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千眼美子

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/17(金) 21:22:05.50
4月7日に7都道府県を対象として発令された緊急事態宣言。16日、対象地域が全国に拡大されることとなった。
16日の夕方、かつては清水富美加の名前で活躍、現在は出家し千眼美子(せんげんよしこ)の名前で活動している千眼さんがTwitterにて

緊急事態宣言って聞くたびに
緊急事態千眼に聞こえて
ドキってするんよ何なんもう


とツイートを行った。
反響を呼び、
「緊急事態、千眼出動 みたいなノリで乗りきって下さい」
「エマージェンシーモード千眼さん?」
「緊急事態宣言、よし!行こ!」
といったような返信が寄せられる。また、
「確かに聞こえる」
「それはない(笑)」
といった返信や、「笑」「爆笑」といった返信なども寄せられていたようだ。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12259-633797/

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/19(木) 12:49:03.39
千眼美子が主演を務める「心霊喫茶『エクストラ』の秘密-The Real Exorcist-」の予告編がYouTubeで公開された。

千眼が喫茶店「エクストラ」の店員であり、エクソシスト(祓魔師・降魔師)のサユリを演じた本作。伊良子未來、希島凛、日向丈、長谷川奈央、大浦龍宇一、芦川よしみ、折井あゆみもキャストに名を連ねた。

予告編の序盤には、人々に憑依しようと忍び寄る黒い影や、壁に残された血痕、触れていないのに倒れる写真立てなど、次々に起こる怪奇現象を収録。その後、サユリが女子高生に「死ねば終わりだと思って自殺しても、楽にはなれないの」と諭す場面や、助けを求める電話に「相手は悪魔よ」と告げる様子が映し出され、ラストは「私は神様とともに、この地上に正義を打ち立てる!」と叫んだサユリが五芒星を放つ姿で締めくくられた。

大川隆法が製作総指揮と原作を担当する「心霊喫茶『エクストラ』の秘密-The Real Exorcist-」は5月15日より全国でロードショー。

https://natalie.mu/eiga/news/371793 
2020年3月19日 
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予告編
https://youtu.be/ybd64461OTw


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1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 17:12:39.01 ID:CAP_USER9
宗教法人「幸福の科学」に出家し、清水富美加から改名した女優の千眼美子(23)が、ロックバンドRADWIMPSのボーカルの野田洋次郎が物議を醸していた新曲「HINOMARU」の歌詞内容について謝罪したことを受け、「謝っちゃだめ」と自身の考えを述べた。 

同楽曲は6日にリリースされ、「この身体に流れゆくは 気高きこの御国のみ霊」「さぁいざゆかん 日出づる国の御名の下に」などといった歌詞やタイトルから「愛国ソング」としてネット上で賛否を呼んでいた。

野田は11日にツイッターで「HINOMARUの歌詞に関して軍歌だという人がいました。そのような意図は書いていた時も書き終わった今も1ミリもありません。
ありません。誰かに対する攻撃的な思想もありません。そのような具体的な歌詞も含まれてません。この曲は日本の歌です。
この曲は大震災があっても、大津波がきても、台風が襲ってきても、どんなことがあろうと立ち上がって進み続ける日本人の歌です」と真意を説明したが「いろんな人の意見を聞いていてなるほど、そういうふうに戦時中のことと結びつけて考える可能性があるかとふに落ちる部分もありました」とし、「傷ついた人たち、すみませんでした」と謝罪した。

千眼は12日、ツイッターを更新し、「謝っちゃだめ。愛国心満載のただただ、ええ曲」と同楽曲を高く評価。

「この議論が生まれた時点で野田さんめっちゃ仕事してる、浮き彫りになるんで。
日本が好きな人と嫌いな人。日本が好きって気持ちの強さと弱さ。ゆえに今の日本、これからの日本、ちょっと垣間見れる気がするので。浮き彫り感あざす、ええ曲あざす」と私見を述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236455-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/18(金) 06:45:44.21 ID:CAP_USER9
 第二の女優人生の幕開けなのに、トンだケチがついてしまったのである。昨年、幸福の科学へ出家した千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(23)。改名後の初作品となる映画が公開されたが、実は教祖さまの親子ゲンカのあおりを受けているという。これじゃあ、幸福どころか不幸の真っ只中! 

