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夏目三久

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/26(金) 00:43:04.25
6月21日付の『NEWSポストセブン』で、フリーアナウンサー・夏目三久の〝ハイセンス私服〟がスクープされた。普段『あさチャン!』(TBS系)で見せる清楚系な衣装とは真逆の〝オールブラックコーデ〟に、ネット上では衝撃を受ける声が続出している。
同記事『夏目三久 女性スタイリストも唸る8頭身ハイセンス私服姿』によると、夏目が姿を現したのは6月上旬の都内。どこかへ向かう道すがらでの1枚で、そのファッションは、身長168センチの〝8頭身〟を生かしたモード系だ。
「黒のトップスに黒のボトムス、黒スニーカーという〝黒づくし〟のコーディネートながら、トップスのスリーブはシースルー素材のため、どこか涼しげ。斜めがけしているのは、高級ブランド『セリーヌ』のリップスティックケースで、お値段は約7万円のものかと。2017年6月に『FLASH』にて掲載された〝ターバン×ネイビーの大判ストール×派手なリラックスパンツ〟姿とは、まるで別人級の〝伸び〟を見せています」(女性誌ライター)
 

お節介なコメントが多数誘発されて…

同誌記者やこのライター氏が、舌を巻きながら夏目のハイセンスぶりを称える一方、ネット上では、

《ハイ… センス…?》
《写真だと微妙に見える。でも実際生で見たらオシャレなのかも》
《私別にアンチじゃないけど、え? この服? って思った。せめて靴ヒールが似合う》
《これセンスあるの?》
《セリーヌのリップケース買う人ここにいたんだ…》

などと、疑問に思う声が続出。記者たちが〝褒め〟に徹するあまり、お節介なコメントが多数誘発されてしまったようだ。
さらに、同記事では併せて、『あさチャン!』の視聴率の低さについても言及しているのだが、そんな低評価に対し、

《キリッとした感じでガチャガチャうるさくなく、落ち着いてニュースや報道をゲットできます》
《夏目ちゃんの笑顔って見るとほのぼのします 実力もあるし、他のアナウンサーとはかぶらない魅力があると思います》
《落ち着いた雰囲気と夏目さんの柔らかさとかわいらしさ とても大切な情報も偏り過ぎずに分かりやすい。朝の慌ただしさの中のオアシスのようです》

などと、毅然として支持する声も。
圧倒的ルックスと爽やかな毒っけで、視聴者はおろか週刊誌の人気をも集めてしまう夏目。『あさチャン!』はまだまだ安泰のように思えるのだが…。

2020.06.25 17:32 
https://myjitsu.jp/archives/122685 
20200626001

【夏目三久“別人級の私服姿”に戸惑いの声…「これアリなのか?」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/06(金) 06:45:56.68
「私のせいで……。力不足で番組を引っ張れなくてごめんなさい」

 昨年12月末、東京・青山のアイビーホールで行なわれた情報番組「あさチャン!」(TBS系)の大忘年会。和気あいあいとした空気を一変させたのはメインキャスター夏目三久(35)のスピーチだった。

◆◆◆

 忘年会に参加したTBS社員が語る。

「会場には100人以上の番組関係者が集まり、立食形式でにぎやかに会は進んでいました。ところが、1年を振り返るVTRなどを見た後に挨拶に立った夏目さんが突然、涙を流して視聴率の低迷を詫びたのです。しゃくり上げるような嗚咽(おえつ)が響き渡り、にぎやかだった会場が水を打ったように静まり返っていました」

 周囲のスタッフから「泣かないで」、「頑張って、夏目さん」と激励の声が上がったという。

 夏目が泣きたくなるのも無理はない。「あさチャン!」の視聴率は目下、2~3%台を推移。14年3月にスタートして以来、テレビ東京をのぞく民放の同時間帯最下位に甘んじ、一向に上昇の兆しが見えないのだ。

「ライバルの『めざましテレビ』(フジテレビ系)、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)、『ZIP!』(日本テレビ系)が8~10%台で鎬(しのぎ)を削る中、勝負の土俵にも上がれずにいる。今年1月から放送時間が約30分短縮され、出演者やスタッフがリニューアルされましたが、数字は微動だにしていません」(TBS関係者)

 昨年11月の定例会見で、TBSの佐々木卓社長は「あさチャン!」を含むノンプライム帯の厳しい現状に触れ、「より多くのファミリーを意識して見ていただきたいと体質改善している」と話したが、局内には諦念が漂い始めている。

「今年の2月に入ってすぐ有能なプロデューサーが番組から外されたことも現場の士気を下げる一因に。代わりに戻ってきたのが、かつて元局アナの宇垣美里に降板を一方的に伝え、彼女を激怒させたプロデューサー。スタッフはいつリストラされるのかとビクビクしている」(同前)

