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声優

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/01(金) 14:29:59.00 _USER9
女優の沢口靖子が主演するテレビ朝日ドラマ『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)のシーズン21が14日にスタート。第1話に声優の沢城みゆきがゲストとして出演することが決定。マリコが追う事件の被害者と“深い関わり”のある大学准教授を演じる。

第1話では、『劇場版』に引き続き、マリコの別れた夫・倉橋拓也(渡辺いっけい)が登場することが発表されており、注目を集めている。倉橋は、自身が室長を務める警察庁“刑事指導連絡室”の専門指導官にマリコを推薦。それだけなく、同僚が京都出張中に謎の転落死を遂げたことを打ち明け、真相を突き止めてほしいとマリコに依頼する。

そんな波乱のストーリーの中で沢城が演じるのは、転落死した警察庁キャリアの元妻・水城和穂。数学者で大学の准教授を務める和穂は、事情を聴きにやって来たマリコや土門薫刑事(内藤剛志)に対して、友好的とはいえない態度を取る。学生を育てるのが天職だといい、元夫と別れた理由を語る彼女の言葉は、異動話に悩むマリコの心を揺さぶるが、捜査が進むうち、和穂に“疑惑”がふりかかる第1話のキーパーソンとなる。

沢城は、『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎役や『ルパン三世』の峰不二子役といった人気キャラクターの声を多数務める一方、『報道ステーション』や『サタデーステーション』(ともにテレビ朝日)でナレーションを担当するなど幅広く活躍。女優としても2019年に連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)に出演するなど話題を呼んだ。今年4月クールの連続ドラマ『ドラゴン桜』(TBS)では“声の出演”も果たしたが、民放の連続ドラマに顔を出して登場し、役を演じるのは本作が初めてとなる。

 沢城は今回のオファーについて「声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数でした」と戸惑いを感じながらも、「私にできると思うからお声がけくださったと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました」と出演を決意した経緯を明かす。

■沢城みゆきコメント
――ゲスト出演のオファーが来たときのお気持ちは?

 『科捜研の女』はキャッチーなメインテーマと共に、長く続くドラマシリーズであり、沢口靖子さんの白衣姿が美しいという印象がありました。今回は「なぜ私?」というところからはじまり、声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数で…。ただ最終的には、自己評価は置いておくとして、できると思うからお声がけくださったという事実を軽視してはいけないと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました。

――沢城さんは女優として作品に取り組むとき、どんなことを大切にされているのでしょうか?

 私は優れた女優ではありませんが、新しいことに対する純粋な興味はあって、身の程は分かりながらも、機会をいただけるなら知らない世界をのぞきに行きたい、引き出しを増やしたいという気持ちを最終的には優先させてしまうところがあります。今回はとても貴重な経験をさせていただきました。
一方で、声のお芝居なら峰不二子をやらせていただくこともありますが、実写ではそうはいかない(笑)。そういう見た目によって与えてしまう印象って自分じゃどうにも操作できないもんな…、どうしたらいいのかな…、と声優業で演じることのできる役の幅の広さ、おもしろさを再認識しました。

全文はソースをご覧ください
https://www.oricon.co.jp/news/2208833/full/

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【声優・沢城みゆき、『科捜研の女』初回ゲストに 民放ドラマ初の“顔出し”出演】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/27(月) 07:45:40.98 _USER9
 もはや説明の必要はないだろう。人間を食う鬼たちと“鬼殺隊”と呼ばれる剣士たちとの壮絶な戦いと、大切な人たちとの絆を描いた超ヒットアニメ『鬼滅の刃』。昨年、公開された映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』は興行収入400億円を突破。日本映画史の記録を塗り替えた。

「9月25日に、その映画が地上波で初放送。大反響でした。秋からはフジテレビ系列で続編シリーズの放送もスタートしますから、年末にかけて、日本中がまた『鬼滅』一色に盛り上がっていくでしょうね」(テレビ誌編集者)

 主人公・竈門炭治郎、その妹で“鬼”の禰豆子、“イノシシの被り物”の二刀流剣士・嘴平伊之助、“炎柱”煉獄杏寿郎、“蟲柱”胡蝶しのぶ、“最強の敵”鬼舞辻無惨……敵味方問わず、個性的、魅力的なキャラクターがひしめく『鬼滅』にあって、ファンから圧倒的な人気を集めているのが“雷の呼吸”我妻善逸だ。

「普段は頼りなくて泣きごとしか言わないヘタレキャラなんですが、ひとたび覚醒すると、鬼を一撃で切り裂いてしまうほどの強さ。そのくせ、底抜けに優しい心の持ち主で。その“ギャップ萌え”はもちろん、演じている声優さん自身が、ちょっと善逸っぽいところも支持を集める理由」(アニメ制作会社関係者)

2人目の子どもが生まれて
 それが声優・下野紘。数々の人気アニメ作品に出演するだけでなく、最近はKAT-TUN・亀梨和也主演のドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』や人気バラエティー番組、舞台にも出演、歌手としてCDもリリースしている。

