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女優

1: なまえないよぉ~ 2019/02/14(木) 18:50:51.47 ID:PaV/VbOA9
最近芸能界では平成生まれの若手女優が多数活躍しています。イマドキのメイクやヘアスタイルを施している人もいれば、平成生まれとは思えない古風な雰囲気を身にまとっている人も存在します。
そこで今回は、昭和顔だな~と思う平成生まれの美人女優について探ってみました。

1位は「黒木華」!
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透明感のある白肌とつぶらな瞳が印象的な黒木華。大河ドラマ『真田丸』(NHK)や『重版出来!』(TBS系)など、話題のドラマに次々出演し、女優としてのキャリアを伸ばしています。
黒木華といえばナチュラルで素朴なイメージを持つ人も多いのではないでしょうか。黒髪で上品な彼女の顔立ちは純日本人顔。落ち着いたイメージがあることから、30代だと思っている人も多いようですが、実はまだ28歳!
はかなげな雰囲気から「夫を賢明に支える昭和初期の映画のヒロインにいそう」「昭和というよりもっと前の時代っぽい」という意見を持つ人が多数。1位となりました。

2位は「二階堂ふみ」!
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独特な雰囲気と演技力の高さが評価され、次々と映画やドラマに出演している二階堂ふみ。数々の新人賞も受賞しており、将来有望な俳優に贈られる“2015年エランドール賞新人賞”も受賞しています。
ぱっちりとした大きな瞳や豊かな表情が魅力的な二階堂ふみを見て、「どこか昭和のアイドルをほうふつとさせる」と感じている人が多く、2位となりました。

3位は「土屋太鳳」!
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NHK連続テレビ小説『まれ』でヒロインを演じたことがきっかけで大ブレイクした土屋太鳳。健康的な雰囲気や、素直で真面目そうな人柄で人気を集めています。
そんな彼女は、黒髪で自然なメイクが魅力的。素の美しさと古風な雰囲気は、まさにやまとなでしこ。3位に選ばれました。

このように、平成生まれでありながらも、どこか昭和を感じさせる若手女優は少なくありません。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

4位 多部未華子
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5位 葵わかな
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6位 剛力彩芽
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6位 高畑充希
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8位 柏木由紀
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9位 有村架純
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10位 志田未来
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みなさんは、どの平成生まれの女優を見て昭和顔だと思いますか?

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2018年10月17日~2018年10月17日

2019年2月14日 7時30分 gooランキング
http://news.livedoor.com/article/detail/16018290/
https://ranking.goo.ne.jp/column/5717/ranking/51590/

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いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/02/10(日) 01:26:29.61 ID:KwcWfniU9
『いだてん』視聴率絶不調! 撮影現場のピリピリムードを和ませる“アノ女優”って?

 NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の視聴率が伸び悩んでいる。1月6日に放送された第1回放送が15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進すると、第2話は12.0%と下落、第3話は13.2%と少し上昇したものの第4話は11.6%、第5話は10.2%と、下降が止まらない。

 ドラマは来年の東京オリンピックを意識し、前回の1964年に開催された東京オリンピックまでのいきさつをテーマに描かれている。NHKは、朝の連続テレビ小説『あまちゃん』を大ヒットさせた宮藤官九郎を脚本に起用。日本で初めてオリンピックに参加した金栗四三役を中村勘九郎が、日本にオリンピックを呼んだ田畑政治役を阿部サダヲが演じ、ナレーションをビートたけしが担当するといった豪華な布陣となっているのだが……。

「設定している時代の背景を丁寧に描いているため、ストーリーがわかりづらくなり、視聴者が物語についてこられないといった現象が起きているようです。それが視聴者離れの原因じゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

 視聴率が上がらず、スタッフは頭を抱え、撮影現場にはピリピリとしたムードが漂っているというのだが、その空気を救っているのが、あの国民的女優だという。

「このドラマの撮影が始まった昨年9月から金栗四三の妻役を務める綾瀬はるかさんが、ずっと現場の雰囲気を和気あいあいとしたものにしてくれています。最近は『論語』を読んでいるらしいのですが、『書いてあることが全然わからなーい』と大声で笑い飛ばし、スタッフの心をほぐしています。またジムに通い始めたようで、その成果をスタッフに見せるため腕立て伏せをしてみたり、とにかくマイペースで、周囲を温かい気持ちにしてくれていますよ」(制作会社スタッフ)

