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宇垣美里

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/05(日) 05:16:47.33
7月1日放送の『あの子は漫画を読まない。』(BS日テレ)で、宇垣美里が自身の性格について語った。

 宇垣は「自我がしっかりしている」と話したうえで、長所は「表裏がないこと」、短所は「すぐ口に出すので、軋轢を生まないとは言い切れないこと」と明かす。

『カードキャプターさくら』『恋愛的瞬間』など好きな漫画の話にからめて、半生を語った宇垣。同志社大学で「ミスキャンパス同志社」に出場してグランプリを獲得したことに、「肩書がついたら世界が変わるのかなって。元手がかからず短期間で世界が変わる」と、何かを変えるきっかけのために出たという。

 だが学生時代は「モテなかった。告白されたこともない」と明かし、「告白は『させない』」と豪語。「告白ができるような関係性に持っていくことが悪い」と持論を語り、告白された場合は「『やってしまった。気を抜いていた』と柔らかく断る」と語った。

 2019年7月12日放送の『拝啓、芸能人さま~手紙がたくさん届いてます~』(フジテレビ系)では旧知の知人たちが宇垣に手紙を送り、秘話を明かしている。

 大学時代のバイト先の店主は、面接に来た宇垣に「何かの間違いで来たんじゃないだろうかと、腰を抜かすほどの可愛さにびっくり」だったという。客からも「あのかわいい子は次いつ?」「今日は美里ちゃんはいるの?」と宇垣目当ての客が続出したことを明かしていた。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

宇垣美里、学生時代は「モテなかった。告白は『させない』」 
7/4(土) 11:31 SmartFLASH 
https://news.yahoo.co.jp/articles/70b0b9b642d709d6bca742cfe9aa0ed2aab76769 
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/16(火) 05:31:53.93
フリーアナウンサーの宇垣美里が、6月15日に放送された「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ系)にゲスト出演。トークブロックで、SNSの投稿写真について若槻千夏からツッコまれる場面があった。

この日は、宇垣の他に柴田理恵、若槻、ハリセンボン、陣内智則が出演。「日用品を買い占めるサイテー女」や「そんなに食べて大丈夫ですか?オンナ」など、さまざまなエピソードVTRに内村光良とゲスト陣がツッコミを入れつつ、トークを展開した。

ゲストが“怪しい私生活”について語る場面では、宇垣が「移動途中とかに公園でブランコとかを見つけると、マネジャーさんに『時間あるよね?行ってきていい?』と聞いて…」と、公園のブランコに乗ることが好きだと告白。

すると、間髪入れずに若槻から「めちゃめちゃ面倒くさいタレントですよね」とバッサリ切られていた。

そんな中、「そんなに食べて大丈夫ですか?オンナ」のVTRにちなみ、“苦手な女性”についてゲスト陣がぶっちゃけトークをすることに。

宇垣美里は「子どもが何かをした時に、『あそこのお姉さんに怒られるよ!』とかって言われると、他人の名前を使わないで自分で怒ったら?って思っちゃう」と明かし、周囲から賛同を得る。

また、柴田理恵は「私はね、ラーメンをすすらない女が嫌だ。こっちまで(麺が)伸びているような気になっちゃう」と話し、笑いを誘う。

そして、若槻千夏は「グラビア撮影とかでもないのに、(日向に手をかざして)太陽がまぶしい~みたいなSNSを上げる女。太陽を感じてる女…日陰で撮れよって思います」と語り、一同爆笑。

続けて「SNSパトロールしていたら見つけちゃいまして。宇垣さんのSNS(マネジャーが運営)なんですけど、ほらっ、めちゃめちゃやっているんですよ。まぶしい!って」と、SNSの投稿写真を実例として挙げ、指摘する。

これには宇垣も「私!? まぶしかったんですよ…!恥ずかしくなってきた」とたじたじになっていた。

<宇垣美里>若槻千夏の“SNSパトロール”に引っ掛かり…たじたじ「恥ずかしくなってきた」 
2020/06/16 05:05 配信 
https://thetv.jp/news/detail/235776/ 

