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声優

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job_seiyuu

1: なまえないよぉ~ 2021/11/26(金) 13:45:45.35 _USER9
 人気コンテンツ『ウマ娘 プリティーダービー』でサイレンススズカ役を担当する声優の高野麻里佳が、26日発売の写真週刊誌『FRIDAY』のグラビアに登場する。今月から同誌の有料ウェブサイトでスタートしたフォト&エッセイ連載が想定外の反響となり、誌面への「緊急掲載」となった。


 『FRIDAYサブスクリプション』での高野の連載『no title』は、冒頭で高野が「作品や役柄とは離れた、一個人としての高野麻里佳について綴っていきます」と述べる通り、“タイトルのあるなにか”にとらわれることのない、高野のありのままの実像が描かれていく。

 連載は26日時点で、同サイトの11月アクセスランキングで「同月公開の全記事中1位」を記録。その勢いを受けて、連載のアザーカットとしてタンクトップ姿の高野の美肌がまぶしいヘルシーなカットなどが掲載される。

 声優業はもちろんのこと、先日にはソロアーティストとしての1stアルバム『ひとつ』の来年2月リリースと、1月10日にはアルバムに先駆けた1stライブの開催も発表された高野。多彩なフィールドでの活躍から目が離せない。

 『FRIDAYサブスクリプション』は写真週刊誌『FRIDAY』(講談社)の会員制有料版ウェブサイト。FRIDAY本誌の記事やグラビア、バックナンバー、オリジナルの記事やグラビアコンテンツが公開、随時更新されている。現在、“3ヵ月間110円”の「ブラックフライデーキャンペーン」を展開中。

https://www.oricon.co.jp/news/2215188/full/
https://i.imgur.com/Sru2qdD.png
https://i.imgur.com/lgU2QnT.png
https://i.imgur.com/ZnSFx3Y.png

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game_kakin_woman

1: なまえないよぉ~ 2021/11/13(土) 07:44:37.73 _USER9
人気ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のサクラバクシンオー役を務めている声優の三澤紗千香が11月8日、自身のツイッターを更新。短時間の〝重課金〟で決済ができなくなったことを明かし、ネット上では驚きの声があがっている。

三澤は《キタサン0から、一度交換し3凸まで来たぞ…あれ? 決済できない? なんでだ?》とつづり、ガチャで決済ができなかったことを明かした。

三澤の投稿に、ファンからは

《三澤さんキタサンブラック持ってなかったんですね。あと少しだったのに残念!》
《もう少しで完凸だったのにね〜。50連で0凸で荒んだ俺の心が決済停止のバクシンオーに救われたわw》
《決済停止のバクシンオー酷いw なんかめちゃ語呂がよすぎるぞ!》
《次はうまく引き当てられるといいですね。頑張ってください!》
など、反響を呼んでいる。

『ウマ娘』声優の重課金に驚きの声

一方で、キャラクターを担当している声優自らが〝重課金〟している現状に、ネット上では

《結局、スマホゲームって課金しないと勝てないんだよね。しかも、最後には何も残らないという…。闇が深い》
《ウマ娘やってたけどもうやめた。いくら金があっても足らない。他のことにお金かけるほうが得策だわ》
《ゲームのガチャに金使うほどムダなことはないな。儲かるのは運営だけだぞ…》
《三澤さんもこうやってゲームを宣伝してるのかな? ゲーム廃人を生み出す手助けしてるんですねぇ》
《まさかクレカ上限ですか? ほどほどに…》
など、課金に否定的な声が寄せられている。

「大流行しているウマ娘ですが、ゲームで勝利しようと思ったら、強力なキャラクターが必要になります。ガチャには〝ジュエル〟が必要となりますが、天井となる200連ガチャを引こうとすると1回で6万円の課金が必要となります。結局、ゲームで勝つためにはかなりの資金力が必要で、ツイッターで確認されているだけでも課金上位には3000万円近く投入している人もいるくらいです。三澤がいくら金をつぎ込んでいるかはわかりませんが、沼にハマっている可能性が高そうです」(ゲームライター)

三澤は翌日、《ふう、致命傷で済んだ》とツイートし、無事に上限到達したことを報告している。ゲームをやる以上、勝ちたい気持ちが強くなるのは当然だが、担当声優も課金ガチャに参加させるとは『ウマ娘』にはまだ明かされていない闇があるのかもしれない…。

2021.11.12 17:30
まいじつ

https://myjitsu.jp/archives/314817
https://i.imgur.com/Mn3dY4y.jpg

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tv_drama

1: なまえないよぉ~ 2021/10/25(月) 07:15:23.55 _USER9
「死霊館」ユニバース、「ソウ」「インシディアス」シリーズなどを手掛けてきたジェームズ・ワン監督の最新作「マリグナント 狂暴な悪夢」の新予告映像が披露された。ナレーションを担当するのは、アニメ「君に届け」「マリア様がみてる」「鬼滅の刃」「地獄少女」でも知られる声優の能登麻美子。能登にとって、R18+指定作品のナレーションは初となった。

