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女優

1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 10:47:18.37 ID:CAP_USER9
 “岡山の奇跡”と呼ばれる桜井日奈子。そんな彼女も上京したての頃には「前髪で目を覆って人目を避けていた」時期があった。お互いのことが大好きなのに、なかなか相手に気持ちを伝えられない幼なじみの男女・凛と優羽を軸に展開する、少女コミック原作の『ういらぶ。』に出演する桜井。
凛役の平野紫耀(King & Prince)と共に作品を引っ張る、優羽役の彼女を直撃すると、自分に自信が持てないヒロインの気持ちに重なったという前述の“前髪”の話から、「同世代の女優さんが面白い作品に出ていると“悔しい”。素直に観られない」という現在の率直な思いまでを明かしてくれた。

 「原作の優羽ちゃんはすごくかわいくて、ほわっとしていて、凛くんからどんなにドSなことを言われても、『私のために言ってくれてるんだ』と捉える女の子です。自分に自信がなくて、すごくネガティブ。でも凛くんのことが大好きという気持ちは決して揺らがない。そうした優羽ちゃんの一生懸命な感じ、健気な感じが映画でもちゃんと出たらいいなと思って演じました」と振り返る桜井。

 優羽のネガティブさは自分とは真逆だというが、深く共感できた部分もあった。優羽は、他人の声や視線を避けたいとき、髪の毛を両手でぎゅっと握り、耳をふさぐ“あわわポーズ”で防御する。優羽特有のしぐさだが、“岡山の奇跡”と呼ばれて上京した桜井も、それに近いことをしていたという。

 「まず東京の人の多さにとにかく圧倒されて。絶対にそんなことはないって分かっているんですけど、街中で、『さ』と一言聞こえただけで、すれ違う人たちが『桜井日奈子ってかわいくないよな』とかって言っている気がして、怖くなってしまったんです。見られることに慣れていなくて、人と目を合わせることもできなかったし、前髪で目を覆うようにして視線を避けていました。だから優羽ちゃんの気持ちは分かります」。

 現在は東京にも慣れ、「もう大丈夫です」とほほ笑むが、そんな時期があったとは驚きだ。逆に今では女優業にも欲が出てきた。

 「最近は、同世代の女優さんたちが面白い作品に出ているのを観ると、“悔しい”って思っちゃうんです。自分がやってみたいなと思っていた役をほかの女優さんがやっていたりすると、『あぁ、やりたかったな』と思ってしまったり。絶対に面白いと言われている作品は観に行けなくなったんです。素直に面白いものとして観られなくなっている自分がいて…」と吐露する。しかし、この悔しさは今の桜井に必要なもののはず。

 「そうですね。何本か作品を経験してきて、やっと欲が出てきた感じでしょうか。いろいろなことに挑戦したいと思っています。また舞台もやりたいし、アクションもやりたい! 今もジムに通って、加圧トレーニングやティラピスをやっています。運動は大好きなので、時間さえあれば毎日でも行きたいくらいなんです。早く、体を動かす作品もやって、みなさんに観てほしいです」と目を輝かせる。

 だが、まずは『ういらぶ。』を観てほしいと、改めて最後にメッセージ。

 「初々しい恋のお話です。大好きすぎて好きって言えない気持ちは、きっと経験があるんじゃないかと思うので、共感してもらえると思います。頭を空っぽにして、コメディー要素満載の前半を笑い飛ばして、後半の切なさには胸を締め付けられながら観てもらえたらうれしいです」。目の前の桜井は、いわゆるキャピキャピとした女の子ではなく、しっかりと落ち着いて話す様子が印象的な女性だった。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美)

桜井日奈子、同世代の女優に悔しさ 面白い作品を「素直に観られない」 
11/4(日) 7:00配信 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00060133-crankinn-movi

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/05(月) 13:26:02.74 ID:CAP_USER9
女優・土屋太鳳が5日、都内で行われたロッテ「雪見だいふく」新CM『#それ1個ちょーだいあげる派あげない派総選挙』発表会に出席した。
来年の目標を聞かれると「大学6年生になるので、しっかり卒業にたどり着きたいです」と切実な思いを語った。

土屋は来年を「すてきな出会いがあったので、仕事もプライベートにもつなげていけるようにしていきたい」とし、さらに「もっと大事なのは、大学6年生になるので、先生方もすごく心配してくださっている」とまずは“大学卒業”を目標に掲げた。

