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大島優子

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/05(金) 18:10:29.92
ますます混迷の度合いを深めるアメリカの人種差別抗議行動を巡って、大島優子や板野友美など日本人タレントのインスタグラムに、海外からの書き込みが多数寄せられている。

 大島は6月2日の17時頃、そして板野は6月3日の午前0時過ぎ、インスタグラムに真っ黒な画像を投稿。板野は画像の中央にハートを描き、「私たちはこの世を愛でいっぱいにするために生まれてきた」とのメッセージを日本語と英語の両方で付けている。これらの投稿には2万件以上のいいねが付いているが、その一方で英文による注意を促すコメントも多数書き込まれている。二人の投稿の何が問題だったのか?

「抗議行動に賛同するため真っ黒な画像を投稿する動きは世界全体に広まっています。大島と板野の二人も、そうした運動に賛同してこの投稿をしたのでしょう。二人は最初の投稿時に『#blacklivesmatter』(黒人の命は大切)というハッシュタグを付けた。これは2013年から使われており、黒人に対する差別や暴力へ反対の意を表明するものですが、このハッシュタグに関して《削除してほしい》と海外から英文の要請が多数入ったのです」(アメリカ在住歴を持つライター)

 海外セレブやアーティストも「#blacklivesmatter」をつけて黒い画像を投稿する啓発活動を行っていたが、現在はそのハッシュタグを取りやめているケースが多い。理由はインスタグラムなどのSNSに膨大な投稿があったため、人権活動家らからの重要なメッセージが埋もれかねないという懸念からだ。同ハッシュタグは、黒人の生命や権利が侵害されている現場を報告するためのツールという使い方に変わってきているという。

 その一方、今回の抗議行動に賛同を示したい場合には、米ミネソタ州で白人警官により黒人男性が殺害された6月2日火曜日を忘れないようにとの趣旨で「#blackouttuesday」というハッシュタグを用いることが推奨されている。

「それゆえ大島や板野に対しても《#blackouttuesdayに変えてほしい》との要望が多数寄せられたという形です。二人はそれらの声を受け、すぐにハッシュタグを変更。現在も賛意や感謝を示す英文のコメントが続々と寄せられています」(前出・ライター)

 二人の善意がアメリカに届くことが願われるところだ。

2020/06/05 15:00
https://news.nicovideo.jp/watch/nw7388924?news_ref=50_50

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/20(水) 20:36:47.25
「若手女優の登竜門」と呼ばれ、数々の女優を輩出してきたNHKの連続テレビ小説、通称“朝ドラ”のヒロイン。
近年は年齢やキャリア、性別に関係なく、実力や人気のある役者が主演を務める傾向にあるが、スポットライトが当たるポジションは主役だけではない。
共演者の中には“朝ドラ女優”“朝ドラ俳優”として飛躍する人も多い。
そんな中、AKB48やSKE48などのアイドルグループを擁するAKBグループの卒業生たちが、存在感ある芝居で注目を集めている。

その後、ついにオーディションでレギュラー役をつかみ取ったのが、15年にAKB48を卒業した川栄李奈。
生活総合誌『暮しの手帖』の創業者・大橋鎮子の軌跡をモチーフにした高畑充希主演の「とと姉ちゃん」(16年度前期)で、常子(高畑)が住み込みで働く仕出し屋「森田屋」の大将の娘・森田富江役を演じた。

朝ドラ出演が夢だったという川栄は、過去にオーディションで数回の落選を経験していたが、同作では一見クールに見えるが実は優しくてしっかり者の富江役を好演。
アイドル時代は“おばかキャラ”で人気者だっただけに、当初は女優としてのリスタートを心配する声もあったが、真摯(しんし)に作りこんだ芝居の出来は好評だった。

