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吉本興業

1: なまえないよぉ~ 2019/08/29(木) 20:02:33.75
日本テレビの厳しい対応に吉本興業が大揺れだ。なんと当面の間、情報番組に限定する形で吉本芸人の“使用自粛”についての話し合いがもたれたというのだ。
ターゲットとなったのは吉本興業の加藤浩次(50)とハリセンボンの近藤春菜(36)、さらに山里亮太(42)がナレーションを務める「スッキリ」だという。

「きっかけは反社会的勢力相手の闇営業問題に端を発した吉本興業のお家騒動です。加藤が番組の意向を無視し、『取締役が変わらなかったら会社を辞める』と吉本興業に迫り世間を騒がせた。さらに春菜も加藤に便乗する形でこの問題をあおりまくった。視聴率は2桁に達したが、騒動が収束するとこれまでの平均視聴率よりも数字が取れなくなってしまったんです」(局関係者)

■“加藤の乱”の後始末

 慌てた日テレサイドは、MCである加藤や近藤の言動を改めて振り返ると共に視聴者のリアクションの変化について徹底解析を実施。結果、浮かび上がってきたのは2人に対する“キャスター不適格”という視聴者の厳しい見方だ。

「加藤による吉本現経営陣への批判は、公共の電波を使ったゴネ得だと見られていたんです。当初は威勢がよかったものの、吉本が“経営アドバイザリー委員会”を設置し、従来のマネジメント契約だけでなく『専属エージェント契約』も選択できると発表すると、加藤は自らが提案した案が採用されたため吉本に残留すると番組で表明。
結局、“加藤の乱”はお家騒動に便乗した自分の権利主張だと視聴者には見えた。要は2人に情報番組のキャスターとしての資質はないとされてしまった」(前出の局関係者)

一方、天の声を務める山里は……。

「山里の場合はキャラクターに難があるようです。最近、女優の蒼井優と結婚してからというもの天狗になってしまったようで、番組スタッフとの軋轢が絶えません。今回の加藤の問題に便乗する形でリストラ案が出てきたんです」(前出の局関係者)

 現在、日テレ上層部は安易にお笑い芸人を朝の情報番組キャスターに起用したことを反省し始めているという。

「報道色が濃い、情報番組のキャスターに芸人をキャスティングしているのは日テレだけなんです。今回の騒動を受け、特に吉本芸人を報道系の情報番組に出さない方針を取るべく、調整が始まるようです」(事情通)

 その第一歩が「スッキリ」だというのだ。しかし今後は、ココリコの田中直樹が出ている「ZIP!」も俎上に載せるという。

「『ヒルナンデス!』は完全なバラエティー番組のため当面は問題にならないようです」(別の関係者)

 吉本の食えない芸人を救うべく起こした“加藤の乱”だが、皮肉にも芸人の食いぶちを潰すことになりそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-nkgendai-ent
日テレ

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/19(月) 16:11:44.68
反社会的勢力の会合に出席し金銭を受け取った宮迫博之(雨上がり決死隊)らが、所属していた吉本興業の岡本昭彦社長らから圧力を受けたと公表し、吉本芸人が分裂危機に陥っていると報じられている。

 会社側と芸人の対立が世間の目に映るかたちで繰り広げられるなか、吉本からの退社を示唆したのが松本人志(ダウンタウン)と加藤浩次(極楽とんぼ)だ。松本は7月、自身がMCを務めるテレビ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)内で、「僕はちょっと吉本興業にはいたくないかもって言いました。考えさせてくださいと。こんな会社じゃ絶対ダメだと思うから」と発言。加藤も『スッキリ』(日本テレビ系)内で「この体制、今の社長、会長体制が続くのなら僕は吉本興業を辞める」と断言。その翌日、吉本の大崎洋会長と約3時間にわたって面会した。

「松本に関しては、大崎会長はデビュー当時から長年ダウンタウンのマネージャーを務めていた恩人ということもあり、大崎体制が続くことに異論はない。一方、加藤は大崎会長と岡本社長の退任を求めており、両者の間には温度差があります」(週刊誌記者)

 そんな加藤の覚悟ある発言だが、社内では意外にも賛同する声は少ないようだ。

「加藤さんは絶対に吉本を辞めないし、止められるとわかっているからこそ『辞める』発言ができるんですよ。レギュラー番組もなく世間に認知されている程度の芸人は、おいそれと『辞める』なんて言えませんよ。稼ぎも人脈もあるなら今回の騒動で吉本を辞めたらいいのに、なんて思いますけど。加藤さんのやめる発言は“ポーズ”なんで、メディアのほうもわざわざ反応しなくていいと思います」(芸人)

