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大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2020/01/19(日) 22:37:06.78
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(主演長谷川博己)が19日、スタートした。極彩色の世界観に、ネット上では「明るくていい」「目がチカチカする」など賛否が寄せられた。

主人公の明智光秀は青や緑、斎藤義龍(伊藤英明)は赤など登場人物は原色の衣装に身を包み、農民たちの衣装も色とりどりでカラフル。黒沢明監督の長女で、衣装デザイナーの黒沢和子さんが衣装を手掛け、4Kカメラでの撮影が映えるビビッドな色遣いを実現させた。制作統括の落合将チーフ・プロデューサーは「庶民も含め、いつ死ぬか分からない時代なので、町なかが平穏な時はそういった(カラフルな)衣装を着ているという時代考証に基づいて演出している」としている。

ネット上では、オープニング直後から「画面の彩度がすごい」「農民まで7色でカラフル」「テレビが壊れたかと思った」「アプリで無理やり彩度上げた感じ」などとツイートがあふれ、「カラフル」が急上昇ワードに躍り出る場面もあった。

[2020年1月19日22時29分]
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202001190001066_m.html?mode=all
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/20(月) 09:17:46.60
 俳優の長谷川博己(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)が19日に拡大版(75分)でスタートし、初回の平均視聴率は19・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。大河ドラマの初回19%超えは2016年「真田丸」19・9%以来4年ぶりとなる好発進。期間平均の大河ドラマ歴代ワーストを更新した昨年「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」最終回8・3%から大幅ポイント10・8増。“大河復権”へ第一歩を踏み出した。

 「いだてん」全47話の期間平均(全話平均)は8・2%と大河ドラマ史上初の1桁。12年「平清盛」と15年「花燃ゆ」の期間平均12・0%を大幅3・8ポイント下回り、大河ドラマ歴代ワーストを更新した。それを受けた「麒麟がくる」初回。レギュラー出演予定だった沢尻エリカ被告(33)が昨年11月16日に麻薬取締法違反罪で逮捕。序盤の撮り直しを余儀なくされ、当初の1月5日から初回放送日が2週間延期となるアクシデント。それでも3年ぶりの人気の“戦国大河”とあり、視聴率は大幅に回復した。 

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」を手掛けた池端俊策氏(74)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生にスポットを照らす。物語は1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」だった時代から始まり、それぞれの誕生を丹念に描く。

 第1話は「光秀、西へ」。領地を荒らす野盗を撃退した際、明智光秀(長谷川)は、その頭領が持っていた「鉄砲」という見たことのない武器に興味を持つ。美濃守護代・斎藤氏の名跡を継ぐ斎藤道三(本木雅弘)に掛け合い、ある約束と引き換えに、鉄砲がどういうものか探る旅に出る。堺を訪れると、ひょんなことから三好長慶の家臣・松永久秀(吉田鋼太郎)に気に入られる。次に向かった京で、名医と名高い望月東庵(堺正章)と助手の娘・駒(門脇麦)に出会うが、東庵は大の博打好き。本当に名医なのかヤブ医者なのか分からない。そんな中、大名同士の抗争が始まり、町は大火事になる…という展開だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000115-spnannex-ent
20200119-00159467-roupeiro-000-3-view

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/18(土) 22:35:45.14
いよいよ“チョンマゲ大河”が帰ってくる。1月19日にスタートする59作目のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主役は“敵は本能寺にあり!”の明智光秀。描かれるのは歴とした戦国時代である。それに先立つ14日には、番宣番組「『麒麟がくる』まで待てない! 戦国大河ドラマ名場面スペシャル」(NHK総合)が放送されたが、視聴率はなんと10・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)と「いだてん~東京オリムピック噺~」の最低視聴率3・7%(10月13日)の2・9倍を記録した――。

 ***

「“今度の大河は面白そう”“今年の大河は楽しみ”というのが、多くのお年寄りたちの一致した意見です」とは、訪問介護に携わるヘルパーの声である。

 そんな声にNHKも応えるつもりだったのか、番宣番組「『麒麟がくる』まで待てない!」のインフォメーションにはこんな文言が……。

《大河ドラマの王道といえば“戦国もの”。これまで放送された58作のうち、4割近くが戦国時代を描いてきました……》(NHK公式ホームページ)

 まるで、近現代を描いた昨年の「いだてん」は、邪道だ、と言わんばかりの書きっぷりではないか。民放プロデューサーは言う。

「確かに『いだてん』は、史上最低の低視聴率(平均8・2%)を記録しました。だからといって、頑張って見続けていた視聴者からの評判は悪くはなかったんですけどね。クドカン(宮藤官九郎)らしい脚本でしたし、近現代ものがウケないことは、これまでの結果が証明していたのですから。今さらあの文言はないでしょう」

 デイリー新潮も「大河『いだてん』が早くもピンチ “近現代”と“オリジナル脚本”はコケるのジンクス」(2019年1月20日配信)で、近現代ものがウケないわけを報じている。

