで人生の節目をともにし、思い入れは深い。

NHKのリオ五輪・パラリンピックテーマ曲「Hero」を手掛け、出場が取り沙汰された昨年は打診を断った。「あの時すでに引退することを決めていて、出るなら今年だと決めていたのだろう」と同局関係者。目玉不在とされていた紅白の注目度が一気に高まった。

安室奈美恵、紅白「特別出演」決定 番組側は“究極の大トリ”検討 
2017年12月20日 05:30 スポニチ Sponichi Annex 芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/20/kiji/20171219s00041000206000c.html 

紅白出場が発表された安室奈美恵 Photo By スポニチ 
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安室奈美恵 Photo By スポニチ 
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/19(火) 18:28:48.82 ID:CAP_USER9
NHKは19日、大みそかの「紅白歌合戦」に、歌手安室奈美恵(40)が出場すると発表した。

特別出場歌手となっており、紅組の出場歌手ではないとみられる。

安室は今年9月、残り1年での引退を発表したこともあり、NHKは会長をはじめ、幹部が紅白への出場を懇願していた。

安室奈美恵がNHK紅白出場!紅組でなく特別出場か 
2017年12月19日18時12分 日刊スポーツ 
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712190000638.html 

安室奈美恵(2012年10月13日撮影) 
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/14(木) 21:52:40.60 ID:CAP_USER9
安室奈美恵の特番が大コケ NHKでもしらけムード
芸能週刊新潮 2017年12月14日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/12140559/
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“アムラー”に支えられて…

 突然の引退発表をきっかけに巻き起こった安室奈美恵(40)フィーバー。
しかし、その折も折、独占インタビューを報じたNHKの特番が大コケしてしまった。紅白歌合戦出場への“呼び水”ともされていたのに、どんな理由があったのか。
 11月8日にリリースされたベストアルバム「Finally」は、発売第1週で111万枚を突破。ダブルミリオンの達成は、ほぼ確実な勢いである。

 芸能記者に聞くと、
「さらに、来年2月からはナゴヤドームを皮切りに国内5大ドームツアーと、香港、台湾などの海外公演も始まります。すべてを合わせた観客動員数は70万人。
それでも、チケットのプラチナ化は免れない。平成の歌姫の最後の姿を目に焼きつけようと、チケット争奪戦が勃発するのは間違いありません」
安室フィーバーは、序章が始まったばかり。

 ところが、11月23日に放送されたNHKの特番「安室奈美恵『告白』」は、なぜか大コケだったのだ。
夜10時からオンエアの1時間番組だったが、平均視聴率は9・1%。それに対し、裏番組の「秘密のケンミンSHOWスペシャル」(日テレ系)は、10・1%だった。
大手紙やスポーツ紙のラテ欄などで、大々的に番組宣伝を行ったのに、同時間帯のトップにすらなれなかったのである。

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/06(水) 23:11:56.03 ID:CAP_USER9
安室奈美恵が手の付けられないほど傲慢になっているという噂が広がっている。親しい音楽ライター、雑誌、新聞記者らにも強硬に“取材規制”を始めたようだ。

「紅白歌合戦に出場するかどうかで世間が騒いだ。NHKで“独占告白”する特番に出た。急に電話会社のCMに出るなど、一気に注目度が増しました。この人気に、“自分は別格だ”と思い始めているようです」(音楽ライター)

安室は大手レコード会社の傘下で個人事務所を運営しているが、そのレコード会社を通しての取材制限がかなり厳しくなっているのだという。

「SAMとの結婚と離婚について話を聞くことは禁止されています。それとともに、彼とのあいだに生まれた子供のことも話題にできません。彼女の母親は親族によって殺害されていますが、それに関しても100%触れてはいけません」(同・ライター)

そのため、安室が引退へ向かう期間のことを“閉店セール”と揶揄して、その姿勢を非難するメディアもある。

「しかし、自身で引退を発表し、周囲も強引に話題作りして金もうけをしているように見えます。実際に引退発表後にCM出演も増え、CDの売り上げもトップになりました。さながら“引退バブル”ではないですか」(レコード会社関係者)


■ 「引退特需」は一部の人間によるものか

安室の人気が一般的かどうか疑問だという意見がある。NHKのスペシャル番組『安室奈美恵 告白』は平均視聴率9.1%で、事前に大々的に番組宣伝をしていたにもかかわらず、ふた桁視聴率にはならなかった。

「20年前に“アムラー”を自称していたような人たちが勝手に騒いでいるようにも見えます。安室はそのころにも男性誌で人気はありませんでした」(男性誌編集者)

ごく一部のファンだけの騒ぎなのかもしれない。

まいじつ 2017年12月6日 19時30分
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171206/Myjitsu_037856.html

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/02(土) 18:03:54.02 ID:CAP_USER9
安室奈美恵が来年9月で引退することを電撃発表してから約2カ月。11月8日に発売されたオールタイム・ベストアルバム『Finally』は、発売から20日で150万枚を売り上げ、ラストスパートも絶好調。
これまでの活躍も伝説のように語られ、美談として有終の美を飾ろうとしているが、そんな輝かしい幕引きの裏で、所属レコード会社のエイベックスはピリピリムードだという。

 引退発表後、音楽プロデューサーの小室哲哉や、かつて安室と同じSUPER MONKEY’Sメンバーとして活動していたMAXなど、安室とゆかりある関係者をはじめ、
イモトアヤコら著名人のファンたちがコメントを発表してきたが、安室の半生を語るのに欠かせないはずのある人物が沈黙を守っている。
安室の元夫であるダンサーのSAMだ。来年20歳になる安室の一人息子の父親でもあるが、スポーツ紙関係者は明かす。

「引退表明をすれば、デビュー後の半生を振り返るというのは、報道として当たり前の対応ですが、エイベックスからはテレビ各局に2つの点について放送NGが言い渡されました。
一つは、1999年に郷里・沖縄で実母が彼女の義弟に殺されてしまった事件。もう一つがSAMと結婚していた件。
母親の件に関しては、安室の気持ちへの配慮ということで理解できますが、SAMについては今も現役で活躍しており、世間の誰もが知っている事実なので隠すことのほうが違和感があります。
SAMのことについて触れたあるメディアには、エイベックスからクレームが入ったようです」

安室奈美恵サイド、テレビ各局に「厳重な要請」…破るとクレームか 
文=編集部2017.12.02 
http://biz-journal.jp/i/2017/12/post_21576.html 
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