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安室奈美恵

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/12(木) 20:30:02.28 ID:CAP_USER9
歌手・安室奈美恵(40)の引退表明は「美談」に非ず。計算し尽くされた「ビジネス」の臭いがする。
本誌(「週刊新潮」)10月5日号ではそう指摘したが、用意周到すぎる華麗な引退ビジネスが早くも始まった。それはあたかも、練りに練られた大規模な「閉店セール」のようでもあり……。

 ***

安室が自身のHP上で来年9月16日に引退することを表明したのは去る9月20日だった。この時点では11月にベストアルバムが発売されることしか明かされていなかったが、
翌21日、HP上で発表されたアルバムのタイトルはその名も「Finally」。“最後に”の意である。

「21日の午後8時からアルバムの予約が始まり、アマゾンなどCDの通販を行う主要7サイトの22日付の予約状況ランキングで軒並み1位を獲得した」

と、スポーツ紙記者。

「また、26日には、ベストアルバムに収録されている新曲『Finally』が、日本テレビ系のニュース番組『NEWS ZERO』のテーマ曲に決定したことがHP上で正式に発表されました」

引退表明後、矢継ぎ早に発表されたアルバムタイトルと新曲のタイアップ。この他にも、10月6日から放送が始まる、動画配信サービス「Hulu」のCMに安室が起用され、

「新曲『Do It For Love』が使用されています。それだけではなく、『Hulu』では、10月1日から、
安室の真実に迫るというフレコミのドキュメンタリー番組『Documentary of Namie Amuro “Finally”』の配信が始まった。この番組は引退する来年9月まで、毎月シリーズ配信されることになっています」

「お名残興行」
 
こうした立て続けの展開が示すのは、次の事実だ。やはり引退表明前に様々なことを計算し尽くし、仕込んでいたのである。これのどこが「美談」なのか。
どの辺りが「伝説」になるのか。安室の引退表明後、一部のスポーツ紙は、それを山口百恵の電撃引退になぞらえて報じた。
が、安室の引退表明の背景には打算しか見えず、打算とは無縁だった山口百恵と比較するのは、山口百恵本人やファンに失礼というものである。

「山口百恵は1979年10月のコンサートで俳優・三浦友和との交際宣言をし、その約半年後に婚約発表と引退宣言。
そしてそれから半年後に武道館での最後のコンサートが行われたのですが、引退宣言から最後のコンサートまで、安室のように用意周到な感じはしませんでした」(ベテラン芸能記者)

評論家の唐沢俊一氏の話。

「日本人は“これで終わり”というのにとにかく弱い。引退ビジネスは今に始まった話ではなく、歌舞伎の世界には昔から『お名残興行』というものがある。引退を表明してから客を集め、御贔屓筋から御祝儀をもらうわけです」

安室の「お名残興行」はまだ始まったばかり。その好調な滑り出しを眺めて、“興行主”はほくそ笑んでいるに違いない。

「週刊新潮」2017年10月12日神無月増大号 掲載

10/11(水) 5:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00531265-shincho-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 08:15:02.06 ID:CAP_USER9
先月20日の来年9月16日に引退することを発表した歌手の安室奈美恵が1日、全国5大ドームツアーを開催することを公式サイトで発表した。

 5大ドームツアーは来年2月から東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の各ドームで開催。5大ドームツアーは、デビュー20周年を迎えた12年に初めて開催。8公演で合計34万人の観客を動員、女性ソロ歌手のドームツアー最多動員数を記録した。今回は引退へのカウントダウン公演とあって、12年のツアーを上回る規模となりそうだ。

 ライブでは、「ファンが見たい安室奈美恵」を見せるために、今日2日からシングルやアルバム全楽曲、一部のコラボレーション曲を含めた200曲超を対象にファン投票を実施。上位曲をライブ構成の中心にする予定だという。

 また、各スポーツ紙によると、11月8日発売のベストアルバム「Finally」には25周年の歴史を凝縮して選曲した45曲と、初CD化の「Christmas Wish」、新曲6曲の計52曲が収録されるという。