 もっとも「あさチャン!」の打ち切りが取り沙汰されるのは初めてではない。

「むしろ結果を出さずに6年近く続けられたことの方が奇跡。実は、その裏には平成最大のヒットドラマ『半沢直樹』の影響があったのです」(別の社員)

 今年4月期にTBS系で続編が放送されることが決まっている「半沢直樹」。

 13年のシリーズ第1作では、最終回の視聴率が42%を超え、決めゼリフの「倍返しだ!」はその年の流行語大賞にも選ばれた。夏目は、主演の堺雅人と同じ田辺エージェンシーの所属タレントだ。

「『半沢』の劇中にポスターのモデルとして登場したこともある。堺に続編の出演を交渉し続けていたTBSに夏目を降ろす選択肢はなかった。TBSと夏目の契約は、6年目を終える来年3月あたりで番組が終了する可能性が高い」(同前)

 16年に「週刊文春」の取材に、夏目の父はこう語っていた。

「早く(仕事を)やめた方がいい。親としてはあまりチャラチャラした世界にはいない方がいいかなと思っています」

3/6(金) 6:00配信
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【<夏目三久>「あさチャン!」視聴率低迷で大号泣!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/26(木) 09:54:52.21
フリーアナの夏目三久(35)がメインMCを務める「あさチャン!」(TBS系)の苦戦が続いている。

「デイリー新潮」が伝えるもので、11月以降、全盛期は9%台を誇った世帯視聴率が3分の1程度に落ち込み、3%台に低迷。
打ち切り目前の2%台に迫る状態だというのだ(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

テレビ局プロデューサーはこう話す。

「『あさチャン!』は、今年春ごろから低迷が続いていて、夏には秋の改編期での打ち切りも検討されていた。
しかし、それ以上に苦戦していたのが後に続く時間帯の『ビビット』です。

それでそちらを立川志らくをメインに据えた『グッとラック!』にリニューアルすることが優先され、首の皮がつながった格好だった。
しかし『グッとラック!』も苦戦が続いており、その前の時間帯に放送されている『あさチャン!』もいよいよ危ないといわれているんです」

「そもそも夏目がメインであることに疑問が拭えない」というのは芸能文化評論家の肥留間正明氏だ。

「2014年の番組スタート以来、いろいろ改革を重ね、好調だった時期もあるようですが、
彼女は個性の強いメインの横にいてそれをフォローしたり、うまくコントロールしてこそ生きるタイプでしょう。

そつなく進行はできますが、力強い主張があるわけでもなく、印象は残らない。
『グッとラック!』の志らくもそうですが、決してメインを張るタイプではないと思います」

一方、同番組は来年1月から、現在放送中の午前5時25分から午前6時スタートになる。
約30分後ろ倒しにして放送時間を短縮することで、2時間の放送でニュースを凝縮して放送するという。

新たに同局アナの篠原梨菜アナや宇賀神メグアナも投入する。

「しかしこのまま2%台に突入となると、小手先の改革では視聴者は戻ってこないでしょう。
1%台や2%台というと、テレビマンの間では“視力検査番組”と揶揄されて、本格的に打ち切りの対象となるんです」(前出の肥留間氏)

しかし、こんな声もある。

「夏目を起用し続けるのは、ドル箱『半沢直樹』主演の堺雅人と同じ事務所だからこその忖度ですよ」(TBS関係者)

来年は夏目も正念場を迎えることになりそうだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266787
20191226001

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/24(火) 10:16:52.63
夏目三久「あさチャン!」が大ピンチ 半沢直樹と志らくのおかげで危機感ナシ!?

優等生系というか主張しないタイプは割を食う?!
 フリーアナの夏目三久(35)がMCを務める「あさチャン!」(TBS)の視聴率が低迷、打ち切りが視野に入る2%台も目前の状態だという。一時は10%近くも取っていた番組なのになぜ? このままでは夏目アナ、いやTBSも大ピンチだ。

 思えば、新年度が始まる今年4月初週のTBSは絶好調だった。GP帯(19~23時)の視聴率で3年5ヶ月ぶりにトップを奪った。残るは全日帯(6~24時)だ! とばかりに大改革に踏み切ったのだ。

 まずは6月、看板報道番組の「NEWS23」(月曜~木曜23:00~23:56、金曜23:30~24:15)に元テレビ朝日の小川彩佳アナ(34)を起用してリニューアルを行った。

 さらに9月末、低視聴率が続いていた朝の情報番組「ビビット」を打ち切り、立川志らく(56)をMCに抜擢した新番組「グッとラック!」(月曜~木曜8:00~10:25、金曜8:00~9:55)をスタートさせたのだ。他局プロデューサーが解説する。

