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大河ドラマ

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/26(土) 14:35:44.08 _USER9
 日本の歴史上重要な人物たちの活躍や葛藤を描いた「NHK大河ドラマ」。90年代には、平安から幕末まで、様々な偉人たちを主役にしたドラマが放送されました。

 ねとらぼ調査隊では、6月6日から6月19日まで「好きな『90年代の大河ドラマ』はどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。対象となった全11作のなかで、上位にランクインしたのはどの作品だったのでしょうか。さっそく結果を見ていきましょう。

(調査期間、2021年6月6日 ~ 6月19日、有効回答数:1958票)

●第2位:秀吉
 第2位は、「秀吉」。得票数は314票でした。

 堺屋太一さんの小説作品3作を基に、竹山洋さんがアレンジを加えて脚本を書き下ろした「秀吉」は、35作目の大河ドラマ。竹中直人さん演じる豊臣秀吉のパワフルなキャラクターは見ていて楽しく、村上弘明さん演じる明智光秀とのライバル関係も描かれます。秀吉の決め台詞「心配ご無用!」などは一世を風靡し、多くの視聴者から人気を博した作品となりました。

 また、ねとらぼ調査隊で行った「大河ドラマの豊臣秀吉役人気ランキング」でも竹中さんは1位を獲得しており、いまなお多くの人の印象に残っていることがうかがえます。

●第1位:太平記
 第1位は、「太平記」。得票数は502票でした。

 1991年に放送された「太平記」は、吉川英治さんの小説作品「私本太平記」を原作としたドラマです。鎌倉幕府の滅亡後、室町幕府を開いた人物である足利尊氏を、真田広之さんが繊細な演技で表現し、高評価を受けました。

 コメントでは「この時代は名作ぞろいですが、太平記ですね。吉川英治の最高傑作を多彩な役者さんが好演しています。鎌倉幕府と後醍醐天皇の清濁がひっくり返る幕府滅亡は神回」「天皇家が2分し、戦国時代をはるかに凌駕する大戦乱期。また、個性の強い登場人物を皆さん見事に演じていました」「真田広之さんがかっこいい。時代の流れが良くわかりました」など、その魅力を振り返る声が多く寄せられました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39469038751d7b72c6a8346704a3b5b42e256ad5

1位から11位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/264256/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210626-10007626&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

NHK

【「90年代の大河ドラマ」人気ランキングNo.1が決定! 「秀吉」を抑えて1位になったのは?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/05(月) 19:17:04.84 _USER9
 俳優の吉沢亮さん主演のNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)け」(総合、日曜午後8時ほか)第8回「栄一の祝言」が4月4日に放送され、平均視聴率(世帯)は15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前週第7回の14.2%(同)から、1.1ポイントアップした。

 「青天を衝け」は、“日本資本主義の父”と称される渋沢栄一が主人公で、連続テレビ小説(朝ドラ)「風のハルカ」(2005年度後期)、「あさが来た」(2015年度後期)などの大森美香さんが脚本を担当。「緻密な計算」と「人への誠意」を武器に、近代日本のあるべき姿を追い続けた渋沢の生きざまを描く。

 第8回は、ついに栄一(吉沢さん)は自分の思いを語り、千代(橋本愛さん)に結婚を申し込む。そこに待ったをかけたのは喜作(高良健吾さん)で、千代をめぐって、栄一と喜作は剣術で勝負をすることになる。

 一方、幕府では、大老になった井伊直弼(岸谷五朗さん)が「日米修好通商条約」を結ぶが、調印は違勅だと大問題に発展。井伊に意見した慶喜(草なぎ剛さん)や斉昭(竹中直人さん)には処分が下され、安政の大獄と呼ばれる苛烈な弾圧が始まる……という展開だった。

 この日は、あだ名は「茶歌ポン」、実は気弱で、裏では悩み葛藤する井伊直弼を中心に物語は展開。終盤、病状に伏す第13代将軍の徳川家定(渡辺大知さん)から、「登城日を破った水戸や越前を皆処分せよ。慶喜もじゃ」と恨み言を耳打ちされるシーンもあった。