今年の振り返りでは「初舞台もやらせてもらい、女子だけの現場の撮影も体験することができたので、すごく良い年だったと思うし、もっともっといろんなことに挑戦したいきたい」と決意した。

イベントにはお笑い芸人のバイきんぐ・小峠英二、西村瑞樹も登壇。
小峠は開口一番「ふざけてるよね。なんで俺だけ被り物ないんだよ。ハゲてるだけで塗られないといけないんだよ」と怒りをあらわに。
土屋とは事務所の同期で「こんなに差がついちゃったよ。もう雲泥の差がつきましたよ。ヘアも何もなくなっちゃったよ」と場を盛り上げた。

新CMでは、土屋が雪見だいふくを伸ばして食べる"もちのばし"を披露。
9日から全国でオンエアスタートする。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000328-oric-ent

ロッテ「雪見だいふく」新CM発表会 バイきんぐと土屋太鳳
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/03(水) 15:59:42.60 ID:CAP_USER9
映画『食べる女』で、豪華女優陣の並びに名を連ねている前田敦子。
今年はすでに、『素敵なダイナマイトスキャンダル』『のみとり侍』という異なる2作品でその存在感を力強く示しているが、“女優・前田敦子”として、いよいよその存在感の大きさは増すばかりだ。

2005年にAKB48のメンバーとしてデビューした前田の映画デビュー作は『あしたの私のつくり方』(2007)。
主演の成海璃子とともに等身大の女子高生を演じて話題を集め、この頃よりテレビドラマにも顔を見せるようなり、女優としての一面を広く知られるようになった。

早くから女優としての活躍が期待されていた彼女だが、キャリア初期はアイドルだからこそ、どうしてもアイドル的な意味合いで起用されている感が否めなかった。
ゴールデンタイムの連続ドラマ初主演を飾った『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系/2011)は、当時のエンタメ界に旋風を巻き起こしていたAKB48のセンターである彼女だからこそ相応しいポジションであったし、当時のAKB48メンバーたちがこぞって出演した『伝染歌』(2007)など、おもに学園モノでその力を発揮していた印象だ。

彼女の映画初主演作は、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(2011)。
岩崎夏海による同名小説は当時社会的にも大きな注目を集めており、これを原作にした映画作品に、同じように社会の注目の的であるAKB48の前田が主演した意味は大きく、見事なキャスティングであった。

さらに主演を務めた『マジすか学園』シリーズ(テレビ東京系)への参加は、“アイドルだからこそ”という意味合いでは、その最もたるものだといえるだろう。
AKB48グループの面々が総出した本作は、当然ながらアイドルだからこそ得られたポジションである。

しかし賞レースを賑わせた山下敦弘監督作『苦役列車』(2012)で、女優としての評価を得て間もなくAKB48を卒業してからは、『もらとりあむタマ子』(2013)、『さよなら歌舞伎町』(2015)、『イニシエーション・ラブ』(2015)、『武曲 MUKOKU』(2017)と、大作映画のみならず、単館公開の作品にも意欲的に出演を重ね、本格派女優路線へと乗り出していく。
しばらくは“元AKB48”という枕詞が彼女をついて回っていたように思うが、いまや“女優・前田敦子”という認識の方が強いのではないだろうか。
つい最近放送された主演ドラマ『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』(NHK)でも、そんな彼女の姿が垣間見えた。

そして出演最新作『食べる女』で演じるのは、同棲中の恋人に何か満たされなさを感じる、制作会社APのアラサー女性・白子多実子。
前田自身の持つ可憐さはそのままに、セリフの端々に“満たされなさ”がにじみ出る。
小泉今日子、鈴木京香、沢尻エリカら女優陣が演じる様々な事情を抱えた個性豊かな人々の中、この多実子もまたそういった1人であり、“女性”としての価値観について議論を交わし合うのである。
もう前田にはアイドル(的な要素)の影も見られなくなっていることが印象深い。

本作は群像劇とあって、前田の出番は必ずしも多いとは言えない。
しかし、世代の違う女性の多様な生き方を描く本作で、彼女もまた女性の代表の1人を体現している。
アイドル時代の学園モノなどへの起用のされ方とはまた違い、女性の代表を演じるということは、つまり女優として認められている証でもあるのではないだろうか。
そんな前田といえば、結婚報道が大きな話題となったばかり。
本作では、夫となった勝地涼との掛け合いも観ることができる。