吉本社内からの意外な反応
 吉本の社員たちも、世間の反応とは逆に冷静だ。マネージャーの吉本社員は語る。

「辞める気なんてさらさらないのに『辞める』って言うのが芸人ですし、ボケとしかとらえてないです。吉本のマネージャーはひとりで何組もの芸人を抱えて激務なことで有名ですが、通常業務に加えて騒動の対応もしなければならず、ただただ迷惑。加藤も松本も含めて、辞めたい芸人はさっさと辞めればいい。加藤なんてあれだけ威勢のいいことを言って、結局辞めてない。社内では“辞める辞める詐欺”なんて言われてますよ」

加藤はその後、『スッキリ』内で、吉本が経営アドバイザリー委員会の設置を発表したことについて触れ、「僕もそこに意見できるんだったら、させてもらいたい。どうなるのか、見届けたいという気持ちはある」と発言。続けて「僕が発言したことで事が大きくなっているのは、お詫びと謝罪をしたいと思うんです。ここまで大きくなってしまっているというのは。ただ、会社が良い方向に向かうことに関しては本当に僕も賛成なんですよ」と退所の意思を保留した。

 一方、加藤が要求していた岡本社長の退任はあるのだろうか。


「吉本の関連会社はたくさんありますし、テレビ局とのつながりも多いので、岡本社長は退任しても、受け皿は用意されている。辞めようが辞めまいが、身分は保証されているんです。でも、大崎会長は絶対に岡本社長を切らないでしょう。それはひとえに、大崎会長にとって岡本社長は都合の良い存在だからです。大崎会長は、かつて吉本とかかわりの深かった反社勢力との関係を断つために、創業家を排除するところまで徹底的にやって、ものすごい苦労をした。その裏の裏まで知っている岡本社長を、大崎会長が手放すことはありません」(吉本関係者)

 吉本が変わる日は来るのだろうか。

(文=編集部)2019.08.17
https://biz-journal.jp/2019/08/post_114529.html


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1: なまえないよぉ~ 2019/08/09(金) 20:50:22.10
吉本興業は9日、反社会的勢カの宴会に出席して金銭を受け取るなどした、いわゆる「闇営業」問題で、謹慎処分などになっている所属芸人11人について、8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを正式に発表した。

復帰することが発表されたのは、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)、くまだまさし(46)、天津・木村卓寛(43)、ムーディ勝山(39)、

ストロベビー・ディエゴ(41)、パンチ浜崎(38)、スリムクラブ・(真栄田賢/43・内間政成/43)、2700(八十島宏行/35、常道裕史/36)。

書面では「弊社所属のレイザーラモン・HG、ガリットチュウ・福島善成、くまだまさし、ザ・パンチ・パンチ浜崎、天津・木村卓寛、ムーディ勝山、スリムクラブ、ストロベビー・ディエゴ、2700の11名は
6月24日付で謹慎処分としておりましたが、8月19日をもって謹慎処分を解き、順次、弊社運営の劇場にて仕事へ復帰することと致しました」と報告。

「11名は謹慎処分以降、それぞれが今回の件を重大な問題として捉え猛省し、7月末からは、自らの意思により社会貢献活動を行ってまいりました」とし
「11名は活動再開後も被害防止の為の啓蒙活動等の社会貢献活動を行っていく所存です」と伝えた。

最後は「弊社としましては、こうした状況を勘案し、活動再開時期に関して関係各所と相談の上で上記判断を致しました」といい
「関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫びすると共に、二度とこのような事態が起こらないよう全社一丸となってコンプライアンス遵守の一層の強化、徹底を図ってまいります」と誓った。

吉本は6月24日、反社会的勢力の宴会に出席したと『FRIDAY』で報じられた所属芸人の謹慎処分を発表。6月27日には、スリムクラプ・2700の反社会的勢カとの接触が判明。同日中に無期限謹憶処分としていた。
吉本はきのう8日、一連の騒動を受けて設置した『経営アドバイザリー委員会』の第1回会合を行い、マネジメントやスケジュール管理、ギャラ交渉などをタレントが自ら行う「専属エージェント契約」を導入することを発表した。

8/9(金) 20:31配信 オリコンスタイル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000378-oric-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/03(土) 14:28:54.03
お笑いコンビ「霜降り明星」のせいや(26)が3日放送の日本テレビ「モンスターサミット~次世代論客発掘バラエティー~」(土曜後1・30)に出演。反社会的勢力への闇営業に端を発する吉本興業の一連の騒動に関連し、契約問題について自身の考えを語った。

 「意見が何でもくくられてしまう」と主張するスタジオの論客から「吉本芸人の意見です!とか言われますけど、どう思ってるんですか?吉本芸人の意見なんですか?」と突然、話を振られたせいやは「急に来た。すごいセンタリング来た」とびっくり。それでも「我々も6000人いて、それぞれ6000通りの意見があるのに、ワイドショーとかで“吉本芸人は今、こう思っている”ってモザイクでインタビューを答えている芸人さんが『月給が45円なんです』って誰やねん、お前!って」と苦笑するばかり。「45円の芸人さんに悪いけど、それを吉本の芸人の意見として世間に受け止められたらキツイ」とインタビュー内容が吉本芸人の総意と取られることへの複雑な心情を明かした。