 5月12日に封切りされたその映画のタイトルは、「さらば青春、されど青春。」。大川隆法総裁の長男・宏洋氏(29)と清水のダブル主演で、幸福の科学出版が製作している。

 内容は、名門大学に進学した主人公が神秘体験を機に神々との交信を続け、救世主として生きるか、恋人との人生をとるのか……、といったストーリー。宏洋氏は主人公を演じ、就職先の商社で出会い、恋に落ちるヒロイン役が清水だ。

 映画のプレス向け試写を見た宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏によれば、

「話自体は、大川総裁の著書に書かれた自伝的なもの。長男が演じる主人公は本の中で描かれた自分のことなのでしょう。ただ、主人公を支える恋人、清水の役はオリジナルのキャラクターのようです。6年前に離婚した元妻のきょう子さんは、教団にとって裏切りものですから描けないのです」

 試写会の会場には、メディア関係者が10人もいなかったというから、1年前に清水が出家宣言した際の騒動は、すっかり沈静化したよう。公開後の話題性も推して知るべし、なのである。
“けじめをつける”

 それだけではない。実は、この映画にはもう一つ“いわく”があったのだ。

 さる芸能記者が言う。

「今年、1月1日に長男が、自身のインスタグラムに、意味深な書き込みをして話題となりました。教団の映画製作などをする芸能事務所の社長を務め、役者としても活動していたのですが、長男はプロダクションとの契約を終了するだけでなく、教団の職員も退職すると表明したのです」

 教団関係者が解説する。

「プロダクション経営について父親と喧嘩になったのです。会社を採算がとれるようにしろと言われたのですが、教団のプロパガンダがメインですから経営は厳しいものがある。しかも、長男は学生時代にバンド活動をやったりして、宗教にあまり興味がない。自分の好きな映画作りは続けるようですが、教団の映画には嫌気が差してしまったのです」

 この点について、幸福の科学グループ広報局は、

「本年1月に当グループの映像事業研究所所長に就任し、新事業に向けて精力的に取り組みつつ、映画のプロモーションについても既にTV等様々行っており、今後も舞台挨拶に出演する等、活発に行う予定です」

 と言うのだが、長男は、教団が新事業に就いたと説明する1月末のインスタグラムへの書き込みに、

《退職するという結論に変わりはありません。(略)けじめをつけるべき所はつけ、筋を通すべき所は通して、自分のやるべき仕事を全うしていきたいと思っております》

 と綴ったのだ。出家して来た先の“跡継ぎ”が、今度は“出家”してしまうというのだから、清水も複雑な心境であるに違いない。

 もっとも、再デビュー後の仕事という点では、

「今回の映画以降も、幸福の科学グループで製作の映画10本以上が予定されています」(幸福の科学)

 というから、彼女にとっては不幸中の幸いか? 

5/18(金) 5:59配信 

デイリー新潮 
「清水富美加」復帰作に“不幸”なケチ 「幸福」教祖の親子ゲンカ 

「週刊新潮」2018年5月17日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00542187-shincho-ent
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【「清水富美加(千眼美子)」幸福の科学出版製作映画への復帰作に“不幸”なケチ 「幸福」教祖の親子ゲンカ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/09(水) 07:29:40.98 ID:CAP_USER9
 宗教家で女優の千眼美子(清水富美加)が8日、ヴィレッジヴァンガード渋谷本店で行われた映画『さらば青春、されど青春。』公開&主題歌CD発売記念イベントに出席した。「幸福の科学」への出家以来、久々のファンイベントに登場した千眼は「ドキドキしますね」と笑顔であいさつ。会場につめ掛けた女性が号泣するシーンもみられた。

 千眼美子としては初の映画出演、そして主題歌を担当したことに「なんでもやりたいと思っていたので、声を掛けていただいてありがたかったです」と感謝を述べると「清水富美加時代から、『幸福の科学』が製作している映画はいいなと思っていたので、いつか出たいと思っていました」と念願が叶ったことを明かした。

 会場には入りきれないほどのファンが駆けつけたが「InstagramやTwitterを通して近況はお伝えしていましたが、こうして直接お話しする機会は1年半ぶり。いろいろな意見はすべて感謝しているのですが、特に、応援していただいた方には元気な姿を見せて『ありがとう』を伝えたかった。こういう機会をどんどん作って、いい意味で倍返ししていきたいです」と熱い胸の内を語る。

 再始動を果たした千眼だが「改めて女優さんとして『まだまだだな』と思いましたし、宗教家としてもまだまだ。いろいろと挑戦しながらプロになっていきたい」と抱負を述べると「清水富美加からよりパワーアップしてがんばっていきたいです」と力強くコメントしていた。

 千眼は劇中、愛する男性のために身を引く女性・額田美子を演じたが「額田さんは、日本女性の鏡のような方で、自分とは全然違う大人の女性。でも思ったことを自分の言葉で伝えたいと思っている部分は似ていると思います」と紹介していた。(取材・文:磯部正和)

『さらば青春、されど青春。』は5月12日より全国公開


2018年5月8日 21時15分
https://www.cinematoday.jp/news/N0100591
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