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大河ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2017/11/29(水) 14:27:19.69 ID:CAP_USER9
NHKは29日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者7人を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

「いだてん」新キャスト発表

落語の神様と呼ばれた古今亭志ん生(ここんていしんしょう)をビートたけし、若き日の志ん生を森山未來、志ん生の弟子・五りん(ごりん)を神木隆之介、
五りんのガールフレンド・知恵を川栄李奈、浅草の遊女・小梅を橋本愛、浅草の人力車夫・清(せい)さんを峯田和伸、伝説の落語家・橘家圓喬(たちばなやえんきょう)を松尾スズキがそれぞれ演じる。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2017.11.29 14:06 

2019年大河ドラマ「いだてん」神木隆之介、川栄李奈ら新キャスト発表 

 前列左から:神木隆之介、ビートたけし、森山未來/後列左から:川栄李奈、峯田和伸、橋本愛、松尾スズキ (C)モデルプレス
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https://mdpr.jp/news/detail/1731051

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/27(月) 00:36:10.44 ID:CAP_USER9
女優・菜々緒(29)が26日放送のTBS系「情熱大陸」(日曜、午後11・00)に出演。NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の撮影後のインタビューに「壁に当たった」と涙を流して胸中を語った。

 大河で悲運の徳川正室・瀬名を演じた菜々緒。前週放送分で出演が終わり、存在感を発揮したと評価が高かったが、「情熱大陸」では、モデル出身で演技は独学のため、悩むことが多いことを明かした。
 インタビューに「自分のお芝居の能力だったりとか、そういうところですね。なんか納得いかないところですね」と話した。

 涙をこぼしながら「なんでこんなにできないのかなとか、辞めたほうがいいのかなとか、考えることが多くて。ちょうど壁に当たちゃった感じですね」と悩みながらの演技だったことを告白した。

菜々緒、大河ドラマ「壁に当たった」と涙…情熱大陸で告白 
2017.11.27(Mon) 
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/27/0010767508.shtml 
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/05(日) 19:27:59.46 ID:CAP_USER9
11月1日に、2019年に放送予定の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK)の記者会見が行われた。このドラマは中村勘九郎と阿部サダヲがリレー形式で主演を務める異色作だ。

「この会見では中村、阿部をはじめ、綾瀬はるか、役所広司、大竹しのぶら13人の出演者が発表されました。かなり豪華な陣容であるため、記者たちからもため息も漏れていました」(芸能記者)

脚本は宮藤官九郎氏のオリジナル作品で、宮藤脚本に出演経験のある俳優が顔をそろえた印象だ。

「知られざるオリンピックの歴史を描いていく痛快かつ壮大なドラマ、という触れ込みです。NHKには、このドラマに出演したいという俳優や女優の売り込みがいまも殺到しているといいます。
というのも、東京オリンピック・パラリンピックの前年に放映される上に、宮藤脚本作品ということでヒットは間違いないからです。発表されたキャストだけでなく、まだまだ“サプライズ”の出演者がいるとされます」(芸能関係者)

■ 宮藤人脈総動員でのんの出演も?

ドラマは“オリンピックに初参加した男”金栗四三(中村)と、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(阿部)というふたりの人物の主役に焦点を当てる。
金栗四三の妻である春野スヤ役を演じる綾瀬は、宮藤作品への出演経験はないが、「宮藤さんが脚本ということでわくわくしています」と期待を寄せていた。

綾瀬は2013年放送の大河ドラマ『八重の桜』(NHK)で主演を務めたが、この日は「前回は朝のスタジオ入り時間が、職員さんと同じで、すごく新鮮でした。NHKの社員さんになった気分で楽しかった。
1年間を通じてひとりの人を演じるのは格別の喜びがあります」とコメントし、主演のふたりに対しては「わたしたちを引っ張っていってください」と呼び掛けた。

「宮藤脚本ということで『あまちゃん』に主演していたのんが途中から加わるという噂もあります。宮藤の人脈をかき集めて、かなりのスケールのドラマになることでしょう」(前出・関係者)

東京五輪の舞台裏を描いた作品は数あれど、“宮藤流”ではどんな風に仕上がるか。いまからファンならずとも楽しみだ。

2019年大河ドラマ「サプライズ出演」期待されるあの女優 
2017.11.05 17:30 
https://myjitsu.jp/archives/35559 
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/01(水) 16:44:07.21 ID:CAP_USER9
NHKは1日、同局にて2019年大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」出演者発表会見を行い、新たな出演者を発表した。

第58作となる2019年大河ドラマ「いだてん」は、“オリンピックの歴史”を題材とし、中村勘九郎と阿部サダヲがW主演を務め、リレー形式で物語が進行。脚本は宮藤官九郎。

“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくりしそう)を中村が、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばたまさじ)を阿部が演じる。

新たに発表となったのは、綾瀬はるか、大竹しのぶ、中村獅童、生田斗真、竹野内豊、役所広司、杉本哲太、杉咲花、永山絢斗、勝地涼、シャーロット・ケイト・フォックス、古舘寛治、ピエール瀧ら。

金栗の妻・春野スヤ役を務める綾瀬は「宮藤官九郎さん脚本でワクワクしています。初めましての俳優さんやスタッフさんの方々、慣れ親しんだスタッフの方も一緒ということで、撮影が今から楽しみでなりません」とコメント。

「以前大河ドラマに出演させていただいたときに、朝の入り時間がNHKの職員さんと同じ時間で、職員になった気分でスタジオへ通うことが楽しみでした。ということで1年間よろしくお願いします」と笑顔で挨拶した。

関東大震災、東京大空襲を経て復興を遂げた首都“東京”がオリンピックに初参加した1912年から、1964年に東京オリンピックを開催するにいたるまでの激動の52年を描いていく。“オリンピックの歴史”を題材とし、近現代史を描くのは33年ぶり。

大河ドラマで主演が複数人になるのは、2000年放送された「葵 徳川三代」以来となる。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1725026
 
2017.11.01 16:05 

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/18(水) 18:37:23.39 ID:CAP_USER9
女優の南野陽子(50)が来年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」で篤姫の教育係・幾島を演じることを18日、分かった。
不倫騒動で出演を辞退した女優の斉藤由貴(51)の代役で、同日に同局が発表した。

南野が演じるのは、薩摩藩島津家の一門に生まれ、島津本家の養女となった篤姫の教育係で女中頭・幾島。
南野の大河ドラマ出演は「武田信玄」(1988年)以来、30年ぶり2度目。

3日に行われた新キャスト発表会見で、同作の制作統括の桜井賢チーフ・プロデューサーは斉藤について
「女優として勢いがあるすてきな人で、お迎えしたいと思っていたので、とても残念」とコメント。
代役について「今、調整している。撮影に間に合うように、今月中に決まればいい」と話していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13765949/
2017年10月18日 18時22分 スポニチアネックス

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https://www.youtube.com/watch?v=s7Bxe-jeVG4


斉藤由貴 ED 「白い炎」

https://www.youtube.com/watch?v=7tYE9pc6eNs


南野陽子 さよならのめまい (1985)

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