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吉岡里帆

1: なまえないよぉ~ 2019/07/16(火) 12:21:08.81
女優の吉岡里帆が14日、自身のインスタグラムを更新し、ブルマショットを披露した。

吉岡はMCを務めるラジオ番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』にゲストとして出演した銀杏BOYZ・峯田和伸との2ショットを公開。「峯田さんの話は本当に面白い。無邪気に少年心たっぷり」と紹介した。

投稿された写真は「懐かしのkeisuke kandaコラボジャージ」の撮影時のもので、美脚あらわなブルマ姿も披露。「実はブルマも特注の手縫いだったんですよ」と秘話を明かした。

この写真にファンは「特注手縫いブルマってすごい!」「ブルマ姿眩し過ぎです」「ブルマ最高であーる(笑)」「ブルマは反則」「ブルマたまんねえ」と、絶賛の声が相次いでいる。

https://www.oricon.co.jp/news/2140197/full/ 
2019-07-16 11:36 

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https://www.instagram.com/riho_yoshioka/

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/13(土) 09:21:40.77
〝視聴率惨敗女優〟の吉岡里帆が、テレビ朝日の刑事ドラマシリーズ『時効警察』に出演することが決まった。同ドラマは2006年1月クールの金曜ナイトドラマ枠で放送され、翌年4月クールに第2作『帰ってきた時効警察』として放送。脱力系コメディーミステリーとして人気を博し、今回、満を持して12年ぶりの復活となる。

「主人公の〝時効管理課〟警察官・霧山修一朗を演じるのはオダギリジョー。助手の三日月しずか役は麻生久美子が引き続き続投しますが、厳しい評価が聞かれるのは、やはり吉岡の抜擢について。彼女の〝3連敗〟は確定だともっぱらです」(テレビ誌ライター)

吉岡は昨年、『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ)に連続主演。どちらも全10話で、前者が平均視聴率7.7%、後者が5.8%と大惨敗を喫している。

「今回は主演ではありませんが、なぜ、彼女を起用するのかが不思議。正直、使う側が何らかの〝下心〟があって起用したとしか思えない。10話ドラマの主演で2回続けて一桁の女優を、わざわざ〝目玉〟的に抜擢するなんて常識では考えられない。少なくとも、何か怪しい意図があるのでしょう」(同・ライター)

・グラビアでブレークしたのに…

吉岡といえば、グラドルというイメージがいまだに強い。実際、ロリ顔の爆乳Eカップギャルとして、週刊誌のグラビアを何度も飾ってきた。

「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去があるのです。その後、女優として出始めると、インタビューで『水着姿なんて絶対、出したくなかった……』などと、グラドルを見下すような発言をしている。では、なぜ極小水着でグラビアをやってきたのか、説明してほしいものです。イヤならやめればよかっただけの話」(アイドル雑誌編集者)

例えば〝深キョン〟こと深田恭子は、現役バリバリのグラビア系。いまだにB87の豊乳水着で人気をキープし続けている。

「吉岡クラスが〝本当はやりたくなかった〟など、おこがましいでしょう。それを言えるほどの大物女優ではありません。最近は女子アナも脱ぐ時代だし、それを否定する発言は冒涜に等しい」(同・編集者)

『時効警察』第1作は平均視聴率10.1%、第2作は12.0%と高視聴率をマークした優良コンテンツ。もし今回10%割れを起こせば、当然〝吉岡のせい〟ということになりかねない。ここはしっかりと〝発言〟を反省し、セクシーシーンも積極的に取り入れてガンバってほしいものだ

2019.07.13 07:31 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/88846
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 20:02:36.41
 女優の吉岡里帆(26)が8日、東京ドームで行われたプロ野球ソフトバンク―西武戦の始球式に登板した。

 ワイモバイルのCMに出演していることから起用。午後6時のプレーボールに合わせ、背中に「RIHO」の文字が入った水色のユニホーム姿でマウンドに向かった。

 周囲に一礼してから大きく右腕を振ると、ボールは打者・秋山の内角を通り、ワンバウンドで捕手・甲斐のミットへ。秋山のバットは空を切り、スタンドから大きな歓声が沸き起こった。

