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大河ドラマ

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/20(月) 09:09:46.57 _USER9
NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は次回26日に第25回「天が望んだ男」が放送される。

19日の第24回では、天下人となった源頼朝(大泉洋)が壊れていく姿が描かれ、最終盤にナレーションの長澤まさみが
暗い声で「天から生かされてきたこの男は、気付いているのである。自分の死が間近に迫っていることを」と語り、終了した。

次回予告では頼朝が「死ぬかと思った!」と驚く場面が放送されたが、手には餅を持っている。
一方で公式HPの写真予告には頼朝が馬に乗って山道をゆくショットが掲載されている。

ネット上が「いよいよ頼朝も来週か」「頼朝の退場が着々と」「頼朝ついに」「頼朝が馬に乗ってる」と反応している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4a2e74d8064f88b2de461751bafab1775914945

画像
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/story/images/25/03_03_thumb.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/11(水) 15:00:00.52 _USER9
 NHKは11日、2024年に放送予定の大河ドラマ(第63作)のタイトルが『光る君へ』であると発表した。主演は吉高由里子が務め、『源氏物語』を書き上げた紫式部/まひろを演じる。脚本は大石静氏が「戦はなし」と明かし「平安時代のセックス&バイオレンス」とキャッチーなテーマを掲げた。

 主人公は、紫式部、時代は平安。千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた女性。「光源氏」の恋愛ストーリーの原動力は、秘めた情熱と想像力、そして一人の男性への想い。その名は藤原道長。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。

2022-05-11 12:28
全文はソースでご確認ください。
https://www.oricon.co.jp/news/2234304/

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/08(日) 06:47:48.53 _USER9
 8日20時からは、NHK総合で大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が放送される。

 苛烈さを増す源平合戦。第18回は「壇ノ浦で舞った男」がサブタイトル。平宗盛(小泉孝太郎)率いる平家軍に対し、源頼朝(大泉洋)は義経(菅田将暉)に四国、範頼(迫田孝也)に九州を攻めさせ、逃げ道をふさぎにかかる。しかし、範頼軍は周防で足止めをくらい、義時(小栗旬)・三浦義村(山本耕史)らが状況の打開に奔走する。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』、いよいよ“壇ノ浦の戦い”
2022年5月7日(土) 17時44分 RBB TODAY
https://www.rbbtoday.com/article/2022/05/07/198323.html

壇ノ浦の海上にて。禁じ手とも言える戦術で平家軍を追い込む義経、弁慶(佳久創)ら。(C)NHK
https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/731062.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/01(日) 21:20:32.29 _USER9
俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は1日、第17話が放送された。

<※以下、ネタバレ有>

ヒットメーカーの三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。タイトルの「鎌倉殿」とは、鎌倉幕府将軍のこと。
主人公は鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。
野心とは無縁だった若者は、いかにして武士の頂点に上り詰めたのか。新都・鎌倉を舞台に、頼朝の13人の
家臣団が激しいパワーゲームを繰り広げる。三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の
大河脚本。小栗は8作目にして大河初主演に挑む。

第17話は「助命と宿命」。源義経(菅田将暉)の軍略が冴え渡り、連勝に沸く鎌倉方。しかし、木曽義仲(青木崇高)の
討伐により、鎌倉に再び暗雲が立ち込める。義仲の嫡男・義高(市川染五郎)を危険視する源頼朝(大泉洋)は、
戦勝報告のため源範頼(迫田孝也)とともに鎌倉へ戻っていた北条義時(小栗)に義高の処断を命令。
大姫(落井実結子)を思う政子(小池栄子)は憤り、義高を救うため奔走する。一方、頼朝に試された義時は
八重(新垣結衣)ら家族を思い…という展開。

義高が伊豆山権現に逃れる作戦は成功目前にして失敗。功を焦った伊豆の武士・藤内光澄(長尾卓磨)が義高を
打ち取る痛恨の結果となった。

光澄処断の命が義時に下る。りく(宮沢りえ)は「あなたも妻子を持たれて分かったのではありませんか?あなたの
お命は、もうあなたのものだけではないのですよ」。義時は覚悟を決めた。

