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始球式

1: なまえないよぉ~ 2019/09/02(月) 08:34:51.73
 ロックバンド「聖飢魔II(せいきまつ)」の元ボーカリストで現在はマルチタレントの
デーモン閣下(自称10万56)がマツダスタジアムでの広島-DeNA24回戦で、自身7度目の始球式を行った。

 欧米では不吉な数字を意味する背番号「666」のカープのユニホームを身にまとい、
大きく振りかぶって投じたボールは三塁方向に大きく逸れる“大暴投”になり
「かなり悔しい。場慣れはしているが、コンディションの違いが出てしまった」と肩を落とした。

 地獄からやってきたアーティストでありながら、平成24(2012)年から広島のがん検診啓発キャラクターを務めている閣下は
「我が輩がこの運動を始めて8年になり、認知度は80%まで高まっているが、
特に乳がんと子宮頸がんの検診の受診率が低迷している。今は2人に1人ががんになる。
旦那が『行ってこいよ』と言って欲しい」と熱心に呼びかけた。
悪魔なのに優しい一面であることを指摘されると「ハーッハッハ」と高らかに笑っていた。

ノーバンどころか…背番号「666」デーモン閣下“大暴投” 
産經新聞 2019.9.2 08:00 
https://www.sankei.com/west/news/190902/wst1909020008-n1.html 

 ◇ 広島県がん検診啓発特使を務めるデーモン閣下が始球式に登場=マツダスタジアム(加藤孝規撮影)
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/28(水) 21:11:48.55
女優の石原さとみ(32歳)が、8月27日に放送された情報番組「ノンストップ」(フジテレビ系)に出演。毎年、さまざまな投球フォームで話題を呼んでいる「サントリードリームマッチ」での始球式について語った。

石原が初めて「サントリードリームマッチ」の始球式を務めたのは、2014年のこと。左投げで始球式を行ったが、このとき石原は右手を映画の撮影で負傷していたため左で投げたという。そして、「来年は何をしてくれるんだろう」という期待に応えるサービス精神で、さまざまな投球フォームに挑戦し始めたそうだ。

https://youtu.be/CWSdNpPnLTY



2015年目は名投手・村田兆治の“マサカリ投法”に挑戦したが、これは石原の父が村田兆治の大ファンで真似することとなり、「村田選手にもブルペンでずっと教えていただきました」とのこと。

https://youtu.be/9-sd2SC5kX4



3年目は野茂英雄の“トルネード投法”に挑戦。石原は「1回、後ろを向くのでバランスがすごく難しくて、すごく体幹が鍛えられました。でも届いてよかったです」とコメント。

https://youtu.be/9vjYxcyj9cI



4年目は体を沈めて下から投げる山田久志の“サブマリン投法”に挑戦し、「腕の筋肉が一番大事で、どうやったってサイドスローになっちゃうくらいアンダーがなかなかできなくて本当に難しかったです。この投法が」と、かなりの難易度だったと告白する。

https://youtu.be/qcaCrvMnORM



5年目は“2段モーション”の三浦大輔で、実際にブルペンで三浦選手に教わりながら挑戦。そして今年は岡島秀樹の“ノールック投法”に挑んだが、「下を向くって本当にコントロールしにくくて」と、これも難しかったと語った。

https://youtu.be/CuEJvJ1APZQ



石原は野球について「詳しくはないんですけど、両親や友達の影響もあっていろいろ見たりもするんですけど、マサカリのときからずっと投法にすごい興味を持ち始めて。そこから調べて。マサカリが結構飛びました。投げやすかったです」と過去の投球フォームを振り返った。

2019/08/27 18:36
https://www.narinari.com/Nd/20190856075.html

石原さとみ
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/28(水) 05:38:16.76
美女優、片瀬那奈(37)が27日、横浜スタジアムで行われたプロ野球、DeNA-ヤクルトで始球式を行った。白の短パン、名前にちなんだ背番号「77」のユニホーム姿で登場すると、右に大きくそれたがノーバン投球を披露した。

 去年に続く2度目の挑戦に「去年よりも、と大きくでたら緊張してしまいました。何とかノーバンでよかったです」と笑顔で振り返った。さらにDeNAファンとあって「投手は調子いいし、若い選手もすばらしい。今年は優勝できるんじゃないかと思っています」と期待を寄せていた。

https://www.sanspo.com/geino/news/20190828/geo19082805010004-n1.html?view=pc
脚全開でノーバン投球を披露した片瀬=横浜スタジアム(撮影・長尾みなみ) 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/23(金) 21:13:41.46
コスプレーヤー「えなこ」へそ出しルックで始球式 ナゴヤドームで悲願 他球団のオファー断っていた

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 有名コスプレーヤーのえなこさんが23日、ナゴヤドームで行われた広島戦で始球式を務めた。
ドアラ耳を着けたへそだしルックで登場。山なりながらもワンバンで捕手まで届く投球に観客から拍手が沸いた。
名古屋市出身でドラゴンズの応援に家族で球場に足を運んだもあるえなこさん。これまで他の球団から始球式のオファーがあっても断っていたという。

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https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201908/CK2019082302100044.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/09(金) 00:25:45.65
 演歌歌手の氷川きよし(41)が8日、東京・明治神宮野球場で行われた東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガースの始球式に登板した。

 同所での東京ヤクルト戦の始球式は4年連続4度目。
背番号20の東京ヤクルトのユニフォームに短パンで、約1年ぶりのマウンドへ向かうと、ヤクルトファンをはじめ、
阪神ファンからも大きな声援で迎えられ、3月にリリースしたデビュー20周年記念シングル「大丈夫」を披露。
指をOKにする“大丈夫”ポーズを交えながら歌うと、スタンドからは「大丈夫」「きよし」と合いの手が入り、球場を盛り上げた。

 その後行われた始球式では、左打席に入った阪神の1番打者・近本光司に対し、セットポジションから投球。
ボールは高めに抜け、キャッチャーを務めた東京ヤクルト・中村悠平がジャンプしながらも捕球し、大きな拍手が送られた。

 自身の投球について聞かれ「始球式より歌唱のほうが緊張しました。投球の練習は本番前に3、4回投げました。
自分で言うのも何ですが、年々上手になってきていると思います。点数は99点。
ちゃんと真っすぐ、キャッチャーの方に届いたので」と自画自賛する一方、
「マイナス1点は、もう少し速いスピードで、キャッチャーの方が受けきれないくらいの球を投げたいなと思ったんですけど、力がそんなにないもので」と語った。

 背番号「20」は、デビュー20周年とかけたもの。7月に日本武道館で行った記念コンサートが自身にとって大きな出来事だったと明かし、
「なんか達成感で、20周年が終わったような感覚でいるんです。演出とか衣装とか全部自分でプロデュースというか、考えながらやって、燃え尽きた感じがして」と心境を吐露。

 一方で、9月6日には大阪城ホールでの記念コンサートを控え、
「大阪城ホール公演では内容も衣装も部分的に変えるので、また次の山がやってきます。そこに向けて、体調とかテンション、コンディションを整えていきたいと思います」と意気込んだ。

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https://www.oricon.co.jp/news/2141901/

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