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大河ドラマ

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1: なまえないよぉ~ 2024/05/08(水) 08:49:53.52
 女優・吉高由里子が主演で平安時代を生きた紫式部を演じるNHK大河ドラマ「光る君へ」(日曜・午後8時)の第18話が5日に放送され、世帯平均視聴率が9・4%となったことが7日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 初回は12・7%。1963年「花の生涯」からの大河ドラマの初回世帯平均視聴率としては1989年「春日局」の14・3%を下回り、歴代最低の数字でスタート。

 第2話は12・0%。第3話は12・4%。第4話は11・3%。第5話は11・7%。第6話は11・0%。第7話は10・9%。第8話は10・8%。第9話は11・2%。第10話は10・3%。第11話は11・4%。第12話は10・6%。第13話は10・9%。第14話は10・8%。第15話は10・7%。第16話は10・5%。

 選挙速報の影響で10分遅れ開始となった第17話は10・1%。今回は前回から0・7ポイントダウンし、初の1ケタ台。個人視聴率は5・5%だった。

 1996年「ふたりっ子」(NHK連続テレビ小説)、10年「セカンドバージン」(NHK)などを手がけた大石静氏が脚本を担当。大石氏は06年「功名が辻」に続き2回目の大河となる。

 物語は平安時代を舞台に、世界最古の長編小説とされる「源氏物語」を生み出した紫式部の生涯を描く。紫式部が心を寄せる藤原道長役を務めるのは俳優の柄本佑。道長は源氏物語の主人公・光源氏のモデルともされており、ドラマでは紫式部と幼なじみのような関係で愛し合い、時にぶつかり合う姿が描かれる。

 第18話は道隆(井浦新)の死後、一条天皇(塩野瑛久)が次の関白にと命じたのは道兼(玉置玲央)だった。道兼は民の為によい政をと奮起していたが、関白就任の日に倒れ、7日後にこの世を去る。

 その頃、為時(岸谷五朗)の屋敷にききょう(ファーストサマーウイカ)がまひろ(吉高)を訪ねてくる。次の関白は伊周(三浦翔平)か道長(柄本)かで内裏では話が持ち切りだと聞かされ…。夜、まひろが道長との思い出の場所へ行くと…という展開だった。

 公式インスタグラムでは2人がすれ違う場面がアップされ、「直秀が『帰るのかよ!』ってツッコミいれてそう…」「歯がゆいというか切ないというか」「くーーー…もどかしい」「じれったい!」「ちょっと待った~!」「すれ違うのかよ!」などの声が上がっていた。

NHK大河ドラマ「光る君へ」第18話視聴率9・4%で初の1ケタ…「すれ違うのかよ!」「もどかしい」の声

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1: なまえないよぉ~ 2024/03/14(木) 09:39:36.15
 3月12日、NHKは2026年の大河ドラマの制作と主演を発表。タイトルは『豊臣兄弟!』で、主演・豊臣秀長を仲野太賀が演じるという。戦国時代を舞台に、豊臣秀吉と秀長の兄弟にスポットがあたる作品となる。

『太閤記』(1964年)や『秀吉』(1996年)、『軍師官兵衛』(2014年)など、豊臣秀吉が取り上げられる大河は多いが、秀長が主人公となるのは初めてのことだ。とはいえ、SNSでの反応を見ると、またも「戦国時代」が舞台となる今作に、微妙な声も寄せられている。

《いだてんの時から好きだったので 仲野太賀さん主演なのはいいけど また戦国かよ それも中央かよ 家康やったばかりなのに せめて地方をやって欲しかったな》

《また戦国時代か~ ネタとドラマの宝庫なのはわかるんだけど正直食傷気味だなぁ》

《再来年の大河、また戦国しかも豊臣か。織田豊臣徳川はもういいからたまには古代とか南北朝とかやってくれよ。》

《どうせまた戦国大河をやるなら、地方の戦国とか、敗者の戦国とか、武士以外の戦国とか、ちょっと目線の違う戦国が見たかったなぁ…》

 実際、1963年に放送された初のNHK大河『花の生涯』から、今回、発表された『豊臣兄弟!』までの65作品を振り返ると、戦国時代を取り上げた回はあまりにも多い。過去のリストを見ると、江戸時代などの時代をまたいでいるケースもあるが、戦国を描いた作品は26作品と、じつに4割を占めている。

