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吉本

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/23(火) 18:38:25.94
吉本興業・岡本昭彦社長の会見から一夜明けた23日も、所属芸人からさまざまな声が上がった。

 MBSテレビ「ちちんぷいぷい」に出演したロザン・宇治原史規(43)は会見を振り返り、「何言ってるか分からなかった。僕、(学生時代に)読解力オール5やったんですけど」と苦笑い。「吉本はもう一度整理して会見するといいのでは。宮迫さん、亮さんも同席した会見をするのがベター」と提案した。

 トミーズ・健(60)は、同番組で「松本(人志)も加藤(浩次)君もテレビで“辞める”とか言わんといて。話が別問題になる」と、闇営業問題からお家騒動に発展している状況を嘆いた。

 ベテラン芸人の大平サブロー(63)は出演したMBSラジオ「こんちわコンちゃんお昼ですょ!」で、旧知の岡本社長の会見を「世間の人には悪いけど、“オカモっちゃん頑張って!理路整然としゃべってくれ”とエール送ってた」と、祈るような気持ちで見守ったことを明かした。だが、「まどろっこしかった。しゃべりをもうちょっと勉強して。個人でしゃべってたらエエ人やのに。弁護士もポンコツ。藤原(副社長)も、オマエがアウトー!やがな」と苦言を呈した。

 また、吉本への不満が身内から噴出している現状に、「オマエがコレ言うか?っていう発信もいっぱいある。この状況になった途端、会社が弱ったのを見過ごして言い出す。これにこそ言わせてもらうけど、気にいらんかったら辞めろよ、と」と語気を強めた。「加藤君は腹くくって言ったと思うけど、これに乗っかって言ってる子らは、腹くくって言うてるのか。俺が古いんかもしれんけど、この状況で会社のトップをこれだけたたけるか。時代が変わってきたんやな…俺は怖かったわ」と吐露した。

 元相方の大平シローさんが2012年に亡くなった時、大崎洋会長から「シローが生前に困ってた事があったら会社としてできる事するよ」と言われたという思い出も披露。共演のシルクも「相方(非常階段・ミヤコ)を亡くしたときに、先払いでイイから月々なんぼか(ギャラを)入れたる」と言ってくれた」。2人で吉本への感謝を口にしていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000180-spnannex-ent
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【【吉本】大平サブローさん、吉本芸人からの不満噴出にド正論wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/22(月) 14:42:05.71
吉本興業・岡本昭彦社長(53)が22日午後2時半から会見を開き、反社会勢力との闇営業で契約を解除した雨上がり決死隊・宮迫博之、謹慎処分中のロンドンブーツ1号2号・田村亮について、2人の処分を撤回することを発表した。

 宮迫、亮について「ああいった会見させてしまったことに対して深くお詫びする」と謝罪。「非常に辛い思いをさせ申し訳なかった」とも語り、契約解除の処分について「撤回」という言葉を使って頭を下げた。

 会見冒頭では、「反社会勢力からタレントから金品を受け取ってしまったことに対して、事務所を代表してお詫び申し上げます」と謝罪した。

デイリー 7/22(月) 14:31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000090-dal-ent
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【吉本・岡本社長 宮迫、亮の処分撤回を発表 ← パワハラ社長がなんで泣くの?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/11(木) 09:03:09.96
「雨上がり決死隊」の宮迫博之に「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮、「スリムクラブ」といった芸人が、反社会的勢力の会合に出て処分された。この「闇営業」問題に、そしてその背景に、明石家さんまをはじめとする有名芸人が次々と胸の裡を語り出したのである。

 ***

〈「野球賭博はなんであきまへんのや」

 若い方の刑事が呆れ顔で答えた。

「暴力団の資金源になっとるからに決まってるやろ」

 そこで可朝は膝を叩いた。

「それやったら大丈夫ですわ。わし、トータルで勝ってますさかい、暴力団の資金を吸い上げてるいうことですわ。お上から表彰状もろうてもええんとちゃいまっか」〉

 カンカン帽にメガネとちょびヒゲでお馴染み、月亭可朝(つきていかちょう)が、野球賭博で捕まったときのやりとりだという。作家の吉川潮氏の著書『月亭可朝の「ナニワ博打八景」』から引いた。

 話芸は一流でありながら、無類の博打好きで艶福家。落語家タレントのはしりでもある。そんな噺家は、昨年春、80年の生涯を閉じた。ベテランの芸能担当記者が述懐する。

「人間国宝の桂米朝に師事した可朝さんは、実は、1979年に野球賭博で逮捕されるまで吉本興業に所属していたんです。可朝さんはよく、自身の逮捕歴もネタにしていました。たとえば旧知の後輩、明石家さんまさんと新幹線で会ったときの噺などは秀逸です」

 その一部を再現すれば、

「最近、挨拶がないやないかとさんまに言うたら、“兄さん、テレビがむちゃくちゃ忙しいねん”やと。悔しいから、“テレビに出てる言うてもお前はバラエティーやろ。わしは報道番組に出とる”、言うたった」

 と、こんな具合。芸能担当記者によると、なんでもかんでも笑いに変えてしまう可朝には後輩思いの一面もあったそうだ。

「吉本時代、ギャラを満足にもらえない後輩のために、ギャラの引き上げを会社にかけ合ったことがあるそうです。すげなく断られたうえに可朝さんのギャラも下げると言われて撤退したそうですが。でも、さんまさんがいま、似たような行動に出ている。なんとなく、因縁を感じてしまいます」

