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始球式

1: なまえないよぉ~ 2019/08/09(金) 00:25:45.65
 演歌歌手の氷川きよし(41)が8日、東京・明治神宮野球場で行われた東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガースの始球式に登板した。

 同所での東京ヤクルト戦の始球式は4年連続4度目。
背番号20の東京ヤクルトのユニフォームに短パンで、約1年ぶりのマウンドへ向かうと、ヤクルトファンをはじめ、
阪神ファンからも大きな声援で迎えられ、3月にリリースしたデビュー20周年記念シングル「大丈夫」を披露。
指をOKにする“大丈夫”ポーズを交えながら歌うと、スタンドからは「大丈夫」「きよし」と合いの手が入り、球場を盛り上げた。

 その後行われた始球式では、左打席に入った阪神の1番打者・近本光司に対し、セットポジションから投球。
ボールは高めに抜け、キャッチャーを務めた東京ヤクルト・中村悠平がジャンプしながらも捕球し、大きな拍手が送られた。

 自身の投球について聞かれ「始球式より歌唱のほうが緊張しました。投球の練習は本番前に3、4回投げました。
自分で言うのも何ですが、年々上手になってきていると思います。点数は99点。
ちゃんと真っすぐ、キャッチャーの方に届いたので」と自画自賛する一方、
「マイナス1点は、もう少し速いスピードで、キャッチャーの方が受けきれないくらいの球を投げたいなと思ったんですけど、力がそんなにないもので」と語った。

 背番号「20」は、デビュー20周年とかけたもの。7月に日本武道館で行った記念コンサートが自身にとって大きな出来事だったと明かし、
「なんか達成感で、20周年が終わったような感覚でいるんです。演出とか衣装とか全部自分でプロデュースというか、考えながらやって、燃え尽きた感じがして」と心境を吐露。

 一方で、9月6日には大阪城ホールでの記念コンサートを控え、
「大阪城ホール公演では内容も衣装も部分的に変えるので、また次の山がやってきます。そこに向けて、体調とかテンション、コンディションを整えていきたいと思います」と意気込んだ。

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https://www.oricon.co.jp/news/2141901/

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 18:56:19.80
女優・石原さとみ(32)が、始球式を務めた。
 6年連続の大役を務め、「6年連続びっくりです。本当にうれしいです。いいスタート切れるようにがんばります」と意気込んでマウンドへ。前巨人監督の高橋由伸氏が打席に入り、岡島秀樹氏をまねた“ノールック投法”を披露した。豪快な投球フォームから、ノーバウンドで捕手を務めた古田敦也氏のミットに届いた。
 毎年、ものまねをするのが恒例となっており、過去にはトルネードやアンダースロー、昨年はDeNA・三浦大輔投手コーチの投球フォームを参考に、2段モーションを披露した。

デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/29/0012560528.shtml
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 20:02:36.41
 女優の吉岡里帆(26)が8日、東京ドームで行われたプロ野球ソフトバンク―西武戦の始球式に登板した。

 ワイモバイルのCMに出演していることから起用。午後6時のプレーボールに合わせ、背中に「RIHO」の文字が入った水色のユニホーム姿でマウンドに向かった。

 周囲に一礼してから大きく右腕を振ると、ボールは打者・秋山の内角を通り、ワンバウンドで捕手・甲斐のミットへ。秋山のバットは空を切り、スタンドから大きな歓声が沸き起こった。

 初の大役を終え、両手を振ってマウンドを降りると「想像していたより緊張したし、まだドキドキしている。スタンバイしていた時に(スタンドから)名前を呼んでくださって、うれしかった」と興奮気味に語った。

 試合前に武田、甲斐野と投球練習。万全の体勢を整えてマウンドに上がった。「(2人からは)緊張はするものだから、その緊張を受け入れるといいですよ」とアドバイスされ、甲斐野からはボールの握り方を伝授された。

 実際の投球については「左にそれたことが反省点。夢を見ていたくらい短い時間だった」と喜び、東京ドームのスタンドがソフトバンクを応援するユニホームカラーに染まったことには「一丸となっていてうれしかった。熱い試合になると思うし、私も全力で応援する」と話した。


2019年07月08日 18:35芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/08/kiji/20190708s00041000331000c.html
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動画 https://youtu.be/ypHa6UE6OqE


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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 05:13:05.93 ID:CKarDsC/9
 元女子新体操日本代表でタレントの畠山愛理(24)が16日、リポーターを務めるNHK「サンデースポーツ2020」内で、話題を呼んだアクロバティック回転始球式を“生解説”した。

 畠山は15日の日本ハム-巨人戦(札幌ドーム)で始球式に登場。マウンドで右足を上げてI字ポーズを取った後に、体を縦回転させて投球。ボールはそれたものの華麗な技にスタンドからは大きな拍手と歓声が沸き起こった。

 番組では今週の出来事の中で、畠山の始球式が取り上げられた。畠山は自身の映像を見ながら「恥ずかしい…」とポツリ。照れる様子が画面右上のワイプで映し出された。副島萌生アナウンサーからは「この柔らかさですよ!傾斜がある中でできないですよね」と驚きの声が上がった。

 大越キャスターから「何か振り付けがあったんですか?」と質問された畠山は「普通に投げようと思ってたんですけど、古田(敦也)さんが足を上げたりしたらどうだ?と声をかけて下さって」と解説。助言をもとにしてのアドリブだったことを明かしていた。
2019.06.16. 
畠山愛理 話題のアクロバティック始球式を番組“生解説”「恥ずかしい」 
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/06/16/0012434038.shtml 

15日、アクロバティックな始球式を披露した畠山愛理 
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/19(日) 16:51:17.75 ID:NI95UH0+9
“バブリーダンス”で注目された大阪・登美丘高ダンス部元キャプテンの女優・伊原六花(19)が19日、中日―巨人戦(ナゴヤドーム)で人生初となる始球式に挑戦した。

ダンスはキレッキレも「球技は苦手なんです」と苦笑い。
この日に備えて野球経験者の父親とキャッチボールをするなどして練習に励んできたという。

その成果もあって、豪快なワインドアップからの投球は、見事なノーバウンドで捕手・松井雅のミットにズバン。
球速は60キロを計測し、観客からどよめきが起こった。

「すごく緊張していたけど、スタンドから『頑張れー!』という声が聞こえてきて、それで頑張れました。本当にいい思い出になったし、楽しめたので100点です」と満面の笑みを浮かべた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000009-tospoweb-ent

見事なノーバン披露 伊原六花
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伊原六花
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