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吉岡里帆

1: なまえないよぉ~ 2019/05/23(木) 19:01:59.35 ID:FmHPFG+09
 Kis―My―Ft2の玉森裕太(29)が23日、都内で開かれた主演映画「パラレルワールド・ラブストーリー」(森義隆監督)の公開直前イベントに出席した。2つの世界(パラレルワールド)に迷い込んだ青年が真実を探すストーリーにちなんで、恋人役の吉岡里帆(26)と2択クイズで対決。足つぼマッサージの激痛を我慢しているのは二人のうち、どちらか?など4番勝負に挑んだ。

 映画の原作は140万部を売り上げた東野圭吾氏作のミステリー小説。玉森は頭脳明晰(めいせき)、スポーツ万能の崇史役。恋人の麻由子(吉岡)は、もう一つの世界ではなぜか親友の智彦(染谷将太)と交際。目が覚めるたびに変わる世界で、崇史が真実にたどりつけるのかを描く。

 この日盛り上がったのは、友人と同じ相手を好きになってしまったら恋愛をとるか、友情をとるかについての質問。9割以上が女性で埋まった観客約200人の回答は、「恋愛の方が多いでしょう」と玉森。「女性って恋人の方をとると思う」と予想した。

 吉岡は逆。「女の友情は、そんなに簡単には切れません」と主張。「私は友情をとったことがあります。友達とかぶったことがあり、悲しい記憶が今…」とつぶやいた。しかし、この質問は玉森に軍配。観客は「恋人をとる」が圧倒的に多かった。

 映画について玉森は「本当にテンポよく(二つの世界が)入れ替わっていく。映画館で謎を解いて、すっきりして帰ってほしいし、2回、3回と楽しんでもらえる作品です」と見どころを紹介。吉岡も「東野圭吾さんが原作で、映像化は不可能と言われたミステリー小説の映画化に成功しました。パラレルワールドに入り込んでいただいて頭をフル回転して、真実はどこにあるのか一緒に追いかけていってほしいなと思います」と呼びかけた。

 サプライズで、お笑いコンビ「ハリセンボン」も登場。玉森が「今日は『幸楽』はお休みですか?」と、TBSドラマ「渡る世間は鬼ばかり」に登場するラーメン店を持ち出して突っ込むと、近藤春菜(36)が「(店主を演じる)角野卓造じゃねぇーよ」とお決まりのギャグを放って盛り上げた。映画は31日公開

5/23(木) 18:56配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000208-spnannex-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/17(金) 05:20:55.02 ID:IILIDRIO9
 女優の吉岡里帆(26)が16日、都内で行われた時計ブランド・エンジェルハートの「“浴衣に似合う時計”第1位獲得発表イベント」に出席した。

 ピンクとハートをモチーフとした上品なデザインで、若い女性から支持されている同ブランド。イメージキャラクターを務める吉岡は、愛らしいピンクの浴衣をまとい、1位を獲得した商品を着用して登場した。

 ここ数年の“夏の思い出”について、「去年も一昨年も、花火大会には行けなくて、お仕事の帰りの車の中で花火大会の中継を見ました」と苦笑いで明かすと、「お仕事で浴衣を着る機会が多いですが、こういうときに少しでも気分を味わいたい。でもこんな可愛い浴衣を着られたら、プライベートも充実するんじゃないかなと思いますよね」と乙女心をのぞかせた。

 そんな吉岡は、ステージ上で、綿あめ作りとヨーヨーすくいに挑戦。わたあめ機とは思いのほか悪戦苦闘し、できあがりはフワフワとしたイメージ像とは異なってしまい「ちっちゃくなっちゃった。恥ずかしい…」。それでも「形がハートみたい。うさぎかな?」と愛くるしい笑顔で夏祭り気分を楽しんだ。

 先日は多忙な仕事の合間を縫って故郷である京都の実家に帰ったそうで、「みんなでバーベキューしたり。弟もいるんですけど、仲が良くて、住む場所が変わってからの方がより交流していますね。京都はすき焼きがとっても美味しいです。力の源ですね」と近況を話していた。
2019.05.16. 
吉岡里帆 愛らしいピンク浴衣「プライベートも…」 
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/16/0012335639.shtml 

 自身で作ったわたあめを披露する吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也) 
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 ピンクの浴衣姿で登場した吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也) 
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 自身でわたあめを作る吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也) 
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 自身で作ったわたあめをほおばる吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也) 
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/02(木) 05:05:11.58 ID:cv0WpTqM9
女優の吉岡里帆(26)が、幼少期の写真を公開し、産み育ててくれた母への感謝をつづった。

吉岡は令和を迎えた1日、インスタグラムを更新。母と一緒に写した幼少期の写真をアップし、
「平成5年1月15日生まれ。母は成人の日に生んであげたいと無理してこの日に産んでくれたそう。
(後に成人の日は変わってしまう笑)26年後、元号も変わるなんて当時は思いもしなかったろう…」と書き出した。