 価格帯はCDの形態により3000円台後半から4000円台後半。引退表明翌日の21日午後8時から予約受け付けが開始され、アマゾンなど主要7サイトでランキング1位を独占した。

 「単純計算でツアーのチケット代だけでも35億円以上、グッズの売り上げも含めれば50億円以上は稼げるだろう。アルバムはミリオン突破が確実。単価が4000円と計算して40億円以上。それにシングルの配信なども加えると、120?130億円以上を引退までの1年で稼ぐことになりそうだ」(音楽業界関係者)

 すでに京都の高級マンションを購入。そこで“余生”を過ごすと思われる安室だが、金はいくらでもあるだけに、新ビジネスを手がけるなど、今後の選択肢は無数にありそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1360949/
2017.10.02 22:43 リアルライブ

安室奈美恵

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/02(月) 02:22:40.90 ID:CAP_USER9
来年9月の引退を発表した歌手・安室奈美恵(40)が、同2月から5大ドームツアーを開催することが1日、分かった。
ドームツアーは6年ぶり3度目だが、公演数と総動員数は自身最多となる見込み。
アジアでの海外公演も予定されており、日程の詳細は11月に発表される。

デビュー20周年だった2012年には、11~12月に5大ドームで8公演をこなし、34万人を動員。
ドームツアーとして女性ソロ歌手の最多公演&動員数の記録となっているが、引退を前にした今回は、自身の記録を更新予定だ。

ツアーでの歌唱曲はファンのリクエストを募って決定し、2日から12月31日まで投票が受け付けられる。
アルバム収録全曲やほかの歌手とのコラボ曲も含めて候補は200曲以上。2日から特設サイトで募集が始まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13690591/
2017年10月2日 0時2分 デイリースポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/26(火) 23:11:33.13 ID:CAP_USER9
【香里奈・安室奈美恵/モデルプレス=9月26日】歌手の安室奈美恵が2018年9月16日をもって引退することを20日、公式サイトにて発表。これを受け、香里奈が“報道陣”に対して御願いのコメントをした。

◆安室の大ファンの香里奈が報道陣にお願い


安室の大ファンである香里奈。

2011年には香里奈主演ドラマでフジテレビ系の月9「私が恋愛できない理由」の主題歌を安室が務めており(※「Love Story」)、13年には東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されたファッションフェスタ「第16回 東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER」で安室とコラボも果たしていた。

また、今年8月にオンエアされたNHK FMのラジオ番組「今日は一日○○三昧」では、“安室奈美恵三昧 in OKINAWA”という特集の際に香里奈もリクエストを行い、土屋アンナらと“アムラートーク”を繰り広げた。

25日に放送された名古屋・中京テレビの情報番組「キャッチ!」(毎週月~金・午後3時50分~)では、安室の引退についての香里奈のコメントを放送。

香里奈は「(安室の引退後は)いち個人の安室奈美恵になるわけじゃないですか。その部分をメディアは追わないでほしい」と報道陣にお願い。続けて「それが見えないのが安室ちゃん。ファンも見たくないと思う」とファンの気持ちを代弁。また、「引退にもいろいろ理由があると思いますけど、それを明かさないのが安室ちゃん。完全に1人のファンとしての思いです」とコメントした。

◆香里奈の思いに安室ファン共感


これを受けてファンは「香里奈よく言ってくれた!」「さすが香里奈」「共感できる」「そのとおりだと思う。週刊誌にプライベートなことが載ってても見ないし買わない。興味もない」「時折本人がちらっと明かすプライベートにファンは沸くだけ」「引退後の安室ちゃんを追うのも、引退理由を探るのもやめて欲しい。安室ちゃんをそっとしといて」「本人が昔から一番嫌がってること。やめてほしい」と賛同と称賛する声が続々とあがっている。

