芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

吉岡里帆

1: なまえないよぉ~ 2019/11/02(土) 21:00:44.09
 31日、人気女優・吉岡里帆の“そっくりさん”が現れたと話題になっている。  アイドルグループ「uijin(ウイジン)」のメンバー・ひとちびは、ハロウィンコスプレとして吉岡がCMで披露している『どんぎつね』に扮した姿をTwitterに投稿。するとひとちびファンだけでなく、吉岡ファンまで絶賛する事態に…

吉岡里帆「魔神ブウ現象」清純派そっくりさん登場で、本人なのになぜか“ヒールポジション”に! 

吉岡里帆そっくりさん共存共栄2019.11.02 

https://entamega.com/26234_entry
uijin_hitochibi_twitter

【吉岡里帆「魔神ブウ現象」清純派そっくりさん登場 ← 魔人ブウなwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/02(土) 06:59:52.86
吉岡里帆“SNS”でファンと口論! 批判コメントに対して…
 女優・吉岡里帆のSNS上での振る舞いが、ネット上で注目を集めている。

 現在、吉岡はテレビ朝日系の深夜ドラマ『時効警察はじめました』に出演中。同ドラマの主題歌は歌手の椎名林檎が手掛けており、椎名は去る10月25日に同局の音楽番組『ミュージックステーション』に出演した。

 同放送には吉岡も“応援ゲスト”として出演し、スタジオでは「小学生のころから大ファン」「先ほど、ごあいさつさせていただいたのですが、たじろいでしまうぐらい心から愛しています」と、椎名の大ファンであることを猛アピール。椎名が歌うドラマ主題歌『公然の秘密』の生パフォーマンスを鑑賞した後は、「キャー! 最高!」「ヤバいです。とろけました!」と感極まった様子で語り、視聴者の間ではその熱狂ぶりが話題となった。

 一方、椎名の大ファンとはいえ、吉岡はあくまで「時効警察」の脇役。番宣に「Mステ」出演することが気に入らなかった者もいたようで、吉岡のインスタグラムには「Mステ」放送前から、
《時効警察では主役でもないのに、Mステまで番宣ねじ込み過ぎ》
《何も知らない人はあなたが主演だと勘違いするし、時効警察ファンは泣くと思う》
《生放送なのでせいぜいいつもの空気を読まない言動は謹んでいただきたいです》

 などといった批判コメントが寄せられてしまった。しかし何と、吉岡はこのコメントに対して、
《嫌な思いをされないように気を付けて出演させていただきます。皆様お忙しいので、たくさんの方にドラマを見ていただくために後輩が番宣をするのはとても大切な仕事です》

 などと反論。放送後にも、
《どうしても椎名林檎さんへの愛があふれ空気は読めていなかったかもしれません》
 などともコメントし、反論する一方で批判を受け止める姿勢も見せていた。

 「批判を受け止めたように見えるかもしれませんが、アンチコメントにいちいち反論している時点で、内心は納得いかずイラ立っていることが分かります。癒やし系として男性人気の高かった彼女のケンカっ早さや気の強さが垣間見えた出来事と言っていいでしょう」(芸能ライター)

 「スルースキルがない芸能人はSNSをやるべきではない」という定説を体現した?

no title

https://wjn.jp/sp/article/detail/5167662/

【吉岡里帆さんがSNSでファンと口論wwwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/10/31(木) 06:08:43.41
女優の吉岡里帆が自身のインスタグラムで公開した写真が「かわいい」「グッとくる」と評判になっている。

 その写真は10月29日に公開されたもの。彼女はスペイン・バルセロナを訪れていて、どうやらバルセロナのレストランで撮影したようだ。

 吉岡は口に何かをくわえ、目を閉じてその感触を確かめているように見える。さながら恍惚の表情といった具合。わずかに笑みをたたえていて、満足かつ幸せそうな表情だ。

「快感に身を委ねているような顔に見えますね。とてもキュートなのと同時に、艶っぽくもある。彼女の素が出ているのではないでしょうか」(週刊誌記者)

 吉岡はなぜこのような表情をしたのか。ヒントは彼女の前、テーブルの上に乗ったものにありそうだ。どうやらこのショットは吉岡が何かおいしいものを食べ、その味を確かめている喜びの表情のようだ。

「何を食べたのか気になりますね。彼女の前には何も乗っていない大きな皿があります。そして離れたところには何かを塗ったパンが盛られた皿、となりには生ハムのお皿がある。このどちらかを食べたのであれば、生ハムでしょう。彼女はどうやら一口で食べていますから、パンではなく生ハムになります。スペインの生ハムは『ハモン・セラーノ』と呼ばれ、とてもおいしい。生ハムですから通常のハムと異なり、加熱をしておらず、独特の塩気も特徴。吉岡も堪能したことでしょう」(前出・週刊誌記者)

 表情から勝手にパックンした第一印象を想像すれば、「う~ん、やっぱり生がいい」といったところか。ぜひその感想をご本人の口から教えてほしいものだ。

no title


やっぱり“生”がいい?吉岡里帆の「パックン顔」が艶すぎる! 

