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大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2019/11/20(水) 08:37:05.51
合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取締法違反容疑で警視庁に逮捕された女優、沢尻エリカ容疑者(33)。
容疑を認めており、出演が決まっていたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」も撮り直しの方向で固まった。
そこで注目されるのが後任だが、簡単にはいかないようだ。

日本の歴史上、最大のミステリーともいわれる「本能寺の変」の首謀者、明智光秀を主人公とする「麒麟がくる」。
沢尻は斎藤道三の娘で、織田信長の妻となる帰蝶(濃姫)役を演じることになっていた。

「出演者発表の会見では涙を流して喜びを表していましたが、すべてがおじゃん。
ストーリー上重要な役回りで初回から登場する上、すでに10話まで撮影が進んでいる。

撮り直すことになりましたが、今からだと1月5日の放送開始に間に合うか分からない。
初回放送の延期も検討されています」とNHK関係者。

そこで注目されるのが代役を誰が務めるかということだ。

「沢尻は大河初出演でしたが、明智の半生を描くドラマの中で、帰蝶という存在は準主役級といっていいでしょう。
父である斎藤道三は本木雅弘が、夫となる織田信長は染谷将太がそれぞれ演じますが、ともに演技派。
この2人と渡り合える女優でなければなりません。さらに長期でスケジュールを押えないといけない」と制作会社関係者。さらに続ける。

「本来であれば、所属事務所が代役を差し出してもおかしくありませんが、
いかんせん事務所には沢尻クラスの女優があまりいない。なので別の事務所から選ばざるを得ないのです」

そこで名前が挙がるのが柴咲コウ(38)。

「柴崎は2017年に大河『おんな城主 直虎』で主演しており、正直、格は上です。
14年の『信長協奏曲』(フジテレビ系)で帰蝶を演じていますし、武将の間を堂々と渡り合う帰蝶にはぴったりのイメージです」と演劇関係者。
とはいえ、突然のオファーを受けて、1年間近い撮影に応じられるかどうかははなはだ難しいというしかない。

そこで代役の最有力とささやかれているのが剛力彩芽(27)だというのだ。

「剛力は先日、ZOZO創業者の前澤友作氏と破局したばかり。仕事をセーブしたこともあり、CMはゼロ本。
レギュラー番組は1本という状況。これまで連ドラの主役も多く、キャリア的にも申し分ない。本人は女優業に意欲的だそうです。
ただ事務所側は現時点では否定的で、オファーが来ても受けるかどうかは分かりません」と先の制作会社関係者。
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/191120/enn1911200004-n1.html
沢尻エリカ6

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/19(火) 06:43:41.34
 沢尻容疑者が出演を予定していたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」について、制作サイドは18日、沢尻容疑者をドラマに出演させない方針を固めた。

 「麒麟―」は戦国武将・明智光秀(長谷川博己)を主人公にした戦国時代の群像劇。沢尻容疑者は斎藤道三(本木雅弘)の娘で、のちに織田信長(染谷将太)の正室となる帰蝶(濃姫)役で出演を予定し、すでに10話分の撮影を終えている。NHK関係者は「受信料で制作費を賄っている以上、そのまま出演させることはあり得ない」と断言。すでに一部のセットは取り壊していたが、撮り直しに向けて検討を本格化させた。

 制作スタッフは、一部キャストに撮り直しに向けた撮影スケジュールの再確認を行ったほか、代役候補に挙がった女優のスケジュール確認を急いでいるが難航している。また、出演者の所属事務所などには現状の報告と今後の撮影の見通しを説明。撮り直しに向けたスケジュールの変更や、1月5日に予定されている初回放送の延期、代役についてあらゆる可能性を提示した。

 沢尻容疑者は、スタジオのほか、屋外でのロケ収録にも参加していたため、制作サイドではロケ地のシーンをスタジオシーンで賄うなど、大幅な変更も視野に入れている。別の関係者によると、沢尻容疑者の熱演ぶりは現場でも絶賛されていたという。

 逮捕から3日。混乱は続いているがこの日は局内では主要キャストによるリハーサルが行われた。キャスト陣は気丈に参加していたという。


11/19(火) 6:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-11180247-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 09:47:59.50
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第43回が17日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・1%だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回の第42回の6・3%から0・2ポイントダウンした。

第41回から東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が出演。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」などと、10月には全収録が終わっている中、対応に追われている。

今後の影響が心配される中、視聴率的にはこれまで低迷が続き、第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録していた。

「いだてん」の放送前、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は、12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%、10月13日の第39回で3・7%と、ワースト記録を5度更新している。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

第42回は6・3%(関西地区4・8%)

11/18(月) 9:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11110947-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/17(日) 09:59:45.51
沢尻エリカ容疑者(33)が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたことで、来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(1月5日スタート、毎週日曜後8・00)の現場も大混乱に陥った。

初回放送から登場する重要な役どころだけに撮り直しや編集が事実上不可能な状態。
16日に幹部が緊急で集まって対応を協議したが、先行きが見えない状況で関係者は「最悪中の最悪」と頭を抱えている。

沢尻容疑者の突然の逮捕劇にNHKに激震が走った。
斎藤道三の娘・帰蝶で、後に織田信長の正室となる濃姫役。6月4日のクランクイン時から撮影に参加しており、出演シーンも多い。

初回放送まで2カ月を切った段階で大枠の編集作業も完了しており、関係者は「ほぼ出ずっぱりなので、これから再編集するにしても時間がない。前半部分の十数話の撮影は終わっている。
セットも別のものに造り直しているため、スケジュールの調整がつかない。最悪中の最悪です」と声を落とした。

当然、出演者やスタッフを再招集することも難しく、編集も不可能となれば、放送時期の見直しや放送中止に追い込まれる事態も考えられる。

この日の緊急協議でも明確な対応策は見いだせなかったようで、今後も善後策を話し合っていくことになる。

大河では、今年の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」で、ピエール瀧(52)が3月に麻薬取締法違反の罪で逮捕(懲役1年6月、執行猶予3年の判決)され、三宅弘城(51)を代役に立てて撮り直したばかり。

スタッフの一人は「別の女優を立てて撮り直すにしても時間がない。
沢尻容疑者の件は損害賠償どころの話ではない。先が見通せないのは初めてだ」と吐き捨てた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/17/kiji/20191117s00041000173000c.html 
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/11(月) 09:38:18.59
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第42回が10日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・3%だったことが11日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回41回の6・6%から0・3ポイントダウンした。

前回の第41回は東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が初出演するとあって、NHKの再編集の状況などに注目が集まっていが、第40回の7・0%から0・4ポイントダウンしていた。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」としている。

また、第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録。「いだてん」の3・7%はラグビーW杯の影響を受けたと思われるが、その後も視聴率は1桁の低空飛行が続いている。

これまでの大河の視聴率は、8月25日放送の第32回で大河ドラマ史上最低の5・0%(関西地区4・9%)を記録していた。「いだてん」放送前の、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%と、4度目のワースト記録更新をしていたが、10月13日の第39回で3・7%と、5度目の更新となっていた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-11070015-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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