「今年、下野さんは“アニメ界のアカデミー賞”と言われる『声優アワード』で“MVS賞”を受賞しました。一般のファンからの投票だけで受賞者を決めるという賞で“主演男優賞よりも価値がある”とも言われています。それを、ぶっちぎりの得票数で獲ったのが下野さん。つまり“今、日本でいちばん人気がある声優”なんです」(前出・アニメ制作会社関係者)

 実は、善逸――いや、下野には、ファンには見せないもうひとつの“顔”が。

「実は下野さん、結婚しているんです。この夏、2人目のお子さんも生まれたそうですよ」(声優事務所関係者)

 これまでファンの間でも“結婚してるの?”“いや、してない!”と、たびたび論争が繰り広げられてきた下野だが、やっぱり!?

 9月下旬、秋晴れのある日、下野の自宅を訪ねた。昼下がり、自転車に乗った下野の姿が――ふと見ると、下野の胸には抱っこ紐にすっぽり収まった小さな赤ちゃん! もうひとりの子ども、そして妻とおぼしき小柄な女性と、家族4人で自転車に乗って近所の公園へ。すっかり2児のパパの顔で、つかの間のオフを家族と楽しんだようだ。

 翌日の夜、仕事から帰ってきた下野に声をかけると、思いのほか落ち着いた様子で、

「……とても大事な話なので、ここではなくて、きちんとお話ししたいのですが」

 そこで日を改めて、所属事務所に下野を訪ねた。

「今、子どもは2人です。2人目はこの夏、生まれました。最近はなかなかできませんが、休みの日に妻や子どもと出かけるのは、わりといつものことなんです。“下野だ”ってバレないかって? ないですねぇ(苦笑)。電車に乗っていても道を歩いていても、本当に気づかれなくて。親しいパパ友やママ友の中には、僕の仕事を知っている方もいますけど、みんな、やっぱり子どものことが中心ですから」

下野を支えた妻のアドバイス
 下野が結婚したのは、もう10年以上も前だという。

「出会ってすぐに友だちになって。そこから、ごく自然にお付き合いするようになったんです。1年か2年かたったところで結婚して。僕は最初から結婚を意識していました。奥さんは飾らない人ですね。いいことも悪いことも、思ったことを正直に僕に言ってくれる。そういうところに惹かれたのかな……」

 20代で家庭は持ったが、生活は楽ではなかった。

全文はソース元で
9/26(日) 7:31配信
週刊女性PRIME

『鬼滅の刃』で我妻善逸の声優を務める下野紘
https://news.yahoo.co.jp/articles/e542162dc0c8b177a7523e31c9313de807e5f806

【写真】下野紘が結婚していた!善逸カラーの私服で子どもを自転車に乗せて
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1: なまえないよぉ~ 2021/09/27(月) 19:19:26.31 _USER9
声優の関智一、畠中祐が24日、ABEMAの人気生放送番組『声優と夜あそび』に出演し、関は声優業界の厳しさを語った。

この日は、“夜あそび”でのコンビをスタートして半年が経つものの、「じっくり話す機会がなかった」という2人の距離をより縮めるため、畠中による「もっと関さんとしゃべりたい!」企画を実施。スタッフのいない、カメラだけが置かれた楽屋で、関と畠中2人っきりのじっくりトークが行われた。

「聞いてみたいことをたくさん考えてきた!」という畠中は、関へ「役者になったきっかけは?」「挫折って経験したことあるんですか?」「苦しい時に自分を奮い立たせるためには?」と次々に質問。関はその質問に丁寧に答え、芝居に興味を持つきっかけとなったという、小学生のころに観た小劇場での舞台の話や、心が折れそうなときに意識していることなどを明かた。

続いて、「20代前半はどういう役者を目指していた?」と聞かれた関は、「ただがむしゃらにやってただけで、特に目標はなかったかな」と告白。しかし「でも、養成所のときに当時先生だった増岡弘さんに“お前はお芝居上手だね。でもいい芝居じゃない。もっと泥水を啜るような演劇をやれないとダメだと思うんだ”って言われて…汚い芝居をしたいなって思った」「芝居がきれいとか、上手だねってハートがあんまないみたいな言われ方じゃん。一番言われたくないことだなと思って」と、“きれいな芝居”と言われることにコンプレックスを抱えていたことを打ち明けた。

そして話題は、常に役を取り合う声優ならではの悩みについてへ。アニメの役について、年長者や高齢のキャラクターが限られることから、年齢が上がっていくことに役が少なくなっていくことを話す関は、「椅子取りゲームだよね」と例え、その少ない席を争う声優業界の厳しさを熱弁。長く声優業界で活躍することの難しさや不安を明かしつつ、「仕事を呼んでもらえるような何かを、常に高めていかないといけないと思うよね」とハングリー精神を語った。

https://www.oricon.co.jp/news/2208384/full/

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【声優・関智一(49)声優業界は常に役を取り合う「椅子取りゲーム」長く活躍することの難しさ明かす】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/27(月) 13:06:43.98 _USER9
ジブリ諸作品や大作アニメの劇場版ゲスト声優など、もはやおなじみとなった「アニメ映画の声優に人気俳優を起用する是非」論争。一般層や人気俳優のファンを取り込みたい思惑がありそうな制作・配給側と、原作の“聖域”を守りたいアニメファンとの対立構造は着点を見いだせないでいる。一方で、情報番組などへ俳優が「ナレーション」として進出することに関しては、視聴者もそれほど抵抗感を持たず、年々評価も高まっている。“俳優→アニメ声優”の抵抗感に対し、「俳優×ナレーション業」が受け入れられる理由とは? 

