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契約トラブル

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/09(木) 04:06:18.16 ID:CAP_USER9
10年間の奴隷契約を強要されたなどとして、所属事務所との契約トラブルを抱えていたローラ。
4月には自身のインスタグラムで事務所と和解したことを発表したが、いまだCM以外で彼女をテレビで見ることはほとんどない。

「事務所トラブルを抱えているころは、レギュラー番組もなくなり、アメリカを拠点に活動していました。
3億円ともいわれる豪邸をロサンゼルスに購入したことも報じられましたね」(スポーツ紙記者)

勝ち取った円満独立

アメリカでの活動は、プロテニスプレーヤーの錦織圭やフィギュアスケーターの浅田真央らのマネージメントを手がけるエージェントと契約を結んでいる。
それでも日本のほうが圧倒的に需要は多い。

「昨年は15社のテレビCMに出演し、3年ぶりにCM女王に返り咲きました。
やはり本人も日本での活動がいちばんお金になることはわかっている。そのために、L社と和解したんですよ。
すでにロスの豪邸は売りに出しているようで、拠点を日本に戻すのでしょう」(同・スポーツ紙記者)

今回の和解はローラ側だけでなく、事務所側の事情もあったという。

「ひとつは公正取引委員会が芸能界のタレント契約に関して敏感になったこと。
もしも違法性を指摘されたら、ここまで育てたタレントを無条件で手放さなくてはなりませんからね。

彼女の場合は金銭的な問題ではなく、マネージメント方法などで意見の相違があったとか。
その部分で事務所側が譲歩したということでしょうね」(芸能プロ関係者)
.
さらに、ローラをCMキャラクターに起用している企業からの働きかけもあったとか。

「サントリーのような大企業は、今までどおり起用したいと思っていても、
事務所とこれ以上モメて長期化してしまっては使いにくいので、代理店を通じて早期の解決をL社にお願いしたそう。
そんな広告業界の説得もあり、今回のような決着になったのでしょう」(広告代理店関係者)

そこで、ローラをバックアップする万全の体制が整えられたという。

「実は日本国内では、彼女が出演するファッションショーの代理店がプロダクション業務を行っているんです。
表向きは今の事務所所属になっていますが、彼女のマネージメントは基本的にノータッチだとか。

一定の手数料を事務所に支払うことで、事実上の円満独立を勝ち取ったわけです。
モメごとを解消した彼女を起用したいという番組は、今後増えていくのではないでしょうか」(テレビ局関係者)
転んでもタダでは起きないたくましさを見習いたい……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00013044-jprime-ent
8/9(木) 4:00配信
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【ローラ、拠点をロスから日本に戻して “テレビ本格復帰” の万全体制 】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/01(金) 06:58:16.01 ID:CAP_USER9
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「彼女は現在、広告関係の仕事で米国・ロサンゼルスに滞在していると聞いています。とりあえず、当面の仕事はこなしているようですね」(広告代理店関係者)

所属事務所に対して“契約破棄”に向けた事前協議を申し入れたと、複数のマスコミで報じられたローラ(27)。
じつは、人間不信に陥ったローラが唯一頼ったのが、彼女にとって“芸能界の父”という大物タレント、堺正章(71)だ。

「堺さんが司会を務める『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)で共演して以来、彼女が慕っているんです。
公私ともに頼りにしていて、一緒に食事をする姿がキャッチされたこともあります。
今回、事務所とのトラブルについても、早い段階から堺さんに相談していたそうです」(別のプロダクション関係者)

芸能界では一時、堺の“仲裁”でローラと所属事務所が“電撃和解”したという話も流れた。
堺のマネージャーに確認すると、「ローラさんから堺に相談があったのは事実です」と話した。

「彼女のほうから『話を聞いてくださいますか?』とメールがあったんだと思います。
所属事務所とモメていると聞かされて、芸能人と所属事務所の関係について、自分のポリシーを堺が話したということは聞いています。
堺のポリシーは『お互いがとことん自分の気持ちを言い合い、理解し合って、気持ちよく仕事することがベスト。
喧嘩別れなんて最悪』というものです。
ですから、堺がローラさんと事務所の話し合いを直接仲裁したとか、中に入って解決に動いたなんてことはありません。無責任なデマですよ」

だが今回ローラが見せたのは、弁護士を立てて事務所と対決する姿勢だった。

「結果的に、堺さんの助言を無視した形になりましたね。堺さんもこの結果には失望しているでしょう。
今後の彼女の芸能活動にも影響があるのでは……」(芸能界関係者)

恩人の助言を無視して突っ走るローラ。はたして成算はあるのだろうか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/13549775/
2017年9月1日 6時0分 女性自身

【ローラ 契約トラブルで無視した“芸能界の父”堺正章の助言】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/22(火) 16:08:19.55 ID:CAP_USER9
「週刊文春」が報じた人気モデルのローラ(27)と所属事務所「LIBERA」の契約トラブルが、新たな展開を見せた。
8月20日、ローラの代理人をつとめる弁護士が、事務所に対して、“契約破棄”に向けた事前協議を内容証明郵便にて申し入れたのだ。

