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半年

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ZIP

1: なまえないよぉ~ 2019/05/06(月) 08:37:23.80 ID:dRjB4+VZ9
ミュージシャンでタレントのDAIGOが、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で5月の金曜日マンスリーメインパーソナリティーを務めることが発表された。
『ZIP!』といえば、4月の改編で、金曜メインパーソナリティーが鈴木杏樹から吉田沙保里に変わったばかり。この報道をきっかけに、『ZIP!』の内情が見えてきたという。

「今回のテコ入れは、一言でいえば、吉田の力不足が原因でしょう。日テレは吉田が国民的人気者と思ってキャスティングしたようですが、
伊調馨選手のパワハラ騒動のときにダンマリを決め込んだことや、バラエティー番組に出過ぎている状況から、吉田の好感度はかなり低い。
しかも、当然ながらMCはド素人であるため、現状『ZIP!』のマイナスになっているだけ。そこで、好感度が高く、MCもこなせるDAIGOを入れたというわけです」(テレビ雑誌編集者)

原田泰造パターン? ギャラ50万円に難色…
しかも4月26日には、週刊誌『女性自身』が吉田のギャラ事情を暴露。『ZIP!』の他の曜日のパーソナリティーは1本あたり30万円前後のところ、吉田は倍近い50万円を要求していたという。

「こういった流れを見ると、日テレは早くも吉田切りに動いているとみていいでしょうね。せっかく関根麻里、北乃きい、川島海荷と続いた総合司会の座をタレントから局アナに変更して経費を削減したのに、
吉田1人のせいで台無しですから。それでも数字が良ければいいのですが、お荷物状態の吉田を長期起用する必要は全くありません。早ければ半年での降板もあるかと」(制作会社関係者)

実際、初代月曜メインパーソナリティーの『ネプチューン』原田泰造は、2011年4月~10月という極めて短い期間で降板。前例は確かにある。

「『ZIP!』としては、東京五輪のある2020年まではせめて吉田でいきたいと考えているようですが、このままでは持たない。
実験的にDAIGOを入れてみていることから分かるように、
今後も月替わりでゲストMCを呼び、2人体制で金曜日をやりくりしていく可能性もありますね。正直、経費的な意味では厳しいのですが、月替わりにMCが替われば、話題性も十分ですからね」(同・関係者)

果たして吉田は最速タイの半年降板となってしまうのだろうか。〝高速タックル〟ならぬ、〝高速降板〟が炸裂する?

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http://dailynewsonline.jp/article/1811123/
2019.05.06 07:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/07(土) 08:33:03.99 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの岡副麻希(25)が7日、レギュラー出演していたフジテレビ系「めざましどようび」(土曜前6・00)に半年ぶりに復帰した。
2015年4月から同番組のお天気キャスターを担当し今年3月25日に卒業していた。

番組冒頭で長野美郷アナウンサー(30)に「満を持して半年ぶりにあの方が帰ってきました」と呼びこまれ、岡副は小走りで登場。
「スポーツやいろいろな情報を元気に伝えていきたいです。よろしくお願いします」と元気にあいさつした。

3月25日の放送では、最後の出番となった終盤の天気予報のコーナーで、原稿を読みながら涙声。
最後まで伝えきったが、読み終わると涙を止めることができず「私はよくバカと言われることが多くて、こんな人を朝から見たくないって人も多かったと思いますけれど…」と目と鼻を真っ赤に染めた。

この日は佐野瑞樹アナウンサー(45)に「涙のお別れからわずか半年で。あれは何だったのか」とさっそくイジられ、「涙を拭いてもいいように、きょうは佐野さんもタオル地のスーツで…。でも泣きません」と笑顔で返した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000069-spnannex-ent

岡副麻希アナ
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1: なまえないよぉ~ 2017/08/29(火) 00:02:25.63 ID:CAP_USER9
「以前は、ワンちゃんを散歩させている岡田さんをよく見かけたんですが、この半年くらい、お見かけしないんです」(近所の住人)

情報番組『PON!』(日本テレビ系)のMCとしても活躍中の『ますだおかだ』岡田圭右(48)。閉店ガラガラ!」の決めギャグは、知名度もバツグンだ。
長女の岡田結実(17)までもが大ブレークして一躍、人気タレントに成長した岡田。長男の岡田隆之介(19)も大手事務所に所属して俳優活動を本格化している。

じつは一家を支えてきた妻・岡田祐佳(45)も、95年に岡田と結婚するまでは漫才コンビ『‐4℃』として活動していた。2人はもともと同じ事務所に所属していた
同期のお笑い芸人。“職場結婚”後は、祐佳夫人は2児の子育てもあり、主婦業に専念してきた。だが結実のブレークで昨年から“母娘共演”のオファーが殺到。
祐佳夫人も芸能界復帰を果たしている。

いまや、家族4人全員が芸能人となった岡田家。さぞ順風満帆そのものと思いきや、最近、岡田が自宅から姿を消したという――。

8月下旬の平日の朝、この日は岡田が出演する『PON!』の生放送がある日。だがこの朝、一家が住む都内の一軒家から岡田が姿を現すことはなかった。
かわりにこの日、岡田が生放送を終えて帰って行ったのは、ベイエリアに立つ高級マンション。やはり、家族とは別居しているようだ。翌日、愛車の真っ赤な
スポーツカーで、マンションから出て来た岡田を直撃した。

――岡田さん、女性自身です。半年ほど前から、家を出てご家族と別居されていると聞いています。

運転席の窓を開けた岡田は、そう聞かれると一瞬天を仰いだように見えた。だが、すぐに気を取り直す。

「ワオッ!バレましたか!……あの……なんで、バレてしまったんでしょうか」

持ちギャグで明るく応じながらも、別居の事実を認めた岡田。別居の理由については、こう明かす。

「これは、夫婦間のややこしい話なんですよ。子供も大きくなって、お互いにこれまでの人生を振り返り、それぞれ自分の人生や老後のことを考えたときに、
温度差がありました。 昔から夫婦喧嘩はありましたが、それは『喧嘩するほど仲がいい』という、仲睦まじい喧嘩だったんですよ。それが、子供たちが大きくなるにつれ、
喧嘩の種類が変わってきました。娘も息子も芸能界に入っているので、子供たちの前でそんな夫婦喧嘩を見せるわけにはいきません」

祐佳夫人は今年4月、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際、結婚後も芸能界に未練があったことを告白している。岡田本人に、妻の芸能界復帰について
本音を聞いてみた。

「そのことで、話し合いがエキサイトして喧嘩になってしまうんですよね。私たちは、いろいろと状況が変わりました。娘がこんなにブレークするとは
考えていませんでした●ね。今後の人生の考え方で、夫婦に摩擦が生じたのだと思います」

岡田本人に“夫婦の今後”を聞くと複雑な表情を見せた。

――離婚するとなっても、お子さんが成人された後?

「そうですね。子供たちがいちばん大事ですから……。先のことは、子供たちが大人になって家を出てから考えます。でもまあ、この先どうなるか、
きちんと話し合って、よい方向に進めばいいなとは思っています」

夫婦生活も「閉店ガラガラ!」となってしまうのか――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010002-jisin-ent
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【ますだおかだ岡田圭右認めた!元芸人妻とすれ違い別居半年間】の続きを読む