芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

大河ドラマ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
ochanoma_smile

1: なまえないよぉ~ 2022/01/17(月) 09:23:03.30 _USER9
俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は16日、第2話が放送され、平均世帯視聴率は14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。

初回の17・3%から下落したものの、テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)の13・1%を上回り、同時間帯横並びトップ。
ツイッターのトレンドは2週連続の世界1位だった。


希代のヒットメーカー・三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。
タイトルの「鎌倉殿」とは、鎌倉幕府将軍のこと。

主人公は鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。
野心とは無縁だった若者は、いかにして武士の頂点に上り詰めたのか。
新都・鎌倉を舞台に、頼朝の13人の家臣団が激しいパワーゲームを繰り広げる。三谷氏は04年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の大河脚本。小栗は8作目にして大河初主演に挑む。



第2話は「佐殿の腹」。
罪人・源頼朝(大泉洋)を処断しようと兵を率いて迫る伊東祐親(浅野和之)。

しかし、北条義時(小栗)の父・時政(坂東彌十郎)が頼朝をかばって対立。両勢力が一触即発の状態となる中、平清盛(松平健)を後ろ盾に相模の武士団を束ねる大庭景親(國村隼)が現れる。
一方、目まぐるしい展開に振り回される義時は、姉・政子(小池栄子)らの助けを受けて頼朝と富士の山裾にいた。

だが、それも束の間、弓矢が放たれ、緊張が走る…という展開だった。

「鎌倉殿の13人」第2話は14・7% 同時間帯トップ 2週連続トレンド世界1位
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ae196188635f5824d5f74d658a3743e015210ab

【【視聴率】大河ドラマ「鎌倉殿の13人」第2話は14・7% 同時間帯トップ 2週連続トレンド世界1位】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
figure_anti

1: なまえないよぉ~ 2022/01/10(月) 21:30:27.75 _USER9
 俳優の小栗旬さんが北条義時役で主演を務める2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(総合、日曜午後8時ほか)第1回「大いなる小競り合い」が、15分拡大版として1月9日に放送された。初めて大河ドラマのナレーションを担当する長澤まさみさんの“語り”も注目を集めた。

 「鎌倉殿の13人」は61作目の大河ドラマ。脚本は、2004年の「新選組!」、2016年の「真田丸」に続き3度目の大河ドラマ執筆となる三谷幸喜さんで、野心とは無縁だった若者が、いかにして武家の頂点に上り詰めたのかを描く、予測不能のエンターテインメント作だ。

 北条政子を小池栄子さん、源頼朝を大泉洋さんが演じ、源義経役で菅田将暉さん、八重役で新垣結衣さんも出演。そのほかにも松平健さんや西田敏行さん、鈴木京香さんら豪華な俳優・女優陣が集結した。また音楽はアニメ「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」などで知られる米国出身の作曲家、エバン・コールさんが担当する。

 第1回では、1175年、平清盛(松平さん)が大権力者として君臨していた日本。伊豆の地では、北条義時(小栗さん)が兄・宗時(片岡愛之助さん)、姉・政子(小池さん)らとのんびり暮らしていた。しかし、流罪人・源頼朝(大泉さん)が義時の幼なじみ八重(新垣さん)と恋仲になり、男児が生まれたことで状況は一変。清盛から頼朝の監視を任されていた八重の父・伊東祐親(浅野和之さん)は激怒する。頼朝が姿をくらます中、北条家にも捜索命令が下り……という展開だった。

 長澤さんの語りはささやきかけるような、いわゆる“ウイスパーボイス”が特徴で、これまでの大河ドラマではあまり耳にしたことのないタイプだった。

 SNSでは「長澤まさみさんのナレーション心地よい」「長澤まさみさんの語りが想像以上にしっとりしていて良い」「長澤まさみのウィスパーナレーションも予想外で聞き入っちゃう」「長澤まさみの語りのトーンも良き」と視聴者は反応。

 一部で「聞き取りづらさ」を指摘する声もあったが、「長澤まさみのナレーションが綾波レイの声に聞こえたのは僕だけ?」「長澤まさみさんの語り、ちょっと綾波レイ感があっていい感じ」「長澤まさみちゃんの語りが綾波み強くてゾクゾクするのう」「ナレーション(長澤まさみ)はエヴァンゲリオンの綾波レイ(林原めぐみ)を意識してると思う」と話題となっていた。


<鎌倉殿の13人>エヴァ綾波レイ感ある? 長澤まさみの“ささやきナレ”


【大河ドラマ「鎌倉殿の13人」エヴァ綾波レイ感ある? 長澤まさみの“ささやきナレ” ← アンチさん集結wwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
mitamotono_yoritomo


1: なまえないよぉ~ 2022/01/11(火) 09:10:01.31 _USER9
 俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は9日、15分拡大版でスタートし、初回の平均世帯視聴率は17・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。前作「青天を衝け」の初回20・0%(昨年2月14日)は下回ったものの、テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)の13・6%を上回るなど同時間帯横並びトップの好発進。午後8時からの本放送(総合テレビ)を前に「#鎌倉殿の13人」が早々にツイッターの世界トレンド1位になるなど、大反響を呼んだ。

 希代のヒットメーカー・三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。主人公は鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。野心とは無縁だった若者は、いかにして武士の頂点に上り詰めたのか。新都・鎌倉を舞台に、頼朝の13人の家臣団が激しいパワーゲームを繰り広げる。三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の大河脚本。小栗は8作目にして大河初主演に挑む。

