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地下アイドル

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/03(木) 09:22:20.63
10月1日に消費税率が8%から10%に引き上げられた。これが芸能界にも少なからず影響しているようだ。

 増税前の9月29日、都内のライブハウスをメインに活動している音楽ガールズユニット「C;ON」(シーオン)は、オフィシャルホームページに「消費税増税に伴う価格改定のお知らせ」というお知らせを掲載。ホームページによると「この度、10月1日より消費税増税に伴い、物販品だけでなく楽曲制作費など様々な維持費の高騰により、大変申し訳ございませんが 物販会料金を値上げさせていただくこととなりました」とし、現在1000円で販売しているツーショットチェキ撮影を1500円に値上げした。他の物販品に変更はないという。同日には「C;ON」公式twitterアカウントでもこのお知らせが通知され、ファンからも様々な声が寄せられていた。

 突然の500円の値上げに対し、ネットでは「便乗値上げでは?」「なんで消費税が2%あがっただけで50%増しになるんだ?」「算数ができないのか」「500円」と10月1日現在も炎上状態が続いている。

 だが、炎上の一方、「C;ON」ファンの投稿を見ると肯定的な意見もあるよう。「1500円のチェキを売るグループもある」「メンバーの多いグループは取り分も少なくなるので値上げは仕方がない」という声もあるという。

 今回のチェキ値上げに限らず、カツカツの予算で活動するグループは珍しくなく、今回の値上げにつながったのではないかという。地下アイドル事情に詳しい関係者はこう分析する。

 「メジャーになれない音楽ユニットやアイドルグループは出演ギャラがもらえないので、物販で収入を得るしかありません。地下アイドルのツーショットチェキは基本500~1000円ですが、フィルム代が税抜きで1枚60~100円。1000円で販売しないとほとんどもうけはありません。事務所の手数料を考えると増税のタイミングで1500円に値上げするのは確かに『便乗値上げ』ではありますが、仕方がない面もあると思います。また律儀に100円を値上げするにしてもお金は手売りするアイドル本人が管理する。細かい釣り銭は主催者からも嫌われる傾向にあります」(週刊誌記者)

 現在、「C;ON」公式サイトには「皆様からいただきました貴重なご意見やご指摘をふまえ善処していく所存です」と掲載されている。

2019年10月1日 22時0分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17168036/

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【<増税の影響?>地下アイドルのチェキ、急に50%値上げで物議wwwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/30(月) 21:23:23.88
地下アイドルグループ「ニコニコSTREET」の元メンバーの二宮亜美がファンの男性とユーチューバーデビューし、炎上している。

 二宮は9月20日、同グループの初ワンマンライブを以って、「今しかできないことをやりたい」という理由でグループを卒業していた。

 卒業から一週間後の27日、二宮は「あみーぼちゃんねる」というユーチューブチャンネルを開設し、動画を投稿。その中で、二宮は「ぼー」と名乗る男性とともに動画に出演し、今後ユーチューバーとして活動していくことを報告した。男性はファンだったとのこと。二宮はユーチューバーデビューについて、「最初は興味本位だったけど、本気でやりたいと思い、好きなアイドル活動をやめて二人でたくさん話し合って、やめてやることに決めました」と説明。これまで応援してくれたファンに、「これからも応援してくれると嬉しいです」と話していた。

 ニコニコSTREETの公式ツイッターアカウントはこの件について、「自己都合にて急遽脱退し、ファンとYOUTUBE活動をする行為について、残念で大変申し訳ないという気持ちです」とし、「ワンマンライブにて販売した二宮亜美のグッツについては返品、返金対応させて頂きます」とグッズの返品・返金に応じると発表。また、メンバーの甘柿ゆうりは「動画見たけどこれ謝罪も感謝も何も無くない?定型文やん、まじで上辺だけだったのかぁって悲しくなってきた」と批判し、「再生回数もチャンネル登録も増えないままコケて欲しいとしか思えない」と厳しくつづっていた。

 動画のコメント欄には、「ヲタクと繋がったくせに応援してっておかしいでしょ」「2人とも人として最低すぎる」「とりあえずアイドルは中途半端な気持ちだったんだな って感じ」という批判の声が殺到。また、運営の対応には、「賠償請求してもいいレベル」「神対応すぎる」などの批判も集まった。

