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夏菜

1: なまえないよぉ~ 2019/01/24(木) 18:46:20.31 ID:oM146S569
 日本テレビ系ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」で“ブス役”の主演・夏菜(29)と高橋メアリージュン(31)、そして原作エッセー「ちょうどいいブスのススメ」を書いたお笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイ(36)が24日、都内ロケ現場で取材会を開き、ブス談議に花を咲かせた。

 夏菜は「自己表現下手くそブス」役で、主演はNHK連続テレビ小説「純と愛」(2012~13年)以来。当時はネット住民から「ブス」と言われたそう。

「なんか『そんなかわいくもねぇクセに、朝からうるせぇんだよ』みたいな。結構っていうか、かなりショックでした。今はたまに(エゴサーチを)しても『はいはい』って言ってられるんですけど、そのときは(スルー)できない子だったので」。昔とは「比べものにならない」くらい、今は心も強くなったという。

 高橋は「融通きかないブス」役。聞けば「すごく自分と共通点がある」そうで、本人から意外な告白が飛び出した。「現在31歳で独身なんですけど、結構まぁ男性からのお誘いも全然なく、ホントにある夜なんて、寂しくて『モテな~い、モテな~い!』って泣いたんですよ、生まれて初めて」

 だがモテない理由が分からない。そんな高橋らに、劇中では山崎演じる「ちょうどいいブスの神様」が“ブスでもモテるヒント”をくれる。「だから私自身も一緒に学んで、実際プライベートにも生かしたいなという気持ち」だという。

 ドラマタイトルは当初、原作と同じでいくはずが、「ブス」というワードに抗議があったため、スタート直前で替えられた。山崎いわく、街中で「あの、何かのブスの人ですよね?」「何のブスの人でしたっけ?」と声を掛けられることはあっても、エッセータイトルへの批判はなかった。「だからやっぱ、これからの時代、いろいろ媒体によって反響って違うんだな~っていうのは改めてですけど、勉強にはなりましたね」

 山崎は「“それは美人だからできることだよ~”っていうハウツー本って、世の中にたくさんあると思うんですけど、このドラマは誰が見ても“あ、これだったらできそう”って思うことが多分たくさん入ってると思うんで、それを1個、するキッカケになってもらえたら」とドラマの制作意図を代弁した。


2019年01月24日 17時14分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1257694/
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【夏菜 ネットのブス批判をスルー「心も強くなった」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/19(土) 05:08:33.75 ID:1HKF5UEl9
 女優の夏菜が1月17日、なんとも衝撃的な“力士姿”でのオフショット画像を公開。夏菜自身「#もうどうにでもなれ」と語るその姿を見たネット上のファンからは、早くも様々な反響が寄せられるなど、大きな話題となっている。

 これは同日、夏菜が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「今日23時59分からは「人生が楽しくなる幸せの法則」第2話でーす この姿は、いったいどういうことなんでしょうか。。。笑 答えは見てからのお楽しみ」と、
自身の出演番組についてPRしつつ、同番組の収録の際に撮ったと思しき“力士姿”でのオフショット画像を公開。

 人気女優が力士の姿で佇むという、このなんとも衝撃的な1枚に、画像を見たネット上のファンからは「笑笑、さすがっす!」「似合ってる(笑)」「何でもあいますね、さすが女優ですね(ハート)」「可愛い? がっぷり四つになりたい」
「夏菜ちゃん、何なんですかその格好は!!でも、かわいい(ハート)」と、意外にも「似合う」という声を中心に、様々な反響が寄せられることとなった。


(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

[natsuna_official]
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2019.01.18 19:12 
夏菜、衝撃的な力士コスプレ披露し“やけくそ”「もうどうにでもなれ」 

https://abematimes.com/posts/5583958

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/21(金) 19:48:50.03 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイ(※崎はたつさき)によるエッセイ『ちょうどいいブスのススメ』を原作とした、来年1月10日スタートの読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト新木曜ドラマが、当初のタイトル『ちょうどいいブスのススメ』から『人生が楽しくなる幸せの法則』へと変更されたことがわかった。主演は女優・夏菜が務める。