有村架純主演の「ひよっこ」(17年度前期)には、16年にAKB48を卒業した島崎遥香が登場。
同作は1964年に開催された東京オリンピック前後に、奥茨城村から東京に集団就職したヒロインが懸命に生きる姿を描いたもので、島崎はみね子(有村)が働く洋食店のコック・省吾(佐々木蔵之介)のわがまま放題の跳ねっ返り娘・牧野由香を演じた。

島崎は川栄とは違い、オーディションは「マネジャーに言われたから受けた」と明かしたが、合格したからには期待に応えたいと頑張り、脚本家の岡田惠和が当て書きをした同役を全身全霊で演じ切った。
アイドル時代をほうふつとさせるキャラクターは、ほっこりとした雰囲気が漂う同作の中でスパイシーなアクセントとなり、「みね子にも“塩対応”」と視聴者を楽しませた。

記念すべき朝ドラ100作目となった広瀬すず主演の「なつぞら」(19年度前期)には、17年にAKB48を卒業した渡辺麻友が出演した。
同作は日本アニメの草創期を舞台にした、ヒロインなつのアニメーターとしての成長と家族の物語で、渡辺はアニメーターの三村茜役に抜てきされた。

現役時代はアイドルの王道を突き進んでいた“まゆゆ”だけに、眼鏡を掛けた地味な風貌での登場に驚いたファンも多かったが、根が真面目な渡辺らしく、仕事や育児に一生懸命に取り組む芯の通った茜を説得力を持って演じ、女優としての存在感を示した。

戦後の滋賀県を舞台に、女性陶芸家の草分けとして独自の信楽焼を生み出そうと奮闘する喜美子(戸田恵梨香)の波瀾(はらん)万丈の人生を描いた「スカーレット」(19年度後期)には、大島がヒロインの幼なじみ・熊谷照子役で2度目の朝ドラ出演を果たした。

同作ではメインキャストの一人として、勝気な学生から旦那を立てる若奥様、家庭菜園にハマるパワフルなおばちゃんなど、15歳から40代後半の年代による違いを見事に演じ分けて高い評価を得た。

そして、現在放送中の「エール」には、15年にSKE48を卒業した松井玲奈が出演中。
同作は昭和を代表する作曲家・古関裕而と声楽家で妻の金子をモデルに、音楽とともに生きた夫婦の姿を描いており、主人公の裕一を窪田正孝、妻・音を二階堂ふみ、音の姉・関内吟を松井が演じている。

吟は「おしゃれ好きで、すてきな男性と出会って幸せな家庭を作りたいと願っている女性」という役どころ。松井は「長女らしくあろうという責任感があるけれど、少し抜けているところもあるかわいい人」と解釈し、表情豊かにキュートな吟を好演。
SNSでも「自然な演技が好き」「いい味出してる」「演技うまいなー」「育ちがよくてすっとした雰囲気が大変いいなぁ」と上々の評判だ。

AKBグループのメンバーは「アイドル活動は夢の通過点」と捉え、在籍中から本来の目標であるモデルや女優業に積極的に取り組む人が多い。
そんな中、女優を目指す者の中には朝ドラオーディションにも果敢に挑戦している人もいるようだ。
さて、次に朝ドラ女優として輝くのはどのメンバーだろうか…。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200520-00000003-tvfan-ent

「スカーレット」大島優子
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「ひよっこ」島崎遥香
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/14(木) 04:38:18.75
女優大島優子(31)が、石井裕也監督(36)の最新作「生きちゃった」(今秋公開予定)に出演し、初の“不倫妻”役を演じることが13日、分かった。

石井監督脚本のオリジナル作で、主演の仲野太賀(27)演じる山田厚久の幼なじみの妻・奈津美役。5歳の娘を持ち平凡な生活を送りながらも、ある日不倫相手との情事を夫に目撃されてしまう。幼なじみの武田(若葉竜也)を含めた3人の関係がゆがみ、予期せぬ展開が起こっていくという人間ドラマだ。

17年の日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」で不倫をする役を演じたことはあるが、今作は女性として、母親としてさまざまな葛藤を抱え、精神的にも追い込まれていく難しい役柄。石井監督は「きっと多くの役者が避けるであろう重く苦しい役」という。