 それを証明するかのように、チョンマゲ大河は強かった。前述の通り、番宣番組にもかかわらず、視聴率はなんと10・7%と2桁に乗ったのだ。

「司会は、これまで9作(戦国ものだけではないが、いずれもチョンマゲ)もの大河に出演した高橋英樹、戦国マニアで『功名が辻』に出演したロンドンブーツの田村淳、そしてNHKの池田伸子アナが務め、ゲストにも力が入っていました」(同・民放プロデューサー)

 スタジオには過去に大河主演経験のある武田鉄矢、高畑淳子はじめ、VTRでも佐久間良子、西田敏行、仲間由紀恵、高橋一生が登場して、過去の大河の映像もふんだんに使用された。むろん光秀を演じる長谷川博己も出演し、「麒麟がくる」の宣伝もバッチリだった。

1/18(土) 12:00配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00603508-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/15(水) 09:54:31.29
 2019年NHK大河ドラマ『いだてん』は、様々な最低記録を更新した大河ドラマだった。最終回(12月15日)の平均視聴率は大河史上最低の8.3%。1年間の期間平均も8.2%と初の1ケタだった。初回からしばらくは二桁視聴率だったものの、いったん1ケタに転落すると二度と戻らず、全47話のうち42話で1ケタ視聴率を記録し続けた。

 あまりの不調ぶりに、もう大河ドラマというフォーマットが古いのではないかという声も聞こえてきたが、リアルタイム視聴率が不振の一方で、SNSなどでの盛り上がりぶりはかなり高かった。大河ドラマは今後も「継続すべき」か「役割を終えた」のか、代表する論客に聞いた。

以降ソースにて
https://www.news-postseven.com/archives/20200115_1518805.html
NHK大河ドラマは「継続すべき」か「役割を終えた」のか?
2020.01.15 07:00  週刊ポスト
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/12(日) 11:20:46.48
起爆剤は“アナ雪女優”か――。

薬物事件の影響で女優沢尻エリカ被告(33)が降板したNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、いよいよ始まる。
だが、一連の騒動で撮り直しと放送開始の延期を余儀なくされただけでなく、前年の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が
同ドラマで歴代最低視聴率を記録してしまっただけに、NHKとしてはもう失敗を繰り返したくない。

そこで視聴率アップの秘策として、女優松たか子(42)のサプライズ起用が浮上しているという。

当の川口は時代劇の経験がないため独特の所作やセリフまわしなど一から演技指導を受けたが、
「致し方ないのですが、現場でかなり浮いてしまっているそうです」(ドラマ制作スタッフ)。

やはり演技は沢尻被告と比べて見劣りしてしまうそうで、「信長の正妻役ということもあって気品があるだけでなく強さも必要なのですが、
沢尻と違って川口ではそうした強い女性像を出すことができず、かなり心配の声が上がっていると聞きます」(テレビ関係者)。

私生活にもイチャモンがついたという。

川口は、昨年12月29日にさいたまスーパーアリーナで開催された格闘技団体ベラトールの大会にお忍びで来場。
交際相手でRIZINのお祭り男こと矢地祐介(29)の応援に駆けつけたが、「川口がカメラで映されると、会場は騒然となりました。

大河がスタートする前の大事な時期に、危険なイメージがある格闘技の試合会場に足を運んだことは、ドラマにとってマイナスイメージにつながりかねないのではないか…と、
NHK局内では心配の声が上がっている」(芸能プロ関係者)

また、前年の「いだてん」の二の舞いも危惧されている。同作は全47話の平均視聴率が8・2%とドンズべリ。
1桁は大河史上初で、もちろん歴代でもワーストを更新した。

今年の「麒麟――」は放送開始前から不吉な予感が漂いまくっているが、NHKとしてもこれ以上の失敗は許されない。

そのため急きょ新しい役を作り、視聴率アップの起爆剤として大物女優を電撃出演させるのでは――と言われ始めた。松のサプライズ起用だ。

「役どころは未定ですが、松など過去に大河に出演した大物女優を視聴率対策で担ぎ出すのではないか、とささやかれ出しました。
松は大河ドラマ『秀吉』(1996年)で秀吉の側室となる茶々役を演じて高い評価を得ており、今回白羽の矢が立つのではないかと言われています。
『秀吉』は松の熱演もあってか、平均視聴率30・5%の高視聴率を叩き出しましたからね」(前出ドラマ制作スタッフ)

沢尻被告があけた配役の“穴”と、川口でカバーしきれない演技の“アナ”。それを、ヒット中のディズニー映画「アナと雪の女王2」でエルサ役の声優を務める松が埋める――
どころか、大いに話題になって視聴率のアップも期待できる。

「『麒麟――』はスタート前から受難続きだけど、前作からどこまで視聴率を挽回できるのか、注目が集まっています。
ドラマスタート後、沢尻が出ていれば…と言った論調が高まらないためにも初回から高視聴率を取らなければと、スタッフの士気は高まっています」(前同)
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/drama/1689618/

【大河ドラマ 「麒麟がくる」 沢尻代役・川口春奈に不安の声・・・】の続きを読む