今回のタイトル変更について同局は「視聴者の方々に、ドラマの内容を理解していただくために、ダイレクトに、より良い、より楽しい積極的な生き方を提案するドラマのコンセプトをあらわした『人生が楽しくなる幸せの法則』を正式タイトルといたしました」と説明している。

夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子演じる3人のイケてない女性が、山崎演じる“ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす生き方上手な“ちょうどいいブス”を目指すラブコメディー。原作には存在しない人物やストーリーを、山﨑とドラマスタッフがその内容・意図をもとに創り上げるオリジナル作品として描く。

沼田賢治プロデューサーは「今回の木曜ドラマFは『人生が楽しくなる幸せの法則』。女子3人の「心」がどう成長し、「生き方」がどう変わっていくのか…。笑いあり、涙あり、そして恋愛ありの楽しいコメディーに仕上げて参ります。木曜夜、勇気がもらえる時間になると思います。ぜひ、お楽しみください」とコメントを寄せている。

追加キャストとして和田琢磨、忍成修吾、佐野ひなこ、伊藤修子、徳井優、田山涼成の出演も発表された。

このほどメインビジュアルも解禁され、現実「都会」と異空間「ちょっと変わった神様の世界」を3人のOLが行き来して、それぞれの幸せに向かっていく様をドラマコンセプトとともに表現。なお主題歌はTANAKA ALICEの「Waiting For U」に決定した。

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https://www.oricon.co.jp/news/2126044/full/ 
2018-12-21 18:00 

【夏菜主演『ちょうどいいブスのススメ』がタイトル変更『人生が楽しくなる幸せの法則』 ← どんな奴が苦情入れたのかねwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/05(水) 18:35:35.75 ID:CAP_USER9
 女優の夏菜さん(29)が2019年1月10日放送開始のドラマ「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)で主演することが、5日に明らかになった。

 同ドラマはお笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイさんのエッセーが原作。夏菜さんを含む3人のOLが、世渡り上手な「ちょうどいいブス」になることを目指すコメディーだ。併せて、あと2人のOL役としてモデルで女優の高橋メアリージュンさん、女優の小林きな子さんが出演する。

■「自己表現ちょうどいいブスになるべく...」

 ドラマの情報解禁直後からネット上には、「夏菜がちょうどいいブスとか目が腐ってるんじゃないか」などのブーイングが殺到。「夏菜でブスなら私はどうなるの?」「全国のちょうどよくないブスに謝れ!」といった怒りの声も噴出している。解禁された情報では、夏菜さんが演じるのは「自己表現下手くそブス」のOLとされているため、人間として総合的に判断しての「ブス」判定とも考えられるが、それでもキャッチーすぎるタイトルであるためか、怒りをあらわにしてしまう視聴者が続出している。

 なお、夏菜さんは5日午後にインスタグラムを更新。ドラマのキービジュアルと共にアップされたメッセージで、「自己表現ブスから、自己表現ちょうどいいブスになるべく走り抜けます!」と抱負を語っているが、この投稿には「夏菜さんはブスやない!」などの声がいくつも寄せられている。

「ぶっちゃけキャラ」確立した夏菜さん

 その夏菜さんだが、2012年度の下半期放送のNHKの朝ドラ「純と愛」に主演した際には、「主役のキャラがムカつく」などの声がネット上で続出したことで有名。実際、夏菜さんは2017年6月に出演した「ダウンタウンなう」の「本音でハシゴ酒」で、「演じた役が、いまいちこう、国民に、国民の民様に、うーん......」「朝ドラの時に、すごい色々言われていたから」と、批判をうけたことを暴露。これを聞いたダウンタウンの松本人志さんからは「こんなに、本音って言っていいんですか?」とドン引きされるほどだった。

