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大河

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/17(月) 09:40:51.26
 俳優の長谷川博己(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)の第5話が16日に放送され、平均視聴率は13・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。前回第4話の13・5%から0・3ポイント微減となった。一方、本放送の2時間前に放送され“早麒麟”と愛称で親しまれるBSプレミアム(日曜後6・00)は4・5%。前回第4話の4・0%を0・5ポイント上回り、番組最高をマークした。

 テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)は18・4%、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」(日曜後7・58)は15・7%だった。

 2016年「真田丸」(19・9%)以来4年ぶりの大河初回19%超となる19・1%と好発進。第2話=17・9%、第3話=16・1%、第4話=13・5%、第5話=13・2%と推移している。

 第5話のBSは4・5%と番組最高を更新。本放送が待ち切れない視聴者が多くなってきたとみられる。BSの視聴率は「3%台で健闘、4%台で異例」とされ、「真田丸」は最終回まで10週連続5%台と驚異的な数字を叩き出した。「麒麟がくる」のBSの推移も注目される。

 大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(74)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生にスポットを当てる。物語は1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」だった時代から始まり、それぞれの誕生を丹念に描く。

 第5話は「伊平次を探せ」。斎藤道三(本木雅弘)の命を受けた明智光秀(長谷川)は鉄砲の作り方に加え、将軍家が鉄砲を大量に必要としている理由を探るべく、再び京へ向かう。腕利きの鉄砲鍛冶・伊平次(玉置玲央)を探しに足を運んだ本能寺で、将軍・足利義輝(向井理)の護衛・三淵藤英(谷原章介)と再会。将軍家も伊平次を探しているが、忽然と姿を消したという。三淵に連れられて松永久秀(吉田鋼太郎)の元へ向かった光秀は、松永から鉄砲の真の力とは「お互いをけん制させ、戦を減らす抑止力になることである」と聞く…という展開だった。

2/17(月) 9:35
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00000120-spnannex-ent
20200119-00159467-roupeiro-000-3-view

【【視聴率】NHK大河「麒麟がくる」 いだてんで一度離れた視聴者は取り戻せない模様wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/08(水) 18:19:10.93
 NHKは8日、東京・渋谷の同局で会見を行い、2022年に放送される大河ドラマ第61作は、鎌倉幕府の第2代執権・北条義時を主人公とした「鎌倉殿の13人」、主演は俳優の小栗旬(37)、脚本は三谷幸喜氏(58)に決まったと発表した。小栗は大河初主演。三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3回目の大河脚本に挑む。

 制作統括の清水拓哉氏は主演の小栗を提案したのは三谷氏であることを明かし、「(小栗には)大河ドラマに何本も出ていただいて、それぞれ魅力的な役を演じてくださる。ある種、満を持してじゃないですけど、大河ドラマも61作目。そのブランドはしっかり表現していきたい、大事にしていきたい。それを背負える役者さんって誰なんだろうと(考えた)。それは、小栗さんのスケールの大きさ、これまでの大河で何人も演じてこられたので文句ない」と力を込めた。

 小栗が演じる北条義時という人物について、三谷氏は「めちゃくちゃダーク。こんなダークの主人公が日曜の夜8時に描いていいのかと。そんなダークな主人公を明るく楽しく描いていきたい」と笑った。清水氏は「(今回の作品は)決断のドラマになっていくと思う。いろいろなポイントで義時は決断を下していく。その中で、やらなければやられるというのが中世のリアル。そこで自分の家族だったり、自分の身を守るために非情な決断もしていく。決断をしてうまくいくこともあれば、失敗することもある。その僕らは日頃やっていることと同じ。いろいろな決断をしないといけないときにドラマが生まれる。その決断の内容がものすごく重い。相手をだまして裏切って、滅ぼしてということは義時の場合はある。そういうことを描くのが歴史劇の醍醐味。それでドラマの強度が強くなる。そこが見せ場になるかなと思う」と語った。

スポニチアネックス 
1/8(水) 18:15配信 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000191-spnannex-ent
20200108004

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/25(月) 09:51:54.05
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第44回が24日に放送され、関東地区の平均視聴率が、前回第43回と同じ6・1%だったことが25日、ビデオリサーチの調べで分かった。

第44回は1962年のアジア大会をテーマの1つに描かれた。開催国インドネシアが台湾とイスラエルの参加を拒んだことが国際問題に発展。ボイコットする国も出る中、田畑(阿部サダヲ)が率いる日本選手団は参加を強行し、帰国後に猛烈なバッシングを浴びる内容だった。

同作は、第41回から東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が出演。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」などとし、10月には全収録が終わっている中、再編集など対応に追われている。今後への影響が心配される中、視聴率の低迷が続いている。

「いだてん」の放送前、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は、12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%、10月13日の第39回で3・7%と、ワースト記録を5度更新している。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

第42回は6・3%(関西地区4・8%)

第43回は6・1%(関西地区5・6%)

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-11191098-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

【【視聴率】NHK大河「いだてん」順調に記録更新中www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/28(月) 09:45:03.20
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第40回が27日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・0%だったことが28日、ビデオリサーチの調べで分かった。

20日はラグビーW杯の放送のため、大河ドラマは休止となっていたが、13日に放送された第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。

13日放送の大河ドラマの裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録。「いだてん」の3・7%はラグビーW杯の影響を受けたと思われる。ただ、なかなか視聴率は2桁に届かず低空飛行が続いている。

これまでの大河の視聴率は、8月25日放送の第32回で大河ドラマ史上最低の5・0%(関西地区4・9%)を記録していた。「いだてん」放送前の、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%と、4度目のワースト記録更新をしていたが、第39回の放送で5度目の更新となっていた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

10/28(月) 9:37
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-10210188-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 09:19:11.25
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第28回が、28日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・8%だったことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。

同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録し、第23回も6・9%と2週続けて6%台を記録するなど低迷を続け、これで第6回から第28回まで23話連続で1桁の数字となった。

第28回は、ロス五輪が迫る中、関東大震災からの復興に手ごたえを持つ東京市長の永田秀次郎(イッセー尾形)は東京にオリンピックを招致する構想をぶち上げる。田畑政治(阿部サダヲ)がロスの前哨戦と位置づける日米対抗水上競技大会が開幕すると、日本水泳陣はアメリカチームに圧勝。だが満州事変が発生し、政局が混迷する様子が描かれた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

7/29(月) 9:13配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-07290163-nksports-ent

【【視聴率】<NHK大河「いだてん」>低迷続く、でも、安定しちゃったみたいでつまらないなwwwww】の続きを読む