ある日を境に、目の前で恐ろしい殺人を目撃するという「悪夢体験」に苛まれはじめるマディソン。予測不能な素早い動きと超人的能力で、人々を殺していく漆黒の殺人鬼。彼女が夢の中で見た殺人の数々は、現実世界でも起きてしまう。殺人が起きる度、マディソンはリアルな幻覚かのように殺人現場を疑似体験し、少しずつ自身の秘められた過去に導かれていく。ついにその邪悪な手がマディソンの元へ届く時、その“狂暴な悪夢”の正体=Gが明らかにされる。

映像では、能登が柔らかく滑らかなウィスパーボイスで、海外メディアの熱狂的なレビューを紹介。「今年イチ大胆で斬新なホラー映画だ」「楽しくて、怖くて、狂ってる」「ホラーのお決まりなんてクソ食らえ」「この怖さは地獄級」といったおどろおどろしい言葉が続く。

能登は、本作で描かれる新次元の恐怖について「へばりつくような恐怖感といいますか、主人公のマディソンの目に吸い込まれていきそうで。視線の先のモノを見たいけど、見たくないという感覚になりました」と説明。「R18+作品のナレーションは初めてだったのですが、恐怖を突き詰めてのR18+指定というのは、一体どんな世界が描かれているんだろう…。
一筋縄ではいかないホラー映画なんだろうなと思いましたし、恐怖と楽しさと高揚感を共存している世界というのはこれまで無かったと思うので、この世界に身を置いてみたいです」とコメントを寄せている。

「マリグナント 狂暴な悪夢」は、11月12日から全国公開。

ニュース 2021年10月24日(日)22:00
https://anime.eiga.com/news/114533/

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job_seiyuu

1: なまえないよぉ~ 2021/10/12(火) 16:18:32.53 _USER9
 今年アニメ化50周年を迎える『ルパン三世』シリーズの最新TVアニメ『ルパン三世 PART6』が10月から放送されます。小説界やアニメ界を賑わす豪華なメンバーが脚本家として参加することや、声優の小林清志さんが次元大介役を勇退することなど、話題を集めています。そこでFanthology!では、石川五ェ門を演じる浪川大輔さん、峰不二子を演じる沢城みゆきさん、そして新たに次元大介を演じる大塚明夫さんにインタビューを敢行。初回である今回は、沢城さんに、峰不二子への想いや役を継承して10年目を迎えた心境などを語っていただくと共に、「自分を築き上げたキャラクター」というテーマで、ご自身の代表作やファンから愛されている役について振り返っていただきました。

■運命的な出会いからライフワークへ:『デ・ジ・キャラット』ぷちこ

――シリーズ最新作となる『ルパン三世 PART6』の峰不二子も含めて、沢城さんが演じられた特徴的なキャラクターについてお聞きしていきます。まずは何と言っても『デ・ジ・キャラット』の通称ぷちこことプチ・キャラットは、はずせないキャラクターかと思います。沢城さんにとってどのような作品でしょうか。

 2022年にめでたく24周年、「にょ(24)」の年を迎えるのですが、これはこれで“奇跡”ですね。(記念イヤーを)迎えていても祝ってもらえる作品は少ないですから、祝ってもらえる作品になったというありがたさをかみしめている作品ですね。

――振り返ってみて、何か印象に残っているようなエピソードはありますか。

 2019年には久々に、昔やっていた「D.U.P.」というユニット(※デ・ジ・キャラット役の真田アサミさん、ラ・ビ・アン・ローズ(うさだヒカル)役の氷上恭子さん、プチ・キャラット役の沢城さんの3人によるユニット)で集まって自主イベントをやったり、公式で「“令和のデ・ジ・キャラット”をやる」ということで動き始めたり、20周年や24周年などで集まる機会がちょっと増えているのですけど。久々に再会した時に氷上恭子さんから、「でじこに関してはキャラクターありきで(真田)アサミちゃんが声をあてていたけど、プチ・キャラットはみゆきちゃんがゼロからスタートして一緒にキャラクターを作っていったところがあったよね」と言われたことが、すごく印象的でした。

 そのころはそんなつもりはなかったのですが、もしかしたら本当に「0→1」を一緒にやったのはぷちこが最初で最後というか、状況的にそうなっちゃったという方が合っているのかな。そもそも一枚絵しかないところから肉付けしていく段階で、あの時の自分にできること、本当は100個やらなきゃいけなかったところの2個とか3個しかできていなかったけど、それでも全力で貫通性を持たせて成立させようとしていた。なので結果的に「0→1」をやったキャラクターだったのかなと、今は思いますね。

――なるほど。なかなか興味深いお話ですね。当時のアフレコなどで思い出に残っていることは何かありますか?

