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園子温

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/19(木) 09:09:05.57 _USER9
 「週刊女性」などで女優らに性行為を強要した疑惑を報じられた園子温監督(60)が19日、自身の事務所の公式サイトに文書を掲載。発行元の「主婦と生活社」を被告として提訴したと発表した。

 園氏を巡っては、4月5日発売の「週刊女性」が性行為強要疑惑を報道。優位な立場を利用して園氏に性的関係を迫られたとする複数の女優の証言を掲載していた。

 サイトで発表した直筆署名入りの文書内容は以下の通り。

関係者及びファンの皆様

ご報告

この度は、一連の報道につきまして、ご迷惑とお騒がせをしておりますことを心からお詫び申し上げます。

お伝えしておりました通り、2022年4月5日発売号の週刊女性の記事の内容は事実と異なる点が多々ございます。また、翌週の4月12日発売号の記事の内容も同様です。そのため、代理人と相談の上、昨日、週刊女性の発行元である主婦と生活社を被告として、損害の賠償と謝罪広告、インターネット上の記事の削除を求める訴訟を提起いたしました。

今後、この裁判の中で、記事の内容が事実でないことを明らかにして参りたいと考えております。この度は多大なるご心配とご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございません。

園子温

5/19(木) 7:55配信
スポニチアネックス

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220519-00000132-spnannex-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a4092fafa28d925e4a4ac3945f7d3d0dc5a0335

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/02(月) 17:18:50.65 _USER9
 映画監督・榊英雄氏が女優たちに告発されたことを皮切りに始まった映画界の『#Me Too』運動。その後も有名監督や人気俳優、プロデューサーらも告発され、まだまだ収まる気配はない。

(略)

■セクハラ・パワハラは“当然の体質”として黙認

 日本では榊氏に続いて、俳優の木下ほうか、映画監督の園子温らもが“性加害”を告発されている。

 是枝裕和監督をはじめとする映画界の未来を危惧した監督たちによって結成された『映画監督有志の会』が3月18日、「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」という声明文を発表した。先日はセクハラ・パワハラ防止等の提言書を大手映画会社からなる『日本映画製作者連盟(映連)』に提出している。

 提言書に対し同月26日、映連からの回答が出された。《映画制作現場における暴力、ハラスメントには断固反対の立場を取る》と記し、今後は対策をとるとしている。それを受けて『有志の会』は、《取り組みは評価するが、具体的な施策や実施時期が明記されていない。引き続き提言、協力を行っていきたい》とコメントを出した。

「映連サイドの関係者のなかには、自分たちも同じようにキャスティング権を行使したり、セクハラ・パワハラも行ってきた人も少なくない。なので、そういった提言書について『ややこしい』と言っている人もいます。そういった方に限って立場は上だったりするんです。加えて、昔から映画界にはびこるそういった行為に関して『当然の業界体質』として黙認してきた“傍観者”も多い。

 また『有志の会』に名を連ねていない監督のなかには脛(すね)に傷がある、と感じ自覚している人も多いといいます。特にパワハラについて、ですね」(映画製作会社関係者)

■日本で実名告発した有名女優は水原希子のみ

 ハリウッドで『Me Too』運動が活発化したときは、前出のアンジェリーナ・ジョリーら有名女優らが次々と告発したものだったが、現在日本で実名告発をした有名女優といえば、水原希子くらいのものだろうか。

「ハリウッドと違い、日本の女優さんはなかなか名乗り出づらい部分はあると思います。ハリウッドではオーデイションなど実力で役を勝ち取ることが多いのに比べ、日本では所属事務所の力で演技未経験者が主要キャストに抜擢されたり、枕営業も存在していることが世間にも浸透している。なので、名乗り出たとしても“それで役をもらったんだろう”といった世間の目に晒されてしまう部分もある。業界体質がなかなか変わりにくい背景には、そういった芸能界の構造的問題があると思いますね」(映画プロデューサー)

 性加害が伝えられた者たちの今後はどうなっていくのだろうか。

「事務所を解雇された木下さんですが、今後俳優としてのメジャー作品に出演するのは難しいと思いますよ。彼に出演オファーをするところはないでしょうから。同じく監督たちも厳しいでしょう。映画を撮るにしても名前のある俳優たちは出演したがらないでしょうから。ただ5、6年経って、世間の記憶が薄れてきた頃に無名の俳優を使って自主制作、つまりインディーズ映画を作る可能性は大ですね」(同・映画プロデューサー)

 ハリウッドとは大違いだ。 “性加害者”たちが厳罰に処せられる気配はない。業界の浄化にはまだまだ時間がかかりそうだ。

(全文はソースでご確認下さい)

