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千原せいじ

バイキング

1: なまえないよぉ~ 2019/05/16(木) 20:11:48.86 ID:6IqktJaI9
坂上忍(51)がパーソナリティを務める「バイキング」(フジテレビ系)で5月16日、千原せいじ(49)の不倫騒動が取り上げられた。しかし他の不倫騒動とは異なる扱いかたに、
視聴者から非難の声が殺到している。

週刊文春によると千原は今月9日、20代のスレンダー美女と名古屋の高級ホテルで密会。さらにその女性は千原の参加した打ち上げの二次会にまで参加。千原は
「たまたまモテたんやってぇ」と不倫関係を認め、「ちょっと他のもの食べてみたいとかね。カレーライスばっかりじゃなくて。また怒られるで、これ。
女性を食べ物に例えて」などと発言していたという。

番組で坂上は千原について「ぶっちゃけモテないわけないと思う」と話し、「仕事してるときもお兄ちゃん独特の仕事してない感というか、普段通り感というか、
そういうのがホッとさせてくれる」と発言した。

薬丸裕英(53)が「女性を食べ物に例えるのは……」と話したところ坂上は、千原が「怒られるで」と自身でも釈明していることについて触れ「本当に芸人さんって
頭の回転が早いなって思う」とコメント。「最後は『俺は春団治だ!』みたいな締めかたでちょっとかっこいいじゃないですか」とも語った。さらに後藤輝基(44)は
「記者さんは『やっぱこの人好きやわ~』って思ってる。せいじさんの人柄」とコメントした。

いっぽうスタジオでのやり取りに弁護士・清原博氏(48)は「不倫が許されるかのようにするのは危険だと思いますよ」とコメント。
さらに「せいじさんもメディアに出られるかたなんですから、『不倫は良くありません。申し訳ありません』と謝罪の一言が必要では」というと、坂上は
「じゃあ一言入れればいいの?」と質問。清原氏が肯くと笑って一蹴し、さらに「せいじくんのお人柄が伺えるようなニュースでした」と結んだ。

「微笑ましい」「好印象」といった言葉が飛び交うなどコーナーは始終和やかなムードだったが、Twitterでは違和感を覚えた人が続出。「身内に甘すぎる!」と
坂上を筆頭に、バイキング出演陣の態度を非難する声が上がっている。

《バイキングでやってる千原せいじの不倫問題での擁護がヤバい お兄ちゃんらしく堂々と包み隠さず話して好印象とかこの不倫で株が上がったとでも言わんばかり》
《口も調子も軽く「ちょっとした火遊び」で済ませられる不倫と 重々しく捉えて執拗に叩かれる不倫との境目は、区別の基準は何なのか これもまた忖度と言うものか》
《へぇ、仲間の不倫は笑い話にして誤魔化すのね》

「坂上さんは16年1月、不倫騒動を起こしたベッキーさん(35)の擁護派が芸能界に多いことに触れて『身内だからこそ、安易に擁護すべきじゃない!』と
『バイキング』で話していました。さらに不倫相手の奥さんの立場を一番尊重すべきと語っていました。今井絵理子議員(35)のときも同様でした。
千原さんの扱い方と比べると、一貫していないように見えます」(テレビ局関係者)

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00010018-jisin-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/15(日) 09:04:15.96 ID:CAP_USER9
千原兄弟の千原せいじが、3月30日放送の『橋下徹の即リプ!』(AbemaTV)に出演した。

 海外ロケがお馴染みとなったせいじは、番組で、空港における日本便の発着ターミナルの位置が問題だと指摘する。

「日本がODA(政府開発援助)で一番お金を出してる空港でも、 ターミナルに近いのは中国。アルファベット順で、韓国より日本が手前のはずなのに、『日本は文句言わへんから』って理由で日本は一番遠いところになる」

 このため、せいじは空港で「一番金払ってんやから、1番手前にせえ! なんでこんなに遠いねん!」といつもキレているのだという。

 さらに、日本が海外でどう思われているのか、こう説明する。

「この10年くらいで何十カ国も行って、ひとつ気付いたんです。たとえば、(人の)奥さんを誰かに(紹介するとき)『すっごい綺麗な人』って言うじゃないですか。(別の)奥さんは『すっごいお金もち』とか。

 奥さんに何にもスペシャルなものがなかったら、『優しい人』って言う(しかない)。日本ってそういう扱いやねん。褒めるところがないから、『優しい、いい人』ってなってる」

 そんなステレオタイプな日本人に当てはまらない、と自覚するせいじ。タイではこんなことがあったという。

「飲んでもないワインのお金を払えって言うてきたから、ふざけんなって(キレた)。安い数千円の物なんだけど、そのホテルに来た日本人がナメられたらアカンと。俺で止めとかないと」