※画像は宇垣美里マネージャー(ugakimisato.mg)Instagramのスクリーンショット 
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1: なまえないよぉ~ 2020/06/06(土) 05:14:51.69
元TBSでフリーアナウンサーの宇垣美里のマネージャーが4日、インスタグラムを更新。宇垣が黄色のノースリーブワンピース姿で花束を抱えた写真が反響を呼んでいる。

 晴天の中行われた撮影。投稿では「あっという間に6月に もう昼間は半袖でも過ごせるくらい暑くなってきましたね!」とつづり、「撮影終わりにとっても素敵な花束をいただきました 良いお天気の中での撮影は気持ちよいですね」と報告した。

 写真には、夏を感じさせるノースリーブの黄色いワンピース姿で身体が隠れるぐらい大きな花束を抱え、笑みをこぼす宇垣の姿が収められている。さらに2枚目では、“決めポーズ”をとっているカットも投稿されており、背景の緑も相まって黄色のワンピースが映える1枚となっている。

 この投稿には「花束が霞むくらい素敵」「花も恥じらう美しさとは貴女の事ですね」「神々しく美しいです」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
宇垣美里の涼しげな“ノースリーブ姿”に反響 「花束が霞むくらい素敵」 
6/5(金) 7:10ENCOUNT 
https://news.yahoo.co.jp/articles/9906bad8b7483c69e48aa58d747222bd17fd6ff4 

ugakimisato.mg 
https://www.instagram.com/p/CA_9TcWnvlT/ 

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マネージャーが「花も恥じらう美しさ」の宇垣の写真を投稿 

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/22(金) 20:43:17.49
フリーアナウンサーの宇垣美里が、火曜パーソナリティーを務めるラジオ番組『アフター6ジャンクション』(以下『アトロク』、TBSラジオ)の19日放送回で、「今話題になっている編集者から女性ライターへのセクハラ事件」の「クソLINE」について言及した。

 「今話題になっている編集者から女性ライターへのセクハラ事件」とは、幻冬舎の箕輪厚介氏によるフリーライターの女性A子さんへのセクハラや原稿料未払いのことだろう。
今月16日に「文春オンライン」が報じたものだ。

 それによればフリーライターのA子さんは、既婚者である箕輪氏から家に行きたいとLINEでねだられた。断れなくなったA子さんが家に上げると、箕輪氏は「キスしませんか」などと体を寄せてきたという。「文春オンライン」は、箕輪氏がA子さんに送ったLINEの内容も公開している。

 2016年12月15日から翌16日にかけて箕輪氏はA子さんの家に行きたいとLINEでメッセージを送っている。

<明日Aちゃんち行きたい。家じゃなくてもいいし、何時でもいいから!>
<屋内の部屋みたいな場所でもいい?>

 A子さんは外でのお茶や食事を提案し、暗に来訪を断る。しかし箕輪氏はしつこく食い下がっていた。

<絶対変なことしないから!>
<Aちゃん、ほんとお願い。技とかじゃなくて、ただゆっくりしたいだけ!>

<お城みたいなとこあったからそこ行こう!あとは入ってから、話そう なんか色々遊べるし、DVDとか見れるし!>
<お願いします。心から優しくします>
<(A子さんの原稿を)半分書きます!>

 箕輪氏の要求をA子さんは<私が変なことしちゃうんで!wダメです!><私は人間ですからね?><優しくしてください!カフェで>とかわし、自宅来訪にはNOを提示していた。しかし次第に、断り続けることに負担を感じたというA子さんは、<家別にいいんですけど、本気で狭いし何も起こらないですよ!w話し相手欲しさ><セックスなしでよければ、仕事しにきてください!笑ひとりぐらし寂しくてつまんなくて死にそうw>と、性的な関係は持たないと念押しした上で訪問を許可していた。

