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多部未華子

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/08(火) 06:29:57.70 _USER9
(略)

「多部さんが次に撮影に臨むはずだった連続ドラマの制作が突然中止されたのです」

中止となったのは’19年夏にNHKで放映された『これは経費で落ちません!』の続編だったという。ドラマ制作に携わるNHK関係者は言う。

「『これは経費で落ちません!』は多部さんが主演で、せっけんメーカーに勤めるアラサー独身女子を演じました。仕事には几帳面なカタブツで、恋には奥手という繊細な女性社員を多部さんは好演し、演技力も評価されました。撮影現場でも、専門用語が多い難解なセリフを多部さんはほとんどNGナシだったそうで、スタッフも絶賛していました。

夜22時スタートの『ドラマ10』枠は視聴率的には苦戦することが多いのですが、『これは経費で落ちません!』は異例の高視聴率だったのです。原作小説がまだ続いていることもあり、ドラマ終了時には、『わたナギ』ほどではありませんが、続編を望む声も多かったですね」

そこでNHKは続編制作を決定し、プロジェクトは秘密裏に進行したという。

「当初は’21年1月からの放映を目指していましたが、コロナ禍の影響もあり、4月から放映することになっていました。今年10月下旬から撮影をスタートすることも決まり、スタッフたちは粛々と準備を進めていたのですが……」

制作中止が関係者たちに知らされたのは8月下旬のことだったという。すでに撮影スタートまで2カ月を切っていた。

前出の芸能プロダクション幹部によれば、制作スタッフは中止の理由について次のように説明したという。

「主演の多部さんの事務所が降板を申し入れてきたそうです。もともと続編制作については、多部さんサイドからは、『作品の世界観を大事にしたいので、前作と同じキャスト・スタッフで臨みたい』という、条件が出されていたそうです。

演出も前作と同じ中島悟監督に決まり、主要キャストをはじめ、多くの出演者たちのスケジュールも押さえることができたのだそうですが……」

せっけんメーカーの同僚社員役の1人が、出演することができなくなってしまったのだという。

「存在感があるいい俳優さんです。しかし続編でのキャスト変更は、この世界では珍しくないことですからね。

でも、そこから多部さんサイドは、不信感を抱くようになったそうです。制作側は説得を続け、台本も5話分まで用意して送ったそうです。ただ多部さんサイドは台本にもいい印象を持てなかったようで、最終的に『作品世界を大切にする多部の気持ちを軽んじている』と、降板を決めたと聞いています。いまスタッフたちも、出演が決まっていた俳優たちへの事情説明で大変なようです」

NHKの大混乱は事情説明ばかりではない。

「来年4月の放映枠がポッカリ空いてしまいました。いろいろ代案も提案されましたが、上層部からのOKも出ず……。『このままでは過去のドラマの再放送でしのぐしかない』という悲鳴も上がっています」(前出・NHK関係者)

そこで多部の所属事務所に、『これは経費で落ちません!』続編中止騒動について、取材を申し込んだところ、担当者は次のように回答した。

「前作キャスト・スタッフの続投という当初のお約束がかなわなかったため、成立にいたりませんでした」

出演辞退は、あくまでも台本などの問題ではなく、“キャストの続投”という約束が果たされなかったためだというのだ。

それにしても、これほど間際での連続ドラマ制作中止は、よくあることなのだろうか。

「主要出演者の病気や事故、あるいは逮捕による中止ということならあるとは思います。でも、“都合がつかない出演者がいるから”という理由で、主演俳優が降板するのは非常に珍しいですね」(ベテランのドラマ制作関係者)

食い違うドラマ制作サイドと多部サイドの主張。だが多くの視聴者が待ち望んでいた『これは経費で落ちません!』の続編放映が遠のいてしまったことは間違いない。

「女性自身」2020年9月22日号 掲載

(全文はソースでご確認下さい)

投稿日:2020/09/08 06:00 更新日:2020/09/08 06:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1892038/
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1: なまえないよぉ~ 2020/09/02(水) 09:07:53.07 _USER9
 女優の多部未華子(31)が主演するTBSドラマ「私の家政夫ナギサさん」(火曜後10・00)の最終回が15分拡大で放送され、平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は19・6%だったことが2日、分かった。

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で約3カ月遅れとなった初回は14・2%で好発進。第2話は12・8%、第3話は12・7%、第4話は12・4%、第5話は14・4%と推移。第6話では16・0%をマークし、1月期の「恋はつづくよどこまでも」最終回15・4%を超えて、今年の同枠最高の数字を記録。第7話16・6%、第8話で16・7%と4週連続で自己最高を更新していた。

 原作は電子書籍サイト「コミックシーモア」で連載中の「家政夫のナギサさん」。製薬会社のMR(医薬情報担当者)として仕事はバリバリ、家事は苦手な製薬会社のキャリアウーマン・相原メイ(多部)が家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)を雇う姿を描くラブコメディー。多部にとって、本作が昨年10月に写真家・熊田貴樹氏との結婚を発表してから初めての主演作となる。