 続いて多いのは、江戸時代を描いた22作品、幕末は15作品、明治時代は8作品。次いで、源平内乱や、現在放送中の『光る君へ』のように平安を描いた作品がそれぞれ7作品だ。

「実際、戦国時代は知名度の高い歴史上の人物が多く、織田信長や武田信玄など、人気のある武将ばかり。視聴率を考えれば、舞台が戦国から幕末あたりに集約されてしまうのは、仕方のないことでしょう。過去の平均視聴率を見ても、1位は『独眼竜政宗』(1987年)、2位は『武田信玄』(1988年)と、やはり戦国武将が主人公の作品です。

 現在放送中の『光る君へ』は平安時代ですし、2025年予定の『べらぼう』は江戸時代を描く予定ですから、このあたりで視聴率の固そうな戦国時代を……という判断なのでしょう」(芸能記者)

 多くの視聴者を満足させながら、コアな大河ファンからの需要にも応えるとなると、なかなか難しい舵取りを迫られるのだろう。戦国時代は“安パイ”ということか。

https://smart-flash.jp/entame/277609/1/1/

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1: なまえないよぉ~ 2024/02/19(月) 12:30:20.13
 女優・吉高由里子が主演で平安時代を生きた紫式部を演じるNHK大河ドラマ「光る君へ」(日曜・午後8時)の第7話が18日に放送され、世帯平均視聴率が10・9%となったことが19日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 初回は12・7%。1963年「花の生涯」からの大河ドラマの初回世帯平均視聴率としては89年「春日局」の14・3%を下回り、歴代最低の数字に。第2話は12・0%。第3話は12・4%。第4話は11・3%。第5話は11・7%。第6話は11・0%。今回は前回から0・1ポイント微減。個人視聴率は6・4%に微増した。

 96年「ふたりっ子」(NHK連続テレビ小説)、10年「セカンドバージン」(NHK)などを手がけた大石静氏が脚本を担当。大石氏は06年「功名が辻」に続き2回目の大河となる。物語は平安時代を舞台に、世界最古の長編小説とされる「源氏物語」を生み出した紫式部の生涯を描く。紫式部が心を寄せる藤原道長役を務めるのは俳優の柄本佑。道長は源氏物語の主人公・光源氏のモデルともされており、ドラマでは紫式部と幼なじみのような関係で愛し合い、時にぶつかり合う姿が描かれる。

 第7話は道長(柄本)への想いを断ち切れないまひろ(吉高)は、没頭できる何かを模索し始める。散楽の台本を作ろうと思い立ち、直秀(毎熊克哉)に直談判。まひろの演目は辻で披露され、次第に評判を呼び大盛況に。噂を聞きつけた藤原家の武者たちが辻に駆けつけ大騒動に。一方、道長や公任(町田啓太)ら若者たちはポロに似た球技・打きゅうに参加する。招待されたまひろは倫子(黒木華)たちと見物に行くことになるが…という展開だった。

 劇中では道長がまひろの手を引いてついに2人となったが、直秀がまひろの従者の乙丸(矢部太郎)とともに現れ、「邪魔しちゃった?」と一言。まひろを演じる吉高は自身のX(旧ツイッター)で「5話の帰るのかよの時もそうだけど 今回も邪魔しちゃった?って 直秀なんなん笑笑 撮影中もニヤニヤしてたけどリアタイで吹いた」とツッコミ。公式インスタグラムでは打きゅうに急きょ参戦した直秀の姿もアップされ、ネットでも「直秀、初恋泥棒すぎてしんどい」「一瞬平安時代なのすっとんで少女マンガだった」「名言だろ」「今回の優勝」などの声が上がっていた。