 さらに「ファミリーと契約どっちがいい?」との質問には「それは難しい。ファミリーか契約かっていう2択ではない」と慎重にコメント。「僕らは吉本という会社に入って、いろんな芸人の売れ方とか、冷遇されていた人とかによって、意見がまったく違うんです」としたうえで「僕ら霜降り明星は会社を恨むようなことはされてない。僕らは吉本という会社がファミリーって言われても、確かにそんな感じはするなと思う」とした。それでも「そういう会社のことを批判している芸人さんも、ファミリーとは思えないような、冷遇をされていた人もいるから、僕らも言いにくい。だから、1個の意見にするのは難しい」と続けた。

8/3(土) 14:23配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000169-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 06:01:48.47
 吉本興業所属のお笑い芸人・宮迫博之(49)や田村亮(47)らが、反社会的勢力の会合に参加し、金銭を受領していた“闇営業”問題は、従前から吉本興業内に存在した主流派と反主流派の根深い対立構造を浮き彫りにし、吉本vs.芸人の「全面戦争」に発展。事態収拾の見通しはいまだに立っていない。

 なぜこの諍いはここまで尾を引いているのか。「週刊文春デジタル」では緊急アンケートを実施。「今回の騒動で誰がいちばん悪いのか?」を読者に問うたところ、回答者の4割超が「宮迫博之」と答えた。涙の記者会見で窮状を訴えた宮迫だが、“戦犯”として厳しい目が注がれた格好だ。

 また、「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」との質問に対しては、71.1%が「結ぶべきだ」と回答した。

 アンケート調査は、7月25日から28日までの4日間にわたって実施した。設問は「(1)今回の騒動でいちばん悪いのは誰?」「(2)吉本は契約書を作るべき?」の2つ。

(1)今回の騒動、誰がいちばん悪い?
 1. 雨上がり決死隊・宮迫博之
 2. ロンドンブーツ1号2号・田村亮
 3. カラテカ・入江慎也
 4. 吉本・岡本昭彦社長
 5. 吉本・大崎洋会長
 6. 吉本・藤原寛副社長
 7. ダウンタウン・松本人志
 8. 極楽とんぼ・加藤浩次
 9. その他(※ご記入ください)

(2)吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか。
 1. 結ぶべき
 2. 結ぶべきではない
 3. どちらともいえない

 たった4日間のアンケート調査だったにもかかわらず、1053もの回答があった。回答者の内訳は、男性が635人(60.3%)、女性が418人(39.7%)。13歳から88歳まで、幅広い年代が回答した。

 1問目の「今回の騒動、誰がいちばん悪い?」との質問で、宮迫に次いで多かったのは、カラテカ入江が17.1%。吉本の岡本社長が13.1%、大崎会長が7.7%で続いた。田村亮や藤原副社長にはほとんど票が入らなかった。

「週刊文春デジタル」では7月19日から4日間、「宮迫の契約解除は是か非か」を問うアンケートも行ったが、「契約解除に賛成」が65.3%と多数を占めた(「反対」34.7%、応募総数857)。回答者は一貫して、宮迫の今回の行動を批判的に見ているようだ。

■女性は「闇営業より嘘をついたのが悪い」

 興味深いのは、宮迫博之の評価について、男女で大きく差が付いたことだ。「宮迫が悪い」と回答した男性は36.8%だったのに対し、女性は48.8%と12ポイントもの開きがあった。「闇営業したことより、嘘をついたのが悪い。2017年の不倫騒動でも『潔白ですか?』と聞かれて、『オフホワイトです』と誤魔化しているし、信用できない」(48・女性)との意見に代表されるように、嘘をついていたことへの不信感や、過去のスキャンダルを念頭に置いた意見が相次いだ。

 年齢別にみると、「岡本社長が悪い」との回答は全世代では13.1%だったが、20代の回答では30.8%と、宮迫に次ぐ割合となった。

■7割が「契約書を結ぶべき」と回答

 2問目の「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」では、「結ぶべきだ」との回答が71.1%。「結ぶべきではない」が4.8%、「どちらともいえない」が24.1%だった。

 この設問については、地域によって差が出た。吉本興業の“お膝元”といえる関西地区(大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山)では「結ぶべきだ」という回答が61.3%だったのに対し、関西地区以外では73.6%と、10ポイント以上の差が見られた。

 関西の回答者からは、吉本興業の、一見“前時代的な”企業運営に対して、一定の理解を示す声も多かった。京都府の女性(55)は「お笑いでみんな食べて行けるレベルの人ばかりじゃない。全員と契約なんて無理。それが吉本ってもんで、それを分かってて吉本に入って夢見てたのと違うのか?」。奈良県の女性(50)からも「(書面での契約は)あった方がいいけど、ないのも吉本のよいところである」と、吉本に対して同情的な意見が寄せられた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


7/30(火) 5:30配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00013073-bunshun-ent&p=1
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