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吉川愛

1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 11:40:08.06
女優の吉川愛(20歳)が1月13日、Instagramを更新し、新成人として迎えた成人の日についてつづっている。

吉川はこの日、「新成人の皆様おめでとうございます。そして、ありがとうございます。笑笑」とした上で、「今日は撮影をして帰って爆睡の1日です」と、休息の一日だったことを報告。

そのため、「振袖は着ていない」そうで、「かわりに友達が撮ってくれた私10枚載せます。すみません。笑」と、自身の写真を10枚投稿。「いつか着る機会が来たら、載せますね」と約束した。


https://news.livedoor.com/article/detail/17659281/
2020年1月14日 4時51分 ナリナリドットコム

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/07(火) 08:11:35.85
広瀬すずさん、橋本環奈さん、福原遥さんらが名を連ねていた、いわゆる「奇跡の世代」の1学年下、「1999年度生まれ」の面々が今年、成人式を迎える。2018年に放送されたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」のヒロインを(当時)
18歳で務めた永野芽郁(めい)さんを筆頭に、吉川愛さん、上白石萌歌(かみしらいし・もか)さん、大友花恋さんと、いずれも確かな演技力を持つ女優がそろう。
ここでは、若き演技派として今後もテレビ画面やスクリーンで輝きを放つであろう期待の新成人たちを紹介する。

◇永野芽郁は1999年度生まれを牽引するトップランナー

永野さんは1999年9月24日生まれ、東京都出身。子役として映画「ゼブラーマン2-ゼブラシティの逆襲-」「私の優しくない先輩」(共に2010年)、NHK大河ドラマ「八重の桜」(2013年)などに出演し、映画「俺物語!!」(2015年)
でヒロインに抜てきされたことで一気に脚光を浴びた。

その後も人気女優の登竜門とされる全国高校サッカーの応援マネジャーや女性ファッション誌「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)の専属モデルを歴任し、連続ドラマ「こえ恋」(テレビ東京、2016年)、
映画「ひるなかの流星」(2017年)で主演を務めるなど順調にステップアップしてきた。

恋愛ドラマの神様の異名も持つ北川悦吏子さんのオリジナル脚本の朝ドラ「半分、青い。」(2018年)では、病気で左耳を失聴したヒロインの鈴愛(すずめ)を熱演。
SNSをにぎわせた連続ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系、2019年)への出演、劇場版アニメ「二ノ国」での声優起用も記憶に新しく、1999年度生まれを牽引するトップランナーと言っても過言ではないだろう。

◇出演作続く吉川愛 上白石萌歌は女優以外の活動も活発化

吉川さんは1999年10月28日生まれ、東京都出身。かつて「吉田里琴(りこ)」の名前で活動していた元子役で、連続ドラマ「メイちゃんの執事」(フジテレビ系、2009年)の麻々原みるく役などで知られ、朝ドラ「あまちゃん」(2013年)にも出演していた。

2017年4月に改名し、同7月期の連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(日本テレビ系)で女優として再スタートを切った吉川さんは昨年大活躍。「初めて恋をした日に読む話(はじこい)」(TBS系)の“エトミカ”を皮切りに、
連続ドラマに次々と起用され、「緊急取調室」(テレビ朝日系)、「ボイス 110(イチイチゼロ)緊急指令室」(日本テレビ系)、「シャーロック」(フジテレビ)では単発・ゲストだったものの、迫真の演技で視聴者を画面にくぎ付けにした。
そんな吉川さんは2020年1月期は連続ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(TBS系、火曜午後10時)への出演が決まっている。

吉川さんも出演していた昨年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(2019年)で、存在感を示したのが上白石さんだ。
1936年のベルリンオリンピック、女子200メートル平泳ぎで金メダルを獲得した前畑秀子を演じ、役作りで体重を7キロも増やしたことも話題になった。

そんな上白石さんは2000年2月28日生まれ、鹿児島県出身。上白石萌音(もね)さんの妹。2011年、10歳の時に「東宝シンデレラオーディション」で史上最年少グランプリを獲得し、芸能界入りを果たした。
昨年は「3年A組-今から皆さんは、人質です-」で永野さんと共演し、4月からバラエティー番組「A-Studio」(TBS系)の11代目サブMCを担当。9月からは「adieu(アデュー)」名義での音楽活動を本格的にスタートさせるなど、女優以外の活動も活発化。
今年は20歳の誕生日に公演初日を迎える舞台「お勢、断行」などが控えている。

◇「あな番」で注目集めた大友花恋 更に朝ドラ経験者が…

昨年4~9月に2クール連続で放送されたドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)で、これまでの清楚(せいそ)なイメージを覆す“ヤンキー女子”あいり役で注目を集めた大友さん。
1999年10月9日生まれ、群馬県出身。雑誌「Seventeen」では同学年の横田真悠さんとの“かれまゆ”コンビ(永野芽郁さん在籍時は“かれまゆめい”)として、10代女子からの支持も厚い。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000051-mantan-ent
1/1(水) 13:10配信
20200107003


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1: なまえないよぉ~ 2017/06/06(火) 05:07:08.62 ID:CAP_USER9
美少女子役として活躍した吉川愛(17)が7月スタートの日本テレビ系日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(放送時間未定)で1年半ぶりに女優復帰することが5日、分かった。

 吉川は5歳のとき、吉田里琴(りこ)の名でデビュー。2007年のTBS系「山田太郎ものがたり」で嵐・二宮和也(33)演じる主人公の妹役などを演じて話題に。しかし、学業専念を理由に、昨年4月に芸能界を引退した。

 一般人となり、パン店で人生初のアルバイトを経験。「日焼けを気にせずに屋外プールへ行ったり、好きなものを好きなときに食べたり」と、普通の女子高生として過ごした。当初、復帰の意志はなかったが、女優業への意欲がふつふつと再燃。思いを募らせる中、大手芸能事務所、研音にスカウトされ、今年4月に改名して復帰した。

 翌5月、ファッションイベント「TGC CAMPUS」で仕事復帰し、今月から「愛してたって-」の撮影に入る。主人公(福士蒼汰、24)に思いを寄せ、婚約者(川口春奈、22)に敵対心を持つ女子高生役を熱演する将来のスター候補は「緊張します」と初々しい表情。「二階堂ふみさんみたいな、いろんな役になりきる女優さんになりたい」と瞳を輝かせた。


役衣装の制服姿で、愛くるしい笑みがはじける吉川愛。アルバイトで接客を経験し、「積極的に話せるようになった」と成長を実感=東京・千代田区二番町 (撮影・矢島康弘)(写真:サンケイスポーツ)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000503-sanspo-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000503-sanspo-ent

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