 ピョコラ=アナローグIII世役を演じられていた林原(めぐみ)さんに、「この作品をやっていたら、ほかのどこに行っても大丈夫だよ」と言われたのを覚えています。キャラクターたちがいっぺんにいっぱいしゃべるので、台本1ページが4列4行くらいになっているんですよ。その見づらさと騒がしさ、あとスピードの速さを思い出すと、「どの作品に行っても大丈夫」と林原さんが言った理由が、その後よくわかりました。1本目がそういうテイストだったのはなかなかだったなと思うし、強烈な作品でしたね。

――ご自身とキャラクターを比べて、似ているところ・似ていないところはありますか?

 ぷちこは、ポーカーフェイスというかクールというか、楽しくなさそうに見える(苦笑)そういう表情のなさや血圧の低さみたいなものは、当時の私と似ていたかもしれないですね。すごくありがたい気持ちで楽しくライブをやっているはずなのに、「あんなニコリともしないヤツを応援してもしょうがない」って書かれていたこともあって。自分としては「あれ、おかしい。すっごく幸せだったのに……」みたいな気持ちになりました。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0f985efce9cc053b6a464f9d250537fc726266
沢城みゆき 撮影:平野敬久 (C)ORICON NewS inc.
https://i.imgur.com/dpRy5cB.jpg

【声優・沢城みゆきさんが声優人生を彩る人気キャラクターたちを語る…“10年目”の峰不二子。ぷちこに神原駿河、モードレッド】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/02(土) 14:40:14.03 _USER9
劇場アニメや海外映画の吹き替え版では、登場人物の声を専業の声優ではなく俳優が担当することがしばしばあります。その評価はさまざまですが、中には声優として素晴らしい演技を見せてくれる人も少なくありません。声優としてもうますぎると思う俳優は誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位 上白石萌音(『君の名は。』宮水三葉役 他)
2位 堂本光一(『獣王星』トール(青年期)役 他)
3位 神木隆之介(『君の名は。』立花瀧役 他)
4位 夏木マリ(『千と千尋の神隠し』湯婆婆/銭婆役 他)
5位 中村倫也(『アラジン』アラジン役 他)
6位 松たか子(『アナと雪の女王』雪の女王/エルサ役 他)
7位 神田沙也加(『アナと雪の女王』アナ役)
8位 唐沢寿明(『トイ・ストーリー』ウッディ役 )
9位 上川隆也(『天元突破グレンラガン』アンチスパイラル役)
10位 ラサール石井(『こち亀」両津役)

11位 美輪明宏(『ハウルの動く城』荒地の魔女役 他)
12位 中川翔子(『塔の上のラプンツェル』ラプンツェル役 他)
13位 風間俊介(『遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ』武藤遊戯役 他)
14位 所ジョージ(『トイ・ストーリー』バズ・ライトイヤー役 他)
15位 木村拓哉(『ハウルの動く城』ハウル役 他)
16位 あおい輝彦(『あしたのジョー』矢吹丈役 他)
17位 森七菜(『天気の子』天野陽菜役 他)
18位 大泉洋(『茄子 アンダルシアの夏』ペペ・ベネンヘリ役 他)
18位 石田ゆり子(『もののけ姫』サン役 他)
20位 天海祐希(『崖の上のポニョ』グランマンマーレ役 他)
21位 西川のりお(『じゃりン子チエ』竹本テツ役)

https://ranking.goo.ne.jp/column/7364/

 以下こちら
https://ranking.goo.ne.jp/column/7364/ranking/53404/?page=3

3位は「神木隆之介」。宮崎駿が監督を務めた2001年の劇場アニメ『千と千尋の神隠し』に8歳で声優として出演すると、以降も数々の宮崎作品に参加。2016年には新海誠監督の劇場アニメ『君の名は。』で主人公の一人・立花瀧を演じた。

2位は「堂本光一」。2006年放送のアニメ『獣王星』(フジテレビ系)で主人公・トールの青年期を演じ、2014年の映画『ラッシュ/プライドと友情』でも日本語吹き替え版で主人公の声を担当した。

1位は「上白石萌音」。女優としてドラマ・映画に出演しながら、2012年の劇場アニメ『おおかみこどもの雨と雪』に声優として参加。2016年には大ヒットした劇場アニメ『君の名は。』でヒロイン・宮水三葉を演じ、「第11回 声優アワード」の主演女優賞を受賞した。

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