 クランクアップは今年の10月。長丁場な上に低視聴率で沈んでいる撮影現場を、綾瀬の人柄が和ませているようだ。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12122-186019/

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/06(水) 09:28:22.77 ID:BbxU2qis9
女優・北川景子が主演する日本テレビ系ドラマ「家売るオンナの逆襲」第1話が2019年1月9日に放送され、初回平均視聴率が12.7%。前シリーズの初回12.4%を上回る好発進となった。

本作は常識に縛られない性格で不動産営業の天才・三軒家万智(北川)が、顧客の事情に首を突っ込みながら家を売りまくる物語。
北川が破天荒でクールなキャラクターを演じ、「私に売れない家はない!」などといった決め台詞で人気を博している。
物事をはっきり言うような今回の役柄は北川のハマリ役なのではないだろうか。

バラエティ番組などでの対応力が高く、全体的に柔らかい雰囲気を醸し出している北川だが、顔のパーツがくっきりとしており、目力が強く眉毛が太い。
比較的男っぽい顔立ちをしているのだ。今後も、女王様系の役柄が増えていきそうな予感がする。

ただ、北川のような男顔の女優は少なくない。それぞれ年齢の違いがあるので、競合することはないかもしれないが、男顔だからといって、将来が安泰とは言い切れない。

若手女優では早見あかりが男顔だ。アイドルグループ・ももいろクローバー(現・ももいろクロ―バーZ)のメンバーだった時期は“クールビューティー”というキャラクターで人気を博していた。
脱退後は女優として活躍。映画『百瀬、こっちを向いて。』、テレビドラマ「ウレロ☆シリーズ」(テレビ東京系)など、比較的意志の強いキャラクターを演じることが多い。
北川と同じように、顔のパーツがくっきりとしているのが関係しているのではないかと思う。

同じく若手女優では山本美月が男顔である。眉毛が太く、目鼻立ちがくっきりとしている。ただ、目尻が下がっており、長髪ストレート。
柔和な笑顔には少女らしさを漂わせている。自他ともに認めるオタクで、理系出身。顔立ちに似合わない出自であることに特徴がある。ただ、齢を重ねるとともにキャラ変を求められることもあるだろう。
サバサバ系女優へと変貌することもあるかもしれない。上背があるのでその素質は充分にあると思う。

中堅どころでは菜々緒が男顔女優である。菜々緒も眉毛が太く、目鼻立ちがくっきりしており、どちらかというとキツネ目である。

元々、歯に衣を着せぬ物言いでバラエティ番組で重宝されていたこともあり、女優業でも女王様キャラをあてがわれることが多い。
スタイルの良さも相まって女性人気は高いのだが、もう少し肩幅があれば、迫力が出て、芸の幅が広がるのではないかと思う。

男顔女優界の重鎮と言える立場にあるのが天海祐希である。天海も眉毛が太く、キツネ目だ。エラが張り出しており、いかにも主張の強そうな顔立ちをしている。
元宝塚歌劇団月組男役トップスターだったという実績も忘れてはならない。
過去には女信長、李香蘭、越路吹雪など、天海でなければ演じられないような役柄も務めた。
ある意味、男顔女優が目指すべき到達点ではないかと思う。

男顔女優の需要は高い。時代の変化だろうか。物事をはっきり言う女王様キャラの役は昔に比べると確実に増えている。
ただ、役柄を得るためには男顔であるだけでなく、演技力や身体の強さなど、プラスアルファの要素を持っていないと生き残ることはできない。

http://dailynewsonline.jp/article/1681292/?page=2
2019.02.06 08:00 トカナ

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/19(土) 08:16:56.80 ID:KncRHSv29
 1月10日から全国放送が始まった不動産・住宅情報サイト「ライフルホームズ」のCMの評判がいい。〈本田翼が可愛すぎる〉というのだ。CMでは同サイトを利用し問合せをした人の中から抽選で、彼女の声が入った目覚まし時計をプレゼントというキャンペーンも行われている。今時、目覚まし時計……か、と思えば、こちらも大評判で、SNSには〈売ってくれ!〉との声まで。いつの間に本田翼(26)は“勝ち組”になった? 