 『アトロク』で宇垣アナは<見本のようなクソLINEでしたね>と憤慨し、次のように言葉を続けた。

<本当に見本のようなクソLINEで、(やり取りを)読んで、もしかしたら「女性のほうが断っていない」、あたかも「大人のやり取りのように感じる」方がいらっしゃるとすれば、それは大きな間違いで、立場の弱い女性ライターの方がどれほど気を遣って、笑いに持っていこうとして、セクハラを流そうとしているのかを見たら、もう泣いてしまいそうになりました>
<立場が違う人と恋愛するのを、本当にちゃんと考えてほしい> 

 宇垣アナが指摘するように、A子さんは箕輪氏の気分を害さないように自虐的な内容や「w」マークを交えながら、穏便に肉体関係を回避しようとしていることが窺える。

 箕輪氏は19日、ツイッターに<トラップ。よろしくお願いします。>と投稿(すぐに削除)。女性側に罠を仕掛けられ、陥れられたと匂わせるようなツイートだが、箕輪氏はA子さんにとって自分に執筆依頼をしてきた編集者で、テレビでもカリスマ編集者と持て囃される存在だ。その「立場の違い」を、箕輪氏こそ自覚すべきだろう

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12288-668659/
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/16(土) 09:32:55.99
フリーアナウンサーの宇垣美里(29)が出演する美容脱毛サロンのCMがスタートし、その発表があった。

 昨年3月、TBSを退社し、大手芸能事務所「オスカープロモーション」に所属してタレント活動を始めている。局アナ時代から物おじしない言動やグラビアモデルとして雑誌に登場するなど、個人的になかなか面白いと感じていて、退社後にどんな活躍を見せてくれるのか、期待を持って見守っていた。

 ところが、このところはテレビに露出する機会がぐっと減り、その姿を見かけなくなっていた。口さがないメディアの中には、TBSの先輩、田中みな実(33)の絶好調ぶりと対比させる記事もあった。

 だが、心配はいらない。オスカー所属後の昨秋あたりから、彼女はマスコミが集まる大小イベントに登場することが多くなっていた。そしてCMに出演する流れとくれば、これはオスカーの常套手段、このタレントを売り出したい時に使う典型的な手法だ。

 イベントに使われるということは、マスコミ的には“話題の人”と目され、CMに“ねじ込む”と一応は売れっ子の仲間入り。そしてCMスポンサーが提供するドラマで女優へ、あるいはバラエティーや司会業へと活動の幅を広げていく。

 古くは、米倉涼子と菊川怜がその手法で売り出されている。その後に続いた上戸彩、武井咲もそうだった。

 2002年から続く「納豆クイーン」(全国納豆協同組合連合会主催)には、オスカー所属タレントの受賞が目立っている。菊川(02年)、上戸(04年)、忽那汐里(12年)、岡田結実(17年)らだ。菊川や上戸など、売れちゃったらその経歴を言わなくなっているのも面白い。

 宇垣も先輩たちと同様の流れに乗っていたのだが、大きな誤算が生じている。ご存じのコロナウイルスの影響で、イベントが次々に中止や延期となり、4月の緊急事態宣言以降はまったくなくなってしまった。テレビも再放送モノが増え、新しく制作しても出演者は減って、ひな壇などはなくなってしまったところもある。

 宇垣はその影響をもろにかぶってしまった格好だ。事態がこうなってしまうと、コロナが終息したとして、また一からイベントで顔を売るということも難しい。今後、事務所ともども新しい売り方を考えなくてはいけないが、オスカーは米倉ら大物や有能なマネジャーの退社が続いていて、先行きが読めない。

 タレント性を秘めた宇垣がこのまま消えていくのは惜しい気がする。

5/16(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00000002-nkgendai-ent
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【宇垣美里はこのまま消えていく? 事務所ゴリ押しも計画に狂い】の続きを読む