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大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2019/04/24(水) 13:07:57.76 ID:gijjLlX/9
宮藤官九郎さんが脚本を手がけるNHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たなキャストが24日、東京・渋谷のNHKで発表された。会見には、第2部の主人公・田畑政治(たばた・まさじ)役の阿部サダヲさんとともに、斎藤工さん、林遣都さん、人気ロックバンド「ウルフルズ」のトータス松本さんら新キャストが登場した。

 他には、三浦貴大さん、大東俊介さん、皆川猿時さんの出演を発表。さらに、日本人女性として五輪史上初の金メダルを獲得した女子平泳ぎの前畑秀子を上白石萌歌さんが演じる。

 松本さんは、伝説の実況「前畑、頑張れ!」で知られるNHKスポーツアナウンサーの河西三省(かさい・さんせい)役で出演。松本さんが大河ドラマに出るのは「龍馬伝」のジョン万次郎役以来となる。

 「いだてん」は、日本人が初めて五輪に出場した明治の終わりから、東京に五輪がやってきた1964年まで、およそ半世紀を描くオリジナルストーリー。テーマは「“東京”と“オリンピック”」で、大河ドラマで近現代史を取り上げるのは、86年の「いのち」以来33年ぶり。中村勘九郎さんが日本で初めて五輪に参加したマラソン選手の金栗四三(かなくり・しそう)、阿部サダヲさんが「東京オリンピック」実現に執念を燃やす政治記者の田畑政治を演じ、“リレー”形式で主演のバトンをつなぐ。

 大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」は全47回。NHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。 
2019年04月24日 テレビ 
いだてん:斎藤工、林遣都、トータス松本、上白石萌歌ら新キャスト発表 
https://mantan-web.jp/article/20190424dog00m200012000c.html 

会見に登場したNHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の新キャスト 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/22(月) 09:20:07.91 ID:1Vxq/zCG9
NHK大河ドラマ「いだてん」に出演の中村勘九郎(中央)阿部サダヲ(左)と脚本の宮藤官九郎氏
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第15回が21日に放送され、関東地区の平均視聴率が8・7%だったことが22日、ビデオリサーチの調べで分かった。第6回から10回連続で1桁となった。

第6~9回まで関東地区の平均視聴率は4回連続で9%台を記録し、第10回と第11回はともに8・7%、第12回は9・3%を記録し、浮上する気配を感じさせたものの第13回は8・5%と同作のワースト記録を更新。前回の第14回は、9・6%と2桁にあと1歩と迫り、第15回に2桁復帰の期待もあった。

第15回は熊本に帰った四三(中村勘九郎)が夫を亡くしたスヤ(綾瀬はるか)と結婚したものの、スヤを残して東京に戻り、次のベルリンオリンピックで勝つために練習に打ち込む内容だった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

4/22(月) 9:14配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-04220189-nksports-ent

【【視聴率】<NHK大河「いだてん」、もはや視聴率の数字を楽しむための番組と化すwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/15(月) 09:54:44.72 ID:gnI5uryf9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第14回が14日に放送され、関東地区の平均視聴率が9・6%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。

第6~9回まで関東地区の平均視聴率は4回連続で9%台を記録し、第10回と第11回はともに8・7%、第12回は9・3%を記録し、浮上する気配を感じさせたものの、前回の第13回は8・5%と同作のワースト記録を更新し、8回連続で1桁となっていた。第14回は、前回より1・1ポイント上昇し、2桁にあと1歩だったが9回連続1桁となった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回では、オリンピックを終え、ストックホルムから帰国した四三(中村勘九郎)の報告会で、四三に敗因を問いただす女性が登場した。永井道明(杉本哲太)の弟子の二階堂トクヨ(寺島しのぶ)だ。永井とトクヨは五輪の敗北を受け、娯楽スポーツではなく強い体をつくる体育の推進をあらためて主張する内容が描かれた。

4/15(月) 9:50配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-04150198-nksports-ent

【【視聴率】NHK大河ドラマ「いだてん」14話、視聴率爆上げ、何があったのか・・・】の続きを読む

いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/04/07(日) 10:29:25.32 ID:b5egCca49
NHK大河ドラマの「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が息も絶え絶えの低迷だ。3月31日放送の第13話はシリーズ最低の視聴率8.5%に沈没。
第6話から8回連続で視聴率ひとケタ台に留まっている。この惨状にNHKでは大きなテコ入れを図っているというのだが…。

「一部のメディアでは、のんの起用に期待を寄せています。脚本を担当する宮藤官九郎氏とはNHK朝ドラ『あまちゃん』でタッグを組んだ実績があり、相性は十分。
大河ドラマの主な視聴者層にも知名度が高く、起爆剤になりえるでしょう。しかもNHKでは3月17日に『あまちゃん』の総集編の前編(後編はピエール瀧被告の出演シーンがあり放送中止)を再放送。
これものんの起用に前のめりになっている証拠と噂されています」(テレビ業界関係者)

ただ、のんに関しては、前の所属事務所とのトラブルが解消していないというのが定説。
昨年10月には前事務所を訪れて謝罪し、和解交渉を進めるも、その謝罪訪問が写真週刊誌にスクープされたことで前事務所側が態度を硬化。
面会の事実を認めたうえで、「あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません」として、和解を否定したのである。

そのため、のんの「いだてん」出演は不可能と報じるメディアもあるが、前出のテレビ業界関係者によると、NHK側ではある秘策を練っているというのだ。こう話す。

「のんは前事務所との契約トラブルにより、本名でもある『能年玲奈』での芸能活動はできず、のんを名乗っているのが現状。
見方を変えれば『のん』という活動名義は前事務所とのトラブルを暗示しており、同事務所としてはのん名義での大河ドラマ出演は受け入れられません。
その一方で3月の『あまちゃん』再放送では能年玲奈名義がそのまま使われ、一部の視聴者をざわつかせていました。
そういった状況を踏まえると、のんが『いだてん』に出演するには活動名義を能年玲奈に戻すべき。
もちろんその際には前事務所への謝罪は必須で、今度はNHK関係者を伴って、マスコミへのリークがないように万全の注意を払うことになるでしょう」

どうやら大河ドラマに出演するのは「“のん”ではなく“能年玲奈”」ということになりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16279165/
2019年4月7日 9時58分 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/01(月) 09:43:42.45 ID:RgcXrscs9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第13回が3月31日に放送され、関東地区の平均視聴率が8・5%だったことが、1日、ビデオリサーチの調べで分かった。
今作の放送スタートからワーストの視聴率となった。

第6~9回まで関東地区の平均視聴率は4回連続で9%台を記録し、第10回と第11回はともに8・7%、第12回は9・3%と7回連続で1桁となっていた。
レギュラー出演者の1人であるピエール瀧容疑者の逮捕の影響もあり、明るい話題から遠ざかっていた。

第13回は、ストックホルム五輪のマラソンに参加し、意識がないままホテルに運ばれた四三(中村勘九郎)が日射病だったことが判明する。
その後、命を懸けて監督を全うした大森兵蔵(竹野内豊)や安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)の「頑張れ」の思いを胸に、四三が再び日本のマラソンのために動きだす内容だった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-03290397-nksports-ent

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