「『これからも応援してくれると嬉しい』といった一言や、動画の中で男性が同じファン仲間に謝罪している際、その隣で二宮が笑顔を見せていたこともファンを刺激する一因となったようで、新しく開設したSNSアカウントも炎上状態になってしまったようです。一方、アイドルの卒業直後の熱愛発覚といえば、今年3月31日に乃木坂46を卒業し、4月12日に西武ライオンズの源田壮亮内野手との熱愛をインスタグラムで報告した衛藤美彩もいますが、グッズの返金対応などはなし。ニコニコSTREET運営の決断にも反響が集まったようです」(芸能ライター)

 動画のコメント欄やSNSアカウントは、今も多くのアンチコメントで埋め尽くされているが、果たして二人がユーチューバーとして成功することはあるのだろうか――。

2019年9月30日 12時50分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17159553/

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【芸能】<地下アイドル>「今からひどいこと言います」「Twitterで無料で会話出来る時代」「そんなの私たちの給料に反映されません」★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569597347/

【【炎上】<元アイドル>脱退後1週間でファンと交際宣言!批判殺到!!! 】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/26(木) 12:51:40.26
地下アイドル・真っ赤なゴールデンッ!のメンバーの野田ことねのツイッターが炎上している。

 事の発端となったのは、野田が24日に投稿したあるツイート。その中で、野田は「今からひどいこと言います」と前置きしつつ、「Twitterで無料で会話出来る時代」「そんなのは私たちの給料に反映されません。1円にもならないの」とツイート。さらに、「無銭がっつきでリプで絡むよりライブに来てくれて物販で会話した方がめちゃくちゃ良いです」と、お金を必要としないツイッターの交流よりも、自身のギャラに反映される物販に来てほしいとのこと。最後には、「人生かけて、アイドルやってんだから分かってよ」と厳しくつづっていた。

 この投稿に野田のツイッターには、「正論だと思います!」「ライブには行かないけどリプは寄こせっていうのはファンの傲慢だよね」など、ファンからの賛同やフォローが寄せられていたものの、一方では、「ツイッターで仲良くなった人がライブに来てくれるパターンもあるだろうに」「じゃあツイッターやめて有料ファンサイトやったら?」「それってツイッターでは絡むけどわざわざライブに行くほど応援したいとは思わないって思われてるだけでは?」という批判が多く寄せられていた。

 「『真っ赤なゴールデンッ!』は今年1周年を迎えた地下アイドル。野田はその中心メンバーで、かつてインタビューで過去に所属していた事務所からのパワハラや金銭トラブルなどを告白しましたが、さして話題にならず。そのため、今回の発言について、『炎上商法?』『名前売りたいだけでしょ』と疑う声もありました。今や多くのアイドルがツイッターなどSNSアカウントを開設していますが、多くの場合、SNSの目的はファンとの交流やコンサートやイベントの集客のための宣伝。“アイドル”という存在が、それをはっきり言ってしまったことについての苦言が殺到しています」(芸能ライター)

 その後、野田は自身の発言の真意について、「来ないのに文句だけ言ってファンぶってリプ返強要するなら現場に来て話した方がいいなー!」「来れない人はオンラインショップもあるよ!お金ないひとは無料のフリーチェキもあるよ!ってことが言えればよかったので」と説明していたが、切り口が過激だったために、多くのアイドルファンの不信感を買ってしまったようだった。

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2019年09月26日 12時00分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/43221411/

【地下アイドル、野田ことねさんのTwitterが大炎上wwwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/24(木) 16:57:57.37 ID:nrxteeQ19
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言葉乃あやさん(左)とおぎなつみさん(右)

4人組のアイドルユニット「Revival:I(リバイバル・アイ)」が27日、東京・秋葉原でお披露目ライブをする。
そのうちの2人、言葉乃(ことばの)あやさん(23)とおぎなつみさん(22)は、インターネットライブ配信で人気を集めていたグループ「虹色fanふぁーれ」の元メンバーだ。
「闇から抜け出し、やっとここまできた」。ずっとアイドルを夢見て、実現させたにもかかわらず、以前のグループを続けられなかったのはなぜか。
小規模なライブハウスや地方で活動する「地下アイドル」が見た〝闇〟とは―。(共同通信=小川美沙、礒部真悠子、平林未彩)

▽手取りゼロ、衣装代も自腹

「友達に『奴隷契約みたい』と言われたが、これが普通だと思っていた」。虹色fanふぁーれ時代をそう振り返る言葉乃さん。
5年間は辞められず、辞めた後2年間は芸能活動できない契約。
月給3万8千円からレッスン費が差し引かれ、手取りはゼロ。会員制交流サイト(SNS)の更新や動画の配信など、課される仕事への報酬もない。衣装代もほぼ自費で賄った。

