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堺正章

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/19(金) 07:30:39.50 _USER9
 タレントの堺正章さんの娘で女優の堺小春さんが、2月20日放送のバラエティー番組「世界一受けたい授業」(日本テレビ系、土曜午後7時56分)のスタジオに初登場し、堺さんとテレビで親子初共演する。
堺さんは最初は照れくさく、やりにくそうだったが、小春さんが発言すると「いいやりとり!」「いい答え!」「小春すごい!」とことあるごとに褒め、「お小遣いをあげようね!」と発言するなど、デレデレの親バカぶりを発揮する。

 収録後、堺さんは 「初めてバラエティーで一緒になりました。私もいつもよりテンションが高かったような気がします。
小春は小さいころから欲がない子でしたが『堺』を継いでもらい、この先、時間をかけて成長してもらいたいと思いました」と感想を語ると、小春さんは「パパすごいな! と本当に思いました。
毎回こんなにすごいところで仕事をしているのかと。バラエティー番組もこれまで出たことはないので最初は今まで使ったことのない筋肉が痛くなりました。ようやく最後に楽に笑えるようになりましたが……」とコメントしている。

 20日の放送は、医師が注目する医療検査を紹介するほか、謎解きクリエイター・松丸亮吾さんに密着する。

<堺正章>娘・小春と「世界一受けたい授業」でテレビ初共演 「小春すごい!」と親バカぶり発揮
2/19(金) 7:00 MANTANWEB
https://mantan-web.jp/article/20210218dog00m200059000c.html
2月20日放送の「世界一受けたい授業」で共演する堺正章さん(右)と堺小春さん=日本テレビ提供
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/01(金) 06:58:16.01 ID:CAP_USER9
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「彼女は現在、広告関係の仕事で米国・ロサンゼルスに滞在していると聞いています。とりあえず、当面の仕事はこなしているようですね」(広告代理店関係者)

所属事務所に対して“契約破棄”に向けた事前協議を申し入れたと、複数のマスコミで報じられたローラ(27)。
じつは、人間不信に陥ったローラが唯一頼ったのが、彼女にとって“芸能界の父”という大物タレント、堺正章(71)だ。

「堺さんが司会を務める『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)で共演して以来、彼女が慕っているんです。
公私ともに頼りにしていて、一緒に食事をする姿がキャッチされたこともあります。
今回、事務所とのトラブルについても、早い段階から堺さんに相談していたそうです」(別のプロダクション関係者)

芸能界では一時、堺の“仲裁”でローラと所属事務所が“電撃和解”したという話も流れた。
堺のマネージャーに確認すると、「ローラさんから堺に相談があったのは事実です」と話した。

「彼女のほうから『話を聞いてくださいますか?』とメールがあったんだと思います。
所属事務所とモメていると聞かされて、芸能人と所属事務所の関係について、自分のポリシーを堺が話したということは聞いています。
堺のポリシーは『お互いがとことん自分の気持ちを言い合い、理解し合って、気持ちよく仕事することがベスト。
喧嘩別れなんて最悪』というものです。
ですから、堺がローラさんと事務所の話し合いを直接仲裁したとか、中に入って解決に動いたなんてことはありません。無責任なデマですよ」

だが今回ローラが見せたのは、弁護士を立てて事務所と対決する姿勢だった。

「結果的に、堺さんの助言を無視した形になりましたね。堺さんもこの結果には失望しているでしょう。
今後の彼女の芸能活動にも影響があるのでは……」(芸能界関係者)

恩人の助言を無視して突っ走るローラ。はたして成算はあるのだろうか――。

http://news.livedoor.com/article/detail/13549775/
2017年9月1日 6時0分 女性自身

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/01(土) 17:54:40.33 ID:CAP_USER9
3月31日放送の「訂正させてください~人生を狂わせたスキャンダル~」(フジテレビ)にタレントのヒロミ(52)が出演。
テレビから姿を消した空白の10年について真相を語り、噂された堺正章(70)との確執を明確に否定した。

確執騒動のキカッケは、ヒロミが「最近、マチャアキ全然面白くなくない?」と発言したことに堺が激怒し、ヒロミが芸能界から干されたという報道だった。
これについてヒロミは「正直なところまったくない。面白くない発言もしていない」と完全否定。
噂の発端について、2人がMCを務めていた番組がリニューアルされ、ヒロミだけが降板したことで疑われるようになったと説明した。

テレビから姿を消したのは完全に自分自身の問題であるとし、ヒロミは「自分の中で(芸能界に)冷めてきちゃった部分があった」と切り出した。

バブルの全盛期にテレビ業界で大暴れしたヒロミ。しかし世の中が不景気になり、スポンサーの意向が番組作りに強く反映される時代が訪れた。
言葉遣いや暴力的な行為などの規制が厳しくなり、変化するテレビ業界に自分がうまく対応できず、気持ちが冷めていってしまったと振り返った。

ヒロミは「できないし、やり方が分からなくて、テレビにどうやって出ていいか分からない。
『俺のキャラクターじゃないキャラクターなんてあるの?』ぐらいになっちゃって、自分から『こんなんだったらもういいわ…』(とフェードアウトした)」と話した。

噂の渦中にあった堺とはテレビ出演がない時期も共通の趣味である射撃などで親交があったと明かした。
そのころ時間があったヒロミはニューヨークの大学に通うことを考え、妻の松本伊代(51)や多くの友人もその考えに賛同したという。
だが堺だけがその考えに異を唱え、「絶対にやめなさい。日本にいなさい。そういう時期はある。
だけどその現場を見ないで海外へ逃げたりするのはダメです」と激怒。堺の言葉で日本にとどまることを決めたと話した。

空白の期間を経て再びまた現場に呼ばれるようになったヒロミ。「こういうネタがあったのはすごく助かっている。
そういう噂をみんなが信じてくれて、戻った時に『(堺に)許してもらってよかったね』ぐらいにまでの嘘になっちゃっているから、
これがなかったら戻っても何のネタもない」と述べ、今ではこの噂に感謝すらしていることを明かした。

司会の加藤浩次(47)は「この番組がなかったら(聞けなかった)、楽屋では意外に聞けないですからね」とぶっちゃけ。
ヒロミも「そうなんだよ!なかなかみんな聞いてこないんだよ!」と笑った。
「楽屋で『ヒロミさん、あれ本当ですか』って聞けないないもん!」という加藤にヒロミは
「で、また楽屋で聞かれたら『いや、(堺)先生には気をつけろよ』って(言う)」とボケ、スタジオを盛り上げた

http://news.livedoor.com/article/detail/12878829/
2017年4月1日 17時9分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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【ヒロミが堺との確執を激白!TVから姿を消した空白の10年の真相とは!?】の続きを読む