かつては情報番組やドキュメンタリーなどのナレーションといえば、文字通り「ナレーター」が務めるものであり、元アナウンサーや声優が起用されることが常識だった。古くは『水戸黄門』(TBS系)や『必殺』シリーズ(テレビ朝日系)などの時代劇、『Gメン’75』(TBS系)など刑事もののナレーションで“名調子”を謳われた故・芥川隆行さんが一時代を築いた。

最近では、ドキュメンタリー番組などのナレーターを声優“以外”、実力派俳優が担当することが増えている。その筆頭ともいえるのが、2000年より5年間『プロジェクトX』(NHK総合)のナレーションを務めた田口トモロヲだ。故・蟹江敬三さんがナレーションを務めた『ガイアの夜明け』(テレビ東京系)も、ドキュメンタリーの代表としてはを思い浮かべる人も多いが、同番組は2年先にスタートしており、「俳優×ナレーションの礎」を作ったといえるだろう。中略

人気アニメや洋画の吹き替えなど、俳優の声優挑戦には概ね拒否反応が起こる。そんな中でも、俳優のナレーションが好意的に受け止められるのはなぜなのだろうか。
アニメファンは、原作のキャラクターに思い入れがあり感情移入もしているので、それぞれに独自のキャラクター像を抱いている。そこに、すでにイメージが確立された人気俳優たちが入り込んでくることは、自分の好きなアニメの世界観に土足で踏み込んでくるようなものであり、ある種“汚された”ような感情を抱くからかもしれない。今風にいえば「コレジャナイ感」=拒否反応を示すのではないだろうか。中略

「淡々と事実を伝える」「にじみ出る温かみ」となると、『世界の車窓から』(テレビ朝日系)の石丸謙二郎や森本レオの一連のナレーションも思い起こされるが、そういった意味では俳優のナレーション手法は、さまざまな方面で過去から受け継がれているともいえる。

つまり、アニメにしろ洋画吹き替えにしろ、すでに強烈なイメージを確立している人気俳優を起用すること、しかも鳴り物入りで喧伝することは作品の世界観を台無しにしてしまう可能性があり、いわば禁じ手なのかもしれない。しかし、本業の声優の仕事は“声”のみで勝負するプロだけあり、『鬼滅の刃』の我妻善逸役・下野鉱の振り切った“演技”も“さま”になる。今では声優たちが吹き替え以外の仕事をする機会も増えており、彼らの“顔”も売れ出しているが、作品の中では声優の顔は浮かばず、キャラクターのイメージが前面に立っているのは、やはり彼らが“プロ”だからなのである。

長年、『サザエさん』(フジテレビ系)の磯野波平役を演じてきた故・永井一郎さんのように、ベテラン声優の中には、「我々はあくまでも俳優であり、声のみで深みを出せる…それこそが俳優である」と語り、安易に“声優”と括られことに違和感を抱く人も多い。一方で、「山ちゃん」としてお茶の間にも親しまれている山寺宏一も、過去のブログではタレントを声優に起用する現状を嘆いていたこともある。

全文はソースをご覧ください

https://www.oricon.co.jp/special/57417/

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【俳優のアニメ声優への起用にはNGの声も… 拒否反応を生まない“俳優×ナレーション”の魅力】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/27(月) 13:31:35.65 _USER9
 人気テレビアニメ「鬼滅の刃」の竈門禰豆子(かまど・ねずこ)役など人気声優の鬼頭明里が26日、自身のインスタグラムを更新し、超ミニ丈のショートパンツ姿を公開した。

 鬼頭は「久々のショートパンツ トップスもお気に入り」とコメント。ふんわりとした白いトップスをインし、ショートパンツから美脚を披露。足元には編み上げのショートブーツを合わせた。

 ファンからは「本当にめちゃくちゃ可愛いです」「ショーパン似合ってる!!!最高!!」「1枚目、箱から出てきた禰󠄀豆子みたいw」「似合ってる!それに足も綺麗!!」「脚が細長くて本当に綺麗ですね!」などのコメントが寄せられている。

9/27(月) 12:29配信
スポーツ報知

鬼頭明里のインスタグラム(@akarikito1016)より
https://news.yahoo.co.jp/articles/af9d174b831a04a1f4f96604c7961abc251a3aee
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【「鬼滅の刃」禰豆子声優・鬼頭明里「久々のショートパンツ」で美脚披露しファン絶賛】の続きを読む