 家定に従い、慶喜らを次々と処分していく井伊直弼に対して、SNSでは「うわぁ、ダークサイドにおちてしまった」「茶歌ポン、ダークサイドに」「茶歌ポン闇堕ちしてもうた…」「家定の死によって闇に落ちる直弼」などと視聴者は反応。一方で、「この描き方の井伊直弼は不憫(ふびん)だな。真相はわからないけど。今まで独断でやってたと思ってた」「同情しちゃう井伊大老って初めてなんですけどw」「井伊の描き方面白かった。ちょっと同情もしてる」といった声も上がった。

2021年04月05日
https://mantan-web.jp/article/20210405dog00m200003000c.html
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【【視聴率】大河ドラマ青天を衝け:第8回視聴率15.3%で1.1ポイント上昇】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/15(月) 18:14:04.62 _USER9
 俳優の吉沢亮(27)が主演を務めるNHK大河ドラマ「青天を衝け」(日曜後8・00)の第5話が14日に放送され、平均世帯視聴率は16・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。前回15・5%から0・7ポイント増。初の上昇となった。同時間帯横並びは2週ぶりの単独トップ。

 初回(2月14日)は20・0%。大河ドラマの初回大台20%発進は、2013年「八重の桜」(21・4%)以来8年ぶりの快挙。第2話16・9%、第3話16・7%、第4話15・5%、第5話16・2%と好調に推移している。

 この夜の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)は13・3%、テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)は15・2%。ライバル2強を上回った。

 大河ドラマ60作目。大ヒットした15年後期のNHK連続テレビ小説「あさが来た」などを手掛けた大森美香氏(48)が大河脚本に初挑戦するオリジナル作品。主人公は24年度上期に20年ぶりに刷新される新一万円札の顔としても注目され、「日本資本主義の父」と呼ばれる実業家・渋沢栄一(1840―1931)。幕末から明治へ。時代の大渦に翻弄され、挫折を繰り返しながらも、栄一が青天を衝(つ)くかのように高い志を持って未来を切り開く姿を描く。吉沢は大河初出演にして初主演。タイトルは若き栄一が藍玉を売るため信州に旅した時、険しい内山峡で詠んだ漢詩の一節から採った。

 第5話は「栄一、揺れる」。惇忠(田辺誠一)に薦められた本で、清がアヘン戦争でいかに英国に敗れたかを知った栄一(吉沢)は、開国した日本の未来を危惧する。そんな中、栄一の姉・なか(村川絵梨)は、自身の縁談を“相手の家に憑き物がいる”という迷信的な理由で伯父・宗助(平泉成)たちから反対され、塞ぎ込んでしまう。一方、幕府の方針をなおも受け入れられない斉昭(竹中直人)は暴走。老中・阿部正弘(大谷亮平)と斉昭の側近・藤田東湖(渡辺いっけい)は斉昭を必死に諌める。そんな時、大地震が江戸を襲う…という展開だった。

2021年03月15日 09:10芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/03/15/kiji/20210315s00041000264000c.html
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【【視聴率】大河ドラマ「青天を衝け」第5話も好調16・2% 初の上昇!2週ぶり“首位”同時間帯横並び単独トップ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/28(日) 13:43:21.52 _USER9
2月14日からスタートしたNHK大河ドラマ『青天を衝け』の初回平均世帯視聴率が、20・0%(関東地区)を叩き出した。
この結果に、局内では安堵の声が上がっているという。


「近代を舞台にした大河ドラマは、数字が取りにくいため不安視されていたんです。その上、これまでの主人公と比べて渋沢栄一の知名度は低い。

前作『麒麟がくる』の全話平均総合視聴率が、20・2%(関東地区)と過去3作を上回る結果を残したので助けられました」(スポーツ紙記者)