今後は、久しぶりの主演映画にして必ずや彼女の代表作となるであろう『旅のおわり、世界のはじまり』が2019年公開予定。
主演した中編作品『Seventh Code』(2014)や、『散歩する侵略者』(2017)などでタッグを組んできた黒沢清監督の最新作であり、国内外の注目も大きく集まっている。
現役/元アイドルたちの映画・ドラマでの活躍が目覚ましい昨今、やはりその先頭に立つのは前田敦子だと言えそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010010-realsound-ent

映画『食べる女』 前田敦子
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元AKB48 前田敦子
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/21(金) 07:39:26.90 ID:CAP_USER9
乃木坂46の中心メンバー、西野七瀬(24)が20日、グループの公式ブログで卒業を発表した。
年内で主な活動を終了し、来年に卒業コンサートを行う予定。
卒業後も芸能活動は続ける。

関係者によると、「グループを離れて1人でやってみたい」という思いがあり、1年以上前から事務所と水面下で協議を続けていた。
卒コンの時期や日程は未定で、この関係者は「来年といっても年末とかではなく、早い時期になると思う」と語った。

握手会でのファン対応の良さからグループ屈指の人気があり、そのキュートなルックスでファッション誌の専属モデルとしても活躍。
同じくモデル業を軌道に乗せた白石麻衣(26)とのツートップ体制となったことで、新規の女性ファンの掘り起こしに成功。
「AKBの公式ライバル」から方向転換してグループのブレークにつなげた。

ブログでは「約7年間、本当にお世話になりました」とファンに感謝。
活動を振り返り「私の人生のなかでたぶん一番、華やかで刺激的に生きた時間だったんじゃないかな」とつづった。

出場は未定だが、NHK紅白歌合戦や日本レコード大賞の音楽特番が決まった場合、主要メンバーとして責任を全うする見通し。
ブログでは卒業後の具体的な活動については言及していない。
これまで主演映画やドラマで経験を積んでおり、女優業に力を入れていくとみられる。

 ◆西野 七瀬(にしの・ななせ)
1994年(平6)5月25日生まれ、大阪府出身の24歳。
11年8月に乃木坂46の1期生オーディションに合格、14年4月「気づいたら片想い」で初センター。
17年映画「あさひなぐ」に主演。15年から「non―no」専属モデル。血液型O。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000054-spnannex-ent

乃木坂46 西野七瀬
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/12(木) 05:41:51.72 ID:CAP_USER9
目指す体型へとトレーニングを続ける女優、モデルの大政絢さんに、筋トレの秘訣を伺いました!

「最近は体重が減ると、筋肉が落ちたかも…と慌ててジムへ行きます。昔は減ると“痩せた!”って嬉しかったんですけどね(笑)」

筋トレを始めて3年、意識は180度変わったという大政さん。

「25歳から体型は変わり始めると聞き、パーソナルトレーニングジムへ。最初の1年は週2~3回みっちり通って土台を作ったので、今は1週間~10日に一回程度の筋トレでも、必要な筋肉を取り戻せるようになりました」 

女優業とモデル業を両立させるには、それぞれ求められる体が違うためバランスをとるのは難しい。

「女優は女性らしさと自然体を求められ、モデルは服を美しく着こなすためのほどよい筋肉が必要。理想はバキバキの腹筋ではなく、ポージングして初めて、二の腕やふくらはぎにうっすら浮き出るぐらいの筋肉です。とくにデコルテと腕、お尻はハリがありつつ女性らしいシルエットを保ちたい」

食事はなるべく自炊で野菜、肉、魚をバランスよく、がマイルール。

「プロテインまでは飲みませんが、タンパク質豊富な鶏のささみは筋を取り茹でて冷凍しておき、すぐにサラダを作れるようにしています。よく思うのは、運動するのも食べ物を選ぶのも全部、自分次第。だからこそ努力して体が変わると、自信になるんです。筋トレは自分の体を知り、自分と向き合うことができる貴重な時間でもあり、それがモチベーションにもなっています。憧れは、お尻が上がっていてデニムをカッコよくはきこなせる大人の女性。年を重ねるごとに着られない服が増えるのではなく、似合う服が増えていくこと、これが一生の課題です」

◆気になるパーツを集中して鍛えて理想のボディラインに。

仕事の合間にはパーソナルトレーニングジム『アフロディーテ六本木店』でトレーナーの小塚愛美さんにつく。「姿勢リセットトレーニングは、5kgのダンベルで背筋を鍛えます。バーベルを背負ってのスクワットは、背中のアーチをキレイに」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

7/10(火) 20:41 ananweb 
大政絢 女優とモデルのカラダの違いを明かす 

 大政絢さん
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00010000-ananweb-ent

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