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和解

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/08(水) 13:50:21.46
AKB48グループの運営会社・AKS(現ヴァーナロッサム)が、18年12月にNGT48の元メンバーで女優の山口真帆(24)への暴行容疑で逮捕され、不起訴となった男性2人に対して損害賠償を求めた訴訟の弁論準備手続きが8日、新潟地裁で行われ、双方の間で和解が成立した。

閉廷後、ヴァーナロッサム側の代理人である遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に対応。

和解条項として、被告側から数百万円が支払われること、男性2人の連名による謝罪文が提出されたこと、 さらに、NGT48の他メンバーが山口への暴行事件に関与していないことを男性2人が認め、2人が今後、48グループが関与するイベント等に参加しない“出禁処分”を受け入れたことなどを挙げた。

遠藤弁護士は和解条項について「被告らが原告に対して一定程度の金銭を支払うと言うこと、被告らが山口さんとのやりとりに関して一定程度の事実を認め、原告に対して謝罪文を提出して陳謝をしたということ、被告らが原告およびNGT48を含むAKB48の姉妹グループの名誉やイメージを既存することを行わない、接触をしない、イベントに参加しないということ」と説明した。

加えて、男性2人と山口とのやりとりについて認めた「一定程度の事実」に関して言及した。

1点目は、事件当時、山口の承諾を得ずに自宅を訪問し、少なくともドアを引っ張り合うという形で暴行したということ、2点目は、暴行事件直後に山口らから問い詰められた際、他のメンバーから山口の部屋番号を聞いたり、そそのかされて部屋に行ったなどと事実に反する発言をし、そうした録音テープが流出して誤解を招く結果になったことを挙げた。

3点目としては、NGT48の他のメンバーは本件に一切関与していなかったということ、4点目として、本件事件に関して帰宅時間を推測できるような発言をしたメンバーに対し、自宅に行くということを告げずにバスに乗っているか聞いただけで、当該メンバーは事件について何も知らなかったということ、以上の4点を男性2人が認めた上で、運営に支障をきたしたことを謝罪したという。

和解の話し合いは、暴行事実の認定や金額などを巡って難航し、この日の弁論準備手続き直前まで続いたという。
提出された謝罪文はA4用紙1枚に印刷されたもので、署名や捺印等はなかった。

山口への暴行に関して、裁判所からの事実認定を得られず、不起訴の理由も明らかにならなかった。
また、男性2人が裁判中で主張した、山口と自身たちの私的交流についても、事実関係があいまいなまま和解を迎えるなど、当初、裁判の意義として挙げていた「真実の追究」は結果として不十分に終わった。

それでも遠藤弁護士は、メンバーの身の潔白を証明することが第一義であったと説明。

「民事裁判をしたことで、第三者委員会の聞き取りにも応じなかった被告らの主張を聞けたことで、少しでも真実には近づけた。公開での判決に至らなかったという点は、大変申し訳ないと恐縮に思っている」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00000061-dal-ent
20190330-00000240-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/22(月) 05:05:02.21
 反社会的勢力への闇営業問題で20日に謝罪会見し、吉本興業からの圧力を暴露した「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)について、吉本が和解に向けた再交渉に乗り出すことが21日、分かった。宮迫らが受け入れれば再契約するとみられる。22日に岡本昭彦社長(52)が都内で会見を行い、一連の騒動とともにパワハラ発言についても謝罪する意向。「ダウンタウン」の松本人志(55)もこの日、フジテレビ系「ワイドナショー」を急きょ生放送に差し替え、仲裁に尽力する考えを示した。

 この日、同じ吉本所属の東野幸治(51)と「ワイドナ―」に生出演した松本は、20日深夜に岡本社長に会ったことを明かし、「社長が会見しなければ絶対にだめだ」と説得したと明かした。同社長もVTR出演し、会見を行うと話した上で、「きのう(20日)のような会見をタレントにさせてしまい、大変心苦しく思っている。この度は申し訳ございません」と謝罪した。22日の会見でも、宮迫と亮が「会見すれば全員クビにするぞ」と暴露した「圧力発言」についても謝罪するとみられる。

 関係者によると、松本と岡本社長、大崎洋会長(65)との話し合いは2時間に及んだ。岡本社長はパワハラ発言を後悔しており、崩壊の危機にひんした吉本ブランドをどう回復するかで認識は一致。吉本側が態度を軟化させ、宮迫側との交渉を再開させることで、両者が一転“和解”へと動き出すことになった。

 吉本主導の“引退会見”を拒否して契約を解消された宮迫と解消寸前だった亮は、手作りの謝罪会見で会社への不信感を世間に訴えた。松本は「僕の知らなかった事実があまりにも多すぎる」と驚きを告白。その上で「吉本興業が、このままでは壊れていくという危機感を持った」と、立ち上がった心情を説明した。

 同社幹部によると、当初から岡本社長、大崎会長らは宮迫、亮ら所属タレントとの契約解消は想定していなかった。早期の単独会見を認めなかったのは、反社会的勢力との関係の実態が解明できていなかったことに加え、会見後も週刊誌などで新たな疑惑が報じられることを懸念してのことだった。しかし、宮迫側が代理人弁護士を立ててきたことで、直接コミュニケーションを取れる環境がなくなり、双方とも態度を硬化。同幹部は「最終局面では没交渉だった」と明かした。

 岡本社長は長年松本のマネジャーを務めるなど関係が深く、宮迫にとっても「返しようのない、恩をいただいている」という恩人。松本自身もまたこの日、大崎会長が「これ以上騒ぎが大きくなれば進退を考える」と話したことを明かし、「それは全力で止める。大崎さんがいなくなったら僕も辞める。アニキなんで」と断言。今回の事態の収拾に身を切る覚悟を見せた。

