芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

女優

1: なまえないよぉ~ 2019/05/21(火) 16:26:15.96 ID:M+AJUOgr9
モデルで女優の水原希子が、フランスのタクシー運転手からポルノ女優かと疑われたことに「男って心底うざい」と怒りをにじませた件で、事の顛末を知ったネット上では「運転手には、下品な女に見えただけじゃない?」「まずそもそも水原って女優だったの?」と総ツッコミされている。

フランス・カンヌで開幕した『第72回カンヌ映画祭』に出席した水原は5月17日、自身のツイッターを更新。

《パリのUberの運転手に何の仕事してるの? って聞かれたから、女優の仕事してるよって言ったら、ポルノ? って聞かれた》

と、失礼な質問をしてきた現地の運転手に怒りをにじませた。さらに、

《男をひとまとめにするつもりないけど、男って心底うざいって思う瞬間あるわ》

と、〝男性〟に向けて不快感をあらわにした。

「今回水原さんが使用した自動車配車アプリ『Uber』は、フランス国内でも評価が悪いです。普通、それなりの〝女優〟ならば、Uberを使わないでしょうし、タクシー運転手本人もまさか本物の女優が乗ってくるなんて考えていなかったのでしょう。ですので、職業を聞いて『女優です』なんて答えられたら小馬鹿にしたくなる気持ちも少し納得です。そもそも、水原はどうして『モデル』ではなく『女優』と回答したのでしょう。おそらくファッションの本場〝パリ〟で『モデルをやっています』としたり顔で答えることが恥ずかしかったのでしょうね」(芸能ライター)

ネット上でも、タクシー運転手に同情する声が上がっており、

《フランスの女優さんのような気品がなく、その人にはそっちの女優に見えたってこと》
《品のある女優なら、女優とは素直に答えないということなのだろう》
《日本でも女優と思う人はいない思うし、普通に女優さんとは思わなかったんじゃない?》
《そのタクシー運転手にはポルノ女優に見えたという話。それがすべて》

などと指摘されている。

とにもかくにも一連のやり取りを見るに、世界中で〝職業差別〟がまん延しているよう。何とも残念なエピソードだ。

https://myjitsu.jp/archives/83880
no title

【水原希子さん、フランス・カンヌで「女優」と名乗りツッコミ続出wwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/06(月) 21:20:36.74 ID:U2kYE5v09
バラエティの現場では、空気を読み、全員で面白い番組を作ることが求められる。
そんな現場に畑違いの女優陣が加わった際は、番組作りがこれまで以上に難しくなるようだ。
女優陣がバラエティに出演するのはたいていの場合、ドラマなどの番宣がある時。
しかし、そんな中でも現場を盛り上げようと頑張っている女優も多い。

「バラエティ関係者の中で評判がいい女優さんといえば、真っ先に名前が挙がるのが綾瀬はるかさんですね。
天然発言で番組を盛り上げてくれるのはもちろん、独特のほんわかした雰囲気で高圧的な態度を決して取らないので、現場スタッフもやりやすいです。
多くの女優さんと共演経験のある雨上がり決死隊の宮迫博之さんは、綾瀬さんは無理なことを振ってもできるだけ応えてくれ、バラエティで最も頑張ってくれる女優さんだと称賛していました」(芸能記者)

また、最近ではこの女優も人気である。

「菜々緒さんもアンチの少ない女優の一人です。自分に話が振られていない時もしっかりとリアクションをしていて、カメラが回っていない時でもずっとニコニコ笑っています。
そんな姿を見ると共演者も安心しますし、芸人とも上手に絡むので、視聴者からの評判もいいようです。
菜々緒さんは『食べたら太るのは当たり前だから、その分、自分は運動している』など、はっきりとした発言をすることも多く、
『何にもしてないと言う女優よりも好感が持てる』と、女芸人からも好かれています」(前出・同)

さらに、仲間由紀恵も昔から評判がいい。

「仲間さんは番組を楽しもうという姿勢があり、大口を開けて笑ったり、しっかりしたコメントもしてくれるので、ずっと昔から現場での評判はいいようです。
以前、バラエティに出演した際、仲間さんは共演した吉田鋼太郎さんが現場で女の子に連絡先を渡していたと明かしたのですが、『私には渡してきませんでしたけどね』と言って笑わせました。
そんな風に自分を下げたエピソードも披露することができるんです。
仲間さんがバラエティに出ると、『普段からいい人っていうのが分かる』『受け答えもかなり賢い』『爆笑して楽しんでいるとこちらも笑顔になる』との声が挙がり、視聴者からも評判が高いです」(前出・同)

