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安室奈美恵

1: なまえないよぉ~ 2018/05/18(金) 05:02:47.17 ID:CAP_USER9
 今年9月での引退を表明している歌手・安室奈美恵が17日夜、ファイナルツアーの台北公演(19、20日・台北アリーナ)のため台北の松山空港に到着。ファン約500人が集結し、パニック状態となった。空港には安室の大ファンを公言するイモトアヤコの姿もあり、現地ファンに混じり、安室を熱く出迎えた。中国時報電子版など台湾メディアが報じている。

 ラストツアーの安室を一目見ようと、空港には数時間前からファンが集まり、「奈美恵!」「奈美恵、台湾ラブユー!」と叫ぶなど興奮状態。到着時間が近づくと「奈美恵」コールが沸き起こり、黒いトップスにロングスカート、黒いハイヒール姿の安室が姿を見せると、歓声が上がり、熱気は最高潮に達した。

 安室は集まったファンに照れくさそうに何度もお辞儀。ファンの大歓声に手を振って応えた。歓声が響き渡る中、次第にテレビクルーら取材陣が安室めがけて殺到。悲鳴、絶叫が入り交じり、パニック状態の中、安室は関係者に守られながら迎えの車に乗り込んだ。

 出迎えのファンに混じり、セーラー服、太眉姿のイモトの姿も。イモトは16日、ツイッターで「今日から海外ロケ。イッテキマス!!」とツイートしており、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」のロケを兼ねているとみられる。

 SNS上にはイモトが台湾メディアの取材を受けている写真なども次々と投稿されている。

2018.05.17. 
安室奈美恵、台湾到着で空港パニック イモトアヤコの姿も!…現地ファンに交じり 

  安室奈美恵(左)とイモトアヤコ
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https://www.daily.co.jp/gossip/2018/05/17/0011266226.shtml

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安室奈美恵

1: なまえないよぉ~ 2018/05/11(金) 12:36:07.39 ID:mYPU4vrp0● BE:472567884-2BP(2000)
昨年9月20日に「2018年9月16日に芸能界を引退する」と発表した歌手の安室奈美恵。現在、最後となる国内5大ドームツアーを開催している彼女だが、とあるファンがTwitterにて投稿したツイートが波紋を呼んでいる。

 このファンは5月2日の公演に参加しようと東京ドームを訪れたところ、コンサートチケットのほかに、スタッフが本人確認書類の提示を要求。その際、川崎市が発行する精神障害者保健福祉手帳(障害者手帳)を提出したところ、「国が発行したものではない」との理由で入場を拒否されたという。

 そのため、チケットがあるにもかかわらず、会場に入れない事態となったファンは仕方なく帰ることに。しかし、地元の駅に着いたものの、スタッフの対応に疑問を持ったこのファンは、再び会場へと向かいスタッフへ抗議した。すると、スタッフたちが続々とこのファンのもとへ集合するも、みな同じ理由で「ダメだ」と回答。すると、今度は幹部スタッフが来て確かめたところ、一転して「これはちゃんとした身分証なので使える」と発言したという。

その後、チケット会社の社員がこのファンのもとに。謝罪するかと思いきや、なんとファンが入るべきゲートで「障害者手帳を見せた記録がない」と発言し、あたかもこのファンが嘘をついているかのような対応をされたそう。さらに「どうしてこの緑の精神障害者保健福祉手帳(障害者手帳)で入場できると思ったのか?」と意味不明な質問をしてきたという。

 結局、2日のコンサートに参加できず、振り替え席の用意も拒否されたこのファンは、チケット代の返金を求めたが、それも拒否されたとのことだった。

 会場のスタッフの酷すぎる対応に悲しみと悔しさが込み上げてきたというファン。翌日この事態をTwitterにて報告したところ、ネットではすぐさま話題となったようだ。

「このファンが投稿したところ、瞬く間にリツイートされ、結果1万人以上のユーザーに拡散される事態にまで発展。コメント欄にもたくさんのユーザーから励ましの言葉や今後の対応についてのアドバイス、さらに、コンサートスタッフを非難する声が集まっていました」(レコード会社勤務)

