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大泉洋

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/17(月) 15:29:53.70 _USER9
2022年1月16日に放送されたNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に、バラエティー番組「水曜どうでしょう」(HTB)のファンが沸いている。

源頼朝役の大泉洋さん(48)の出演シーンをめぐって、視聴者から「温泉入ってるシーン大爆笑しちゃった人はどうでしょう見すぎです。私です」といった声が上がったのだ。

「闘痔の旅にしか見えん」
番組では、主演で北条義時役の小栗旬さん(39)と大泉さんが海沿いの温泉で語り合うシーンがあった。ドラマ終盤、頼朝を尋ねた義時が湯帷子(ゆかたびら)姿で岩場の温泉に行くと、そこには、やはり湯帷子姿の頼朝がおり、上ったばかりの太陽を背に朝湯に浸かっていた。

同シーンは、頼朝がいずれ挙兵するつもりであることを義時に明かすという重要場面。にもかかわらず、視聴者からは「鎌倉殿の13人と水曜どうでしょうに見る、ドラマと現実の海沿い温泉入浴の違い」といった声も上がった。かつて大泉さんが出演していた「水曜どうでしょう」に、今回のシーンを彷彿させる場面があったからだ。

今をさかのぼること18年。2004年に放送された「水曜どうでしょう」では、「闘痔の旅」と題して、当時、痔を患っていたという大泉さんが温泉巡りを行う様子を放送した。

そのうちの1つとして、北海道の「水無海浜温泉」は大河よろしく海岸に存在し、満潮の際には水没するという、まさに、「最前線の温泉」。北海道函館市の公式サイトには入浴可能な時間帯を伝えるページもあるほどだ。

視聴者からは他にも、「頼朝さん人たらしだな にしても温泉入る洋ちゃん見ると闘痔の旅にしか見えん」「鎌倉殿どうでしょう、ですね」といった声も上がっている。

https://www.j-cast.com/2022/01/17428993.html

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/29(金) 10:44:20.43 _USER9
 NHKは29日、大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」(後7・30)で、女優の川口春奈(26)と俳優の大泉洋(48)、同局の和久田麻由子アナウンサー(32)が司会を務めると発表した。今年は「紅組司会」「白組司会」「総合司会」という呼称を、全員「司会」に統一。「番組の進行とともに、紅組白組はじめご出演いただくすべての歌手・アーティストを応援する存在」と説明した。

 川口は来年前期の連続テレビ小説「ちむどんどん」、大泉は来年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演予定。朝ドラ&大河コンビで年の瀬を彩る。大泉と和久田アナは2回目、川口は初の大役となる。

 今年の番組テーマも「Colorful~カラフル~」と発表。 同局は「去年から続く新型コロナのために、わたしたちの日常の暮らしは変わりました。なんとなく彩りの欠けた日々や景色が、当たり前のことになってしまいました。そんな時代だからこそ、2021年最後の夜は世の中を少しでも『カラフル』に彩りたい、わたしたちはそうした思いを込めて、紅白をお届けします。そして『カラフル』には、多様な価値観を認め合おうという思いも込められています。あらゆる色が集い、重なり合い、称え合い、素敵な大みそかを彩る。それが今年の紅白です」と説明。「いろいろあったこの1年。みんながんばったこの1年。だからこそ1年の最後は、みんなで手を取り合い、素敵な歌とともに希望に満ちた2022年に向かって…日本全国津々浦々、大みそかの夜をカラフルに!」としている。

 ◇大泉 洋(おおいずみ・よう)1973年(昭48)4月3日生まれ、北海道出身の48歳。北海学園大の演劇研究会のメンバーと「TEAM NACS」を結成。ローカルタレントとして活躍し、05年に全国進出。主な主演作にTBSドラマ「ノーサイド・ゲーム」、映画「探偵はBARにいる」シリーズなど。1メートル78。血液型B。

 ◇川口 春奈(かわぐち・はるな)1995年(平7)2月10日生まれ、長崎県出身の26歳。07年にティーン誌「ニコラ」のオーディションでグランプリ獲得。09年、フジテレビドラマ「東京DOGS」で女優デビュー。主な主演作にTBSドラマ「夫のカノジョ」、舞台「生きてるものはいないのか」など。1メートル66。血液型B。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/89a0e2e3650d8b9d8bf9e6f267380a9988714356

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/16(木) 18:38:23.69 _USER9
――今回は地上波ではなくAmazon Prime Videoの番組です。

「あまりやっていない司会というポジションで出演しようと思ったのは、Amazon Prime Videoという配信サービスの面白さでした。テレビの地上波とは違うところで露出するのは挑戦だし面白いかなと思いました。今の時代、地上波でできることは非常に制約があって息苦しさがあるんです。僕が子どもの頃のテレビってもっと面白かった。今は何をやってもたたく人たちばっかりになっているというか。自分たちが見ているテレビを自分たちがどんどん面白くないようにしているところがあると思うんですよ。そんな息苦しさがひょっとしてAmazon Prime Videoの番組にはないのかな、と思う気持ちもありましたね。地上波ではないところの気楽さが出るといいなという思いはあったかもしれませんね」

