芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2019/06/11(火) 08:05:03.80 ID:m0jyHW0E9
「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。
主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。

20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。

新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、
局内では「いだてん」の不調を受け「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない。冒険的な作品は難しいだろう」という声が上がっている。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/11/kiji/20190610s00041000451000c.html

いだてん

【【大河ドラマ】 NHK局内 「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない」】の続きを読む

20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/06/10(月) 09:33:52.64 ID:8abhryLd9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第22回が9日に放送され、
関東地区の平均視聴率が6・7%だったことが10日、ビデオリサーチの調べで分かった。

4月28日放送の第16回で大河ドラマ最低の7・1%を記録したが、
この数字を下回り、大河ドラマ史上ワースト記録を更新してしまった。

関東地区で大河ドラマの6%台は初めて。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-06070336-nksports-ent

【【視聴率】NHK大河ドラマ「いだてん」、ついに過去に例を見ない記録を更新しまうwwwwwww】の続きを読む

20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/06/03(月) 10:06:02.84 ID:KCnO8crm9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第21回が2日に放送され、関東地区の平均視聴率が8・5%だったことが3日、ビデオリサーチの調べで分かった。

4月28日放送の第16回で大河ドラマ史上最低の7・1%を記録するなど先週の第20回まで15話連続で1桁となっていたが、これで16話続けて1桁となった。

2日の放送では、アントワープ五輪でメダルを逃した四三(中村勘九郎)が失意のうちにヨーロッパを旅している際、戦災に負けずにたくましくスポーツを楽しむ女性たちに刺激を受け、日本に女子スポーツを根付かせようと決意する姿が描かれた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

6/3(月) 9:46
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-06030207-nksports-ent

【【固定化】NHK大河「いだてん」視聴率wwwwww】の続きを読む

20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 10:44:56.16 ID:Q7AD+asW9
 26日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜・後8時)第20話の平均視聴率が8・6%だったことが27日分かった。

 1月6日放送の初回は15・5%を記録し、昨年放送の前作「西郷どん」の初回15・4%を0・1ポイント上回るスタート。第2話は12・0%、
第3話は13・2%、第4話は11・6%、第5話は10・2%と推移し、2月10日放送の第6話で9・9%と初の1ケタ台を記録。

 第7話は9・5%、第8話は9・3%、第9話は9・7%。第10話と第11話は8・7%、第12話は9・3%、第13話は8・6%、第14話は
9・6%、第15話は8・7%。

 4月28日放送の第16話は7・1%で、大河ドラマでは記録が残る1994年以降で過去最低の数字となった。これまでの関東地区での最低視聴率は
12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%。第17話は7・7%、第18話と第19話は8・7%、そして今回は0・1ポイント微減し、
15週連続の1ケタ台となった。

 ドラマは主演を中村勘九郎(37)と阿部サダヲ(48)が務め、東京高等師範学校の嘉納治五郎校長の元に五輪の招待状が届いた1909年から
64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。
12年ストックホルム大会で、マラソン選手として日本人で初めて五輪に出場したが不本意な結果に終わった金栗四三(中村勘九郎)と、東京に五輪を
招致するために尽力した日本水泳連盟会長・田畑政治(阿部サダヲ)を中心に2部構成で展開。

 宮藤官九郎氏(48)が脚本を手掛け、ビートたけし(72)が物語の語り部となる伝説の落語家、5代目・古今亭志ん生を演じる。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000056-sph-ent

【【視聴率】NHK大河「いだてん」第20話視聴率、ついに安定期に突入かwwwww】の続きを読む

20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/05/20(月) 09:44:23.70 ID:fvUA+YLN9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第19回が19日に放送され、
関東地区の平均視聴率が、前回18回と同じ8・7%だったことが20日、ビデオリサーチの調べで分かった。

4月28日の第16回は大河ドラマ史上最低の7・1%を記録し、5月5日の第17回も7・7%と厳しい数字となっていた。

前回18回は17回から1ポイントアップし、上昇の可能性も感じさせていたが、19回は数字を伸ばすことはできなかった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-05200203-nksports-ent

【【月曜のお楽しみ】 NHK大河ドラマ 「いだてん」視聴率wwwwwwww】の続きを読む