12日の母の日を前に、「私はおっぱい離れの遅い子供で、ずっと母のおっぱいに大きくして貰いました。
母のおっぱいなくして私はこの世にいません。楽しい事が沢山あった『平成』に産み落としてくれた、家族に今日は心底感謝します。
そして子供が産めないほどに体が弱かったのに、産む決心をして、一生懸命愛情を注いで、他のお母さんみたいな事は出来ないけどと言いながら、
大きく育ててくれた母に胸いっぱいのありがとうの気持ちです」と感謝の言葉をつづり、
(中略)

あらためて「平成のあの日に産んでくれてありがとう。今こんなに沢山の人が応援して下さっています」と母に感謝し、
「新しい時代『令和』も、一緒に幸せな思い出を積み重ねていきましょう!最後に、チビの私に言ってやりたい。
大事に慈しみを持って飲むんだよ」とつづった。

[2019年5月1日10時0分] 
吉岡里帆「おっぱい離れの遅い子供で」母に感謝 
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905010000239.html 

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吉岡里帆(2018年2月21日撮影) 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/25(木) 19:31:22.54 ID:35Uw4BS29
 女優の吉岡里帆さんが、映画「見えない目撃者」(森淳一監督、9月20日公開)に主演することが25日、分かった。韓国で230万人を動員し大ヒットとなった2011年公開の映画「BLIND(ブラインド)」が原作で、森監督と脚本の藤井清美さんが原作を大胆に脚色。吉岡さんは事故で最愛の弟を亡くし、さらに視力を失い、警察官への道までも断たれた主人公・浜中なつめを演じ、悲しい過去を抱え葛藤しながらも立ちはだかる障害や迫りくる危険と果敢に闘う難しい役どころに挑戦する。

 警察学校卒業式の夜、自らの過失で弟を事故死させてしまったなつめは、この事故が原因で失明し、警察官を諦め、弟の死を乗り越えることができずにいた。ある日、なつめの近くで車の接触事故が起きる。なつめは事故現場で、少女が助けを求める声を聞き、誘拐事件の可能性を感じる。視覚以外の感覚から感じ取った“目撃”情報を警察に提示するも、まともに取り合ってもらえず捜査は打ち切りになってしまう。それでも、少女を救いたいと考えるなつめは、事故現場で車に接触したスケボー少年を探し出す。やがて、連続誘拐事件が明らかになり……という展開。

 ◇吉岡里帆さんのコメント

 この“なつめ”という役は今まで演じてきた人物の中でも群を抜いて難しい役でした。ちまたの言葉を借りるなら、平成最後の戦い抜いた作品です!

 視力を失った元エリート警察官。視界が闇に包まれている中でのアクションやサスペンス要素は想像以上にゾクっとする瞬間が多く、なつめとバディーを組む盲導犬の“パル”が一筋の光でした。この作品を撮るにあたり、警察官、視覚障害者の方、盲導犬トレーナーの方に、多大なるサポートをしていただきました。そして、現場のチームの皆様とは励まし合いながら過酷な撮影現場を共に走り抜けました。心から感謝しています。本当に魅力的な組に恵まれました。積み重ねたカットがつながって、皆様の心を映画の世界へ誘ってくれることと思います。


2019年04月25日 映画
https://mantan-web.jp/article/20190424dog00m200074000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/23(火) 05:08:49.62 ID:CzFE8J9Z9
女優の吉岡里帆(26歳)が、4月21日に放送されたラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に出演。ゲストの女優・上白石萌音(21歳)に“彼氏枕”の魅力を力説した。

この日、上白石が自室の間取りを説明している時に、ウサギの抱き枕を使っていると話し、「地方のホテルとかに行くと何かをギュッとしてないと眠れない」とコメント。すると、吉岡は友人からもらった“彼氏枕”をお勧めし始める。

吉岡によると、“彼氏枕”とは腕と胸板がついている枕で、首を入れると、腕に抱えられて胸板で寝られるというもの。友人からの誕生日プレゼントとして「そろそろ彼氏作ればいいのに。寂しい里帆にあげるわ」とイジられながらもらったそうで、当初は吉岡も「こんなんいらないし」と言っていたが、実際使ってみると気に入ったとのこと。

吉岡は「いざ使ってみるとめっちゃ良くて。すごく守られている感じというか。抱き枕よりも3分の1くらいのサイズ。安心する。今ずっと一緒にいるんで、無いと結構不安かも。ホテルにも一緒に連れてったりとか、端から見ると危ない人かもしれないけれど」と“彼氏枕”の魅力を力説した。


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2019年4月22日 1時50分 ナリナリドットコム 
吉岡里帆、“彼氏枕”の魅力を力説「ずっと一緒」 

https://www.narinari.com/Nd/20190454171.html

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