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大河ドラマ

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/21(水) 15:03:15.04 _USER9
 NHKは21日、東京・渋谷の同局で定例会見を行い、俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)の越年放送を正式発表した。

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(74)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描く。

 1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、撮影は4月1日から一時中止し、6月30日に約3カ月ぶりに再開。放送は6月7日の第21話をもって一時休止し、8月30日の第22話から約3カ月ぶりに再開した。先週18日放送の第28話から新章「京~伏魔殿編」に突入した。


10/21(水) 15:00 
スポニチアネックス 

NHK 大河「麒麟がくる」の越年放送を正式発表 
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主演を務める長谷川博己。越年放送が正式決定 

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f6b59187198edf3f7dd52ce4b7209fb9aa73222
no title 【NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の越年放送を正式発表】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/19(月) 18:11:27.21 _USER9
 俳優の長谷川博己さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第28回「新しき幕府」が10月18日に放送され、平均視聴率(世帯)は12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。ドラマは同回から「京~伏魔殿編」が本格的にスタートした。

 第28回は、足利義昭(滝藤賢一さん)がついに上洛(じょうらく)を果たし、勢いに乗った織田軍は、周囲の三好勢を一掃。光秀(長谷川さん)も活躍が認められ、将軍奉公衆に取り立てられる。先の将軍・義輝(向井理さん)暗殺に関与していた疑いのある松永(吉田鋼太郎さん)の処分を巡り、織田側と三淵(谷原章介さん)ら奉公衆の意見が割れる。

 義昭は信長(染谷将太さん)の意見に従うといい、その代わりに幕府の政務を、代々将軍に仕えてきた摂津晴門(片岡鶴太郎さん)に任せることを認めてほしいという。光秀と藤孝(眞島秀和さん)は、幕府を腐らせてきた張本人ともいえる摂津の再起用に胸騒ぎを覚える……という展開だった。

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。ドラマでは謎めいた明智光秀の前半生にも光を当て、戦国の英傑たちの運命も描く、エネルギッシュな群像劇となっている。

2020年10月19日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20201019dog00m200016000c.html 
no title


【【視聴率】NHK大河ドラマ「麒麟がくる」第28回「新しき幕府」視聴率12.5% 片岡鶴太郎“摂津晴門”登場】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/12(月) 19:05:46.52 _USER9
 俳優の長谷川博己さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)第27回「宗久の約束」が10月11日に放送され、平均視聴率(世帯)は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 第27回は、美濃で盛大な歓迎を受ける足利義昭(滝藤賢一さん)。しかし、織田信長(染谷将太さん)は、戦にまるで興味のない様子の義昭を不安に思う。一方、光秀(長谷川さん)は上洛(じょうらく)にあたり、三好勢の兵力と朝廷側の意向を探るため、京へと向かう。

 光秀は駒(門脇麦さん)を頼り、事情をよく知る伊呂波太夫(尾野真千子さん)の元へ。三好は今井宗久(陣内孝則さん)をはじめとする堺の豪商と強固なつながりがあり、その財力が強さになっていると知る。宗久の名前を聞いた駒は、かつて丸薬を商売にしないかと持ち掛けてきた商人のことを思い出す……という展開だった。

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。ドラマでは謎めいた明智光秀の前半生にも光を当て、戦国の英傑たちの運命も描く、エネルギッシュな群像劇となっている。

2020年10月12日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20201012dog00m200018000c.html 
no title

【【大河ドラマ】麒麟がくる:第27回視聴率13.0% 駒が主役じゃないかと話題にwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/28(月) 11:47:37.58 _USER9
 27日放送された俳優・長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(日曜・後8時)第25話の平均世帯視聴率が12・9%だったことが28日、分かった。

 新型コロナウイルスの影響で6月7日の第21話「決戦!桶狭間」をもって放送を一時休止。8月30日の第22話で再開した。

 視聴率は初回19・1%でスタート。放送再開の第22話は14・6%。第23話は13・4%。第24話は13・1%。今回は0・2ポイント微減した。

 本能寺の変を起こした明智光秀(長谷川)を通して描かれる戦国絵巻。史料がほとんど残っていない20代の青年期も描き、斎藤道三や織田信長に仕え、最後は本能寺の変で謀反を果たす光秀の前半生に光を当て、足利義昭、今川義元、細川藤孝、松永久秀らくせ者たちの激動の群像劇が描かれる。

 第25話のあらすじは「羽運ぶ蟻(あり)」。覚慶(滝藤賢一)は還俗(げんぞく)し、足利義昭を名乗る。しかし受け入れを希望する越前・朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)の態度が決まらず、近場で立ち往生を余儀なくされていた。

