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女優

1: なまえないよぉ~ 2018/07/12(木) 05:41:51.72 ID:CAP_USER9
目指す体型へとトレーニングを続ける女優、モデルの大政絢さんに、筋トレの秘訣を伺いました!

「最近は体重が減ると、筋肉が落ちたかも…と慌ててジムへ行きます。昔は減ると“痩せた!”って嬉しかったんですけどね(笑)」

筋トレを始めて3年、意識は180度変わったという大政さん。

「25歳から体型は変わり始めると聞き、パーソナルトレーニングジムへ。最初の1年は週2~3回みっちり通って土台を作ったので、今は1週間~10日に一回程度の筋トレでも、必要な筋肉を取り戻せるようになりました」 

女優業とモデル業を両立させるには、それぞれ求められる体が違うためバランスをとるのは難しい。

「女優は女性らしさと自然体を求められ、モデルは服を美しく着こなすためのほどよい筋肉が必要。理想はバキバキの腹筋ではなく、ポージングして初めて、二の腕やふくらはぎにうっすら浮き出るぐらいの筋肉です。とくにデコルテと腕、お尻はハリがありつつ女性らしいシルエットを保ちたい」

食事はなるべく自炊で野菜、肉、魚をバランスよく、がマイルール。

「プロテインまでは飲みませんが、タンパク質豊富な鶏のささみは筋を取り茹でて冷凍しておき、すぐにサラダを作れるようにしています。よく思うのは、運動するのも食べ物を選ぶのも全部、自分次第。だからこそ努力して体が変わると、自信になるんです。筋トレは自分の体を知り、自分と向き合うことができる貴重な時間でもあり、それがモチベーションにもなっています。憧れは、お尻が上がっていてデニムをカッコよくはきこなせる大人の女性。年を重ねるごとに着られない服が増えるのではなく、似合う服が増えていくこと、これが一生の課題です」

◆気になるパーツを集中して鍛えて理想のボディラインに。

仕事の合間にはパーソナルトレーニングジム『アフロディーテ六本木店』でトレーナーの小塚愛美さんにつく。「姿勢リセットトレーニングは、5kgのダンベルで背筋を鍛えます。バーベルを背負ってのスクワットは、背中のアーチをキレイに」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

7/10(火) 20:41 ananweb 
大政絢 女優とモデルのカラダの違いを明かす 

 大政絢さん
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00010000-ananweb-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/17(日) 12:16:52.92 ID:CAP_USER9
 お笑いタレントの鳥居みゆきが、先ごろ放送されたドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)に出演。クレオパトラ風の派手なメイクとアクセサリーを付け、妖しさ全開のカリスマ占い師・望月ルナを演じると、SNSでは「役にぴったりとはまっていた」「存在感ばっちり」など、その演技力を称賛する声が相次いだ。以前からバラエティやネタ番組にはコンスタントに出演を重ねてきた鳥居だが、近年はドラマや映画への露出も増加。パジャマ姿で踊り叫ぶネタで知名度を上げ、それから10余年。キワモノ扱いされながらもジャンル問わず需要が高まる要因とは?

■「お笑い」に重きを置いているワケではなく「演技をすること」が本懐

 昨年の鳥居の出演実績だが、ドラマは3本、映画にいたっては6本に出演。R15指定映画『全員死刑』の強盗殺人犯の標的になる資産家一家の母役から、TBSの日曜劇場ドラマ『陸王』の真面目なメガネの高校教師役まで、演じる役柄は幅広い。もちろん、バラエティ番組にも定期的に出演し続けており、『有吉反省会』(日本テレビ系)ではブレイク直後に結婚した夫との生活を赤裸々に語り存在感を示すほか、秋田県生まれということで、仙台出身のサンドウィッチマンとともにユニットコントをする『東北魂TV』(BSフジ)のレギュラーも務めている。

 マルチな活動を続ける鳥居だが、実は芸人としての活動は、「趣味である単独ライブのために費やせるお金稼ぎ(笑)」(PICT‐UP/2015年2月18日)と考えており、実際は「演技をすること」にやりがいを感じているようだ。舞台にコンスタントに出演するのもそうした理由からであり、同インタビューでは「自分が書いてないから、書いた人の気持ちが想像ができない。それが少しずつわかっていけるのがすごく面白い」と語っている。昨年は『半沢直樹』(TBS系)の演出家から指名され、1940年代に実際にあった「アナタハン事件」がモチーフとなった『女王と呼ばれた女』に主演するなど、着実に舞台のキャリアを積み重ねている。

