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子役

1: なまえないよぉ~ 2019/05/31(金) 23:37:01.23 ID:QPfYmnJn9
今、最強子役といえば、寺田心だろう。「ブックオフなのに本ねえじゃん」のCMでは、ブックオフの業績回復にも貢献した。ドラマや映画にも引っ張りダコだ。

 では、10年前の最強子役が誰だったかといえば、大橋のぞみである。1歳から児童劇団に所属し、2007年「藤岡藤巻と大橋のぞみ」として。アニメ映画「崖の上のポニョ」の同名主題歌を歌い、翌夏の公開とともにこれが大ヒットして、脚光を浴びた。その勢いでソロアルバム「ノンちゃん雲に乗る」をリリース。「紅白」では「ポニョ」以外に、オープニングにも登場してひとりで「切手のないおくりもの」を歌った。

 その翌年も快進撃は続き、ドラマ「白い春」や「ザ・クイズショウ」などに出演。「紅白」にも応援ゲストとして登場してソロで2曲披露した。あくる年4月の「週刊文春」の記事によれば、CM契約は10社を超え、そのギャラは無名子役の100倍にあたる1本500万円まで高騰していたという。

 しかし、2012年春、小学校卒業を機に芸能界を引退。理由は「学業優先」で、その後は一度も復帰していない。5月9日には一般人のまま、20歳になった。

 じつはこれだけの人気者があっさりと引退して姿を消すことは珍しく、ネット上ではちょくちょくその消息が話題になっている。9歳のとき、

「保育園の先生になりたい!」

 と言っていたことから、保育士資格が取得できる首都圏の大学に通っているらしい、というのもそのひとつだ。が、真偽はわからない。写真についても信憑性がありそうなのは、引退5ヶ月後に業界人がツイッターにあげたパーティーでの2ショットが最後である。

 その後、本人とされる写真がいくつか拡散されたが、島崎遙香(元AKB48)や中元すず香(BABYMETAL)の間違いであることが判明。最近出回った本物とされる写真も後ろ姿だったりして、信憑性も何も確かめようがない。

 とまあ、芸能史上稀に見る去り方をしたわけだが、その理由を考えるうえで重要なことがある。それは彼女が子役として、むしろ異端だったということだ。

5/31(金) 16:00配信 AERA
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00000090-sasahi-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 07:51:48.10 ID:GgUdBnHE9
 あだち充原作の青春ラブストーリーを長澤まさみ主演で実写化した2005年の映画『タッチ』。同作で長澤演じるヒロイン・浅倉南の幼少期を務めた元子役の矢吹奈子は、現在アイドルグループ・IZ*ONEのメンバーとしてK-POP界で活躍している。

 当時子役として活動していた矢吹は、映画『タッチ』にヒロイン・南の少女時代役で出演。映画冒頭では何人かの子役が幼少期を演じることで南の成長過程を描いており、矢吹はその子役のうちの一人として登場。出演時間はわずかではあるが、幼なじみの上杉達也&和也と一緒になってビニールプールで遊ぶ南を演じた。

 そのほかにも、子役時代は短編映画『新堀川の上で』や「コアラのマーチ」のCMなどに出演していた矢吹。2013年にはHKT48に加入して研究生生活をスタートし、翌年には昇格してチームHのメンバーとして活躍。2018年6月の第10回AKB48世界選抜総選挙では9位で初の選抜入りを果たした。

 そんな矢吹に転機が訪れたのは、AKB48グループがコラボした韓国のオーディション番組「PRODUCE48」への出演だ。同番組からは、ファン投票によって選ばれた12人のメンバーで構成されたグローバルアイドルグループ・IZ*ONEが誕生し、日本からは矢吹とHKT48の宮脇咲良、AKB48の本田仁美が選出された。
IZ*ONEは2021年4月までの期間限定グループとなっており、日本人メンバーは現在AKB48グループの活動を休止してIZ*ONE専任活動中だ。