 一方、信長(染谷将太)は長きにわたる斎藤龍興との戦に勝ち、ついに美濃を平定する。かつての家臣・伝吾(徳重聡)から文が届き、光秀(長谷川)は母・牧(石川さゆり)を連れて、なつかしい美濃へと旅をする。

 訪ねた岐阜城で「何のために戦っているのかわからなくなった」と言う信長に、光秀は「上洛して新しい将軍と幕府を再興すれば、武士が誇りを持てる平らかな世になりみんなが喜ぶ」と言う。しかし肝心の将軍候補・義昭の評を信長から聞かれると、光秀は口ごもってしまうのだった。越前に戻った光秀を、なんと義昭が待ち構えていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/69e4873cf28656c7a52dc37486cbe3b9fa82ab16
20200119-00159467-roupeiro-000-3-view

【【視聴率】長谷川博己主演「麒麟がくる」第25話視聴率は12・9%右肩下がりが続くwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/20(日) 09:51:33.14 _USER9
8月15日に所属事務所を電撃移籍した田中みな実(33)が、2022年放送予定のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演が内定したという。
9月7日発売の「週刊現代」が報じた。

通常、人気タレントの事務所移籍ともなれば、それなりの冷却期間を置くのが芸能界のルールだが、移籍から数週間で大役内定の報道に芸能関係者は驚きの声を上げている。

改めて「鎌倉殿」の周辺を取材してみると、ビッグニュースにもかかわらず現場の反応は鈍い。
まだ三谷幸喜氏の脚本が出来上がっていないことが大きいようだ。


「主要キャストも判明していないのに、“田中みな実が内定”と言われてもピンときませんね」(あるスタッフ)

■脚本の原案を確認すると…

そこで脚本の原案を確認したところ、真っ先に目に飛び込んできたのが、主演の小栗旬(37)が演じる北条義時の正室で、比企朝宗の娘“姫の前”という役どころだ。
義時が1年以上も恋文を送って思いを伝えていた相手で、原案のただし書きには“大変美しく並ぶもののない権勢の女房”と書かれている。

「ただ、田中さんが“姫の前”役を任される可能性は低いと思います。主演の小栗さんは台本を読むたびに役柄にのめり込んでいくタイプです。その正室役ともなれば、絡みのシーンは周りが考える以上に熱を帯びてきます。そんな大役を“女優初心者”の田中さんがこなせるのか不安がつきまといます。演出家のイメージとすれば、宮崎あおいあたりが最適でしょうが、彼女は現在第2子を妊娠中で出演は物理的に困難でしょう」(制作会社関係者)

■結婚は36歳までお預け

田中の大河出演の内定報道で気がかりなのは演技力だけではない。
実際にキャスティングされたら、オンエアされる22年末までの間、スキャンダルは一切タブーとなる。
これはNHK大河出演者が必ず守らなくてはならない約束事だ。誓約書を書かされることもある。

しかし、田中は30代半ばに差しかかり、結婚願望がますます強まっているという。36歳になる2年後の初冬まで我慢できるのか。
先日オンエアされたラジオ番組の中でも、田中はスタッフの制止を振り切り「やばいね、やばいよ。結婚したいんだもん、こっちはもう!」と発言してファンを驚かせた。
テレビのバラエティー番組で、突然、「子供が欲しい。本当に子供が欲しいんです!」と絶叫して共演者たちを唖然とさせたこともある。

もちろん、わざと自分を“痛い女”に見せるための田中のパフォーマンスの可能性もあるが、NHKのスタッフからすれば悪い冗談にしか聞こえないはずだ。

「NHKのことですから、そのあたりはぬかりないと思います。田中さんが何かスキャンダルを起こしたとしても、すぐに代役を立てるか編集でカットできるように対策を練っているでしょう。この数年でNHKはいろいろなことを勉強しましたからね」(関係者)

現在、田中は専属のトレーナーが付いて女優としての基礎を一から学んでいる。
センス抜群で普通の女優が数カ月かかるメソッドを、彼女は数週間でクリアしてしまうという。才能があるのは間違いないのだろう。

そんな田中のことだから、初めての時代劇の所作も、独特のセリフ回しもクリアしてみせるのだろうか。
NHKの制作クルーは、久々の平均視聴率20%超えを目標に定めているという。
田中の大河出演が事実なら、どれだけ数字に貢献できるのかも問われることになる。

http://news.yahoo.co.jp/articles/f93f9b61722c880dee06194e71d65e52bac977b6

田中みな実アナ
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【田中みな実に22年NHK大河ドラマ「大役」内定報道 演技力は?浮上した「2つの不安」】の続きを読む