「事務所側は彼女に謝罪したいといっているようですが、もはや修復は不可能です。ただちに契約解除を通知するのではなく、
まず話し合いを求めたのはクライアントや仕事の関係者に不安を抱かせたくなかったからです」(ローラの知人) 

 トラブルの発端は、7年前にローラが事務所と交わした“10年奴隷契約書”にあった。

「両者が交わした契約書には有効期間が満10年間と記されていた。しかも期間満了後も事務所の了承がなければ契約を解除できず、
さらに10年間の契約が自動更新されるというもの。一般の社会常識とかけ離れており、昨今芸能界で問題視されている“奴隷契約”そのものです」(事務所関係者)

 事務所に送った内容証明で、ローラ側は次のように主張する。


〈貴社(編集部注:「LIBERA」)の意向だけによって、20年間、本件契約に拘束されることになります。これは、あまりにも非常識な期間であり、申入人(編集部注:ローラ)は、
20歳から40歳までという最も重大な活動期間について貴社から拘束されうるのです。このような本件契約は、申入人の活動を不合理に制約し、申入人を不当に拘束するものであり、公序良俗に反し無効です〉

 本誌は改めて「LIBERA」に見解を尋ねたが、締切までに回答はなかった。「週刊文春」8月23日発売号では、同事務所に所属した別のタレントの事例なども含め、詳報している。

「週刊文春」編集部

ローラが所属事務所に送った“内容証明”の中身 
8/22(火) 16:00配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170822-00003833-bunshun-ent 

20170822-00003833-bunshun-000-3-view[1]


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1: なまえないよぉ~ 2017/06/27(火) 15:24:45.21
かつての注目度からすると、色褪せてしまった感は否めない。今年も開催された「AKB選抜総選挙」。イベント自体もさることながら、一足先に“卒業”したメンバーもまたしかりだ。元エースだった1人が、業界のルールを無視して、以前の所属事務所とトラブルになっていた。

 ***

 もっとも上位にランクインした2年前には、選抜総選挙で12位だから、なかなかの人気である。“みるきー”の愛称で呼ばれた渡辺美優紀(23)は、大阪が拠点のNMB48のエースとしてだけでなく、AKB48でも活動。昨年8月、グループを卒業すると、「まっとうに生きます」との言葉を最後に表舞台から姿
を消していた。ところが、

「今年4月、インターネットのライブ配信チャンネルを開設し、活動を再開しようとしていたのです」

辞めてまだ1年なのに
 と言うのは、さるスポーツ紙記者。

「配信は月1600円の有料で、ファンが多数、会員登録しました。すると、配信開始5分前になって、突然中止。ファンの間では、かつての所属事務所とトラブルになったのではないかと話題になりました」

■今後は中国、台湾
 渡辺が現役時代に所属していたのは吉本興業系列の事務所。NMBの卒業と同時に渡辺本人の希望で、契約が更新されることはなかった。芸能記者が言う。

「吉本は、競業禁止規定として、契約終了後から2年間は芸能活動をしないことを契約書で謳っています。これは別に吉本だけに限ったことでなく、芸能界では一般的なルール。渡辺はそれを破ってネット配信をしようとしたところ、吉本が察知して、中止にしたようです」

 だが、渡辺の“暴走”はそれだけではなかった。6月からは、神戸の温泉やパン屋などを運営する会社が彼女をイメージキャラクターに起用したのである。

「その直前の先月中旬には、吉本に対して、『今後、芸能活動を開始する。競業禁止は無効なので、見解を聞かせろ』といった主旨の内容証明を送りつけてきたそうです」(同)

 吉本興業の担当者は、内容証明が届いているのを認めたうえで、

「競業禁止の契約変更を求めておきながら、話し合いの段階で芸能活動を再開しており、理解しかねます」

 と困惑した様子。渡辺個人の力だけで、営業や元事務所に対して強硬な態度が取れるとは到底思えないが、

「実は、渡辺のバックには、神戸でパチンコ関連の会社を経営する男性社長がいるのです。2008年に、営業を任されていた神戸市内のパチスロ店で売り上げを伸ばすため、不正なICチップを取り付け、風営法違反で逮捕されたこともある。この社長が営業を取ってきたり、入れ知恵したりしているのでしょう
」(先の芸能記者)

 当の社長に話を聞くと、

「あの子は元々、娘の友だちで、仕事がなくて悩んでいたから、うちの会社で雇って、個人的な範囲で活動させているだけです。芸能活動にはならないと思うし、今後は中国や台湾への進出も考えています」

 元エースがこの有様では、AKB商法もさすがにそろそろ潮時か。

ワイド特集「人生の逢魔が時」より

「週刊新潮」2017年6月22日号 掲載
http://news.livedoor.com/article/detail/13256642/

渡辺美優紀
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【元AKB渡辺美優紀 吉本興業と契約トラブルで芸能活動停止、今後は中国で活動】の続きを読む