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始球式

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/25(土) 20:55:06.55 _USER9
 白血病から復帰して東京五輪の競泳日本代表となった池江璃花子(21=ルネサンス、日大)が25日、ヤクルト―中日戦の始球式を務めた。

 池江はミズノが作成した“オリジナルグローブ”を手に、7月4日生まれだからなのか背番号「74」が入った上下ヤクルトのユニホーム姿で登場。

 現在同じ年で学年では1つ上の村上宗隆内野手(21)からボールを直接手渡されると、マウンドから綺麗なフォームで見事なノーバウンド投球を披露し「緊張しすぎて何があったのか不安ではあるんですけど、楽しく投げられました」と笑顔。

 村上とは昨年12月に雑誌の対談企画で初対面。久々の再会、ボールを渡された村上との会話は緊張のあまり「覚えてない」と答え、始球式については「本当はストライクを狙ってました。練習ではもっと上手く出来てたんですけど…」とアスリートらしい向上心を見せた。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

[ 2021年9月25日 17:32 ]

プロ野球セ・リーグ ヤクルトー中日 ( 2021年9月25日 神宮 )

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/25/kiji/20210925s00001173480000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/02(月) 08:34:51.73
 ロックバンド「聖飢魔II(せいきまつ)」の元ボーカリストで現在はマルチタレントの
デーモン閣下(自称10万56)がマツダスタジアムでの広島-DeNA24回戦で、自身7度目の始球式を行った。

 欧米では不吉な数字を意味する背番号「666」のカープのユニホームを身にまとい、
大きく振りかぶって投じたボールは三塁方向に大きく逸れる“大暴投”になり
「かなり悔しい。場慣れはしているが、コンディションの違いが出てしまった」と肩を落とした。

 地獄からやってきたアーティストでありながら、平成24(2012)年から広島のがん検診啓発キャラクターを務めている閣下は
「我が輩がこの運動を始めて8年になり、認知度は80%まで高まっているが、
特に乳がんと子宮頸がんの検診の受診率が低迷している。今は2人に1人ががんになる。
旦那が『行ってこいよ』と言って欲しい」と熱心に呼びかけた。
悪魔なのに優しい一面であることを指摘されると「ハーッハッハ」と高らかに笑っていた。

ノーバンどころか…背番号「666」デーモン閣下“大暴投” 
産經新聞 2019.9.2 08:00 
https://www.sankei.com/west/news/190902/wst1909020008-n1.html 

 ◇ 広島県がん検診啓発特使を務めるデーモン閣下が始球式に登場=マツダスタジアム(加藤孝規撮影)
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【デーモン閣下(10万56歳)が大暴投wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/28(水) 21:11:48.55
女優の石原さとみ(32歳)が、8月27日に放送された情報番組「ノンストップ」(フジテレビ系)に出演。毎年、さまざまな投球フォームで話題を呼んでいる「サントリードリームマッチ」での始球式について語った。

石原が初めて「サントリードリームマッチ」の始球式を務めたのは、2014年のこと。左投げで始球式を行ったが、このとき石原は右手を映画の撮影で負傷していたため左で投げたという。そして、「来年は何をしてくれるんだろう」という期待に応えるサービス精神で、さまざまな投球フォームに挑戦し始めたそうだ。

https://youtu.be/CWSdNpPnLTY



2015年目は名投手・村田兆治の“マサカリ投法”に挑戦したが、これは石原の父が村田兆治の大ファンで真似することとなり、「村田選手にもブルペンでずっと教えていただきました」とのこと。

https://youtu.be/9-sd2SC5kX4



3年目は野茂英雄の“トルネード投法”に挑戦。石原は「1回、後ろを向くのでバランスがすごく難しくて、すごく体幹が鍛えられました。でも届いてよかったです」とコメント。

https://youtu.be/9vjYxcyj9cI



4年目は体を沈めて下から投げる山田久志の“サブマリン投法”に挑戦し、「腕の筋肉が一番大事で、どうやったってサイドスローになっちゃうくらいアンダーがなかなかできなくて本当に難しかったです。この投法が」と、かなりの難易度だったと告白する。

https://youtu.be/qcaCrvMnORM



5年目は“2段モーション”の三浦大輔で、実際にブルペンで三浦選手に教わりながら挑戦。そして今年は岡島秀樹の“ノールック投法”に挑んだが、「下を向くって本当にコントロールしにくくて」と、これも難しかったと語った。

https://youtu.be/CuEJvJ1APZQ



石原は野球について「詳しくはないんですけど、両親や友達の影響もあっていろいろ見たりもするんですけど、マサカリのときからずっと投法にすごい興味を持ち始めて。そこから調べて。マサカリが結構飛びました。投げやすかったです」と過去の投球フォームを振り返った。

2019/08/27 18:36
https://www.narinari.com/Nd/20190856075.html

石原さとみ
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【石原さとみ、話題の“始球式の投球フォーム”裏話語る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/28(水) 05:38:16.76
美女優、片瀬那奈(37)が27日、横浜スタジアムで行われたプロ野球、DeNA-ヤクルトで始球式を行った。白の短パン、名前にちなんだ背番号「77」のユニホーム姿で登場すると、右に大きくそれたがノーバン投球を披露した。

 去年に続く2度目の挑戦に「去年よりも、と大きくでたら緊張してしまいました。何とかノーバンでよかったです」と笑顔で振り返った。さらにDeNAファンとあって「投手は調子いいし、若い選手もすばらしい。今年は優勝できるんじゃないかと思っています」と期待を寄せていた。

https://www.sanspo.com/geino/news/20190828/geo19082805010004-n1.html?view=pc
脚全開でノーバン投球を披露した片瀬=横浜スタジアム(撮影・長尾みなみ) 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/23(金) 21:13:41.46
コスプレーヤー「えなこ」へそ出しルックで始球式 ナゴヤドームで悲願 他球団のオファー断っていた

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 有名コスプレーヤーのえなこさんが23日、ナゴヤドームで行われた広島戦で始球式を務めた。
ドアラ耳を着けたへそだしルックで登場。山なりながらもワンバンで捕手まで届く投球に観客から拍手が沸いた。
名古屋市出身でドラゴンズの応援に家族で球場に足を運んだもあるえなこさん。これまで他の球団から始球式のオファーがあっても断っていたという。

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https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201908/CK2019082302100044.html

【日本一のコスプレイヤーえなこさん(25)、中日ファンだった、地元ナゴヤドームで始球式】の続きを読む