女優陣がドラマや映画以外で見せる魅力にも、世間は注目しているようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16419246/
2019年5月6日 21時0分 リアルライブ

no title

no title

no title

no title

【番宣だけにとどまらない バラエティの現場で評判のいい女優たち】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 13:19:59.42 ID:HNVeQ7Mj9
ゴールデンウィークは録画していた番組や、ためていた映画のDVDを見る機会も増えるだろう。ここで気を付けたいのが、本業ではないタレントが声優を務めている作品だ。中でも多いのがアイドルや若手女優だが、その中には原作ファンから高く評価された者もいれば、逆に嫌われてしまった者もいるという。いったい誰なのだろうか。

 まずは高評価だったのは飯豊まりえ。2月公開の劇場版アニメ『劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ』で声優に初挑戦したが、主人公・冴羽リョウ役の神谷明は「まりえちゃんの一言を聞いただけで『あ、大丈夫、いける』(と思った)」と絶賛。こだま兼嗣総監督も「劇中のキャラクターがまんま発しているようなお芝居をしてくれたので、楽しくてしょうがなかった」と語っている。

 アイドルでは元AKB48の渡辺麻友が挙げられる。2016年10月に放送された『魔法つかいプリキュア!』(テレビ朝日系)で声優を務めた際、SNSやネットには彼女を絶賛する意見が並んだという。

 だが同じ元AKBメンバーでも酷評された人物が……。それが篠田麻里子だ。2012年に公開されたアメリカ映画『TIME/タイム』でヒロイン役の日本語吹き替えを担当したが、SNSからは厳しい声が続出した。

 『コージジ苑』『こびとねこ』で知られる漫画家の相原コージも、自身のTwitterで篠田を痛烈に批判。「ヒロインの吹き替えが気になって面白さ半減。ググってみたら篠田麻里子がやってたのね。これじゃ、映画そのものもかかわった人達もあまりに気の毒。キャスティングした奴は切腹すべき」とボロクソに叩いている。

 さらに榮倉奈々もバッシングに遭った一人。2015年に公開された映画『名探偵コナン 業火の向日葵』で声優を担当した際、ファンからは「榮倉奈々アフレコ下手すぎ」「榮倉奈々棒読みだよね~」などと不満の声が挙がった。

 関係者は、くれぐれも人気や知名度だけでキャスティングしないでほしいものだ。

2019年5月4日 12時30分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16410535/

写真
no title

【声優を務めて高評価&ひどかった若手女優、アイドル、篠田麻里子や榮倉奈々には酷評wwwwwwww】の続きを読む

いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/04/07(日) 10:29:25.32 ID:b5egCca49
NHK大河ドラマの「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が息も絶え絶えの低迷だ。3月31日放送の第13話はシリーズ最低の視聴率8.5%に沈没。
第6話から8回連続で視聴率ひとケタ台に留まっている。この惨状にNHKでは大きなテコ入れを図っているというのだが…。

「一部のメディアでは、のんの起用に期待を寄せています。脚本を担当する宮藤官九郎氏とはNHK朝ドラ『あまちゃん』でタッグを組んだ実績があり、相性は十分。
大河ドラマの主な視聴者層にも知名度が高く、起爆剤になりえるでしょう。しかもNHKでは3月17日に『あまちゃん』の総集編の前編(後編はピエール瀧被告の出演シーンがあり放送中止)を再放送。
これものんの起用に前のめりになっている証拠と噂されています」(テレビ業界関係者)

ただ、のんに関しては、前の所属事務所とのトラブルが解消していないというのが定説。
昨年10月には前事務所を訪れて謝罪し、和解交渉を進めるも、その謝罪訪問が写真週刊誌にスクープされたことで前事務所側が態度を硬化。
面会の事実を認めたうえで、「あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません」として、和解を否定したのである。

そのため、のんの「いだてん」出演は不可能と報じるメディアもあるが、前出のテレビ業界関係者によると、NHK側ではある秘策を練っているというのだ。こう話す。

「のんは前事務所との契約トラブルにより、本名でもある『能年玲奈』での芸能活動はできず、のんを名乗っているのが現状。
見方を変えれば『のん』という活動名義は前事務所とのトラブルを暗示しており、同事務所としてはのん名義での大河ドラマ出演は受け入れられません。
その一方で3月の『あまちゃん』再放送では能年玲奈名義がそのまま使われ、一部の視聴者をざわつかせていました。
そういった状況を踏まえると、のんが『いだてん』に出演するには活動名義を能年玲奈に戻すべき。
もちろんその際には前事務所への謝罪は必須で、今度はNHK関係者を伴って、マスコミへのリークがないように万全の注意を払うことになるでしょう」