「どちらも大失敗ですね。『23』の平均視聴率は2~4%。12~13%を取っている小川の古巣『報道ステーション』の足下にも及ばないどころか、元NHKの有働由美子アナ(50)を起用してパッとしなかった『news zero』(日本テレビ)を生き返らせたと言われています。TBSの佐々木卓社長(60)は9月の定例会見で『(他局に)後れをとってしまっているという点から、多くの人にいい番組を見てもらいたいという思いからしたら、まったく不十分です』と語ったほど。『グッとラック!』に至っては、初回視聴率2・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)で、その後も2%台が定着しています。これなら『ビビット』の方がマシでした」

 さらに、早朝の情報番組「あさチャン!」(平日5:25~8:00)まで落ち始めたというのだから、もう目も当てられない。「朝ズバッ!」の後を受けて、14年3月より夏目アナをMCにスタートした「あさチャン!」も滑り出しは決してよくはなかったという。

「14年10月には2・6%という、これまで最低の数字を出したこともあった。しかし15年4月にリニューアルしてからは徐々に上向きだし、昨年6月には9・6%を記録して、裏番組の『ZIP!』(日テレ)を抜き去った。今年6月にも7・4%を出すなど、そこそこの数字を取っていました。しかし、11月25日にはこの1年で最低の3・0%、12月11日には3・2%と、3%台を連発するようになり、全盛時の3分の1にまで落ちてしまったんです。これらの数字は世帯視聴率ですが、個人視聴率で見るともっとひどい。同じ12月11日は、F1層(20~34歳の女性)の視聴率は、なんと*印、つまり誰も見ていなかった。そしてF2層(35~49歳の女性)は0・1%しかなかった。若い女性は早朝にテレビを見ていないわけではないんです。裏番組の『ZIP!』のF1層は4・6%、『めざましテレビ』(フジテレビ)は3・2%も取っていますからね」(同)

 夏目アナは女性ウケが悪いのだろうか。

「彼女が『好きな女子アナランキング』(オリコン)に10位で初登場したのは、13年でした。日テレの水ト麻美アナ(32)が初めて1位を取った年で、彼女はその後5連覇して殿堂入り。一方、夏目は、翌14年も10位、15年に8位、16年には3位となります。しかし、ランクインしたのはこの年まで。彼女は日テレ退社後に初めてレギュラーを務めた『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)を、この年に降板しています。親しみやすいキャラがウケていましたが、そうしたキャラを出せる番組がなくなってしまいました」(同)

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【【偏向報道】夏目三久「あさチャン!」が大ピンチ 視聴率が全盛期の3分の1 打ち切りが視野に入る2%台目前】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/18(木) 09:11:00.95
フリーの夏目三久アナウンサーが17日、MCを務めるTBS系「あさチャン」で、現役引退を表明した大相撲・関取最年長40歳の安美錦(伊勢ケ浜部屋)に言及し涙ぐんだ。

 安美錦は西十両11枚目の今場所、古傷の右膝を痛めて3日目から休場。次の秋場所で幕下への転落が確実となり、引退を決断していた。

 夏目アナは「大の相撲ファン」を公言。安美錦のVTR明け、目にうっすらと涙を浮かべ、「ちょっと寂しくて昨日から」としみじみ。

「本当に安美錦関が土俵に上がると、ファンが一番の声援を常に送り続けたんですよね。いや、こんな力士はもう出てこないんじゃないかと思うとさみしいです」と続けた。

 安美錦は今後、年寄「安治川」を襲名するが、夏目アナは「いいお弟子さんをいっぱい育ててほしいと思います」と笑顔でエールを送った。

 「このところ、あまりキレのいい発言はなかったが、得意分野だけに、しっかりと自分の色を出せた。とはいえ、このところ、番組の視聴率は低迷。それでも、不思議なことに、なかなか降板説が出ない」(TBS関係者)

 11年1月いっぱいで日テレを退社してフリーに転身した夏目アナ。現在のレギュラーは「あさチャン」のほか、日本テレビ系「真相報道 バンキシャ!」のメインキャスター、テレビ朝日系のトークバラエティー番組「ポルポ」の3本で、CMは0本だが、今後、新規の仕事は入りそうにないという。

「以前の有吉弘行との熱愛騒動の際、非常に扱いが面倒なことが発覚した。なので、どの番組も降板させられないし、新規で一緒に仕事をしようという動きもない。決していい意味ではないが、安定している」(テレビ局関係者)

 アンタッチャブルな存在になってしまったようだ。

2019年7月17日 21時0分リアルライブ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16788382/

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【<夏目アナ>現在レギュラー3本のみ? 新規の仕事が入らない理由】の続きを読む