◆安室奈美恵、約1年後に引退へ


安室は、「ファンの皆様へ」としてコメントを発表。

「今日は、私が長年心に思い、この25周年という節目の年に決意した事を書きたいと思います。『わたくし安室奈美恵は、2018年9月16日をもって引退することを決意致しましたので、この場を借りてファンの皆様にご報告させていただきます。』引退までのこの1年アルバムやコンサート、最後にできる限りの事を精一杯し、有意義な1年にしていきたいと思ってます」とした。(modelpress編集部)

2017年9月26日 19時23分 写真:モデルプレス
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13667137/

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/23(土) 15:27:23.08 ID:CAP_USER9
 2018年の9月16日をもって引退することを発表した歌手の安室奈美恵。40歳の誕生日を迎えた9月20日に突如、自身の公式サイトで引退を表明し、歌姫の決意に日本じゅうが大騒ぎとなり、今なおショックが続いている状況だ。

 安室といえば、1990年代半ばに小室哲哉プロデュースによる楽曲でミリオンセラーを連発。96年に発売された「Don't wanna cry」で日本レコード大賞を受賞し、翌年も200万枚以上を売り上げた
「CAN YOU CELEBRATE?」で連続受賞。同時に細眉や厚底ブーツ、茶髪のロングヘアーなど安室の真似をした「アムラー」なる若者が一世を風靡して社会現象になった。常に第一線を走り続けた歌姫ゆえ、
その功績は計り知れない。だが、そんな安室にも低迷していた時期があった。週刊誌の芸能担当記者は言う。

「2000年代に入って一時、存在感がなくなりました。その頃、安室はヒップホップやR&Bに転向し、それまでのイメージとは違う姿にファンも違和感を覚えたのでしょう。ですが、周りから『人気低迷』と
言われる中、テレビへの露出を減らしてストイックにR&B路線を追求。次第にそのパフォーマンスが『かっこいい!』と再評価され始め、2008年3月に発売された『60s 70s 80s』が、9年3カ月ぶりにオリコン・
シングルランキングで首位を獲得。同年発売されたベストアルバムも1カ月で100万枚を突破しました。最近では、2015年9月から2016年2月にかけて行われた全国アリーナツアーで約40万人を動員したりと、
見事“セカンドブレイク“を果たしたのです」

 今回の引退報道では安室の人気ぶりが話題になりがちだが、実際は苦労を重ね現在の地位を築いたということだろう。そして、安室と同じく平成を代表する歌姫で、同じくセカンドブレイクを経験した
アーティストが存在する。

「それは宇多田ヒカル(34)です。作詞作曲の才能やインパクトのある歌声は世間に衝撃を与え、1999年にリリースされたファーストアルバム『First Love』は200万枚突破。安室と同様に若くして
大ブームを巻き起こし一時代を築きました。しかし、2010年8月に『人間活動』に専念するということで、アーティスト活動を休止。結婚や出産を経て2016年4月に復帰し、8年ぶりにアルバム『Fantome』を
リリースすると、オリコン週間ランキング初登場1位を獲得。CDが売れない時代にもかかわらず、特典も付けずに25万枚の売り上げを記録したのです。まさに、セカンドブレイクと言っても過言では
ないでしょう」(前出の記者)

 もちろん、安室はブログやツイッターをやらない一方、宇多田は自身のツイートがたびたび話題になるなど、2人のスタンスは違う。だが、セカンドブレイクという点で共通していたのだ。

「1度目の黄金期を経験した後に、2度目のブレイクを迎えるケースはかなり難しい。黄金期からさらに脱皮しなければならないのですからね。ゆえに、セカンドブレイクを果たしたということは本物である
証拠でしょう。ジャンルは違いますが、有吉弘行(43)やヒロミ(52)など、芸人についてもそう言えます。安室も低迷期に実力を蓄え、再び黄金期を迎えていたわけですから、引退は本当に惜しいです」(同)

 大ヒット曲を放ったその後、姿を見なくなった歌姫たちは数多い。果たして今後、日本のミュージックシーンに第2、第3の安室&宇多田は出現するだろうか? 注目したいところだ。(ライター・丸山ひろし)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent&p=2
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【安室奈美恵と宇多田ヒカル…本物の歌姫になれた2人の“ある共通点”】の続きを読む