1: なまえないよぉ~ 2017/05/22(月) 08:48:29.53 ID:CAP_USER9
実写銀魂“ドS沖田”吉沢亮、バズーカぶっ放しながらシビアな心境「監督、どんな顔で見てんのかな…」
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“ドS沖田”がそこに…!

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鬼兵隊の船に乗り込んだ真選組の土方十四郎(柳楽優弥)と沖田総悟(吉沢亮)
(C)空知英秋/集英社 (C)2017 映画「銀魂」製作委員会

パラレルワールドの江戸を舞台に、侍魂を堅持するちょっと変わった男・坂田銀時(小栗旬)と、その仲間たちの身に起きる様々な事件を描く、笑いあり感動ありの物語。小栗をはじめ菅田将暉(志村新八 役)、橋本環奈(神楽 役)、堂本剛(高杉晋助 役)、長澤まさみ(志村妙 役)、岡田将生(桂小太郎 役)、吉沢と同じ真選組には中村勘九郎(近藤勲 役)、柳楽優弥(土方十四郎 役)が抜てきされている。

この日撮影が行われていたのは、高杉晋助率いる鬼兵隊の船に乗り込んだ真選組・副長の土方十四郎と一番隊隊長・沖田総悟が、岡田似蔵(新井浩文)と対峙するシーン。立ちはだかる岡田を前に“シリアスモード”ではあるものの、土方と沖田の関係が最大に活かされたギャグ要素も含まれる。

土方は刀を手にくわえタバコをふかしてスタンバイ、沖田は愛用のバズーカを担ぎ登場。盲目でありながらも居合い切りの達人、“人斬り似蔵”と恐れられる岡田に身の危険を感じた沖田は、土方を使って…回避?!撮影前の段取りの段階で、思わず笑いがこぼれてしまうスタッフたち。

吉沢へはバズーカの構え方や立ち去り方、手の角度まで細部にわたる監督こだわりの演出が。爽やかな顔で“江戸っ子口調”のセリフを口にし、颯爽と土方を窮地へ追い込む吉沢の姿はまさに“ドS沖田”そのものの再現度だった。

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