父・武田信義(八嶋智人)とともに義高に頼朝討ちを持ち掛けていた嫡男・一条忠頼(前原滉)が頼朝の前へ。
頼朝は「此度はそなたが一番手柄じゃ。そなたがいなければ、義高を逃しておったぞ」。忠頼の背後
を御家人たちが固める。「で、義高と何を話した。さらばじゃ」。義時は「一条忠頼、源義高をそそのかし、
鎌倉殿への謀反を企んだ、その咎によって成敗いたす」――。その口ぶりは、景時が上総広常(佐藤浩市)を
斬った時のよう。仁田忠常(高岸宏行)が背後から忠頼を斬った。義時に表情はない。

義時の立ち会いの下、光澄も頼朝の御家人が斬る。工藤祐経(坪倉由幸)は義時に「怖い所だ、この鎌倉は。
私が生きていくところではない」。義時は「ようやく分かりましたか。他に行く所があるのなら、一刻も早く
出ていくことをお勧めします。私にはここしかない」――。

義時は光澄を川にさらしてあると政子に報告。政子は「殺せなどと言った覚えはありません」と動揺。義時は
「姉上は決して許さぬと申された。鎌倉殿もそれを重く受け止められた。姉上、あなたの許さぬということは、
そういうことなのです。御台所の言葉の重さを知ってください。我らはもう、かつての我らではないのです」――。

息子の金剛を抱く義時は「父を、許してくれ」と涙に暮れた。

SNS上には「小四郎くんも、もう戻れない修羅の道を行くのね」「小四郎くん、闇堕ち確定か。中世らしいダークさがムンムン」
「落涙。涙が止まらんよ。ダークサイドに堕ちていく義時…つらいのぉ」「ターニングポイント回だった。小四郎が遂に
ダークサイドへ。小栗旬、凄いね、完全に目から光を消してた」「小四郎、完全に闇落ちの回。そして頼朝の血筋は
息子の代で絶え、甲斐源氏からはその後、武田信玄が現れるのだ。歴史は面白い」「今回は染五郎でもなく
大泉洋でもなく小栗旬」「小栗旬の演技がもう凄すぎて。明らかに義時の目から光が消えた。兄上の想いを受け継ぐと
誓った青年が歩む道に、こんなに幾重もの屍が積み重なっているとは」などの声が続出。いつも以上の、小栗の入魂の
演技だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9858674b3d9aae525f1fb4b25d4b2e4acdafde2

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/25(月) 19:26:03.91 _USER9
 俳優の小栗旬さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(総合、日曜午後8時ほか)第16回「伝説の幕開け」が4月24日に放送され、平均視聴率(世帯)は12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 第16回では、御家人たちをまとめ上げた源頼朝(大泉洋さん)は、弟・範頼(迫田孝也さん)を総大将、梶原景時(中村獅童さん)を軍(いくさ)奉行とした本軍を派兵する。八重(新垣結衣さん)に見送られた義時(小栗さん)も従軍し、先発した義経(菅田将暉さん)と合流する。

 後白河法皇(西田敏行さん)を捕らえて京に籠もる木曽義仲(青木崇高さん)、福原を拠点に復権をうかがう平宗盛(小泉孝太郎さん)に対し、鎌倉方は義経の天才的な軍略に導かれて奮戦。畠山重忠(中川大志さん)らが華々しく駆ける……。“天才軍略家”義経の無双ぶりや“義に生きた男”義仲の最期が描かれた。

 「鎌倉殿の13人」は61作目の大河ドラマ。脚本は、2004年の「新選組!」、2016年の「真田丸」に続き3度目の大河ドラマ執筆となる三谷幸喜さんで、後の鎌倉幕府の二代執権・北条義時が主人公。野心とは無縁だった若者が、いかにして武家の頂点に上り詰めたのかを描く、予測不能のエンターテインメント作だ。

2022年04月25日
テレビ
https://mantan-web.jp/article/20220425dog00m200009000c.html
https://storage.mantan-web.jp/images/2022/04/25/20220425dog00m200009000c/001_size6.jpg

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【【視聴率】大河ドラマ鎌倉殿の13人 第16回視聴率12.9% 「伝説の幕開け」義経無双! “義に生きた男”義仲、散る】の続きを読む