週刊女性PRIME
2022/5/2
https://www.jprime.jp/articles/-/23882?page=1
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/7/3/414mw/img_73db4484d210e138062d477ab1884a7f943241.jpg
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/5/7/828mw/img_57ac8aa2315b00d93e41a8a1bc46ff9b192970.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/13(水) 00:30:36.50 _USER9
複数女優への性行為強要を告発された映画監督・園子温。
同騒動の影響により、園が手がけた新作ドラマが“お蔵入り”危機にあることは、4月8日配信の『週刊女性PRIME』で伝えたが、今回はさらに、その主演に俳優・東出昌大が抜擢されていたことがわかった。

園をめぐっては、4月5日発売の『週刊女性』に登場した女優らの証言により、映画監督という立場を利用して肉体関係を迫っていたことが判明。
仕事と引き換えに性行為に応じた女優もいれば、園から無理やり襲われたという女優の証言も掲載された。


次々と“東出スキャンダル”が

なお、園は同6日に所属事務所・シオンプロダクションの公式サイト上で騒動を謝罪しつつ、報道内容については「事実と異なる点が多く」と主張。
「代理人を通じて、しかるべき措置をとって参る」との意向も示していたが、疑惑に包まれている現状、仕事への影響は不可避のようだ。

「先日の『週刊女性PRIME』記事でも伝えられた通り、園監督は2023年にWOWOWで放送予定だったドラマの脚本・監督を務めていて、すでに大半の撮影が終わっている状態だったのですが、性行為強要報道の影響で放送中止も止むを得ないという見方が強いそうです。ドラマは“ゴーストハンター団”がさまざまな霊を退治していく姿をコメディタッチに描いていて、各話30分、全8話で放送される予定でした」(芸能プロ関係者)


同ドラマの情報はまだ解禁されていなかったが、実は、あの東出が主演に起用されていたというのだ。

東出といえば、2015年に女優・杏と結婚し、2017年までに“3児の父”となっていたが、2020年1月発売の『週刊文春』(文藝春秋)によって女優・唐田えりかとの“3年不倫”が明るみに。
同報道から約半年後、東出は杏と離婚し、子どもたちの親権は杏が持った。


不倫スキャンダルだけでも世間から非難轟々の東出だったが、2021年5月には『女性セブン』(小学館)で、彼が杏に対して“子ども1人につき月額1万円”の養育費を提示していたことや、そんな少額の支払いすら始めずに飲み歩いていることなどが報じられ、さらなる批判が噴出。


また、同年10月発売の『文春』は、東出が新恋人・A子さんと交際していて、仕事で滞在したホテルにも彼女を呼び寄せていたなどとスクープ。
東出の当時の所属事務所・ユマニテは、同誌の取材を受けて「ロケ先でのことが事実だとすれば、現在の東出の状況を考えるとまことに不見識な行動」と苦言を呈し、今年2月に「これ以上、ともに歩くことはできない」として専属契約の解除を発表した。


文句を言いたくても言えない東出

「唐田との不倫発覚後も、ユマニテに支えられて俳優業を継続できていた東出ですが、最近は“困窮している”とウワサされています。ネガティブなイメージをまったく回復させられないまま、ついに事務所からも見放されたわけですし、当然といえば当然ですが」(テレビ局関係者)

現在発表されている東出の仕事はというと、コロナ禍で公開延期が続いていた出演映画『峠 最後のサムライ』と、主演映画『天上の花』が、今年中に公開予定。
相変わらずドラマの仕事はさっぱりだが、今年2月にはWOWOWドラマ『にんげんこわい』(全5話)に出演していた。


「そんな縁もあってか、来年は東出がフリーになって初の主演ドラマがWOWOWで放送されるはずだったんですけど、園監督のスキャンダルによって、作品の存在自体がこのまま“なかったこと”になってもおかしくない。東出も女性関係で問題を起こした立場なので、文句を言いたくても言えないでしょうが、やはりショックを受けているとは思いますよ」(前出・芸能プロ関係者)

とはいえ、東出は養育費のためにも働かなければならず、落ち込んでいる場合ではない。
園とタッグを組んだドラマの行方を憂うより、次の仕事に向けて前向きに進んでほしい。

東出昌大ショック!
性加害報道・園子温の“お蔵入り危機”ドラマにひっそり主演していた
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0d9c2ba76c0b5ef6f6aec9a5599bae7529838e?page=1

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/10(日) 05:33:24.94 _USER9
 芸能界で性加害報道があとを絶たない。映画監督兼俳優の榊英雄氏(51)を皮切りに、俳優の木下ほうか(58)、さらに7日発売の「週刊文春」では映画プロデューサーの梅川治男氏(61)の名前が取り沙汰された。

 もっか大きく扱われているのは、映画「愛のむきだし」や「冷たい熱帯魚」で知られる園子温監督(60)。トップ女優の吉高由里子(33)までもが、この件について言及した。

 吉高は6日にツイッターで「はぁ…なんかそんな件で名前を聞きたくなかった方々が…よくない。優越ある地位を利用して夢に向かう姿を欺くなんて。本当に残念」と投稿。続けて「被害者の方は名前を見るだけで深く長く強く苦しむんだから 悲しいや そんな世界だと思われてしまう 真摯に熱意をもって作ってる方達に失礼です」と怒りをにじませた。
 