 メイに惹かれる別の製薬会社のライバル社員を瀬戸康史(32)が演じるほか、眞栄田郷敦(20)、趣里(29)、草刈民代(55)、高橋メアリージュン(32)、宮尾俊太郎(36)、ずん・飯尾和樹(51)、夏子(23)も出演した。

 最終回は、ナギサが異動になり、メイの担当をできなくなると聞き、思わずプロポーズしてしまったメイ。戸惑うナギサに頼み込み、「トライアル結婚生活」として4日間一緒に暮らすことに。一方、仕事では、新病院設立の動きが佳境を迎える中、思わぬトラブルが発生。遙人(眞栄田)が医師・阪本(高木渉)から出入り禁止を言い渡されたというのだ。田所とも会い、話をし、その日をバタバタと過ごしたメイ。翌日、そっけなく先に家を出たナギサはそのまま姿を消してしまい…という展開だった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/545a8bd938f6fdb072d28349041287311eec5450
多部未華子

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/01(火) 06:20:01.04 _USER9
 女優の多部未華子さんが主演する連続ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(TBS系、火曜午後10時)で、相原メイ役の多部さん、鴫野ナギサ役の大森南朋さん、田所優太役の瀬戸康史さんがこのほどクランクアップを迎え、3人の“ラスト”の姿を収めた写真が公開された。

 本作で主演を務めた多部さんがクランクアップすると、大森さんが花束を持って登場。多部さんはあふれんばかりの笑顔で受け取り、「ありがとうございました!!」とあいさつした。別日には、大森さんと瀬戸さんがクランクアップ。先にクランクアップとなった瀬戸さんは大森さんから、大森さんは演出を担当した坪井敏雄さんから花束を受け取り、互いの健闘をたたえ合った。

 9月1日放送の最終話では、ナギサさんの家政夫としての契約が終了すると知ったメイが激しく動揺し、「トライアルで私と結婚生活を送りませんか?」とナギサさんに突然プロポーズ。困惑しながらもその提案を受け入れたナギサさんと4日間のトライアル結婚生活がスタートする。そしてメイは、田所ときちんと向き合うため、正直に自分の気持ちを打ち明けることを決意する。

 一方その頃、天保山製薬では新病院設立に向けて、他社との情報戦が佳境を迎えていた。駒木坂(飯尾和樹さん)から新病院の薬剤部長についての情報をつかんだメイたちは、早速接触を試みるも、新病院の最重要人物、“ジャギ”こと阪本先生(高木渉さん)を瀬川(眞栄田郷敦さん)の一言で怒らせてしまう。解決すべく奔走するメイだが、トライアル結婚生活でも大問題が発生。メイの前から突然、ナギサさんが姿を消してしまい……というストーリー。

 ドラマは、電子書籍配信サイト「コミックシーモア」から生まれた四ツ原フリコさんのウェブマンガ「家政夫のナギサさん」が原作で、28歳の独身女性がおじさんの家政夫を雇うことから始まるハートフルラブコメディー。

2020年09月01日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20200831dog00m200091000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/30(日) 20:16:18.81 _USER9
 女優の多部未華子の人気が爆上がりしている。現在、出演しているドラマが絶好調。“ブサカワの星”としてセクシー写真集のオファーも殺到だという。

「よく、多部ちゃんはブサイクかカワイイか論議になるのですが、圧倒的に“カワイイ”とする声が増えているのです。キリッとした目がニラんでいるようだという者もいますが、実際は端正。芸能界でも指折りの個性派美人ですよ」(芸能ライター)

 目下、主演ドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)が絶好調。早くも最終回が目前だが、回を追うごとに右肩上がりで、最終的に全話平均15%の大台も見えているという。

「彼女は昔から演技派で、女性の支持者も多い。昨年はNHKドラマ『これは経費で落ちません!』に主演し、ヒット。女優として高い評価を得ています。今回も、“多部ちゃんドラマ”として、放送前から大注目されていました」(テレビ雑誌編集者)

 物語は、製薬会社でバリバリに働くOLの相原メイ(多部)が主人公。家事は苦手なアラサー独身だ。そんな彼女の誕生日に家に帰ると、エプロン姿のおじさん・鴫野ナギサ(大森南朋)が、突然、現れる。ナギサさんは料理や洗濯など家事全般をこなすスーパー家政夫。最初は拒むが、次第に彼の存在に安らぎを感じていくというストーリーだ。

「ナギサさんは謎が多く、その謎の部分にも引かれていく。恋愛ドラマでもなく、ホームドラマでもない“ハートフルコメディー”というのが、この作品のキャッチです。バリバリのOL役は、目力のある彼女にハマッています」(同・編集者)