それでも出演依頼を快諾した。石井監督はある重要なシーンでの演技に特に驚かされたといい「見ていてゾッとして、演技なのか狂っているのか分からなくなって怖くなった。監督人生で初の経験。大島さんがずっと抱えていたものが爆発したんだと思います」。

大島は「この作品を通じて、役に“裸”で向き合うことの大切さを学びました」と、体当たりで撮影に臨んだことを明かした。初の“石井組”参加で信頼を深め「監督とつながりながら、むき出しであり続けるという、私にとって初めての挑戦でした」と新境地を見せる。

同映画は中国、香港、台湾、マカオなどでも上映予定。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-25130417-nksports-ent
5/14(木) 4:00配信

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/25(土) 19:31:15.72
女優の大島優子(31歳)が、1月25日に放送されたトーク番組「土曜スタジオパーク」(NHK総合)に出演。連続テレビ小説「スカーレット」(NHK総合)で共演している女優・戸田恵梨香(31歳)から、「ふてぶてしい猫」と評された。
ドラマで親友の役を演じている戸田は、大島の印象について「ひと言で言うと、ふてぶてしい猫。猫が人間みたいに座っている姿ってあるじゃないですか。ああいう感じ。自由だし、どこにでも自分で行けるし。かわいい瞬間もあるけれど、かわいいだけではない。かわいいを飛び越えた所に行った人」とコメント。
そんな大島の独特の行動を表すエピソードとして、戸田は、大島の自宅で、大島がいきなり「生春巻きを作ると言い出した」と語り始める。戸田によると、大島は生春巻きを作るのも初めてで、エビが食べられないのにエビを入れるなど「なんで作ろうと思ったの?」と疑問を抱いたという。味について、戸田は「市販のチリソースだったので美味しかったです」と語った。

戸田の発言に、大島は「なんかわかっちゃうなあ、興味ないこととかあると顔に出るので」と猫っぽさがあることを認め、「戸田恵梨香さんがすごくナチュラルで、お芝居の場でも肩に力を入れずにナチュラルで演じていらっしゃるし、なんか自分も素でいられるんですよね、自然体でいられるって」と語った。

戸田恵梨香、大島優子は「ふてぶてしい猫」 
1/25(土) 15:38配信 
https://article.yahoo.co.jp/detail/2afb571e416a899c8819eeb942599b235dfcf7a0 
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 23:55:17.28
元AKB48の大島優子(31)が、昨年春に交際を報じられていたアメリカ人の男性と破局していたことを、ニュースサイト「週刊女性PRIME」が報じた。

 もともと、大島が17年夏から1年間アメリカ留学をした際にお相手と知り合い交際に発展。

 大島の親も公認で、このまま国際結婚しそうな勢いだった。

 しかし、同サイトによると、大島が出演するNHKの朝ドラ「スカーレット」はNHK大阪放送局の制作なので、撮影のほとんどを関西で行っているため、大島は東京のマンションを引き払い今は関西に缶詰め状態。

 お相手はビザがなく、日本に長期滞在ができないため、そのうちすれ違いが生じ、昨年末に破局してしまったというのだ。

「仕事がノリに乗っている大島は、男よりも仕事を選んだのだろう。朝ドラが終わるまでは“男断ち”の日々が続きそうだが、性欲が強いという大島だけに、いつまでガマンできるか」(テレビ局関係者)

 それ以上に危惧されることがあるというのだ。

「大島の元彼はハーフのウエンツ瑛士で今度は米国人の彼氏。要は日本人のサイズでは満足できないのではと言われている。今後、黒人と付き合うようなら、もう日本人には戻れないだろう」(芸能記者)

 大島を満足させられるぐらいの猛者は現れるだろうか。

2020年01月14日 21時45分
https://wjn.jp/sp/article/detail/9661247/
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