9/16(木) 12:10 全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/34f89ca8a21f3bbf81fd0d34ec20ab85fb752007?page=3

写真https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210916-00218776-encount-002-2-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/06(水) 23:36:15.59 _USER9
12月31日、「NHK紅白歌合戦」が初の無観客で放送された。今回の白組は、福山雅治がトリを務めたという。

「例年、NHKホールから中継が行われていた紅白ですが、今回は新型コロナの感染防止対策のため、複数のスタジオを使った生放送となりました。そんな中、13回目の出場となる福山雅治は、自身初の白組のトリを務め、『家族になろうよ』を熱唱。20年は、コロナ禍によって家族の大切さと向き合う1年となったため、トリに選ばれたようです」(テレビ誌記者)

 また福山の歌唱前、白組司会の大泉洋は「私もステイホーム中、妻はリモートで働いていたものですから、私が妻に代わって子供を世話ですとか、家事をやったんですけども。改めてこう、お母さんの仕事ってのは大変なんだってのがわかって感謝しました」とコメントした。すると、この発言が、一部ネットで炎上することになったという。

「今回、大泉が“お母さんの仕事”というフレーズを使ったことで、一部SNSでは『家事育児はお母さんの仕事じゃねぇ!』『意識低すぎ。げんなりするわ』『価値観を疑う』などと激怒するフェミニストと思しき人たちの声が相次いだのです。

しかし大泉は、家事が妻の仕事と言ったわけではなく、あくまで家庭での役割の割合を変えたことで、その大変さがわかったという話をしただけです。そのため、ネットでは『その家庭では妻が子供を見てたってだけでしょ。なぜこんな簡単な文脈が読み取れないんだろう?』『家族を労っただけで叩かれてる大泉さんが気の毒』『女だけどこんなこと全く思ってないし、フェミにはうんざりしてる』と擁護する声が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

 先日は、ファミリーマートの「お母さん食堂」というネーミングが炎上し、ネットを騒がせた。近い将来、メディアで“お母さん”という言葉を使っただけで、一部から批判される日がやってくる!?

2021年1月5日 11:05アサ芸
https://www.asagei.com/166374
20210107003

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/06(水) 16:08:09.18 _USER9
史上初の無観客開催となった昨年末の「第71回NHK紅白歌合戦」。総合司会の内村光良(56)、桑子真帆アナ(33)、紅組司会の二階堂ふみ(26)と共に白組司会を務めた大泉洋(47)の評価がネット上で割れている。

 二階堂に関しては一度も噛むことなく、落ち着いた進行ぶりを評価する声が大勢を占める中、大泉に関しては、「暴走キャラをあえて引き受けて盛り上げたと思う」と称賛の声が上がる一方で、「うるさすぎる」という書き込みも見られた。

 大泉は番組冒頭から「この大晦日に好きなだけしゃべっていいという場をいただきまして!(スタッフに目をやり)……もうマキが入ってるってどういうことですか!」とアクセル全開。その後も、LiSA(33)が昨年大ヒットとなった「鬼滅の刃」の主題歌を歌うと、自身の主演映画「新解釈・三國志」を引き合いに出し「おかげで『三國志』っていう映画のヒットが目立たないんです!」とコメントするなど暴走。

 さらに白組トリの福山雅治(51)のモノマネをしてみせたり、オーケストラをバックに歌ったMISIA(42)のステージでは、曲が終わる前に「ブラボー!!」と絶叫するなどフルスロットル。テンションが高いのが持ち味とはいえ、終始、内村や二階堂のフォローがあってこそ成立する振る舞いだった。コラムニストの桧山珠美氏はこう話す。

■「必要悪だが悪目立ち」

「大泉さんは、若手芸人並みにはしゃいでいましたが、無観客なのであえて観客役を買って出たんだと思います。力が入りすぎていて悪目立ちしてしまいましたが、必要悪だったと思いますね。二階堂さんの爆上げに一役買ったことは間違いなく、爪痕は残したんじゃないですか。でもうるさかったです」

 フタを開けてみれば、視聴率は昨年より上積みされた(第2部の世帯視聴率は一昨年の37・3%から3・0ポイントアップの40・3%=関東地区・ビデオリサーチ調べ)。結果オーライと言いたいところだが、一部ではこんな声も聞こえてくる。

「内村は今回で紅白司会卒業が既定路線。評価を上げた桑子アナや二階堂は、『来年も』という声がある一方で、大泉は、やはり紅白にはそぐわないという声がある。次回はないでしょう。同局の歌番組『SONGS』で司会を務めていたことから司会の座を射止めましたが、ある意味、飛び道具的な起用でしたから」(番組関係者)

 あの“暴走司会”は、今回だけの特例ということになりそうだ。

日刊ゲンダイ
1/6(水) 14:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5f4138dd5467a0d12b706de1211dfb4c97f0eea
20201116007

【大泉洋の“大暴走”NHK紅白司会に「割れる」評価…再登板はなし?】の続きを読む