芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

吉本興業

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/13(火) 11:25:53.29 _USER9 BE:586315354-2BP(0)
吉本興業は13日、中国に新会社を設立したと発表した。
 
中国での事業推進が目的で、両国の人材発掘育成を図るためのオーディション番組制作のほか、中国市場における日本の農水産品・物産品の販路拡大と地方経済活性化のためのライブコマース事業も展開予定。現地パートナーとともに各種共同事業を立ち上げるとしている。

 包括業務連携協定を結ぶ「上海文広演芸集団有限公司(SMGLive)」とは、オーディション番組、映画・アニメ等の映像コンテンツ、ライブコンテンツ、ゲーム等のデジタルコンテンツの企画開発・製作のほか、SMGLiveが中国で保有する劇場「蘭心大戯院」の共同運営、さらに、日本のコンテンツ利用についての権利獲得やプロモーション等の窓口を吉本興業が担当するとしている。また、日本におけるエンターテインメント窓口として吉本興業東京本部内にSMGLive連絡事務所を設置する。

 新会社は今年3月に設立、吉本興業ホールディングスが100%株式を保有する全額出資子会社となる。

4/13(火) 10:09
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/72e99bee8d8c5e67270d46831129b57e80b1d159

吉本興業

【吉本興業が中国に新会社設立 人材発掘育成目指しオーディション番組など制作へ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/03/13(土) 09:38:03.81 _USER9 BE:752051961-2BP(0)
 日本のお笑い界を支えてきた吉本興業だが、このところトラブル続きだ。

「2019年に『FRIDAY』が吉本所属芸人の“闇営業”を報じたのがきっかけです。仲介をしていたカラテカの入江慎也が契約を解除され、2700やレイザーラモンHGなどが謹慎処分に。雨上がり決死隊の宮迫博之は芸能活動自粛から結局、退社。

 この騒動で契約や給料などの問題まで浮かび上がり、タレントが吉本とエージェント契約を結ぶという新しい方式が導入されました」(スポーツ紙記者)

『スッキリ』(日本テレビ系)で吉本首脳陣を批判した加藤浩次はエージェント契約に。

「闇営業騒動がおさまった後も、退社が相次ぎます。昨年末でオリエンタルラジオの2人、今年の1月にはキングコングの西野亮廣が退社しました。オリエンタルラジオと宮迫はYouTube、西野はオンラインサロンを中心に活動しています」(同・スポーツ紙記者)

 彼らは吉本に頼らなくても収入を得ることができるのだろう。しかし、多くの芸人は吉本が作ったお笑いのシステムの恩恵を受けている。その歴史は100年以上にもなる。

「明治45年(1912年)に吉本せい、吉兵衛夫妻が大阪の天満で寄席を経営するようになったのが始まりです。せいは2017年のNHK朝ドラ『わろてんか』ヒロインのモデルですね。もともと問屋を営んでいましたが、吉兵衛は芸人たちと遊んでばかり。せいはその人脈を利用すれば寄席ができると考えました。

 彼女は型破りな手法を考案します。当時の寄席は落語中心が当たり前だったのに、漫才を前面に出す編成に。舞台の前に溝を作って電球を設置し、フットライトで派手に演出しました」(同・スポーツ紙記者)

当時は斬新だった“専属”制
 江戸川大学マス・コミュニケーション学科の西条昇教授は、特に“専属制”が斬新だったという。

「かつて東西の演芸界では落語家を中心とした組織と寄席の経営者が提携して、演者を寄席に“派遣”していました。東京では今もその方式が続いています。しかし、吉本は自前の寄席を持ちながら芸人たちを抱えていました。これが当時からの吉本の特徴といえます」

全文はソース元で
3/12(金) 21:01配信
週刊女性PRIME

左から西野亮廣、宮迫博之、オリラジ・中田敦彦と藤森慎吾
https://news.yahoo.co.jp/articles/33ec8b3704aff4d6ea1738785e744bc318ff446d

no title 【「吉本興業」揺るがぬ“わろてんか”の精神と伝統】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/03/09(火) 15:09:37.33 _USER9 BE:246599518-2BP(0)
 吉本興業は9日、お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(51)とのエージェント契約を終了することを発表した。

3/9(火) 15:06
オリコン

加藤浩次、吉本興業とのエージェント契約を終了
https://news.yahoo.co.jp/articles/4eebeb73e0664d0ff0b1a3e431c5df449d350728

dog_chihuahua

【【チワワの乱】加藤浩次、吉本興業とのエージェント契約を終了】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/02/12(金) 14:21:16.96 _USER9
日本最大のお笑い事務所・吉本興業もまた、コロナ禍にあって大きく揺れている。昨年末をもって『オリエンタルラジオ』中田敦彦(38)と藤森慎吾(37)が、1月30日には『キングコング』西野亮廣(あきひろ)(40)が退所。『ハリセンボン』近藤春菜(37)も専属マネジメント契約終了が明らかになるなど、人気芸人の独立が相次いでいるのだ。

2月上旬、本誌は『ダウンタウン』元マネージャーにして現会長である大﨑洋氏(67)に直撃。〝吉本のドン〟が60分にわたり彼らへの思いを語った。

――西野さんの退所のいきさつについて伺いにきました。

「退所発表の直前かな。西野君から『辞めることになりました』ってメールが来た。サロン以外の舞台や漫才やテレビやなんかは(今後も吉本に)お世話になりたいんですって、長文でワーって。何回かやり取りをして、最後に『とりあえず飲みに連れてってください』って来たんで、『ちょっと間を置いて落ち着いたら行こうか』と僕が返して終わったわ」
取材に応じる大﨑会長

――退所後も舞台やテレビについては吉本と一緒にやりたい、と?