 この可朝と似たような行動については、さんま自身が語っている。6月29日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、

「入江にはすごく世話になっているので、入江が“さんまさん、お願いします”って言うてたら、俺は絶対に行ってたよ」

 言うまでもないが、入江とは「闇営業」の仲介役、「カラテカ」の入江慎也である。さんまは彼にレア物のパーカーやトレーナーなどを手に入れてもらったことがあるといい、

「それがもし、その人ら(反社会的勢力)のルートなら、僕、謹慎します。その人らから手に入れたのならあかんよな」

 吉本興業をクビになった入江に同情し、救ってやるかのような発言。そして可朝に倣ったか、後輩芸人への助け舟を出したのである。

「前から、中堅の人たちに言われているんですよ。“ギャラ上げてほしい。さんまさんから言ってもらえませんか”と。社長には言ったことあるんです。“もうちょっとギャラ上げたってくれ”と。ギャラさえ上げれば、ああいう仕事も行かなくて済むんですよ。こんなラジオで言っている場合じゃないんですけれど。僕が、(吉本の)岡本(昭彦社長)に言ったらええだけのことなんですけれど」

7/11(木) 8:01配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570883-shincho-ent

写真no title

【<吉本の闇営業>そんなに悪いのか? さんま、岡村隆史らが次々語り出した胸のうち】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/06(木) 17:14:15.48 ID:3LutOfqz9
 お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、今月4日付けで所属の吉本興業から契約を解消されていたことが6日、分かった。社長ら芸能界一とも言われる
幅広い人脈で知られる入江だが、振り込め詐欺グループとの“闇営業”を吉本の所属タレントに仲介したことが発覚し、事実上の解雇となった。

 7日発売の写真週刊誌「フライデー」が、ロンドンブーツ1号2号・田村淳(47)ら同社の芸人が2014年12月に大規模振り込め詐欺グループの忘年会に出席し、
その仲介役が入江だったことを報道。吉本興業が入江に聞き取りをしたところ、仲介の事実を認めたため、「吉本興業および所属芸人のブランドを著しく傷つけた」として、
契約解除に至った。

 同社によると、忘年会への出席は、会社を通さず直接ギャラを受け取る“闇営業”。入江は、相手が振り込め詐欺グループだとは知らなかったと話したという。
だが同社は「うちの会社は、絶対に反社会的組織との交流は許さない」と、厳しい処分を科した。

 吉本興業では11年8月に、所属していた島田紳助さん(63)が、暴力団関係者との交際を認め、自ら会見を行い芸能界引退を発表していた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000105-dal-ent
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【カラテカ入江 吉本を解雇…振り込め詐欺グループの忘年会出席を仲介 ← 出席者はお咎めなしってwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/26(火) 20:52:34.38 ID:CAP_USER9
 元NMB48の渡辺美優紀(24)をめぐって、吉本興業と世界最大の中国ソーシャルメディア『ウェイボ(微博)』が一触即発の綱引きをしているという。

 “みるきー”の愛称で親しまれている渡辺美優紀が、退社した吉本興業との“2年間の芸能活動禁止”の契約を無視し、中国進出のために9月15日に北京入り。芸能活動を本格的に再開した。
 「今回の訪中の目的は、中国のファンクラブとの交流会と、中国在住の横井裕日本大使と面談して、日中友好の役割を果たすことで中国での芸能活動をスタートするためです」(芸能関係者)

 渡辺はNMB48だけでなく、AKB48でも活躍したが、昨年8月に卒業し、芸能界も引退したと見られていた。
 「当時は吉本興業系列のKYORAKU吉本ホールディングスに所属していたのですが、卒業と同時に契約が切れている。以前、彼女は待遇の不満を事務所に訴えるなど問題児だったことから、他の事務所の引き取り手もなかった。吉本もホッとしていたと思いますが、契約終了後から2年間は、吉本が認めない限り芸能活動ができないことになっているんです」(渡辺を知る芸能関係者)

 ところが、渡辺は今年4月、それを無視してインターネットライブ配信チャンネルで活動を再開しようとしたことから、事前に吉本興業に察知され配信直前に中止となった。
 「それでも懲りずに、神戸の温泉やパン屋のイメージキャラクターを務め、活動を再開し、中国進出まで画策し始めていた。実はそのバックは、世界最大の中国ソーシャルメディア『ウェイボ(微博)』のグループ会社代表のS氏だったんです」(制作会社スタッフ)

 渡辺は5月から『ウェイボ』でオフィシャルブログを開設。同時に、ウェイボの関連会社に所属したという。
 「S氏が“面倒を見る”という事で中国進出を画策。その一環としてグループが来年に中国で開催する予定の『東京ガールズコレクション』に出演させようとしたところ、吉本から“待った”がかかった。これにS氏が激怒したといいます」(同)

 S氏は習近平国家主席とも近い中国の高官の子弟で、中国と日本の音楽界のパイプ役とも言われている。
 「一方、吉本は7年前に上海メディアグループと提携し、中国への進出を果たしている。力を持つS氏のこと、今回の件で吉本に対し何をしでかすか分からない状態なのです」(同)

 甘くないぞ、みるきー。

http://dailynewsonline.jp/article/1358734/
2017.09.26 12:00 週刊実話
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