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報道

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/24(月) 15:03:46.75 ID:ngNYzTXL9
吉本興業所属の芸人たちが振り込め詐欺グループの忘年会に出演していたと写真週刊誌『FRIDAY』が報じた問題で、スポニチが6月24日、「吉本興業 宮迫博之、田村亮ら芸人11人を謹慎処分 金銭の授受が発覚」と報じた。記事はのちに削除された。

吉本興業はハフポストの取材に対し、「誤報です」と説明しているが、朝日新聞によると、NHKが田村亮さんが司会を務めるBS1の番組の再放送を取りやめるなど波紋が広がっている。

この問題では、芸人たちを仲介したとされるお笑いコンビ「カラテカ」の入江慎也が吉本興業との契約を解除されている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010006-huffpost-soci
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【【朗報かと思たら誤報】「吉本興業が宮迫博之らを謹慎処分」とスポニチが報道 吉本広報は「誤報」と説明】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 11:35:59.32 ID:CF1b8zS29
TBS「サンデージャポン」(日曜前9・56)の公式サイトは27日、26日の、
NGT48を卒業した山口真帆(23)に関して事実と違う内容だったとしてお詫びした。

公式サイトで、「5月26日放送の『サンデージャポン』」で、
NGT48のSNS騒動を報じた際、元メンバー山口真帆さんが25日深夜にインスタグラムに
投稿したとして伝えたコメント『3人は望んで卒業した訳ではありません。その意味を考えて下さい。
』は山口さんの投稿ではありませんでした。お詫びして訂正します」とした。

サンジャポが謝罪 山口真帆報道で 
5/27(月) 11:26配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000162-spnannex-ent



2019年5月26日

5月26日放送の「サンデージャポン」で、NGT48の元メンバー山口真帆さんに関するニ
ュースを報じた際、山口さんが25日深夜にインスタグラムに投稿したと伝えた
コメント内容の一部に誤りがありました。
番組では「嘘をつかれるのは悲しい。3人は望んで卒業した訳ではありません。
その意味を考えて下さい。」とお伝えしましたが、「3人は望んで卒業した訳ではありません。
その意味を考えて下さい。」というコメントは、山口さんが投稿したものではありませんでした。
視聴者の皆様、山口さんや関係者の皆様に深くお詫びいたします。

https://www.tbs.co.jp/sunjapo/news/

【TBS「サンデージャポン」速攻で謝罪wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/18(金) 19:46:49.88 ID:JH5yPhHA9
NGT48事件をCNNが報道! 「女性蔑視大国」として海外に報じられていく日本

 連日ワイドショーでも取り上げ続け、いまだに収束する気配のないNGT48の問題だが、ついに、CNNに取り上げられるという事
態になった。

 1月18日、CNNのニュースサイトは「Why a pop idol’s stand against her assault sparked outrage in Japan」という記事
を掲載。「暴行に対するポップアイドルの立場が日本で憤怒を巻き起こしている理由」と題した原稿でNGT48の問題を扱った。

 それ以前にも、アメリカの「TIME」やイギリスの「デイリー・メール」といったメディアのニュースサイトでNGT48の事件は
海外に伝えられていたが、今回CNNのニュースになったことで、また違った広がり方をしていくだろう。

 というのも、これまでの記事は「暴行を受けたアイドルがなぜかステージ上で謝罪させられた」という事実だけをセンセー
ショナルに扱うものが大半だったが、今回出されたCNNの記事は、騒動の原因を分析するうえで、これはNGT48というアイドルグ
ループ固有の問題ではなく、日本社会にはびこる女性蔑視の考えが引き起こしたものであるとはっきり評価しているからだ。

CNNが指摘した日本社会にはびこる女性蔑視
 CNNの記事ではまず、「12月に山口真帆がファンから暴行を受けた。彼女はその処理を運営がしてくれるのを1カ月待ったが、
結局なにもしてはくれず、ツイッターを通じて告発。その後、3周年記念イベントで彼女は『騒動を起こした』ことを謝罪し
た」という事件のあらましや、それに対するAKSの対応に日本中から非難が集まっていることなどを詳細に紹介している。

 しかし、CNNの指摘はそれだけに留まらない。

 記事では、日本が「男女平等ランキング」で149カ国中110位にランクされるほど男女格差の大きい国であること、また、安倍
首相が「ウーマノミクス」という名のもとで働く女性に力を与える政策を打ち出したものの、男女平等のためのランキングでは
G7諸国のなかで最下位に留まっているといった、日本の置かれている状況を説明。