「そうそう。内心は『そうはいけへんちゃうか』と思ったけど、『また話しよう』って送った。聞いた話だと、西野君は(吉本について)言いたい放題やったから。マネージャー個人のこともあるし、吉本という会社に対しても、役立たずみたいな考え方やから」

――映画業務を巡って、西野さんはマネージャーの実名を挙げてSNSで批判していました。

「社員の士気や熱意は急速に萎(しぼ)んでいったと思う。僕が一番心配しているのは社員の心のケア。現場マネージャーが西野君を辞めさせてしまったことに責任を感じているかもわからない。だから近々に、西野君のチーフマネージャーらから僕が直接事情を聴く予定です」

――西野さんについては、社内での評判が悪かったという話も出ています。

「西野君が特別評判悪いというのは聞いていない。芸人やからね。人格も大事やけど、芸を評価する。5年後、10年後もサロン運営で食っていけるのかという心配は少しあるけど、自分で頑張るやろ。今はイケイケの時期やからね」

――ホームページでは、西野さんの退所報告は2行。事務所としてエールを送った『オリラジ』とは温度差を感じます。

「むしろ逆ちゃう? 西野君の場合は、会社と本人、それぞれ言い分はあるにせよ、結果としては双方納得したうえでの退所。中田君に関してはかなり前から(退所を)計画していた感じがした」

――計画?

「ギャラの取り分のところで半年以上は話し合っていた。とくにYouTubeについて。僕はそんな時間をかけても無駄だから、ウチの条件を出してそれでもダメなら仕方ないと言っていた」

――退所やエージェント契約が増えていますが、どう思われますか。

「辞めたいんだったら辞めたらええやん。どうしても残ってくれと頭下げて頼んだ覚えもないし、辞めたら仕事奪ってしまうぞと言うた覚えもない。社員も精いっぱいやっていて、それでも不満だったらそれはもう会社はそれ以上できん」

寒空の中、大﨑会長は時に冗談を交えながら朗らかに取材に応じてくれていた。しかし、記者が『雨上がり決死隊』宮迫博之(50)の話題を振ると、明らかに様子が変わったのだった。

――一方で、吉本に戻りたい芸人もいるようですね。たとえば、宮迫さんはYouTubeで自分を〈吉本に戻りたい芸人〉と紹介していました。

「いや、もう戻らんでええと思うで。いちいちYouTubeでネタにすんなって話や。辞めてまで吉本のことネタにすんなよって。今、十分稼げてるんやから、ややこしいことしなくてええやろ」

――「テレビに戻りたい」ともたびたび発信していますが。

「テレビ局と直接やったらええやん。吉本がテレビ局に圧力かけたり、逆にテレビ側が気をつかって降ろすとか噂されてるけど、そんなんあるわけない」

――失礼しました。最後に、今後の吉本の在り方について聞かせてください。

「コロナが終わった将来はどうなるかわからない。テレビもYouTubeも地方も大事にして、いかに吉本にいてよかったと思ってもらえるか。そこが僕らの勝負だと思う」

コロナ禍に起きた相次ぐ人気芸人の退所騒動。時代の波のなかで、吉本もまた変革を迫られている。

https://friday.kodansha.co.jp/article/162110
no title

【【宮迫終了】吉本興業・大﨑会長が直撃に語った本音「いちいちYouTubeでネタにすんな」www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/30(土) 14:02:43.62 _USER9
吉本興業は30日、お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(あきひろ、40)とのマネジメント契約を終了すると発表した。30日付。今後、自身の名前をつけた株式会社NISHINOを拠点とし、絵本作家などで活動を続ける。西野はツイッターでスタッフとの連携などが不十分として、数日前から契約終了を示唆していた。

 吉本興業はこの日、ホームページで「当社所属キングコング西野亮廣について、双方合意の上、1月30日付をもってマネジメント契約を終了しましたので、ご報告します」と明らかにした。契約終了の理由について、吉本の担当者は「詳細についてはお答えしておりません」としている。

 西野は吉本総合芸能学院(NSC)出身。1999年、梶原雄太とコンビを結成した。早くから才能を開花し、2001年にはフジ系「はねるのトびら」の中心メンバーとして活躍。多くのテレビ出演を重ね、M-1グランプリ決勝にも進出。他方で、脚本の執筆や音楽など幅広いジャンルに取り込んだ。

 絵本作家としては「Dr.インクの星空キネマ」、「Zip&Candy ロボットたちのクリスマス」などを出版。16年10月に発売した「えんとつ町のプペル」は昨年から映画化された。ファンからは「(様々な事情から)自分で80回、見る」などの書き込みもあった。また、有料オンラインサロンでは約8万人を集めるなど熱狂的なマニアを中心に人気を集めている。

1/30(土) 13:57配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/79e6a6a2cc2d7ff3b5479d34a5245419a455caba
no title

【【案の定】「キングコング」西野亮廣さん、吉本興業と契約終了、独立 吉本HPで発表】の続きを読む