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大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2018/05/01(火) 10:28:27.63 ID:CAP_USER9
4月29日に放送された俳優・鈴木亮平(34)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第16話の平均視聴率が11・1%だったことが1日、分かった。

1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。
第2話は初回と横ばいの数字、第3話14・2%、第4話14・8%、第5話は番組最高の15・5%、第6話15・1%、第7話14・3%、第8話14・2%、第9話14・8%、第10話14・4%、第11話14・6%、第12話14・1%と推移。
2週ぶりの放送となった第13話は13・0%と番組最低の数字を記録。
第14話は11・9%となり、番組最低を更新した。
第15話は13・4%に回復したが、今回は2・3ポイントダウン。
またも番組最低視聴率を更新した。

明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。
林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000053-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/16(月) 11:19:14.93 ID:QaNlnA/M0 BE:448218991-PLT(13145)
 鈴木亮平主演のNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)15日放送の第14話の
平均視聴率が11・7%(関東地区)だったことが16日、ビデオリサーチの調べで分かった。
前週視聴率は13・0%だった。最高は、第5話の15・5%。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804150000462.html
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/26(月) 10:16:51.57 ID:CAP_USER9
 鈴木亮平主演のNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)25日放送の第12話の平均視聴率が14・1%(関東地区)だったことが26日、ビデオリサーチの調べで分かった。前週視聴率は14・6%だった。最高は、第5話の15・5%。

 主演の鈴木亮平(33)が「大河を背負う覚悟をしっかり持ち、西郷さんに負けないように西郷隆盛という大きな男に相撲を挑む覚悟」と語った作品。脚本の中園みほ氏は「原作に師弟愛、男女の愛、ボーイズラブまでラブストーリーがちりばめられています」と、大河史上初のボーイズラブを描く可能性を示している。

 第12話は、篤姫(北川景子)は江戸に来て2年が経過したが輿入れの話は進んでいなかった。不安に思う篤姫のため、吉之助(鈴木亮平)は幾島(南野陽子)と大奥などに働きかけはじめる。山田(徳井優)も、徳川家定(又吉直樹)の母本寿院(泉ピン子)に近づけるよう接待を重ねる。目通りがかなった幾島は本寿院に、篤姫の輿入れへ助力を願う。そして家定は、本寿院や井伊直弼(佐野史郎)の前で篤姫を選び、輿入れが決まった。しかし吉之助は篤姫の将来を憂い心を痛める。安政の大地震が起きた夜、助けに赴いた吉之助に篤姫は、どこか遠くに連れていってほしいと告げる、という内容だった。

3/26(月) 10:11配信 
鈴木亮平「西郷どん」輿入れ、篤姫の覚悟14・1% 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00159763-nksports-ent
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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/03/25(日) 21:04:34.56 ID:CAP_USER9
 NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)の特別番組が4月1日の同時間帯に放送されることが25日、分かった。特別編の放送は大河ドラマとしては初の試みとなる。25日に第12回を放送。4月1日に特別編、第13回は4月8日に放送する。

 特別編「~西郷どんと斉彬 密着120日~」では主人公・西郷隆盛(吉之助)役を務める鈴木亮平(34)とカリスマ藩主・島津斉彬を演じる渡辺謙(58)のスペシャル対談や舞台裏密着ドキュメントを伝える。

 鈴木は対談後「謙さんには何度か食事に連れて行っていただいているので、そこでいろいろお話することはあるのですが、改めてこういう対談の場でお話させていただくと緊張しました。本当はもっと話したいことがたくさんありましたが…。素敵な時間でした。撮影中はどうしても『殿』として見ていますし、緊張してしまいますので、撮影が全部終わってから、もう一度謙さんと対談したいです」とコメント。

 渡辺は「今回の対談は、普段話していることとあまり変わらなかったのですが、撮影現場ではどうしても目線の位置が上と下で違っていますが、対談では話す目線の高さが一緒なので、不思議な感じがしました。楽しかったです」と語った。

 同作は当初予定の50回から放送回数を全47回に減らし、同時間帯に特別編を3回放送する。選挙速報で放送時間を繰り上げることはあるが、同時間帯に特別編を組み込むのは異例。

 制作統括の櫻井賢チーフプロデューサー(CP)は完成試写会の場で「幕末は政治劇、時代背景、奥行きが難解でもある」とし、「より多くの人に親しんでいただくために、その節目節目で歴史解説、エンターテインメント性のある番組、さらに鈴木亮平さんの密着ドキュメントとか、撮影の裏側、これからの展開などを春、夏、秋と合間に編成する『西郷どんスペシャル』をやろうということになりました」と制作意図を説明。「ドラマを見ていた人がちょっとした裏情報を知ることで奥行きで楽しんでいただくことになる、掛け算になっていく番組を目指したい」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000145-spnannex-ent 
スポニチアネックス 
【西郷どん4月1日特番放送 大河初の試み、本編休止し同じ時間帯に放送】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/03/19(月) 10:22:02.24 ID:CAP_USER9
 俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)の第11話が18日に放送され、平均視聴率は14・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

第1話=15・4%
第2話=15・4%
第3話=14・2%
第4話=14・8%
第5話=15・5%
第6話=15・1%
第7話=14・3%
第8話=14・2%
第9話=14・8%
第10話=14・4%

と推移していた。

 大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

 第11話は「斉彬暗殺」。篤姫(北川景子)を将軍家に嫁がせ、一橋慶喜(松田翔太)を将軍に擁立しようとする薩摩藩主・島津斉彬(渡辺謙)に彦根藩主・井伊直弼(佐野史郎)は嫌悪感をあらわにする。そんなとき斉彬の世継ぎである虎寿丸が突然亡くなり、さらに斉彬まで病に倒れる。西郷吉之助(鈴木亮平)は、その陰に由羅(小柳ルミ子)と斉興(鹿賀丈史)の存在を疑い探索を始める…という展開。渡辺の鬼気迫る演技が話題となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000104-spnannex-ent
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