 名前こそ出していないが、吉高は、園監督の2006年の映画「紀子の食卓」で芸能界デビュー。投稿のタイミングからして、園監督のことを指すものと思われる。

 園監督の女性に対する奔放ぶりは、様ざまなメディアで報じられているが、当人は一連の騒動を謝罪しつつ、口火を切った「週刊女性」の記事に反論し、法的措置も辞さない構えを見せている。

 他方で、園監督ひとりが悪者かと言えば、そうではない。同監督に女性をアテンドしたり、暗黙の了解とばかりに、いかがわしい場面をスルーしてきた〝取り巻き〟にも問題がある。

 中でもひどいのは、園監督の威光をバックに〝ごっちゃん〟してきた連中だ。映画関係者の証言。

「映画会社のスタッフもグルのようなものでした。園監督に〝つなぐ〟という名目で無名女優に肉体関係を要求した人もいる。その男は園監督と一緒に渋谷の〝秘密バー〟に行って、よくハメを外していましたね」

 性加害では立場的上位者が下の立場の女優に「芸能界はこういうところ」「これくらいのことをしないと成り上がれない」と吹きこんで、NOが言えない状況を作り出すケースが多い。

「そういう時でも、監督の〝取り巻き〟は制止するどころか、一緒になって『売れた女優はみんなやってるよ』などと、サポートに回るんです」(同)

 この手のゲス行為は業界でもほんの一握りの集団がやっていることにすぎない。前出吉高が「真摯に熱意をもって作ってる方達に失礼」と語るように、真っ当に仕事している人たちにしてみれば、とんだ風評被害だ。

 この機会に膿を出し切るほかない――。

4/10(日) 5:15配信
東スポWeb

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220410-04118234-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/687728682c779fbc9ebaa32530675014ad1767f6

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/09(土) 13:46:04.00 _USER9
映画監督・園子温氏の性加害告発を巡り、ある女優が被害に遭っていたとの疑惑が浮上している。

園監督をめぐっては4月4日配信の『週刊女性PRIME』が、被害に遭ったという女性の告発を、証拠となるLINEのスクリーンショットと共に掲載したため、大きな騒動になっているのはご存知のことだろう。

そこには、《出演予定の女優を園監督が自分の事務所に呼び出して、性行為を迫ったけれど、彼女は断った。すると園監督は前の作品に出ていた別の女優を呼び出して、目の前で性行為を始めた》といった生々しい被害談が綴られている。

告発によると、園監督は「女はみんな、仕事が欲しいから俺に寄ってくる」「主演女優には大体手を出した」「俺はたくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」などと普段から明かしており、告発者は園監督の誘いを受け入れたそう。すると、《「彼氏がいるなら、彼氏に電話しながらシタい」と言われました》《「いない」と伝えたら「俺のために彼氏つくって」と。そういう性癖なんでしょうね。避妊はしてないです》とのことで、中年の気持ち悪い性癖が暴露されている。

園監督は報道を受けて謝罪文を公表したものの、何とも卑劣かつ許されない〝地位乱用〟にも等しいこの事件。だがネット上では、「主演女優には大体手を出した」「たくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」という部分が注目され、園監督が監督を務めた作品の出演女優から〝手を出した〟相手が誰なのかと推察する動きが広がってしまっているのだ。



元アイドルの某女優がどっぷりと餌食に?

園作品に出演してきたのは、二階堂ふみや吉高由里子、池田エライザ、満島ひかりといった今ではビッグネームとなった女優ばかり。こうした名前が並ぶ中、とりわけ〝被害〟が疑われている女優が…。

「元アイドルグループ所属のXです。彼女はもともと園作品のファンで、自ら猛烈にアタックした結果、出演を勝ち取ったという強運の持ち主。これまで園作品には何作も出演・主演も務め、関係性はかなり深いことがうかがえます。今回の告発から察するに、自身のファンを名乗るアイドルが目の前に現れれば、園監督は『カモが来た』と手を出しまくることが想定されるので、被害を疑われるのも無理はないでしょう」(映画ライター)

ネット上には、彼女に対し、

《園子温のタレって結局…作品に7本も出てるなんて》
《この女優さんは園子温さんにがっつりハマっていたようですね》
《絶対手出されてるやだなあ》
《実力でのし上がったと…信じたい…》
《このへんやっぱりそうなのかなぁ》
といった声が。毒牙にかかっていたのではと心配の声が上がっている。

他にも、自身の権限を利用し、必然性のない女優のヌードシーンを挿入していた疑惑も持たれている園監督。鬼才・天才などと持て囃されたが、こんな人物にはご退場いただくしかない。

2022.04.09 07:31
まいじつ

https://myjitsu.jp/archives/344877

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