 IZ*ONEは、韓国で次々と記録を打ち立ててその人気を証明している。2018年10月にリリースされたデビューアルバム「COLOR*IZ」は韓国歴代ガールズグループのデビューアルバム最高記録をマーク。
今年4月1日発売の2ndミニアルバム「HEART*IZ」ではTWICEを抜いて韓国歴代ガールズグループのアルバム初動売上トップに躍り出た。また、今年2月には日本デビューも果たしており、日韓両国で精力的に活動している。(編集部・吉田唯)

2019年4月13日 7時5分 シネマトゥデイ 
http://news.livedoor.com/article/detail/16309729/ 
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矢吹奈子(2018年撮影) - Chung Sung-Jun / Getty Images 

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/09(火) 17:37:22.73 ID:r8MlD2pS9
女優の広瀬すず(20)が9日、LINE LIVE「広瀬すずチャンネル」で動画を生配信。
1日に放送がスタートしたヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)に多くの反響が寄せられていることを明かした。

「なつぞら」は初日平均視聴率22・8%でスタートすると、その後も2日=20・9%、3日=23・0%、4日=22・4%、5日=22・3%、6日=21・0%、8日=22・5%と全話20%を超える好スタートを切った(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
「『なつぞら』始まりましたよ。今朝だけ見られてなくて、昨日まではずっとリアタイで見た」と放送をチェックしているといい、「なんかたくさんの方に見ていただいているようで」と高視聴率にも感謝した。

さらに「回数重ねるごとに、オープニングのアニメーションとスピッツさんの歌を聴くだけマジで泣けてくる。先を知っているだけにずっと泣きそうなんですよ」と広瀬。
自身は3週目から本格的に登場するとあって、「今週までは子役。“小なっちゃん”の粟野咲莉ちゃんが本当にかわいい。たまんなくないですか?頬っぺた吸いたい。スッーて」とメロメロ。
「おばさん発言なのかな」と笑いつつ、「本当にかわいいし、一生懸命なんで、最後まで咲莉ちゃんを見守ってあげてください」とエールを送った。

放送が始まり、周囲の反響も多いようで「毎日、反響があって。半年ぐらい何も反響もなく、黙々と毎日朝から晩まで撮影していたので、やっと始まって…」と安ど。
「NHKの中を歩いていると、いろんな人と目が合う。毎日嬉しくなります」と笑顔を浮かべた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000116-spnannex-ent

「なつぞら」なつ 広瀬すずと粟野咲莉ちゃん
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/16(日) 08:53:57.12 ID:CAP_USER9
「芦田愛菜」でネット検索をかけると、本人が出演する『CM動画』が上位検索にあがる。
グリコ『パナップ』(今年5月配信)のCM動画は290万再生、『早稲田アカデミー』(2017年7月配信)のCM動画は270万再生。
軒並み高い再生数でその人気ぶりが伺える。人気子役と言えば、その“無垢さ”のインパクトからか、
劣化したなどと誹謗中傷されたり(まだ10代にもかかわらず、だ)、成長を“穢れ”と揶揄する宿命を背負わされている。
だが、彼女の場合は清廉潔白さを保ちながら女優業にまい進し、プライベートでは名門中学にも入学するなど、子役時代から変わらぬ驚異的な“地続き感”を維持し続けている。

■難関中学突破の報せで再認識

昨年初頭、テレビ東京で放送されたドキュメンタリータッチのドラマ『山田孝之のカンヌ映画際』で芦田愛菜が本人役で登場。
カンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールを取るために映画を制作していく物語で、山田は親殺しの大量殺人鬼を題材とした映画を発案。
その殺人鬼役に選んだのが“芦田愛菜”という設定だった。当時、芦田は小学6年生。
視聴者がそこで見たのは、あどけなさから脱皮した“正統派美少女”の姿。SNSやネットニュースでは「子役から進化した」、「育成成功」など称賛の文字が踊った。