 また、このファン同様のケースが続々とあがっているようで、

「このファン同様に同日の公演で、障害者手帳を提示して入場を拒否されたというファンが続出していました。安室さんのコンサートチケットを販売するチケットボードの規定では、身分証として『障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保険福祉手帳のみ)』は有効となっています。このファンもこの規定を読んで持っていたのに拒否された。周知を徹底していなかった会場のスタッフ側に落ち度があるにもかかわらず、チケット代の返金を拒否とはひどい話です」(同)

http://www.cyzo.com/2018/05/post_161023_entry.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/17(火) 21:39:35.74 ID:CAP_USER9
「さよならだけが人生だ」。そう言ったのは井伏鱒二だが、社長をぶん殴って事務所にサヨナラしたのがタレントの西内まりや(24)である。
桜舞い散る木の下で、フリーになった彼女を待ち構えるものは。

 ***

西内がライジングプロとの契約を解消したのは3月31日のこと。

「昨年10月、彼女がライジングプロの関連会社社長をビンタで殴ったことが週刊文春に報じられましたが、この時点で彼女の心は完全に事務所から離れており、以降は話し合いも弁護士を立てて行うしかなかったのです」(レコード会社関係者)

モデルから女優、そして歌手として順調に活躍してきたように見える西内だが、事務所と揉めた一番のきっかけは、フジテレビの「月9」(昨年1月期)ドラマだったと言われている。

「もともとは、安室奈美恵に憧れ、ダンス系の歌手志向が強かった西内ですが、事務所は彼女の意向とは別にドラマの仕事をさせたがっていました。そこにフジの『突然ですが、明日結婚します』のヒロイン役がきた。
ところが彼女はここでも自分の主張を通し、主題歌の制作を親しい音楽スタジオの関係者(元ソニーミュージック幹部)に発注してしまったのです。これには事務所も呆れるしかありませんでした」(制作プロダクション関係者)

それが、ダンス系の「Motion」という曲だが、結局ヒットすることはなく、ドラマも平均視聴率6・65%と振るわなかった。
以後、両者は冷戦状態で、西内は月200万円の給料をもらいながらモデルの呂敏を伴ってアメリカ留学。
そして、帰国するや冒頭の“ビンタ事件”が起きたわけである。
それにしても、事務所を飛び出した西内に行く当てはあるのだろうか。

「安室」再登場か
前出のレコード会社関係者が言う。

「ライジングプロの平哲夫代表は芸能界のドンですから、そこを辞めた西内を拾う大手プロダクションはないでしょう。普通に考えれば芸能界復帰は絶望的ですが、そんな彼女に目を付けている会社もあるのです」

そこで目下、囁かれているのがレコード会社のユニバーサルミュージック(以下ユニバーサル社)だ。

「ユニバーサル社は外資系なので、国内の芸能プロダクションとのしがらみがありません。しかも、同社はレコード会社でありながら、大手芸能プロを辞めたタレントを“再生”してきた実績があります」(同)

実際、同社は元KAT-TUNの赤西仁、田口淳之介、そして田原俊彦など、ジャニーズを辞めたタレントと契約して軌道に乗せてきた。

「目下、同社では、同じくライジングプロを辞めた安室奈美恵に西内をプロデュースさせるというアイデアも持ち上がっています」(同)

彼女の場合、サヨナラだけが人生ではなかったりするのである。

「週刊新潮」2018年4月12日号 掲載

http://news.livedoor.com/article/detail/14588871/

西内まりや
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安室奈美恵
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/13(金) 10:13:09.10 ID:CAP_USER9
女性セブン、過去の安室奈美恵“洗脳”記事を謝罪
4/13(金) 9:59配信

週刊誌「女性セブン」(小学館)は、過去に歌手安室奈美恵の男女関係や
事務所独立などについて報じた記事が事実に反していたとして謝罪した。

小学館は12日、同誌の川島雅史編集長の署名で公式サイトに謝罪文を掲載。
「本誌2014年8月28日号及び2014年9月4日号において、
安室奈美恵氏の男女関係や洗脳、事務所からの独立、シンガポール公演の中止等に関する
記事等を掲載致しましたが、これらの記事は事実に反していましたので、これを取り消します。
安室奈美恵氏にご迷惑をお掛けしたことを慎んでお詫び申し上げます」とした。

4/13(金) 9:59配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00178099-nksports-ent


お詫び
https://www.shogakukan.co.jp/news/174449
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安室奈美恵


1: なまえないよぉ~ 2018/01/08(月) 18:06:51.30 ID:CAP_USER9
いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。何の話かというと、紅白歌合戦のことである。
NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。

しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。
地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ!