■「放送コードをいかに“延長コード”にするか」ギリギリ感を演出する自己演出力

 もともとは支離滅裂な言葉を叫びながら踊る「ヒットエンドラーン!」のネタのように、 “狂気”をはらんだ芸でテレビに露出しはじめた鳥居。はじめて見た視聴者は「何かヤバいことをしでかすんじゃないか……」と、さぞかし放送を見ながらハラハラしたことだろうが、これまでSNSが炎上してしまうような「度を過ぎた行動」をとったことがない。

 その線引きについて、鳥居は昨年2月28日のORICON NEWSのインタビューでこう語っている。「放送コードがあったとしたら、いかにそれを延長コードにするかっていう作業が面白い」と、視聴者からクレームが来ない“ギリギリのライン”をわかった上で番組出演しており、自身を「客観視」できていることがわかる。

 その基になっているのは、そもそも鳥居が裏方でもある「脚本家」を志望していたことが大きいだろう。お笑いのことを知ろうと、コメディー芝居をはじめたのがきっかけで芸人の道を歩みだし、その後「不思議なことにお笑いをやったら、役者の仕事が来るようになって、原点に戻りつつあります」(日刊ゲンダイDIGITAL/2017年9月20日)と語る。テレビの中で見せる“狂気”は、脚本家仕込みの「プロデュース力」を兼ね備えた鳥居にとって、想定内の演出なのだ。

 ちなみに鳥居みゆきと同類の芸人として思い出されるのは、やはり“エガちゃん”こと江頭2:50ではないだろうか。そのハイテンションさゆえ、ときどき“ハミ出す”ことがあるにせよ、基本的には鳥居と同じく、計算された“狂気芸”であり、うまく自分をコントロールする技量がある。『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)や『ぷっすま』(テレビ朝日系)など、視聴者が多い時間帯のバラエティに出演できるのは、その技量の裏付けであり、制作側にとっても番組にスパイスを与える最適な存在といえる。

 最近では女優業以外にも、絵本作家、MV監督を務めるなど、気づかない内に次々と才能を開花させている鳥居。バラエティでの無鉄砲な印象、ドラマや映画での役でのクセの強い役の印象……部分部分の彼女だけを見てイメージ付けをするのは尚早であり、視聴者目線で自己を演出している彼女にとって“思うツボ”なのだろう。

6/17(日) 11:55
オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000350-oric-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/06(水) 09:29:15.95 ID:CAP_USER9
「仮面ライダーW」でヒロインを演じ、テレビ朝日系ドラマ「科捜研の女」に
レギュラー出演する女優・山本ひかる(27)が、プロ競技麻雀団体「RMU」に入会していたことが5日、分かった。
オンラインゲームをきっかけに麻雀にはまり、18歳でルールを覚えた山本は
「ここ1、2年くらいで強くなりたいと思い始めた」という。麻雀への思いはとどまるところを知らず、
昨年10月に代表的な麻雀プロ団体の1つで07年創設の「RMU」を受験した。

YouTubeでルールや面白さを伝える「山本ひかるの麻雀教室」を配信している山本は、
「麻雀のイメージをクリーンにして大衆に広める」という団体の理念にもぴったりの存在。
多井隆晴代表の“特別推薦枠”で合格した。今春から最下部の「R6リーグ」で実戦に参加。
SS級を筆頭とするライセンスのうち「最短で2年かかる」とされるB級の取得が目標だ。

麻雀の魅力を聞かれ、「コミュニケーションが取れる。仲良くない人でも、
麻雀をやると聞くと好感度が上がる」と目を輝かせた。
好きな牌は「丸くてかわいい『赤ウーピン(五筒)』」、完成させたい役満は「大四喜(ダイスーシー)」。
人気ユーチューバーらの参加を見込む「山本ひかる杯」開催も計画している。

麻雀は女優業にもプラスになっている。
「頭の回転が早くなる。セリフ覚えが悪かったけど、麻雀で頭を使う習慣ができた」と“効果”をアピール。
女優との二刀流を目指す山本は「どうやって始めたらいいか分からない女性もいるので、
入り口になれれば」と普及への尽力を誓った。

山本ひかる 女優と雀士の二刀流 麻雀プロ団体「RMU」入会 大四喜アガってみたい 
2018.06.06. 