 言葉は話せなかったものの、勢いで喧嘩したせいじ。警察を呼ばれそうになると「呼べ!呼べ!」と徹底的にやりあった。

「(相手の)後ろの作業してるやつがキレ出して。現地の言葉がわかる友達が来て『何言うたん?』って聞いたら、『日本人なんだから黙って金を払って、早よ帰れ』と。そこに日本人って入ってんねん。入ってなかったら(そこまで)腹立てへんで。そこからもう一段階上がって(キレた)」

 せいじは、日本人がお金を払うだけのただのお人好しと思われている点に関して、「日本人が(どう思われているか)勘違いしていることの1つ。多くの日本人はそこに気付いていない」と警告していた。

 世界を股にかけるせいじの発言だからこそ、重みがある。

2018年4月14日 2時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14577790/
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/08(日) 12:27:03.47 ID:CAP_USER9
 若者のバイブルでもあるファッション誌「Popteen」を卒業したばかりのみちょぱこと池田美優が4月1日に放送された「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、大物芸人からの執拗な求愛があることを明かした。

 戦友とも言うべき藤田ニコルこと「にこるん」と並んで同番組の一列目を陣取ったみちょぱは、終盤のデーブ・スペクターが進行する「ワールドワイドニュース」のVTRが明け、ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメスの“失恋の話題”にちなみ、MCの爆笑問題から「みちょぱはそんな経験ある?」と振った。すると、「そうですねぇ、私も今まで失恋はいろいろあるんですけど、でもなんか最近(お笑いコンビ・千原兄弟の)千原せいじさんからもうずっと『いやぁ~タイプだわぁ』ってずっと言われます」と突然の告白をし始め、スタジオをザワつかせたのだ。

直後に番組はCMへと突入。その後の「本日のお詫び」コーナーでもせいじによる口説き疑惑の真相が究明されないままエンディングを迎えたため、みちょぱファンにとってはモヤモヤした結末となったと言えよう。

「それにしても、みちょぱはまだ19歳。千原せいじに至っては48歳ですから、仮に彼女の証言が真実であれば、せいじにとってはかなり赤っ恥なエピソード。弟のジュニアは18歳年下の一般女性と結婚していますが、それを大幅に上回る年齢差。にこるんはライザップで“ナイスボディ化”した梅沢富美男から名指しでデート相手に指名されていましたが、みちょぱもオヤジ受けは抜群。同じように思っている芸能人はまだいるんじゃないでしょうか?」(前出・テレビ誌ライター)

 一応、せいじは既婚者。家庭内で問題になっていないか心配だ。

(木村慎吾)

https://www.asagei.com/excerpt/101937
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/29(日) 00:52:14.30 ID:CAP_USER9
10月22日放送の『にけつッ!!』(日本テレビ系)で、千原兄弟の千原せいじ(47)のエピソードが披露され、その内容が視聴者の間で波紋を呼んでいる。

この日の放送では、千原ジュニア(43)が兄のせいじのエピソードを紹介した。ある日、銀行のATMの列に並んでいたせいじ。
すると、ATMの前に立った母親が、小学1年生ぐらいの女の子に、暗証番号を口にしながらゆっくりボタンを押させていたそうだ。
かなり長い行列でイラだっていたせいじが、それを見て「オーイ! こっち並んでんじゃ! はよせぇや!!」と声を荒らげると、母親は「この子に社会勉強をさせてるんです!」と言い返したという。

その母親の言葉を受け、せいじは「人前で大きな声で暗証番号言うたらアカン! これが社会勉強の1ページ目じゃ!!」とますますヒートアップ。
話を聞いていたケンドーコバヤシ(45)は、これに笑いながら「でも1ページ目じゃないですけどね」とツッコミ。結局、せいじは銀行の警備員に連れられていったという。

コバヤシは「正義はどこにあるのかという話ですよね」と感想を述べていたが、このエピソードは視聴者の間でも物議を醸したようだ。
ネットには「確かにせいじの言い分も分かるなぁ」「行列のときはちゃんと周りもみないとね」「今回はせいじの言い方にも問題があるし、難しいところ」
「母親の気持ちも分からんでもないし、注意するほうも言葉を選んだほうがいい」「お互い思いやりを持ちましょうということで」と、さまざまな意見が飛び交っていた。

「せいじの“激怒エピソード”は、他にもいろいろ語られています。『ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説』(テレビ東京系)でジュニアが明かした話によると、
せいじがマクドナルドのドライブスルーで注文した際、ポテトが入っていなかったことに激怒。店だけでなく、本社にまでクレームを入れたようなんですが、
“当社のポテトを愛していただきありがとうございます”と逆に感謝され、せいじは“かめへんかめへん!”とあっさり水に流したそうです」(お笑いライター)――激怒もキャラのうち!?

http://dailynewsonline.jp/article/1370235/
2017.10.28 18:00 日刊大衆
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