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和久田麻由子

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/08(土) 23:16:21.77 _USER9
NHKの和久田麻由子アナウンサーが局内アナの中で〝1強〟だという。1月6日発売の「週刊文春」が伝えた。ライバルと目されていた同局の桑子真帆アナの心中やいかに…。

 記事によると、和久田アナは生放送では「時間が押しても早読みで上手く尺の調整ができる」「全く噛まない」「発音がきれい」などと完璧な仕事ぶり。同局解説委員・田中正良氏とともにキャスターを務める「ニュースウォッチ9」では、前任の桑子アナが〝ただ原稿を読んでいた〟という評価に対し、和久田アナは〝内容をちゃんと理解した上で読んでいる〟と、NHK幹部のコメントは雲泥の差だ。和久田アナの株は上がる一方で、今年4月から放送される「ニュースウォッチ9」土曜版のメインキャスターにも抜擢されたという。

「ニュースウォッチ9」では〝ただ原稿を読んでいた〟と酷評された桑子アナ。実は、原稿読みだけでなく「そっかぁ~」とか「へぇ~」などと、日常会話のようなリアクションを連発していたことも問題視されていた。

 そうした〝ゆるさ〟だけならまだしも、NHKアナにあるまじき大ポカも連発。2018年の(略)、同年の「紅白歌合戦」では白組が優勝したのに「紅組に優勝旗が渡されます」という大失態。

21年の東京五輪閉会式では、アーティスティックスイミングの日本代表選手に対して「マーメイドジャパン、新体操の皆さん」と紹介。マーメイドジャパンはアーティスティックスイミングの日本代表チームの愛称だが、桑子アナは新体操だと勘違いしてしまったのだ。

「たしかにニュース番組や生放送の大型番組では、桑子アナより和久田アナのほうが適任だと思われます。しかし、逆転の秘策はあります。大らかで天然ぶりを発揮する桑子アナがバラエティ番組に向いていることは誰もが認めるところ。性格も明るく人当たりもいいので、バラエティの分野なら和久田アナを寄せ付けません。NHKのバラエティ担当といえば小野文恵アナがいますが、『ガッテン!』が終了し世代交代が進んでいます。次期バラエティ担当には桑子アナのほか見当たらず、小野アナの路線を受け継げばまた〝桑子アナ時代〟が来るはず」(女子アナウォッチャー)

 ニュースは和久田アナ、バラエティは桑子アナでNHKも安泰か。

(石田英明)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

桑子真帆アナ、ライバル和久田麻由子アナに差をつけられるも逆転の秘策あり!? | Asagei Biz-アサ芸ビズ
https://article.auone.jp/detail/1/5/9/178_9_r_20220108_1641632832259130
https://asagei.biz/excerpt/37692

2022年1月7日 18:00

【NHK桑子真帆アナ、ライバル和久田麻由子アナに差をつけられるも逆転の秘策あり!?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/06(月) 06:43:04.26 _USER9
 NHK「ニュース シブ5時」の打ち切りが決まった。一方で平日のみの「ニュースウオッチ9」は、土曜にも放送することが固まりつつある。いずれも、みずほフィナンシャルグループのトップを経験した前田晃伸会長の意向を受けてのことだという。一体、会長の真意はどこにあるのか。

 まずは、「ニュース シブ5時」(月~木の16:50 - 18:10)について。生放送による報道・情報系番組で、2015年3月に放送が始まった。

「番組は、ニュースをわかりやすく、暮らしに役立つ情報も丁寧にというスタンスで6年続いてきました。もちろんこの時間帯の民放各局の『ワイドショー的なニュース』に比べれば地味ですが、裏返せば安定感があったと思います」

 と、NHK局員。昨年春の改編では阿部渉アナを投入し、番組のさらなる充実を図ってきた。

「阿部氏は『ニュース7』、『おはよう日本』、『ごごナマ』のキャスターや『紅白歌合戦』の司会を7度務めるなど、武田真一氏(元『クローズアップ現代』)、有馬嘉男氏(元『ニュースウオッチ9』)と並んで男性の看板アナです。『酒は好きだけど飲まれるタイプ』という評はあるもののエースですし、“彼を起用するくらいだから番組も気合が入っている”というのが局内外の評価だったのですが……」