レッスンではみんなの前で体重計に乗るよう言われ、目標通り減量できないと厳しく叱られた。追い詰められ、3日間ほど何も口にせず、ライブ前に倒れたことも。その際も「プロ意識が足りない」と言われた。

劣悪な労働環境。改善を求めても事務所は取り合わず、途中からはレッスンもなくなった。言葉乃さんら4人はたまりかねて脱退を申し出た。
うち1人はその後、女性マネジャーと面談した際、低い声でこう言われたという。「絶対芸能やるなよ。全力でつぶすぞ」。伝え聞いた他の3人もショックを受けた。

4人は2017年11月、契約解除と賃金支払いを求め東京地裁に提訴。昨年5月に和解した。内容は非公開だが、弁護士は「4人が納得できる結果を得た」と話した。

▽有名グループでも…

「ブラック職場」とも言えそうな状況は「虹色」だけではなさそうだ。

ある有名グループの20代の女性も「過酷な仕事」と打ち明けた。休みは多くて月1回。
イベントはほぼ毎日あり、その後にはグッズ販売もあって、帰宅は夜11時すぎ。風呂に数日間入れないこともあるという。

月給は平均3万円で、イベント会場への交通費も自腹だ。生活費は、アイドルになる以前に勤めていた一般企業でためた貯金を切り崩し、やりくりしている。
体調を壊して休むには事務所への診断書提出が必要だが、発行手数料を支払えないほどの困窮さ。契約は原則3年で、脱退すると高額な違約金を請求される。

地下アイドルの知人の中には、リストカットの痕がいくつもある人や鬱になった人もいる。深夜のレッスンなのに、未成年もよく来ているという
。明らかに異常な状況だが、彼女も「ふつう」と語った。「何がおかしいのか正直、分からない。まひしちゃって」

事務所と契約した際、無料通信アプリLINE(ライン)やツイッターなどを退会させられ、周囲との接点を断たれた。
「愚痴が言えるだけでもいいから相談できる環境がほしい」と訴えた。 

▽労基署「手の出しようがない」

彼女らが過酷な環境から抜け出せない要因は、事務所と結ぶ「専属マネジメント契約」にあると指摘されている。

日本エンターテイナーライツ協会の河西邦剛弁護士によると、契約内容の妥当性を見極めるのは少女には難しく、不利な契約を結ばされる場合がある。
ノウハウや経験の乏しい中小事務所が増加していることも要因の一つ。ある中小事務所の代表は「明確なルールがないため、どうしたらいいか分からず、運営は手探り」と吐露した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15919833/
2019年1月24日 16時15分 共同通信

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/27(火) 13:17:13.03 ID:CAP_USER9
ファンとの距離の近さを前面に出して、ライブハウスなどで歌う「地下アイドル」。
華やかな舞台の裏で過剰にも見える客との「接触」で収入を得る実情がある中、客との握手も禁じている芸能事務所が名古屋市にある。

「夢を追う少女の『性』を売り物にしたくない」との信念からだ。

♪過去の記憶 全部消したくなる時もある けどね二度と変えられないなら進むしかないでしょう
名古屋を拠点に活動する女性アイドルグループ「Sparky Shadow」。市内のライブハウスで「My dream」という曲を歌った。

作詞作曲は、グループが所属する芸能事務所「アーティスト・サポート・プランニング」を営む伊藤恵(けい)さん(31)。
自らも10代の頃から歌手として夢を追いかけてきた。

20歳で渡米し、教会で歌ったり、ボーカルレッスンに通ったりして歌に磨きをかけた。
帰国後は、若者の集うクラブでヒップホップやR&Bなどを歌った。

あるとき、自称プロデューサーの男に「君、売れるんじゃない?」と声をかけられた。
「200万円の利益を上げたら全国に流通するCDを出す」との約束を信じたのに、売り上げは巻き上げられ、CD制作の名目でお金まで取られた。

同じライブイベントに出演した地下アイドルたちからは、自称プロデューサーやほかの男性スタッフらから
「上に行くためだ」と性交渉を強要されたり、ひわいな写真を撮られたりした話も耳にした。
https://www.asahi.com/articles/ASL2Q5QVXL2QOIPE02M.html?iref=comtop_8_03


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【【握手禁止】 「性を売り物にしたくない」・・・ステージ中心の地下アイドル】の続きを読む