デイリースポーツ on line
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/06/0011328236.shtml
大好きな牌「赤ウーピン」を持つ山本ひかる=都内
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/02(土) 11:48:51.57 ID:CAP_USER9
元AKB48のタレント小嶋菜月が、卒業後の夢として「女優さんになるのが一番の夢」と語り、目標とする人物としてAKB48で同期だった川栄李奈の名を挙げた。

小嶋は、人生逆転リアリティーショウ「リアルカイジGP」の第7回に出演。
放送終了後に取材に応じると、番組のテーマである「人生逆転」のように、グループ卒業によって大きな転機を迎えたことに「今までとは別のお仕事をさせてもらって、ウキウキしています」と、積極的に取り組めていると語った。

グループ在籍時もバラエティ番組や舞台の経験はあるが、今後の活動の軸として「映像で演じること」を考えている。
「今はとにかく知名度を上げないと。『あの子、AKB48だったの?』って言われるくらい知ってもらって、ドラマで主演ができるまでになりたいです」と、笑顔ながら強い眼差しで言い切った。

身近な存在の成功が、夢への思いを強くしている。
「もともと一緒にふざけてバカをやっていた」同期の川栄は、卒業後に大ブレイク。
ドラマ、映画に次々と出演し「CM女王と呼ばれるぐらい」と、テレビで見ない日がないほどだ。
「りっちゃんが努力をしてああなったというのは本当にわかるんです。卒業して最初にやった舞台の『あずみ』も、稽古が本当に大変そうで。一緒に台本読みをしたんですよ。私もバカだから、2人で漢字が読めなくて『なんじゃこりゃ』って言ってました」と、まさに舞台裏を明かした。

親友だが「憧れというか、尊敬している」と素直に言えるほど、その努力と成功に心を打たれている。
だからこそ「いつかはりっちゃんみたいに忙しく働けたらいいなと。共演もしてみたいし、追い越せるようになれたらいいですね」と、明確な目標に掲げた。
2人が共演したドラマが大ヒットした時、「AKB48が生んだおバカキャラたち」は、知る人ぞ知るエピソードになっているかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010004-abema-ent

元AKB48 小嶋菜月
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元AKB48 川栄李奈
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小嶋菜月と川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/18(金) 23:00:33.13 ID:CAP_USER9
女優・佐藤仁美(38)が18日放送のカンテレ「快傑えみちゃんねる」(金曜、午後7・00)に出演。
撮影中に勝手にワガママを言いだし、帰ってしまった年下女優がいたことを明かし「唯一、嫌いな人です」と断言した。

番組で、佐藤はイラっとする同業者を聞かれると「撮影中に勝手に帰っちゃう女優さん」と回答。
かなり遠方の山奥のロケで、その日に撮影を行わないと困る状況下で、佐藤より年下の女優が台本を見て「これケガしたらどうすんの~」と帰ってしまったことがあったという。

「何様だよって時はありました」とお怒りの佐藤。

その時は「なんか、帰っていいって言われたんで」と言って帰ったそうだが、後日に、勝手に帰ってしまったことが分かったという。
そんな女優は活躍しないと聞かれると、佐藤は軽く舌打ちして「それがね、たまーにCM出てるんですよ」と険しい表情。

続けて「まあ…○○なんですけどね」と実名を言い、番組では「女優S」とのテロップで伏せられた。
これに司会の上沼恵美子が「あの子、いい子やない、知ってるけど。ちょっと生意気よね、力ないのに」と感想。「伸び悩んで終わったやんか。性格かな」と語った。

佐藤は、その女優はかなり気分屋で、アップダウンがあることを説明し「唯一、嫌いな人です」と言い切っていた。

ディリースポーツ 5/18(金) 21:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000178-dal-ent

写真
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【佐藤仁美、撮影中にワガママで勝手に帰った年下女優Sを暴露wwwwwwww】の続きを読む