同年春、彼女が慶應中等部と女子学院という名門校の合格が報道。芦田の才色兼備が明らかになった他、
『早稲田アカデミー』のCMでは「かわいくて頭良くてお金があって、完璧かよ」、「かわいいから美人になった」、一人二役に挑んだグリコ『パナップ』
CMでも、「愛菜ちゃんというより愛菜さん」、「子役というより女優さん」など注目の高さを感じられるコメントが散見された。

さらに芦田のコメント力の高さにも注目が集まり、同年4月、映画『バーニング・オーシャン』の公開直前イベントでは、池上彰がシェール革命について解説。
芦田は産出されるシェールガスが頁岩(けつがん)層に含まれていることを即答し、
池上は「『はい』とうなずくだけじゃなく、“もっと知りたい光線”を出してくる。こういう良い生徒がいると、こちらもついノッちゃう」とその優等生ぶりも絶賛した。

■「天才子役」が仇となったか、過去には批判の対象にも…

芦田愛菜は2007年、3歳で芸能界入り。2010年、『Mother』(日本テレビ系)で母親から虐待を受ける少女を熱演し、一躍“天才子役”と称されることに。
翌年、『マルモのおきて』(フジテレビ系)で連ドラ初主演を果たし、共演の鈴木福と歌った主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」で紅白にも出場。
013年、ハリウッド映画『パシフィック・リム』ではギレルモ・デル・トロ監督も「天才」と太鼓判。
CM契約も15社ともてはやされていったが、同時にその完璧すぎる立ち居振る舞いからアンチを生むことにもなった。

「あざとい」、「大人に媚びている」、「仕事ばかりでいつ勉強? 親もどうかと思う」――。
2012年に放送された『上沼・高田のクギヅケ!』(読売テレビ・中京テレビ)では「テレビから消えて欲しい有名人」、「CMで見たくない有名人」で1位に。
同年発売『週刊文春』でも「CMで見たくない有名人ランキング」で1位と“批判”の流れが強固に。

「転機はやはり、名門中学の合格」と話すのはメディア研究家の衣輪晋一氏。
「とくに“いつ勉強?”の批判については、学業にも勤しんでいた結果が目に見える形で出せたことは大きい。
名門校入学でイメージが良くなった代表例では慶應義塾大学経済学部を卒業した嵐の櫻井翔さん。
この学部は幼稚舎から通っていたとしても、高校で相当な成績でないと進むのは困難。
芸能活動と並行しての相当の“努力”があったことがうかがい知れ、そして視聴者は“努力”“苦労”しているタレントを好む傾向がある。芦田さんもここにハマった」(衣輪氏)

http://news.livedoor.com/article/detail/15313186/
2018年9月16日 8時40分 オリコン

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/28(火) 14:46:35.95 ID:CAP_USER9
9歳からTBSの人気ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』でかづちゃんこと野々下加津役として出演していた宇野なおみ(28)が、28日発売の雑誌『FLASH』11月28日発売号で初めてのグラビアに挑戦。
ネット上では大きな反響が上がった。

“かづちゃん”がグラビアデビュー

誌面で大胆なランジェリー姿を披露し、ヘルシーなボディラインと笑顔で魅せた宇野。
これに対しネット上では「かづちゃんがグラビア!」「今日イチのびっくり」「渡鬼の子!大きくなったな」「腹筋すごい!!」「めっちゃセクシーだわ」といった衝撃の声が多数上がった。

また反響を受け宇野本人も、Twitterにて「どうでもいい話ですがこれほぼ盛ってません。腹筋も自前です」とコメントしている。

宇野なおみ(うのなおみ)プロフィール
1989年8月26日生まれ
東京都出身
早稲田大学卒
1996年、舞台『マダム・バタフライ』で、子役デビュー。
舞台『おしん』の演技をきっかけに1998年から『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)に野々下加津役でレギュラー出演。
現在、通訳、女優として活躍中。

http://mdpr.jp/news/detail/1730826

『FLASH』 宇野なおみ
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子役時代
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【「かづちゃんがグラビア!」『渡鬼』子役・宇野なおみ、初グラビアに挑戦wwwwwwwwwwww 】の続きを読む