 初の大役を終え、両手を振ってマウンドを降りると「想像していたより緊張したし、まだドキドキしている。スタンバイしていた時に(スタンドから)名前を呼んでくださって、うれしかった」と興奮気味に語った。

 試合前に武田、甲斐野と投球練習。万全の体勢を整えてマウンドに上がった。「(2人からは)緊張はするものだから、その緊張を受け入れるといいですよ」とアドバイスされ、甲斐野からはボールの握り方を伝授された。

 実際の投球については「左にそれたことが反省点。夢を見ていたくらい短い時間だった」と喜び、東京ドームのスタンドがソフトバンクを応援するユニホームカラーに染まったことには「一丸となっていてうれしかった。熱い試合になると思うし、私も全力で応援する」と話した。


2019年07月08日 18:35芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/08/kiji/20190708s00041000331000c.html
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動画 https://youtu.be/ypHa6UE6OqE


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1: なまえないよぉ~ 2019/07/06(土) 05:22:16.15
 女優、吉岡里帆(26)が10月スタートのテレビ朝日系「時効警察はじめました」(金曜後11・15)で刑事役に初挑戦することが5日、分かった。

 主演のオダギリジョー(43)扮する総武警察署時効管理課の霧山が、趣味で時効が成立した事件を捜査する人気シリーズの第3弾。2007年以来12年ぶりの復活で、吉岡は時効捜査に首を突っ込む刑事課の新人刑事、彩雲(あやくも)役として新加入する。

 本格コメディードラマも初挑戦で、同シリーズのファンだっただけに、熱血女子の役柄と同じく気合十分。口癖の「ガンバリマス!」を発する際に左腕を垂直に立て、ひじに右手を添えるポーズも自ら生み出したほどで「皆さんとの化学反応を楽しみながら、私も全力で彩雲を演じるようガンバリマス!」と張り切っている。
2019.7.6 05:02 
吉岡里帆、復活「時効警察」で初の刑事役に「ガンバリマス!」 
https://www.sanspo.com/geino/news/20190706/geo19070605020009-n1.html 

“時効ワールド”に新風を吹き込む吉岡(中央)と、12年ぶりに再集結したオダギリ、麻生久美子 
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/27(木) 20:05:43.47 ID:3pqJ13Ae9
 女優の吉岡里帆さんが主演する映画「見えない目撃者」(森淳一監督、9月20日公開)の特報映像が6月27日、公開された。吉岡さんは同作で視力を失った主人公という難役に挑戦。同作の映像が公開されるのは今回が初めてで、「女子高生連続猟奇殺人事件」というテロップから始まり、何者かに少女が引きずられていくシーンなどのほか、目の見えない元警察官の浜中なつめ(吉岡さん)が盲導犬に誘導されながら走る場面、なつめと電話をしていた春馬(高杉真宙さん)が「危ない!」と、なつめに危険を知らせる姿などが収められている。

 「見えない目撃者」は、韓国で大ヒットとなった2011年公開の映画「BLIND(ブラインド)」が原作で、森監督と脚本の藤井清美さんが原作を大胆に脚色。

 警察学校卒業式の夜、自らの過失で弟を事故死させてしまったなつめは、この事故が原因で失明し、警察官を諦め、弟の死を乗り越えることができずにいた。ある日、なつめの近くで車の接触事故が起きる。なつめは事故現場で、少女が助けを求める声を聞き、誘拐事件の可能性を感じる。視覚以外の感覚から感じ取った“目撃”情報を警察に提示するも、まともに取り合ってもらえず捜査は打ち切りになってしまう。それでも、少女を救いたいと考えるなつめは、事故現場で車に接触したスケボー少年・春馬を捜し出す。やがて、連続誘拐事件が明らかになり……という展開。


2019年06月27日 映画
https://mantan-web.jp/article/20190627dog00m200028000c.html
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特報映像 https://youtu.be/aYF1yxEJV9I


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