 そのうえで、上智大学の文化研究の専門家であるKukhee Chooのコメントを引用し、日本の文化においてはいまだに人々の同
情を集めるためには「女性らしい方法」で行動しなければならないという考えに縛られており、「西洋では強い女性は尊敬され
るが、日本では、たとえ強かったとしても犠牲者を演じなければならない」と指摘している。

 つまり、「暴行の被害者がステージ上で謝罪させられる」という理不尽極まりない事態は、日本社会の根底に根強くある女性
蔑視が引き起こした問題でもあると言外に指摘しているのである。

日本の女性蔑視問題はしばしば海外メディアで報じられている
 ここ数年、日本社会における女性蔑視の問題が海外メディアに扱われる機会は多い。伊藤詩織さんの一件や、財務省の福田淳
一前事務次官によるテレビ朝日女性記者に対するセクハラはもちろん、つい先日問題となった「SPA!」(扶桑社)の「ヤレる
女子大生ランキング」をめぐる騒動も、イギリス・BBC、「TIME」、CNNといったメディアに取り上げられた。

 こういった恥の上塗りはいつまで続くのだろうか……。
https://wezz-y.com/archives/63003

CNN報道
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NGT48劇場で謝罪の模様
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https://www.youtube.com/watch?v=SJ_T5_f1KfA



NGT48 山口真帆(23)
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【【炎上】NGT48襲撃事件を米CNNが報道「女性蔑視大国、日本」と世界に広がるwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 11:07:38.23 ID:CAP_USER9
 11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、日本テレビ系バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)で取り扱ったラオスの「橋祭り」について、
8日発売の「週刊文春」が「やらせ疑惑」などと報じたことを議論した。

 ダウンタウン・松本人志(55)は「これがニュースになると(宮川)大輔の写真が使われるのがかわいそう。それに、このニュースでコメンテーターがいう『バラエティーはそもそもヤラせ』という
考え方も嫌い。ガチでやっているのも、結構ありますから」と発言し、「でも現地の人からしたら、そんな祭りやってないのに毎年やってると言われたら嫌なのは多少分かる」と見解を示した。

 HKT48・指原莉乃(25)が「大輔さんがかわいそう。ロケしてる側だったらそんなこと分からないし、でも突撃されるのは大輔さん」と言うと、ミュージシャン・泉谷しげる(70)も
「こんなのほじくり返すことない。でも、人気番組はたたかれるんだよな」と話した。

 松本は「そうですよね。そりゃ僕たちもフジテレビと日本テレビを天秤にかけたら日テレで仕事したいですもん」とスタジオを笑わせた。

 イッテQの祭り企画はタレント・宮川大輔(46)が世界各地にあるお祭りに挑戦する人気企画。「週刊文春」は、5月20日に放送されたラオスの橋祭りはそもそも存在しなかったと主張。
番組側が首都ビエンチャンで行われたコーヒーフェスティバルに隣接した土地に橋祭りのセットを製作し、参加した現地の子供達に協力費を支払って、祭りをでっちあげたと報じている。
日テレは8日、報道各社に文書を送付し一連の疑惑を否定した。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000063-sph-ent

【松本人志、イッテQ報道に苦言「バラエティーはそもそもヤラせという考えが嫌い」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 07:14:03.74 ID:CAP_USER9
 大手芸能プロダクション・レプロエンタテインメントは18日、創作あーちすとで女優・歌手・のん(能年玲奈)との和解”が写真週刊誌『FRIDAY』で報じられた件において
「本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」との見解を表明した。

 のん(能年)においては、2014年末から2015年にかけて所属事務所との契約問題が伝えられ、15年4月にスポーツ紙や週刊誌が「能年玲奈が事務所に無断で個人事務所を設立した」と
報じた。さらに、その後、『週刊文春』7月28日号が「のん」に改名したと伝え、彼女自身も、改名後には、映画吹き替えやCMなど活動の幅を広げた。

 そして、きょう19日発売の『FRIDAY』では、“沈黙を破り”「のん(本名・能年玲奈)芸能事務所とまさかの和解」などと、関係者の話を交え報じられた。

 この報道に対し、レプロエンタテインメントは、見解を公表。「弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌よる記事について」とし「能年氏から、過去についての謝罪と、
弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」と報告。続けて
「当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」と伝えた。

■以下、コメント全文

報道関係者各位
弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌記事により、多数のお問い合わせを頂いております。
能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません。
なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります。

株式会社レプロエンタテインメント

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000330-oric-ent
no title

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