 ただ、放送を見た視聴者からは、「正直な感想だったと思う」など、好意的な評価が続々。松本さんからも「好感度上がりますよ」と評されたほどだ。また、夏菜さんも番組中で、「朝ドラで鍛えられて、怖いものがなくなった」としており、視聴者からの罵詈雑言も気にならなくなったと明かしていた。

 「炎上耐性」をすでに獲得している夏菜さんなら、「ちょうどいいブスのススメ」放送開始後に上がるブーイングなど、簡単に踏み消せてしまうだろう。

(J-CASTニュ-ス編集部 坂下朋永)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000005-jct-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/05(水) 05:11:38.66 ID:CAP_USER9
 女優の夏菜が来年1月スタートの読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト新木曜ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』(毎週木曜 後11:59)に主演することがわかった。お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイ(※崎はたつさき)によるエッセイを原作に、
夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子演じる3人のイケてない女性が、山崎演じる“ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす生き方上手な“ちょうどいいブス”を目指すラブコメディー。
夏菜と高橋は朝ドラ『純と愛』以来、約6年ぶりの共演となる。

 物語の舞台は、とある商社。総務部に勤める中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋)、皆本佳恵(小林)の前にある日、ちょうどいいブスの神様が降臨する。
3人は神様から、自分のダメダメな現実を突き付けられて衝撃を受ける。「女は、自分がブスであることを認めて、初めて幸せのスタートラインに立つことができる!」と告げる神様。
幸せになりたい3人は神様の教えに従って、ちょうどいいブスになるための修行を始めることに…。

 “自己表現下手くそブス”の彩香は、見た目的には美人ともブスとも言えないレベルで、存在感が薄く言いたいことを言えない受け身体質。
ずっと片想いしている男性がいるものの、相手にアプローチできないでいる…という役どころ。夏菜は、思ったことを内に秘めるという性格は「ほぼやったことがない気がします」というが、
「どんな感じにできるのか、私にとっても挑戦しなくてはいけない役ですが私自身も一緒に成長していける役なんじゃないかなと感じました」と前向きにコメント。

 高橋が演じるのは、彩香の同僚で“融通の利かないブス”の里琴。美人で仕事もデキるのだが、キツい性格で協調性がなく、周りの人間からは面倒な女と思われて疎まれている…。
高橋は「里琴が言われている『壁がある』は私も実際にずっと言われてきている事で、不器用な里琴と共通点が結構多くて、『だからか…』と気づかされる事があります(笑)。
とても不器用な役柄ですが似ているところがある分、親しみを持って演じられそうなので、楽しみにしております」と役柄にシンパシーを感じたそう。

 小林が演じるのは、“開き直りブス”の佳恵。自分がブスであるという自覚を持ちつつも、恋人がいることを振りかざして他の女性をディスったりしがちな厄介タイプ。
小林は「目からウロコ!! もはや共感しかできない。そして、今の自分を見ているよう。ブスも開きなおりゃいいってもんじゃないんですね。
美しい人がイケメンとあーだこーだするドラマももちろんすてき。でも、明日の自分のためになるならこれ!こんなドラマは初めてです」と作品の魅力を力説した。

 クランクインを控え、夏菜は「私にとってもかなりの挑戦な役であり、未知数なドラマだな、と思っています。でも、きっと誰しもが共感できる部分があるドラマだと思うので、
そこを大切におもしろおかしく演じたいと思います!いろんな部分でブスな私たち、生きづらさを感じている私たち3人がどう成長していくのかをポテトチップスでも片手に応援して下さるとうれしいです!」と呼びかけている。


プラチナイト木曜ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』に出演する(左から)相席スタート・山崎ケイ、夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子 (C)読売テレビ
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2018-12-05 05:00 オリコン 
夏菜“ちょうどいいブス”目指す 相席スタート・山崎のエッセイを実写化 

https://www.oricon.co.jp/news/2124766/full/

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