 身長158センチ、バストサイズは推定79センチのBカップ美乳。今作では男性ファンも急増している。

「ドラマでは薄手の服がよく似合うスラッとした姿。おっぱいマニアの間では、こんもりとした恥丘系の乳房に“吸いたい”コールが出るほど。“美微乳”好きが激増のようです」(前出の芸能ライター)

 そんな“美微乳”を見逃していないのが各出版社だ。

「“肘ブラ”や“指ブラ”など、さまざまな企画の写真集オファーが殺到中といいます。グラビアイメージに最も遠い存在の彼女のルックスだからこそ、出せばバカ売れするそうです。今、芸能界は西野七瀬、浜辺美波を中心に微乳ブーム。多部ちゃんなら30万部は確実でしょう」(写真集編集者)

 実現に期待だ!

2020/08/30 19:00 
https://wjn.jp/article/detail/6648712/ 
20200831001

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/25(火) 19:07:48.09 _USER9
8月18日に放送された、多部未華子(31)主演のドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)の第7話が、世帯平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ/関東地区/以下同)と番組最高記録を更新。ドラマ後半の展開に向けて、勢いが止まらないようだ。

 このドラマは、同タイトルの漫画が原作で、製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)が、家事全般をパーフェクトにこなすスーパー“おじさん家政夫”の鴫野ナギサ(大森南朋/48)を雇うことで巻き起こるハートフルコメディー。

 第7話は、メイの訪問先である病院で、箸尾玲香(松本若菜/36)を見かけたナギサさんが、それ以来、料理の失敗が続くなど、心ここにあらずな様子。緊急事態と感じたメイはナギサさんの自宅を訪ねる。

 するとナギサさんは、箸尾は自身と同じ中途採用で入ったMRの後輩で、研修の成績が良かったため、会社の期待が大きかったと振り返った。しかし、責任感が強すぎた箸尾は心と体を壊し、当時の恋人に連れられて心療内科へ行き、診断が出るとすぐに退職したという。

 そばにいながら箸尾の苦しみに気づけなかったため、ナギサさんは「(MRになって)なにが人のために生きたいだ……」と自身を責めていたと告白。さらに、今も通院している箸尾を見て「自分を許してはいけないんだと、あらためて思いました」と語った。

 ナギサさんの過去を知ったメイは、病院で箸尾を探し出し、ナギサさんの自宅に連れていく。ナギサさんは「異変に気づかなかったせいで、追いつめてしまった」と謝罪。すると、箸尾も「謝るのは私のほうなんです」と、勝手にナギサさんを頼って、勝手に自滅したのだと謝罪した。

 続けて箸尾は、会社を辞めてすぐに結婚し、子どもが産まれた。今は夫と一緒に子育てをして、再び働けるようになって幸せだと語り、病院にいたのは、通院していたのではなく医療事務の仕事をするためだと説明。箸尾の幸せそうな笑顔に、ナギサさんは「本当によかった」と涙を流していた。

 これまでメイを癒やしていたナギサさんが、逆に過去のトラウマを癒やされて涙を流す姿に、視聴者からはツイッター上で「ナギサさんが涙をこぼしたところで一緒に泣いてしまいました」「ナギサさんが良い人すぎて泣ける」「メイちゃん、頑張ったね。ナギサさんの涙に私もつられて」などと、感動の声が相次いでいた。

 同ドラマは初回放送の視聴率は14.2%と好調だったものの、第2話から第4話にかけて、12.8%、12.7%、12.4%とわずかにダウン。それが第5話で14.4%と持ち直すと、第6話は16.0%、今回の第7話で最高記録を2週連続で更新した。

■癒やしに徹した『わたナギ』

 この人気上昇の理由は、ツイッター上に「わたナギは1週間の癒やしタイム。毎日、少しずつ溜まっていく疲れが消えていく」などの声があるように、“癒やし”にあるようだ。放送開始当初は、「毒母」や「ブラック上司」が登場して、人気ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(同局系)のように、働く女性にかけられた呪いを解く展開を匂わせた。

 しかし、毒母問題は第3話で早くも解決され、ブラック上司と思われていた支店長も、第7話で部下のキャパオーバーを心配して、プロジェクトをやめさせようとするなど、心配には及ばなかった。その結果、このドラマには悪意を感じるキャラがほとんどいなくなり、優しい“癒やし”の関係だけが残った。このことが多くの視聴者をひきつけているようだ。

 残すところ、あと3話になった同ドラマで、気になるのはメイの恋の行方だ。彼女の恋愛スキルが天然レベルで低すぎるため、男たちを振り回しまくってハラハラしそうな予感がするが、きっと最後はナギサさんの“癒やし”でほっこりさせてくれるだろう。(ドラマライター/ヤマカワ)

2020.08.25 10:00 公開 
https://taishu.jp/articles/-/76909?page=1 
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