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吉岡里帆

1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 15:44:38.64 ID:CAP_USER9
女優・吉岡里帆(25)へのバッシングが止まらない。

きっかけは、主演映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行成績が振るわなかったこと。「吉岡里帆はなぜ嫌われる 映画惨敗で主演女優から転落危機」(日刊ゲンダイ)、
「吉岡里帆、主演映画に「席がガラガラすぎて怖い」の悲鳴」(アサ芸プラス)などネガティブな報道が相次いだ。

「たしかに吉岡さんが主演したドラマや映画の成績が芳しくないのは事実です。しかし、主演女優一人に責任を負わせるのは酷でしょう」(テレビ局関係者の女性)

極めつけは『週刊新潮』の「人気女優吉岡里帆が映画もドラマも大コケした理由」という記事だ。吉岡の父が実はNHK大河ドラマのプロデューサーだという証言を掲載。それを明かさないのは
「コネで起用されたくない意思表示」であり「上昇志向が強い」と吉岡を揶揄していた。

しかし、これは誤報だった。『週刊女性』の取材に対し、NHKと吉岡の所属事務所双方が「事実ではない」と否定したのだ。前出のテレビ局関係者の女性も『週刊新潮』の記事に首を傾げる。

「デマは論外ですが、もっと驚いたのは吉岡さんの水着グラビア経験についての記述。『女性からすれば、水着で媚を売っていたくせにあざとい、となってしまう』と書かれていますが、そうでしょうか? 
いまは『モグラ女子』ブームで、グラビアをやりながらモデルや女優もやるのが普通。むしろ泉里香さん(30)や久松郁実さん(22)のように女性好感度が高い方も大勢います。
グラビア経験をあげつらうのなんてオジサンだけですよ」

「同性人気が低い」と報じられがちな吉岡だが、Twitter上では《女ですが好きですけど!?》《私は逆にカッコいいと思う》と、女性からも吉岡を支持する声は少なくない。そんな吉岡の今後について、
小劇場時代から吉岡の演技を見てきた京都の演劇関係者はこう進言する。

「吉岡さんの主演作はすべて見ていますが、どれも個性を消した窮屈な演技で非常にもったいない。小劇場時代もそうでしたが、彼女にはもっとハジけた役のほうが似合います。むしろ主演を降りて、
『カルテット』で演じた“闇が深すぎる元地下アイドル”のような強烈な脇役で再ブレイクしてほしいですね」

このバッシングの嵐も、吉岡にとっていい意味で転機だったと言える日はそう遠くないはずだ――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010008-jisin-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 17:56:27.85 ID:CAP_USER9
■主演俳優の責任を問う声がないのはなぜ?

主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」の興行成績が芳しくなく、またまた矢面に立たされてしまった、女優の吉岡里帆(25)。
全国214スクリーンで公開されたものの、公開初週のランキングではトップ10圏外スタート。最終的な興行収入もかなり厳しいようで、“戦犯”の烙印を押されてしまっている。

「やっぱり主演する役者にはある程度、出演料もかかりますし、演技力よりもお客を引き寄せるマスコットとして期待されているので、興行成績が芳しくなければ、内外から悪口を言われることもしょうがない。
映画はだいたい2~3年前から企画が動きだしますし、ドラマであっても1年前から主演キャストは決まる。
その頃の活躍を見て期待がかけられていたのでしょうが、吉岡に関して言えば主演ドラマの視聴率も軒並み1桁台でしたし、立場的には苦しいでしょうね」(テレビドラマプロデューサー)

制作関係者からはこのような厳しい意見もあり、ネットメディアを中心に追い打ちをかけるような論調の記事が配信されている。ただし最近ではこんな見方も……。

「同じく主演の阿部サダヲ(48)の悪口は、全然記事にならないんですよね。もちろん彼をネタにしても、ニュースではPVが取れないからです。
阿部さん自体、主演映画やドラマでヒットを飛ばしたこともありますが、最近は芳しくなく、落差が激しい。
そういう意味では、吉岡里帆は炎上マーケティングのベンチマークとしては使いやすい。
全盛期のAKB48と同じような扱いで、とりあえずネタに困ったら彼女の批判を記事にしておけば、読者に引っかかる可能性がある、ということです」(芸能ニュースサイトの記者)

さらに、映画においては監督にも目を向けるべきところだという意見も。

「監督の三木聡さんは、実際そこまで大ヒットを飛ばすような作品を手がけてきたわけでもない。
麻生久美子(40)主演の映画『インスタント沼』(2009年)やドラマ『時効警察』(テレビ朝日/2006年)などの作品が有名ですが、かなり時間が経っていますよね。
それらの作品だってサブカル的な部分で人気を得たという側面がある。
もちろん、舞台演出などをずっと手がけてきた方なので作品自体のできが悪いわけではないはずですが、
普段、映画をあまり見ない層に訴求してヒットさせる手腕はなかったということでしょうか」(映画業界関係者)



https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00000006-sasahi-ent
11/11(日) 11:30配信
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/09(金) 19:17:51.87 ID:CAP_USER9
ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)が惨敗、映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」が大コケと厳しい状況が続いている吉岡里帆。
今後の活躍が気になるが、それ以上に心配なことが持ち上がってしまった。彼女のおでこの広さだ。