和久田アナのことがお気に入り
 この打ち切りの判断は、2020年3月に就任した前田晃伸会長の意向が強いという。

「会長は独自色を出すのが割と好きで、例えば若手の管理職を抜擢し地域放送局の局長に当てる人事などを進めてきました。今年6月の人事で12人の若手が局長に選ばれましたが、これまでより平均で10歳以上若返っていますね。もちろんこれについては評価する声もありますが、それはともかく今回の打ち切りについては、『ニュースウオッチ9』(平日21:00~22:00)と関係があるんです」(先の局員)

 どういうことなのか? 

「会長は、『ウオッチ9』でキャスターを務める和久田麻由子アナを高く評価し、大のお気に入りだということです。そして政治部出身の正籬(がき)聡副会長がそれを忖度し、『ウオッチ9』の土曜への拡張を進めていると聞いています。その理由について、“テレ朝の『報ステ』も週末にやっているでしょう”と説明をするそうですが、副会長の顔には“会長に言われちゃってさ……”と書いてあるように受け取れると言います」(同)

「シブ5時」の終了と「ウオッチ9」の拡張は来春に予定されているという。和久田アナへの偏愛の割を食って、「シブ5時」は打ち切りが決まってしまった格好だ。さらに、和久田アナが土曜も出演となれば、おせっかいながら体調管理も気になるところだ。

ディリー新潮 12/6(月) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/65a9400123ca9a22b20cee0d6981f42af5077935

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211206-00803361-shincho-000-1-view.jpg?pri=l&w=426&h=640&exp=10800
【NHK「和久田アナ」のことが大のお気に入りのNHK会長「ウオッチ9を土曜にもやれ」「『ニュース シブ5時』は打ち切り」指令】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/29(金) 10:44:20.43 _USER9
 NHKは29日、大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」(後7・30)で、女優の川口春奈(26)と俳優の大泉洋(48)、同局の和久田麻由子アナウンサー(32)が司会を務めると発表した。今年は「紅組司会」「白組司会」「総合司会」という呼称を、全員「司会」に統一。「番組の進行とともに、紅組白組はじめご出演いただくすべての歌手・アーティストを応援する存在」と説明した。

 川口は来年前期の連続テレビ小説「ちむどんどん」、大泉は来年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演予定。朝ドラ&大河コンビで年の瀬を彩る。大泉と和久田アナは2回目、川口は初の大役となる。

 今年の番組テーマも「Colorful~カラフル~」と発表。 同局は「去年から続く新型コロナのために、わたしたちの日常の暮らしは変わりました。なんとなく彩りの欠けた日々や景色が、当たり前のことになってしまいました。そんな時代だからこそ、2021年最後の夜は世の中を少しでも『カラフル』に彩りたい、わたしたちはそうした思いを込めて、紅白をお届けします。そして『カラフル』には、多様な価値観を認め合おうという思いも込められています。あらゆる色が集い、重なり合い、称え合い、素敵な大みそかを彩る。それが今年の紅白です」と説明。「いろいろあったこの1年。みんながんばったこの1年。だからこそ1年の最後は、みんなで手を取り合い、素敵な歌とともに希望に満ちた2022年に向かって…日本全国津々浦々、大みそかの夜をカラフルに!」としている。

 ◇大泉 洋(おおいずみ・よう)1973年(昭48)4月3日生まれ、北海道出身の48歳。北海学園大の演劇研究会のメンバーと「TEAM NACS」を結成。ローカルタレントとして活躍し、05年に全国進出。主な主演作にTBSドラマ「ノーサイド・ゲーム」、映画「探偵はBARにいる」シリーズなど。1メートル78。血液型B。