どうやら大河ドラマに出演するのは「“のん”ではなく“能年玲奈”」ということになりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16279165/
2019年4月7日 9時58分 アサ芸プラス

【大河「いだてん」のテコ入れで出演する「のん」ではない女優とは!?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/04/05(金) 06:17:19.91 ID:UqrGFrB99
 TBSを退社した宇垣美里の所属先が大手芸能事務所の『オスカープロモーション』に決まった。

 オスカーといえば、米倉涼子や上戸彩が所属する芸能プロダクション。

 もともとはモデル専門の事務所として知られていたが、今では俳優やお笑い芸人、アーティスト、文化人まで抱え、所属モデルは1000人を超すという。

 宇垣がオスカーを選んだ理由として、次のようにコメントを寄せている。

《いくつかのプロダクションとお話をさせていただいた中、ドラマ、バラエティー、舞台、映画など総合的にマネジメントをやっておられる事務所だと感じました。今後MC以外の仕事が充実できると考え、オスカープロモーションでお世話になることを決めました》

■女子アナ“マルチタレント化”の時代

 番組の進行をする程度なら、ギャランティーの高いフリーアナではなく、局アナで十分とテレビ局が考えるのは自然なこと。その結果、フリーアナにアナウンサーとしての仕事が求められにくくなっている。

 となると、フリーアナたちはそれ以外の仕事を探す必要に駆(か)られ、宇垣アナのように“マルチタレント”を目指すことになるのだろう。女優業にも意欲的だと報じられた。

 たしかに最近では『下町ロケット』(TBS系)に出演した高島彩、『ブラックペアン』(TBS系)の加藤綾子、『絶対正義』(フジテレビ系)の田中みな実などがドラマに出演し、話題になるなど、女子アナの女優業への進出が目立つ。

 だが、これまで女優として成功したといえる元女子アナは少ない。

■「また彼女を使おう」

 元女子アナの女優といえば、代表格は、一昨年に亡くなった野際陽子さんだ。NHKのアナウンサーから女優に転身し、見事に成功。150本近いドラマ、30本以上の映画に出演した。

 もう1人挙げるとすれば元フジテレビアナウンサーの八木亜希子か。 

 NHKの朝ドラ『あまちゃん』に出演したのは記憶に新しいが、同じくNHKの大河ドラマ『真田丸』にも出演し、'01年には映画『みんなのいえ』では準主役と言っていいほどの役柄を演じた。ちなみに、同作では第25回日本アカデミー賞で、新人俳優賞も受賞している。

 女優としての活躍が、認められるのはこのふたりだけではないだろうか。

 もちろん本人の才能もあるが、女優としてやっていけるかどうかは、所属事務所が女優の仕事を積極的に取ってくるかどうかにもかかっている。

 その点、宇垣の事務所に関しては、まったく問題なしだろう。あとは本人の才能しだいだが、彼女は局アナ時代にすでにドラマデビューをすませており、評判も上々だったという。そもそもアナウンサーということもあって、滑舌はしっかりしているし、度胸だってあるはずだ。これから必要なのは経験を積むことだ。

 また、演技力だけでなく、作品作りに携わるスタッフに気に入られることも女優業を続けるうえで大切だ。一時期、ドラマに引っ張りだこだった香里奈は周囲のスタッフに好かれることで「また彼女を使おう」とオファーが途切れることがなかったという。宇垣はどうか。

「彼女は入社1年目から『あさチャン!』に抜擢されるなど、新人時代から大いに期待されていた存在でしたが、共演していたアイドルとの熱愛が発覚。それが原因で降板させられると、プロデューサーに食ってかかり、コーヒーが入った紙コップを壁に投げつけたという逸話は有名です。徐々にレギュラー番組も少なくなり、しだいに局内では孤立しているように見えました。

 そんなことがあって退社しても、同局のラジオ番組のレギュラー続投が決定しています。つまり、一部では“はっきり自分の主張をする”その性格を気に入って一緒に仕事がしたいというスタッフもいます」(TBS関係者)

 環境さえ整えば、人気女優・宇垣美里がブレイクする日も近いのでは。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

4/5(金) 5:30配信 週刊女性PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00014862-jprime-ent
no title

【宇垣美里がフリー転身後「女優としてブレイク」するための3条件】の続きを読む