 ***

 本田翼の勢いが止まらない。

 昨年7月からの月9ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(フジテレビ系)ではアクションシーンを絶賛され、9月にはYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」を開設しゲーム実況をはじめれば、チャンネル登録者は100万人超え。踊りまくったLINEモバイルのCMは、11月の好感度ランキングでトップ5に入り込んだ。

 年が明けても、深夜ドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」(毎日放送/TBS系)では、ゲーマーである自身のキャラそのまま、“ドラクエ”で知り合った男女のシェアハウス生活を描くラブコメがスタート。さらにCMも好評というわけだ。

「2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとしてデビューした本田は、12年から女優業に進出。同時に、笑福亭鶴瓶師匠のトーク番組『A-Studio』(TBS系)で4代目アシスタントを務めました。もっとも、この番組では大先輩である師匠を相手にタメ口を連発し、『友達やないからな!』とクギを刺されたことも……。翌13年には人気シリーズ『ショムニ2013』(フジテレビ系)にも出演しましたが、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)にショムニたちがゲスト出演した際には、ダメ出しを連発されていました。主演の江角マキコから『とんでもないNGを出す』、ベッキーからは『台本を読んでいない』などなど。それらも彼女に演技力があればどうってことないのですが、棒読み演技の“棒演技”と言われる始末でしたからね。15年の月9『恋仲』(フジテレビ系)で初めて連ドラのヒロインという大役についたものの平均視聴率10.8%と失敗して、視聴者からは“演技力もないくせに生意気”、見かけだけで男に人気があるのが“あざとい”と不評を買っていました」(芸能記者)

 江角は消え、ベッキーは見る影もない今、どうして本田は勝ち組になれたのだろうか。

>>2以降に続きます

1/19(土) 7:00配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190119-00555291-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/06(日) 10:10:58.26 ID:CAP_USER9
ここ数年で、吉岡里帆、高畑充希、山崎賢人、坂口健太郎など、新たな“主演級”の役者たちが頭角を現しだした。

しかしその一方で、いつの間にか“主演級”から“脇役”にシフトしたといわれている役者も多くいる。

代表的な例は、俳優のオダギリジョーだ。2000年の特撮番組『仮面ライダークウガ』(テレビ朝日系)の主演で大ブレークし、以後『サトラレ』(02年、テレビ朝日系)『ビギナー』(03年、フジテレビ系)『家族のうた』(12年、フジテレビ系)など数々の作品で主演を務めたが、最近は3番手~5番手の位置で出演することが増えている。

「実はオダギリジョーが主演から脇役にシフトしたのは、本人の希望だったとか。09年の主演作『ぼくの妹』(TBS系)で日曜劇場歴代最低の視聴率記録を更新し、『家族のうた』は低視聴率の末、予定より3話も早い全8話で打ち切られ、主演をする自信を失ったようです。しかし、脇役として出演した16年の『重版出来!』、18年の『チア☆ダン』(ともにTBS系)では好評を博していました。クセのある役の方がハマリ役であるため、元々バイプレーヤータイプだったのかもしれませんね」(テレビ誌記者)

脇役は意外とおいしい?

女優の広末涼子も以前と比べると、主演よりも脇役として出演する回数が圧倒的に増えている。時には、連続ドラマの単発ゲストとして出演することもあるほどだ。

「正直、現在の広末では数字を見込めないですからね。しかし脇役なら演技の粗も気にならず、視聴率が悪くても批判を浴びないのでおいしいとも言えます。また、元主演級の役者がチョイ役として出演すると、“脇役まで超豪華”と宣伝できるため、ドラマ制作側としても都合がいいんです」(テレビ制作会社)

他にも、菅野美穂、内田有紀、貫地谷しほり、高嶋政伸、速水もこみちなどが、主演級から、脇役もこなす役者へとシフト。無理に主演にこだわるよりも、自分の立ち位置を見つける方が、愛される役者として長続きするのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/71458 
まいじつ 
2019.01.06 07:01 

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