 ◇川口 春奈(かわぐち・はるな)1995年(平7)2月10日生まれ、長崎県出身の26歳。07年にティーン誌「ニコラ」のオーディションでグランプリ獲得。09年、フジテレビドラマ「東京DOGS」で女優デビュー。主な主演作にTBSドラマ「夫のカノジョ」、舞台「生きてるものはいないのか」など。1メートル66。血液型B。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/89a0e2e3650d8b9d8bf9e6f267380a9988714356

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/09(木) 10:50:58.88 _USER9
 東京五輪の開・閉会式で、演出とともに注目されたのがNHKアナの実況だった。和久田麻由子アナ(開会式)と桑子真帆アナ(閉会式)による落ちついた中継が、祭典に華を添えた。民放のアナとは違う、その独特な魅力はどこから来るのか──芸能界きっての「NHKアナファン」であるテリー伊藤氏(71)、生島ヒロシ氏(70)、永島敏行氏(64)が“イチオシ”を挙げながら語り合った。(全4回の第1回)

30年にひとりの逸材
テリー:東京五輪開会式の和久田麻由子アナ(32)の実況は最高でしたね。中継の冒頭で国立競技場がパッと映って、「日本の皆さん、聞こえますか」と呼びかけた声がまるで風のように聞こえるビブラート。神の声かと思っちゃいました。やっぱり彼女は特別です。

生島:いきなりベタ褒め(笑)。確かに世界中の人が見ているビッグイベントですから、局アナ時代にお祭り男と言われた僕が担当していたらハイテンションでやたら早口になっていたかもしれません。それでも和久田アナは落ち着いてしゃべるスピードをコントロールして、わかりやすく伝えていました。内心ドキドキしていたかもしれないけど、お腹からちゃんと声が出ていて、トータルバランスは見事。

永島:役者からすると、感情を抑えたセリフは言いにくいし、人に伝えにくいんですよ。でも和久田アナは生中継で撮り直しがきかない緊張感のなかで、感情をあまり入れることなく、持ち時間を考えてきっちりと内容を伝えていました。非常に難しいことを淡々とこなしていた。

テリー:和久田アナは30年にひとりの逸材ですよ! 僕は民放の女子アナと関わることが多いけど、彼女らは何となく半径5メートルくらいにいそうなカワイ子ちゃんのイメージ。でも和久田アナは「こんな子、街を歩いていないよ」と思わせる雰囲気があります。

 立ち居振る舞いからアナウンス能力まで、たとえるなら『ニュースステーション』(テレビ朝日系)時代の小宮悦子アナのような特別な存在感がある。

永島:役者目線で見ても彼女には本当に華があると思います。

生島:そうなんですよね。僕はコロナでテレビをよく見るようになって、アイドルの一挙手一投足を見つめて追いかけるファンの気持ちがわかりました。和久田アナがテレビに出ていると思わず見入ってしまいます。こんな気持ちになったのはこの歳にして初めてです。

テリー:和久田アナが『おはよう日本』を担当していた時に初めて見て、この子はブレイクすると思いました。2020年3月に夜の『ニュースウオッチ9』に移籍してから一段とステップアップしたよね。

 この年の夏に髪をバッサリ切ってショートカットにして視聴者を驚かせたけど、本人も何か期するところがあったんじゃないかな。以降の彼女はもう別次元の存在感を放っています。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cb03311d844382a99d05cedbad78c8ee88b915

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【和久田麻由子アナに「小宮悦子アナ級の存在感」 NHKアナ好き識者座談会】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/19(水) 10:33:16.36 _USER9
いまやNHKの“夜の顔”となった「ニュースウオッチ9」のキャスター、和久田麻由子アナ(31)。連休明けに髪型をショートカットにしただけで、ネットをざわつかせているのだから、まさにエースの証しだ。


 ネット上も反応し、「さらに美しさが際立ってますね」という絶賛の声から、「まさに波瑠のようで清潔感とさわやかさがありよく似合ってる」と女優、波瑠(29)と重ね合わす声も。


全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/39dae85471038e250c86c25ef9ac64f632fab9e6

20200812001

【和久田麻由子アナの“ショート化”で浮かぶ女優】の続きを読む