 現在も両者の溝は深く、冷却期間は必要となりそうだが、松本はこの日、会社の組織変更なども示唆し、2人の受け入れも表明した。「僕の希望は、岡本社長と宮迫が乳首相撲をやること。これで全て解決する」と、最後はギャグを飛ばして雪解けムードを演出した。
7/22(月) 5:02 スポーツ報知 
宮迫博之、田村亮、吉本興業と急転和解へ…松本人志が仲裁 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000080-sph-ent 
20190722-00000080-sph-000-7-view[1]


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1: なまえないよぉ~ 2019/06/07(金) 07:29:49.43 ID:3rmqkfkg0 BE:618588461-PLT(35669)
 元モーニング娘。のゴマキこと、後藤真希(33)の夫・A氏が、妻である後藤と不倫関係を持ったB氏に330万円の損害賠償を請求していた裁判で、今月5日に和解が成立していたことが「 週刊文春デジタル 」の取材でわかった。


 第一報は「週刊文春」3月21日号。小誌が入手した裁判資料には、後藤とB氏との生々しいLINEのやりとりや、後藤がB氏との不倫を認める陳述内容が含まれていた。
一方、B氏は後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張。訴えの取り下げを主張していた。

 A氏の知人が話す。

「不倫裁判が公になり、後藤はママタレントとしての仕事を全て失った。裁判が長期化することで、これ以上のイメージダウンを避けたい事務所側が、夫であるA氏に訴えを取り下げるようを説得していました。
ところが、A氏は『メンツの問題だ』となかなか首を縦に振らなかった。ただA氏の収入だけでは今後の生活費やローン、子供たちの教育費など、金銭面での不安も多く、A氏はしぶしぶ受け入れることにしたようです」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00012265-bunshun-ent 
20190606-00012265-bunshun-000-2-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 07:14:03.74 ID:CAP_USER9
 大手芸能プロダクション・レプロエンタテインメントは18日、創作あーちすとで女優・歌手・のん(能年玲奈)との和解”が写真週刊誌『FRIDAY』で報じられた件において
「本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」との見解を表明した。

 のん(能年)においては、2014年末から2015年にかけて所属事務所との契約問題が伝えられ、15年4月にスポーツ紙や週刊誌が「能年玲奈が事務所に無断で個人事務所を設立した」と
報じた。さらに、その後、『週刊文春』7月28日号が「のん」に改名したと伝え、彼女自身も、改名後には、映画吹き替えやCMなど活動の幅を広げた。

 そして、きょう19日発売の『FRIDAY』では、“沈黙を破り”「のん(本名・能年玲奈)芸能事務所とまさかの和解」などと、関係者の話を交え報じられた。

 この報道に対し、レプロエンタテインメントは、見解を公表。「弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌よる記事について」とし「能年氏から、過去についての謝罪と、
弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」と報告。続けて
「当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」と伝えた。

■以下、コメント全文

報道関係者各位
弊社と能年玲奈氏に関する一部週刊誌記事により、多数のお問い合わせを頂いております。
能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません。
なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります。

株式会社レプロエンタテインメント

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000330-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/09(木) 04:06:18.16 ID:CAP_USER9
10年間の奴隷契約を強要されたなどとして、所属事務所との契約トラブルを抱えていたローラ。
4月には自身のインスタグラムで事務所と和解したことを発表したが、いまだCM以外で彼女をテレビで見ることはほとんどない。

「事務所トラブルを抱えているころは、レギュラー番組もなくなり、アメリカを拠点に活動していました。
3億円ともいわれる豪邸をロサンゼルスに購入したことも報じられましたね」(スポーツ紙記者)

勝ち取った円満独立

アメリカでの活動は、プロテニスプレーヤーの錦織圭やフィギュアスケーターの浅田真央らのマネージメントを手がけるエージェントと契約を結んでいる。
それでも日本のほうが圧倒的に需要は多い。

「昨年は15社のテレビCMに出演し、3年ぶりにCM女王に返り咲きました。
やはり本人も日本での活動がいちばんお金になることはわかっている。そのために、L社と和解したんですよ。
すでにロスの豪邸は売りに出しているようで、拠点を日本に戻すのでしょう」(同・スポーツ紙記者)

今回の和解はローラ側だけでなく、事務所側の事情もあったという。

「ひとつは公正取引委員会が芸能界のタレント契約に関して敏感になったこと。
もしも違法性を指摘されたら、ここまで育てたタレントを無条件で手放さなくてはなりませんからね。

彼女の場合は金銭的な問題ではなく、マネージメント方法などで意見の相違があったとか。
その部分で事務所側が譲歩したということでしょうね」(芸能プロ関係者)
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さらに、ローラをCMキャラクターに起用している企業からの働きかけもあったとか。

「サントリーのような大企業は、今までどおり起用したいと思っていても、
事務所とこれ以上モメて長期化してしまっては使いにくいので、代理店を通じて早期の解決をL社にお願いしたそう。
そんな広告業界の説得もあり、今回のような決着になったのでしょう」(広告代理店関係者)

そこで、ローラをバックアップする万全の体制が整えられたという。

「実は日本国内では、彼女が出演するファッションショーの代理店がプロダクション業務を行っているんです。
表向きは今の事務所所属になっていますが、彼女のマネージメントは基本的にノータッチだとか。

一定の手数料を事務所に支払うことで、事実上の円満独立を勝ち取ったわけです。
モメごとを解消した彼女を起用したいという番組は、今後増えていくのではないでしょうか」(テレビ局関係者)
転んでもタダでは起きないたくましさを見習いたい……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00013044-jprime-ent
8/9(木) 4:00配信
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【ローラ、拠点をロスから日本に戻して “テレビ本格復帰” の万全体制 】の続きを読む