 第1話は「大いなる小競り合い」。1175年、平清盛(松平健)が大権力者として君臨していた日本。伊豆の地では、北条義時(小栗)が兄・宗時(片岡愛之助)、姉・政子(小池栄子)らと、のんびり暮らしていた。しかし、流罪人・源頼朝(大泉洋)が義時の幼なじみ・八重(新垣結衣)と恋仲になり、男児を産んだことで状況は一変。清盛から頼朝の監視を任されていた八重の父・伊東祐親(浅野和之)は激怒する。頼朝が姿をくらます中、北条家にも捜索命令が下り…という展開だった。

1/11(火) 9:06配信
スポニチアネックス

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の主演を務める小栗旬
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220111-00000120-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc5f4a461d31f283c252226c043062e1b8264eb1

【【視聴率】大河「鎌倉殿の13人」初回 17・3%の好発進 「青天」下回るも「ポツン」超え 世界トレンド1位発進】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
sengoku_busyou_shiki

1: なまえないよぉ~ 2021/12/01(水) 17:57:05.23 _USER9
俳優の小栗旬が北条義時役で主演を務める2022年大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(作:三谷幸喜)の公式サイトが1日、オープンした。レスリー・キー氏が撮影したメインビジュアルなどが掲出されており、コンテンツは今後、随時アップデートされていく。

ビジュアルのアートディレクターは吉良進太郎氏が務めており「13人の御家人の頂点に立つ北条義時。さまざまな目論見をもつものたちを覆し、鮮やかに君臨するさまをポスターにしています。伝統の色彩を使いつつも、今までにない現代的なインパクト、インクルーシブなグラフィックを目指しました。義時の物語での華麗な姿を楽しみにしています!」とコメントしている。

また、「信長の野望」シリーズなどで知られるシブサワ・コウ氏が3DCG地図を監修。シブサワ氏は「大河ドラマ『真田丸』で好評だった3Dマップを、『鎌倉殿の13人』で再び使っていただけるということで非常にありがたく思っています。マップは『真田丸』のときよりもバージョンアップして、高精細化していますので、日本列島の山や渓谷、河川などがはっきり、くっきりと表現されています。そういった部分を楽しんでいただければ幸いです。鎌倉時代を描いた大河作品ということで、1994年に発売した『源平合戦』という歴史シミュレーションゲームで源氏と平家の戦いをゲームファンの皆様に楽しんでいただいたことを、大変懐かしく思い出しています」と語った。

公式サイトのイラストを手掛けた、おく氏は「個人的に、日本史の中でこの平安末~鎌倉期が一番好きで、その時代の大河ドラマが放送されるだけでも嬉しいですが、まさか今回このような形でお声がけいただけるとは思いもよらず……本当に感無量です」と思い入れを口にしている。

https://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2215892

https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201/ogp_image.jpg
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201/poster_photo.jpg
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201ill/daihon.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FFgFMk4XoAEDDks.jpg

公式
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/

【NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』公式サイトがオープン ビジュアル撮影はレスリー・キー、3DCG地図監修にシブサワ・コウ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/06/26(土) 14:35:44.08 _USER9
 日本の歴史上重要な人物たちの活躍や葛藤を描いた「NHK大河ドラマ」。90年代には、平安から幕末まで、様々な偉人たちを主役にしたドラマが放送されました。

 ねとらぼ調査隊では、6月6日から6月19日まで「好きな『90年代の大河ドラマ』はどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。対象となった全11作のなかで、上位にランクインしたのはどの作品だったのでしょうか。さっそく結果を見ていきましょう。

(調査期間、2021年6月6日 ~ 6月19日、有効回答数:1958票)

●第2位:秀吉
 第2位は、「秀吉」。得票数は314票でした。

 堺屋太一さんの小説作品3作を基に、竹山洋さんがアレンジを加えて脚本を書き下ろした「秀吉」は、35作目の大河ドラマ。竹中直人さん演じる豊臣秀吉のパワフルなキャラクターは見ていて楽しく、村上弘明さん演じる明智光秀とのライバル関係も描かれます。秀吉の決め台詞「心配ご無用!」などは一世を風靡し、多くの視聴者から人気を博した作品となりました。

 また、ねとらぼ調査隊で行った「大河ドラマの豊臣秀吉役人気ランキング」でも竹中さんは1位を獲得しており、いまなお多くの人の印象に残っていることがうかがえます。

●第1位:太平記
 第1位は、「太平記」。得票数は502票でした。

 1991年に放送された「太平記」は、吉川英治さんの小説作品「私本太平記」を原作としたドラマです。鎌倉幕府の滅亡後、室町幕府を開いた人物である足利尊氏を、真田広之さんが繊細な演技で表現し、高評価を受けました。

 コメントでは「この時代は名作ぞろいですが、太平記ですね。吉川英治の最高傑作を多彩な役者さんが好演しています。鎌倉幕府と後醍醐天皇の清濁がひっくり返る幕府滅亡は神回」「天皇家が2分し、戦国時代をはるかに凌駕する大戦乱期。また、個性の強い登場人物を皆さん見事に演じていました」「真田広之さんがかっこいい。時代の流れが良くわかりました」など、その魅力を振り返る声が多く寄せられました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39469038751d7b72c6a8346704a3b5b42e256ad5

1位から11位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/264256/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210626-10007626&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

NHK

【「90年代の大河ドラマ」人気ランキングNo.1が決定! 「秀吉」を抑えて1位になったのは?】の続きを読む