きっかけは吉岡が11月5日に自身のインスタグラムで公開した1本の動画。
“ケンカツ”で共演した谷まりあ、安座間美優との女子会風の映像なのだが、この美女そろい踏みの奇跡的スリーショットは、
「めっちゃ綺麗」「可愛すぎるやろ」などとコメント欄にファンの歓喜の声を集めている。

「吉岡は谷、安座間に挟まれて並んで映っているのですが、2人と比べると明らかに彼女のおでこが広いのがわかります。
中年男性であれば『額が後退』を心配されるレベル。
もともと額が広いのでしょうが、“どこまでがおでこなの”と疑問の声も出ています」(芸能ライター)

しかも髪質のせいかセットのせいか髪の毛にボリュームがなく、ペッタリ張り付いているようにも見える。
まるで薄毛で悩む世のお父さんのような状態なのだ。

「女性ですしあの若さですから薄毛の心配はないでしょうが、一時的な抜け毛であれば十分に考えられます。
責任感の強い吉岡の事ですから、視聴率や興行成績で苦戦していることを考えると、ストレスを抱えていてもおかしくありませんね」(前出・芸能ライター)

早く元気な姿を取り戻してほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1563781/
2018.11.09 10:14 アサジョ

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http://芸能人の自宅特集.com/wp-content/uploads/2016/03/WS002417.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/10(土) 12:05:55.27 ID:CAP_USER9
今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

NHK広報にも確認すると、

「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

と回答した。

吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

吉岡里帆
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 08:41:54.18 ID:CAP_USER9
 スターダムにのし上がらん、というはずが大コケで、周囲も呆気にとられたのである。主演のドラマも映画も爆死して、吉岡里帆(25)が、スターダムどころか女優生命まで危うくなってきたのだから。その原因だが、押さえるべきを押さえなかったから、なんだとか。

 実際、1月から連続ドラマ初主演で、今年は幸先よいスタートを切ったはずだった。が、TBS系で放送されたその「きみが心に棲みついた」は、平均視聴率7・7%に終わり、7月に始まったフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(ケンカツ)にいたっては、平均5・8%。

 もっとも、生活保護のケースワーカー役は地味すぎたか。そう思って、10月12日に公開された阿部サダヲとのW主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ‼」に期待すると、興行通信社の「国内映画ランキング」で初週トップ10圏外。目下「Yahoo! 映画」のユーザーレビューでも5点満点で2・3点。目も当てられないありさまである。

 吉岡について知識のない読者のために、芸能記者に解説してもらうと、

「元々女優志望で、いろんなオーディションを受けながら、『週刊プレイボーイ』のグラビアに出たりもしていた。2015年、NHKの朝ドラ『あさが来た』でヒロインの親友役を演じて注目され、翌年からは民放の連ドラに4期連続して出演。昨年1月からのTBS系『カルテット』では、脇役なのに、主役4人以上の存在感を発揮したと、話題になりました」

 で、今年は鳴り物入りの主演だったのだが。

女性が敵では…

 さる民放の幹部社員は、

「みなドラマや映画を観てまで暗い気持ちになりたくない、という声がある」

 と、こう続ける。

「『ケンカツ』は生活保護の話だし、『音タコ』は明るいものの、声を出すために覚醒剤を打つなど、奇想天外すぎて共感できません」

 だが、ほかの理由を挙げる人も多いのだ。その一人である芸能記者が言う。

「吉岡は若い男には人気でも、女性に人気がない。ドラマを見るのは主に女性なので、その影響は侮れません。よく新垣結衣に似ているといわれますが、10代前半からファッション誌『ニコラ』のモデルを務めていたガッキーは、女性の好感度が高い。一方、男性向けのグラビアに出ていた吉岡は、今は健気で素朴なキャラを演じていますが、女性からすれば、水着で媚びて売っていたくせに、あざとい、となってしまう」

 女性のテレビ関係者も、

「蒼井優、広瀬すずらは少女雑誌のモデルだったので、女性ファンが多い。そうでない場合、なんらかのキャラやエピソードが必要です。その点、元AKB48の川栄李奈なんかは、握手会での襲撃事件で女性からの同情を一気に集めました。女性から見たとき、媚びている感じがする吉岡は、なにか逆転エピソードがないと厳しい」

 男性からの同情票はある。先の民放の幹部社員は、

「吉岡は苦労人で上昇志向が強く、意志がある。京都に住みながら夜行バスに乗って東京のオーディションを受けていたのは有名な話です。また、お父さんはNHK大河ドラマのプロデューサーなのに、彼女は父がそういう職業だとは、周囲に一切言わずにきた。コネで起用されたくないという意思表示だったんです」

 上昇志向が強い分、主役を張りたいんだろうけど、同性に嫌われたのが急に好かれるようになったって話は、あまり聞かないなあ。


「週刊新潮」2018年11月8日号 掲載

吉岡里帆、映画も連ドラも大コケ 同性人気得られず 
11/7(水) 5:59配信 

男に人気でも厳しい…… 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00551338-shincho-ent
no title

【週刊新潮「吉岡里帆の父親はNHK大河ドラマのプロデューサーだが、彼女は父の職業を一切言わずにきた。コネを使いたくない意思表示」】の続きを読む