2024年2月19日 10時41分

https://hochi.news/articles/20240219-OHT1T51042.html?page=1

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1: なまえないよぉ~ 2024/01/01(月) 19:31:37.62
 あけましておめでとうございます。

 今年の大河ドラマは、紫式部が主人公の「光る君へ」である。紫式部を演じるのは、吉高由里子さんだ(1月7日放映)。

 紫式部は国語や歴史の教科書で、『源氏物語』の作者として紹介されているが、その生涯には実に謎が多い。いったい、どんな女性だったのか考えてみよう。

 紫式部は、藤原為時と藤原為信の娘の子として誕生した。生年は天延元年(973)が有力視されているが、諸説あって定まっていない。ちなみに没年も不詳である。豊富に史料があるわけでなく、謎多き女性だ。

 父の為時は、播磨権少掾、式部丞などを務め、のちに受領として越前守、越後守を歴任した。最高位は、正五位下である。為時は長和5年(1016)に出家したが、生没年は不明である。

 為時は当時の嗜みとして和歌に親しんだが、現存する作品は『後拾遺和歌集』などに収録された4首しか伝わっていない。むしろ、為時が得意としたのは漢詩文で、『本朝麗藻』に13首、『類聚句題抄』に5首が収録されている。

 紫式部は和歌や漢詩文などの高い文才を誇っていたが、父の影響があったと考えられる。しかし、為時は人づきあいが苦手だったのか、非社交的だったといわれている。

 紫式部は幼くして母を亡くす不幸に見舞われたが、漢籍の覚えは兄弟の惟親よりも早く、父をして「この子が男子だったらよかったのに」と言わしめたほどだ。

渡邊大門株式会社歴史と文化の研究所代表取締役

1/1(月) 5:00

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/92725d23b86c9c1a3c50c499d6836cf875fb1cef
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1: なまえないよぉ~ 2023/12/24(日) 17:09:11.71
12月17日、大河ドラマ『どうする家康』が最終回を迎えた。全48回の平均世帯視聴率が11.2%となったものの、根強い人気を誇り、Xでは《どうする家康が終わりロスがすごい》《どうする家康ロスで、情緒不安定に陥ってる》《どうする家康ロスしてます めっちゃくちゃ面白かった!》とロスを訴える声も後を絶たない。

63年の『花の生涯』以来、60年にわたって日本を代表するドラマ枠となった大河ドラマ。近年はCGやVFX(視覚効果)などを駆使し、新たな映像表現に挑戦するなど、数々の作品が視聴者を楽しませている。

しかし、なかには視聴者に受け入れられない作品があるのも事実。いったいどのような作品が、視聴者に評価されるのだろうか? 本誌は’11年以降に放送された大河について、「面白かった」「つまらなかった」と感じた作品について、20歳以上の500人を対象にアンケートを実施した。今回は「面白かった」大河ドラマについての結果を公表する。
中略

【全順位】面白かった大河ドラマランキング 
1位:どうする家康 (2023) 113票
2位:鎌倉殿の13人 (2022) 83票
3位:真田丸 (2016) 60票
4位:軍師官兵衛 (2014) 39票
5位:江~姫たちの戦国~(2011) 32票
5位:西郷どん (2018) 32票
7位:麒麟がくる (2020) 28票
7位:八重の桜 (2013) 28票
9位:いだてん~東京オリムピック噺~(2019) 26票
10位:平清盛 (2012) 23票
11位:青天を衝け (2021) 16票
12位:おんな城主 直虎 (2017) 11票
13位:花燃ゆ (2015) 9票

【調査概要】

調査対象:20歳以上の500人
調査方法:WEBでのアンケート

全文はソースをご覧ください

2023/12/24 06:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2276137/

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