製作スタッフたちは、すぐ飽きられないように様々な策を練っているとNHK関係者は明かす。
「初回で話題になったのは、ロケで使った巨大なセット。5億円以上をかけて、東京ドーム5個分の敷地を群馬県で貸し切りました。これから描かれる戊辰戦争でも、同じくらいの規模のセットを作って視聴者の関心を集めようとしています」


キャスト面でもサプライズ起用で興味をひこうとしているという。

「渋沢と交流を深めた同志社大学創立者の新島襄の妻・八重役に綾瀬はるか(35歳)の名前が浮上しています。'13年の『八重の桜』でも主人公として同じ役を演じていますし、彼女がオファーを受ける可能性は高い」(同)

このまま高視聴率を維持できるかどうか、物語とともに注目だ。


『週刊現代』2021年2月27・3月6日号より

NHK大河「青天を衝け」に「八重の桜」の綾瀬はるかに出演希望が急浮上している…!
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0ea9f4892e3d70d8a1986b9ce9c8c7f5b13df51

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/22(月) 09:30:56.41 _USER9
 俳優の吉沢亮(27)が主演を務めるNHK大河ドラマ「青天を衝け」(日曜後8・00)の第2話が21日に放送され、平均世帯視聴率は16・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。大河8年ぶりの大台発進となった初回(2月7日)の20・0%から3・1ポイント減となったが、同時間帯横並びトップと好調をキープした。

 大河ドラマの初回大台20%発進は、2013年「八重の桜」(21・4%)以来8年ぶりの快挙。

 この夜の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)は12・8%、テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)は15・2%。初回に続き、ライバル2強を上回った。

 放送中に2週連続のツイッター世界トレンド1位。放送終了後の午後9時、Yahoo!リアルタイム検索のトレンド上位20位には2位「徳川家康です」、8位「モーリー(ロバートソン)」、15位「山田長政」が入り、引き続き、SNS上で反響を呼んだ。

 なお、19年「いだてん~東京オリムピック噺~」は15・5%→12・0%と初回から3・5ポイント減、15年「花燃ゆ」は16・7%→13・4%と初回から3・3ポイント減だった。

 大河ドラマ60作目。大ヒットした15年後期のNHK連続テレビ小説「あさが来た」などを手掛けた大森美香氏(48)が大河脚本に初挑戦するオリジナル作品。主人公は24年度上期に20年ぶりに刷新される新一万円札の顔としても注目され、「日本資本主義の父」と呼ばれる実業家・渋沢栄一(1840―1931)。幕末から明治へ。時代の大渦に翻弄され、挫折を繰り返しながらも、栄一が青天を衝(つ)くかのように高い志を持って未来を切り開く姿を描く。吉沢は大河初出演にして初主演。タイトルは若き栄一が藍玉を売るため信州に旅した時、険しい内山峡で詠んだ漢詩の一節から採った。

 第2話は「栄一、踊る」。父・市郎右衛門(小林薫)から藍の商いを、いとこ・新五郎(田辺誠一)から読書を習い始めた栄一(子役・小林優仁)だが、一番の楽しみは村祭りで獅子舞を舞うこと。しかし、大人の事情で祭りは中止に。ガッカリした栄一だが、ある計画を思いつく。一方、一橋家の養子に入った七郎麻呂(子役・笠松基生)は、慶喜と名を改め、将軍・家慶(吉幾三)から実子のようにかわいがられていた。隠居の身の斉昭(竹中直人)は、息子を頼みの綱に政界に返り咲こうとする。そんな中、ペリー(モーリー・ロバートソン)が日本にやって来ることになり…という展開だった。

2/22(月) 9:06
スポニチアネックス

吉沢亮主演「青天を衝け」第2話も好調16・9% 同時間帯横並びトップ 「イッテQ」「ポツン」上回る 
NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主演を務める吉沢亮
https://news.yahoo.co.jp/articles/03486862a05bf412d8d0b8540eb2d93744ed2a06
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