◆よく言えば安定感、悪く言うと無難だった

X JAPANのYOSHIKIドラム解禁、Toshl への洗脳ネタいじり、欅坂46の構成員が3人倒れるなどのトラブルもあったものの、よく言えば実に安定感があるというか、悪く言うと無難な紅白歌合戦であった。
桑田佳祐はいつになく上品だった。Perfumeを渋谷の超高層ビル「セルリアンタワー」の上で歌わせるのは、労働環境過酷でブラック企業みたいだったが……。

なんと言っても株を上げたのは竹原ピストルだ。ナイスな歌いっぷりだ。彼はサントリーの缶コーヒーBOSSのCMに出演しているが、全国紙に掲載された同社の応援広告も素敵だった。
「竹原ピストル。今夜はじめて彼を知る人がいる。いいなあ。きっと驚くよ。心を撃ち抜く、その歌に。」という粋なコピーだった。まさにその通りになったのではないか。

総合司会のウッチャンも白組司会の二宮和也も安定感があった。有村架純はもっと司会を練習しろ、お前芸能人だろと言いたくなった。

残念ながら、2部の視聴率は39.4%で歴代ワースト3位だったそうだ。とはいえ、大晦日の楽しみ方が多様化しているし、音楽自体、細分化している中、これだけの視聴率をとるのはあっぱれだ。
実験的すぎて酷評された昨年と比べると私は安定感があって好きだった。もちろん、視聴率のためにも、多様性という意味でも、演歌を増やすべきではとも思った。
もっとも、よく考えると演歌歌手も世代交代しており、今までの常連が出なくなっただけなのだが……。ナイスな紅白だった。

◆安室奈美恵には全く感動しなかった

「太陽のSEASON」に終止符を打つことにした安室奈美恵の存在感が期待ほど大きくなかったことこそ、今年の紅白の安定感、もっと大胆に言うならば、日本の音楽シーンの充実度、層の厚さを物語っていたのではないか。
さらに言うならば、直前に発表された安室奈美恵が視聴率の起爆剤にならなかったことこそが、「安室奈美恵とは何か?」を物語っている。

皆が礼賛モードなので、逆張りでPV狙いのためにけなすわけではないが、彼女の出演は面白いくらいに感動しなかった。もっと泣きたかったというのが率直なところだ。
メディアも「安室奈美恵の紅白出演に国民は涙」などと書きたかったのだろう。しかし、奇しくも彼女の代表曲であり19歳にして第38回日本レコード大賞を受賞した「Don’t wanna cry」状態だった。
いや、単純に泣けないのである。もうその場から「Body Feels EXIT」だったのだ。

ちゃんと見ないとけなせないので、リアルタイムで見ていたし、録画も見たのだが、まず、目が痛くなるほどのライトの当て方で、暑そうだった。
いや、見ていて目が辛くなった。白いイメージを印象づけるためなのか、肌をキレイに見せるためなのか……。

地元沖縄や海外から生中継ならまだ分かるのだが、同じ敷地内での別スタジオでの出演というこの特別待遇感が逆に痛かった。
涙を見せたものの、淡々としたパフォーマンスに見えた。何より、NHKにいるのなら会場で挨拶しろよと思った次第だ。

事前に流された煽り映像はなかなか興味深かった。安室奈美恵といえば不老長寿というか、ずっとルックスが変わらないと評判だったが、初期の映像が流され、さすがにそれなりに年齢を重ねていることを確認できた。
早すぎる引退とは言うものの、デビューして25年だ。長きにわたって活動してきたのである。引退させてあげても良いのではないかという心境になってしまった。

何より、選曲がダメだった。彼女がこの夜に歌った「Hero」はリオデジャネイロ五輪のテーマ曲なのだが、私は閉会式をYouTubeで見ただけなので、全く知らなかった。
たしかに、NHKとも関係があるし、最近のヒット曲ではあるが、お茶の間が期待していたのは昔の曲なのではないか。「TRY ME ~私を信じて~」とばかりに口説いたNHKだったが、そもそも特別枠での出演、そして選曲自体どうだったのか。

つづく

1/8(月) 10:00配信 サンケイBIZ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000500-fsi-bus_all

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