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問題

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/11(月) 18:26:29.79 ID:f1riJ6ZR9
タレントのマツコ・デラックス(46)が11日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MXの「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演。
社会問題になっている「バカッター」について言及した。

番組では、バイト従業員などが不適切な行為をし、その動画を自らツイッターなどのSNSに挙げて炎上するケースが頻発しているニュースをピックアップ。
法的措置を検討している企業が出ていることについても触れた。

複雑な表情を浮かべながらこのニュースを聞いていたマツコは「これだけ大騒ぎになればさ、その先がどうなるのかっていうのは分かりそうなもんだなって思っちゃうんだけど。
それでもやってしまうっていうことはさ。本当の意味でSNSで動画をあげる先に、友達同士で悪ふざけしている以上の世界が広がっているっていうのを多分いまだにあまり理解していないというか、
理解はしているんだけど、それを現実としてとらえられていない人が多いってことじゃない?だから、う~ん…」とうなった。

そして、「大企業がアルバイトの子にっていうのもちょっとはあるんだけど」と前置きしながらも「戒めとして、
これやったら、もしかしたら何千万円て取られちゃうかもしんないんだぞっていうことが1個ないと、やる人はやるんだろうから。
もうこれは致し方ないんじゃないかなって思う」と損害賠償を求める企業側の法的措置について理解を示した。

ここで番組MCのふかわりょう(44)から「一方でバイトに負担をかけ過ぎという目線はあるんでしょうか?」といわゆる“ワンオペ”について質問が出ると「だとしても、
そのはけ口としてアレをやってしまったらこうなるっていうのは、やっぱりもう…」とマツコ。

同じく月曜コメンテーターを務める株式トレーダーでタレントの若林史江(41)が
「生まれた時からネットがあるような子たちなのに、なんでその先がこう想像ついていかないのかなって思う」と首をかしげると、
マツコは「でも逆に生まれた時からだから、なんじゃない?」と異議。

「めちゃくちゃ身近に、常にそこにあるものだから、友達同士で悪ふざけして、
皆で内輪でいたずらするのともう境界線がないんじゃない?あたしたちの場合はもういい大人になってから(ネットが)できたから」とし、
「あたしたちが日常生活の中でしてたことっていったら、会って話すか、電話で話すかしかなかったわけじゃん?
それと同じなんだよね、彼らにとってはさ」とジェネレーション・ギャップにも触れて最後まで複雑な表情を浮かべていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16005864/
2019年2月11日 18時2分 スポニチアネックス

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/10(土) 14:40:43.75 ID:CAP_USER9
「あのコーナー、本当にヤラセなしのガチンコなんです。自腹になった芸能人が悔しそうなリアクションをしてますが、一切の演技なし。本当に全額をポケットマネーで支払っています。ある男性レギュラーは“現金を用意しなきゃいけないから、設定金額だけ事前に教えてくれないか”と真顔で番組スタッフにお願いしてました(笑い)」(テレビ局関係者)

各局のバラエティー番組が苦戦するなか、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の「ゴチになります!」は約20年続く人気コーナーだ。

ルールは簡単。高級レストランの会計ができるだけ「設定金額」に近づくようにメニューをオーダーし、いちばん金額が離れていた出演者が、全員分を自腹でご馳走するというもの。会計は、安くても十数万円、高いと50万円を超えることもある。

「年間通算でもっとも自腹を切ったレギュラー陣は年末に“クビ”になり、翌年は新しいレギュラーが加入します。昨年、国分太一さん(43才)と矢部浩之さん(46才)がクビになって、今年の新メンバーは、Sexy Zoneの中島健人さん(23才)と女優の橋本環奈さん(19才)。橋本さんは番組史上最年少の18才でレギュラーになったんですが、実はその年齢が“問題視”されているんです」(芸能関係者)

橋本はまだ数十万円支払うという自腹は経験してないが、2回目のゴチバトル(2月1日放送)で、ビリから2番目に。メンバーが持ち帰るお土産代2万1000円を負担した。九段下総合法律事務所の伊倉秀知弁護士が指摘する。

「一般的には、お小遣いの範囲を超える高額な食事代の支払いを未成年に約束させても、取り消すことができます。つまり、強制することはできないんです。また、番組では『自腹で払えなかった場合は、他の出演者にお金を借りなければいけない』というルールがありますが、未成年の借金も同じです。それらの行為には保護者の同意が必要です」

橋本が高額ゴチを支払えるぐらいの“お小遣い”をもらっていて、保護者の同意があれば問題ないとはいえ、多くの若者が視聴するこの番組で当然のように未成年に支払わせるのは問題だという。

「親の同意を得ていますとか、あくまで演出ですなど、テロップで明示する必要があるのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