2019年10月31日 05:59 

https://www.asagei.com/136144

【やっぱり“生”がいい 吉岡里帆の「パックン顔」www】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/10/28(月) 21:12:26.16
Mステでのはしゃぎっぷりでアンチを逆なでした吉岡里帆
 女優の吉岡里帆(26)が、25日に放送されたテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に、出演中の同局系ドラマ「時効警察はじめました」の主題歌「公然の秘密」を歌う椎名林檎(40)の応援ゲストとして出演した。

 椎名は同曲をテレビ初披露。以前から椎名と交流があるという吉岡だが、「小学生のころから大ファン」、「たじろいでしまうぐらい心から愛しています」となどと椎名への愛をアピール。

 椎名がパフォーマンスを終えると、吉岡は「キャー! 最高!」と絶叫。目を潤ませ「ヤバいです。とろけました!」と感想を熱く語っていたが、以前からアンチの多い吉岡だけに、同番組での言動によりすっかり逆なでしてしまったようだ。

「吉岡といえば、影響を受けたアーティストとがコロコロ変わることで有名。椎名と同じ日には、今月10日、同局系のバラエティー番組『アメトーーク!』の企画『BiSHドハマり芸人』で紹介され人気急上昇中のBiSHも出演。吉岡はその回の同番組に出演しBiSHの魅力を語っていたばかりだった」(レコード会社関係者)

 吉岡に対しネット上では〈昨日のはワザとらしかった。カメラきてからの絶叫〉、〈この人が嫌われる理由がわかった〉、〈見てたけど思わず「うざーっ」って声出たw〉などと厳しい声が殺到。

 今のままだと、吉岡は何をやってもたたかれることになりそうだ。 https://wjn.jp/sp/article/detail/1167291/
no title

【吉岡里帆 Mステでアンチを逆なで! ← いつものwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/10/26(土) 20:21:24.85
 女優の吉岡里帆さんが10月24日にInstagramを更新。この日の投稿には、吉岡さんが出演中のテレビ朝日系ドラマ「時効警察はじめました」をはじめとする「時効警察」シリーズのファンと見られるユーザーから辛辣(しんらつ)なメッセージが寄せられ、これに対して吉岡さんは「どうか想いが伝わりますように」と自身の考えを返信しています。

 2006年の放送開始から根強い人気を誇る「時効警察」シリーズの最新作「時効警察はじめました」に、新キャラクター・彩雲真空役で出演中の吉岡さん。
この日の投稿では、「明日は林檎様にもBiSHちゃんにも会える……うれしい。皆んなで応援しましょう!」と10月25日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に、同作の主題歌「公然の秘密」を歌う椎名林檎さんとともに出演することを報告しました。

 同投稿には、とあるユーザーから「時効警察では主役でもないのに、Mステまで番宣ねじ込みすぎ」とコメントが。
続けて同ユーザーは、「何も知らない人はあなたが主演だと勘違いするし、時効警察ファンは泣くと思う」「Mステは生放送なのでせいぜいいつもの空気を読まない言動は謹んで頂きたいです」と辛辣な言葉が並べられています。

 これに対して吉岡さんは、「わかりました。嫌な思いをされないように気をつけて出演させて頂きます」とスルーすることなく返信。
「皆様お忙しいので、沢山の方にドラマを見て頂くために後輩が番宣をするのはとても大切な仕事です。そこだけは分かって頂けると幸いです」とドラマ名を背負っての番組出演に理解を求めた他、
「時効警察においての役割は全て台本に書いてあります。心を込めて作品に参加させて頂いています。どうかどうか想いが伝わりますように……失礼致します」と思いをつづりました。

 Mステでは、ファンだという椎名さんを前に大興奮する姿を見せた吉岡さん。放送終了後には同ユーザーに対して、「先程本番が終わりました! 緊張しました。
どうしても椎名林檎さんへの愛があふれ空気は読めていなかったかもしれません……」と追加で返信しており、「(ユーザー名)さんの表現の自由もまた大切な一意見だと思っています。現に確かに、今朝言葉を受けて今日のドラマに対してのコメントには『続編の新キャラクターです』と伝えなきゃなと思いました」と同ユーザーの意見を尊重する姿勢も。最後には、「出来るだけ真剣にこれからも自分と関わって下さる方に向き合っていこうと改めて思いました。
勿論出来る事、出来ない事あります。そこは不甲斐ないですが……ガンバリマス」と真っすぐな思いを伝えています。

ねとらぼ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000033-it_nlab-ent
no title

【吉岡里帆さん、「時効警察」ファンからの辛辣メッセージに返信 心ない言葉にも神対応wwwww】の続きを読む