日本テレビ広報部は、こう回答する。

「橋本環奈さんは昨年高校を卒業され、社会人として経済的にも自立しています。ゴチのルールに関しては、所属事務所やご両親、ご本人とも事前に丁寧に確認し、支払いについてもご納得の上で出演の承諾をいただいております。視聴者の皆様からの様々な声は、貴重なご意見として今後の番組作りの参考とさせていただきます」

出演者は学生服を着ているが、未成年には気をつけて。

※女性セブン2018年2月22日号
ゴチ 未成年の橋本環奈が支払うのは法的に問題か弁護士解説 
2/10(土) 7:00配信 NEWS ポストセブン 
http://www.news-postseven.com/archives/20180210_651363.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00000007-pseven-ent 

『ぐるナイ』2月1日放送ではギリギリで「ゴチ」を免れたが… 

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/27(金) 17:46:31.26 ID:CAP_USER9
フジテレビの社長会見が27日、東京・港区内の同局で行われた。9月28日に放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」で、石橋貴明がふんしたキャラクター「保毛尾田保毛男」について、性的少数者(LGBT)の人々を不快にさせたとして批判を受けたことについて、取締役の石原隆統括編成局長は、騒動の発端となったコーナーの演出について、メーン出演者であるとんねるずの意向は「一切ございません」と明言した。

 保毛尾田保毛男が登場したのは、ビートたけしをゲストに迎え、とんねるずと合わせた3人それぞれが懐かしのキャラクターを演じ町歩きをする、というコンセプトのコーナーだった。石橋貴明が「保毛尾田保毛男」、木梨憲武が「ノリ子」、ビートたけしが「オレたちひょうきん族」の「鬼瓦権造」にふんした。

 石原氏は「出演者はとんねるずさんですが、あのコーナーをやろう、あの企画を進めようとしたのは、番組のプロデュース側ですので、とんねるずさんたちの意向ということは一切ございません」と明言した。「われわれ制作者側が(番組)30周年ということで、過去の人気キャラクターを出そうと企画し、それが実現したということでございます」とあらためて企画意図を説明した。

 宮内正喜社長はこの日の会見で、あらためて今回の問題について反省。「今回ちょうだいしたさまざまな意見を真摯に受け止めまして、多様性のある社会の実現のために正しい知識を身につけて番組つくりに生かしたいと思っております」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000086-dal-ent

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【【LGBT】「保毛尾田」問題 演出にとんねるずの意向なし フジ取締役「制作側が企画」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/16(月) 13:09:00.82 ID:CAP_USER9
フジテレビは2017年10月16日、9月28日に放送したバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」30周年記念特番で、
お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明さん(55)が演じるキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ・ほもお)」が
男性同性愛者を揶揄しているとの批判を浴びた問題で、公式サイトで「お詫び」文を公開した。

「LGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております」としている。

「制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分」
フジテレビは、公式サイトの番組ページで「番組の放送に伴い、このキャラクター(編注:保毛尾田保毛男)に関して沢山の抗議を頂戴しました」とし、

「番組は、LGBT等性的少数者の方々を揶揄する意図を持って制作はしておりませんでしたが、『ホモ』という言葉は男性同性愛者に対する蔑称であるとのご指摘を頂きました。
そのような単語を安易に使用し、男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します。
またこのキャラクターが長年に渡り与えていた印象、子供たちへの影響、およびLGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております」
とお詫びの言葉を掲載した。

「今回頂戴した様々なお叱りやご意見を真摯に受け止め、多様性(ダイバーシティ)のある社会の実現のために正しい知識を身に着け、より良い番組作りを進めて参りたいと考えております」
としている。

フジテレビがこうして公表した謝罪文に、番組側の姿勢を当初から批判していた、NPO法人フローレンス代表で作家の駒崎弘樹氏は16日、

「ついにフジテレビが正式に謝罪文掲載。このケースからフジテレビが研修や第三者チェック等を導入し、多様性に配慮したメディアに、怪我の功名的に生まれ変わっていくことを、切に願っています」
とツイッターでコメントした。

BPO委は「バラエティの表現の自由の範囲内」
インターネット上ではその他にも、

「当然だよね」
「フジテレビが公式サイトで謝罪したことは評価する。良いほうに変わっていきますように」
とフジの対応を評価する声もあれば、

「謝罪も反省も必要ないと思うよ」
「コントとかお笑いまでも制限されては、面白いものが減って行く気がする」
と違和感を示す向きもある。

同番組の「保毛尾田保毛男」をめぐっては、視聴者からの批判が放送直後から相次ぎ、宮内正喜社長が放送翌日の9月29日、定例会見で謝罪した。
一方では、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が10月13日、「保毛尾田保毛男」に「バラエティの表現の自由の範囲内」との見解を発表している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13754198/
2017年10月16日 12時2分 J-CASTニュース
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【フジ「保毛尾田」問題でお詫び文 「当然だよね」VS「面白いもの減って行く」】の続きを読む