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加藤綾子

1: なまえないよぉ~ 2017/05/04(木) 04:47:34.95 ID:CAP_USER9
フリーの加藤綾子アナウンサー(32)が3日、フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(後9・00)に出演し、脳科学者の澤口俊之氏から「一晩限りの関係が多い」などと疑いをかけられ、「多くないですよ」と怒りモードで激しく反論した。
女子アナ嫌いのマツコ・デラックスも「本気で言っといたほうがいい」と加藤アナに味方した。

 澤口氏は「女性を物と見て簡単に浮気するかが分かる」との狙いで、男性ゲストに童謡の「桃太郎」を低音で歌うように求めた。
菅田将暉らが順番に歌ったなか、澤口氏は加藤アナに「どなたが一番良かったか」と尋ねた。
加藤アナは「一番印象に残っているのは間宮さん。すごい低い声だったので」と俳優の間宮祥太郎をあげた。

 澤口氏は「女性は男性に低い声で歌われると心を許しやすい」「男は性質として一夜限りでいいと思っている。
モテて、とっかえひっかえする」などと持論を述べた上で「言っていいですか?だまされたでしょ?」と加藤アナに尋ねた。
ここから加藤アナの本気の反論が始まった。

 加藤アナ「私?」

 澤口氏「じゃなければそういう答え出ませんよ」

 加藤アナ「ないですよ」

 澤口氏「ありますよ」

 一瞬の間。

 加藤アナ「ないですっ」。やや声を低めて不快感を表した。明石家さんまとブラックマヨネーズ小杉が加藤アナの剣幕に気づき、「本人がないと言ってますから」などと取りなした。

 澤口氏「だまされたか、一晩限りの関係が多かったか」

 加藤「多くないですよ!」。目をむいて本気で反論。笑顔は消えた。「ないですよ!ないですよ!」。女子アナ嫌いのマツコも「本気で言っといたほうがいい」と反論をすすめた。

 加藤アナ「ないですよ!そういうのでイメージ付くからやめてください!絶対ないんですけど。絶対ないです!」

 さんまは笑いながら「一晩限りが多いんですか?」

 加藤「ないですよ!1回もない!1回もない!」。ついに言葉から「です」も消えて激しく反論した。


・加藤綾子アナウンサー
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000136-dal-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000136-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 15:54:00.68 ID:CAP_USER9
 やはり、このママあってのカトパンか!?

 4月7日放送のバラエティ番組「アナザースカイ」(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの加藤綾子が出演。

 フジテレビの看板アナとして君臨していた加藤だが、入社して半年ほどでギャル時代の写真が表に出た。
世間を騒がせてしまったことで家族に迷惑をかけたくないと退社を考えていたことなど、
フジテレビ時代は絶対に言えなかったことを赤裸々に打ち明けた。

 また、番組では加藤の幼少期の写真を公開するなど、その生い立ちを振り返ったのだが、
当然、カトパンらしく子ども時代も可愛らしかったのは言うまでもない。
しかし、そんな加藤よりも別の女性のほうが視聴者の視線を奪ってしまった。

「幼稚園時代の写真には、カトパンとおそろいのギンガムチェック柄の洋服を着用した彼女の母親も写っていたのですが、
それがあまりにも美人だったため、視聴者がクギ付けになってしまったようです。
加藤いわく、母は『倹約家でワンピースを自分で縫ったりしていた。教育には厳しかった』と説明していましたが、
その美貌で内面もしっかりしているのであれば、視聴者の『カトパンよりいい』という声もうなずけます」(エンタメ誌ライター)

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

アサ芸+ 2017年4月13日 09:59
http://www.asagei.com/excerpt/78977

20170413_asagei_kato

【え、女優?カトパンの美しすぎるママパンに“一目惚れ視聴者”が続出】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/08(土) 04:37:46.84 ID:CAP_USER9
元フジテレビアナウンサーの加藤綾子アナ(31)が、7日に放送された日本テレビ系バラエティー「アナザースカイ」(金曜・後11時)に出演。アナウンサーを辞めたくなったこと、フリーを決意した理由を明かした。

 08年に入社、翌年の夏に家族で訪れたスイスを思い出の場所へ旅した加藤アナ。入社半年で新人アナの登竜門である、冠番組の「カトパン」に出演した頃から、学生時代の私生活などが週刊誌に紹介されるようになって
「表に出るってこういう事だと分かった。親のしつけとか言われたり、家族に迷惑をかけるくらいならアナウンサーを辞めたいと思った」。
思いとどまったのは、「もしここで辞めたら『あーすぐに辞めた子いたよね』で終わってしまう。でも、ここで頑張れば、いくらでも(これから)印象を変えられる。全力で1回『一生懸命頑張りました』と言えるものが欲しかった」。
心許せる家族と観光したスイスの山々の広大な風景も後押しし、「今まで『何がしたい』と言わなかったかが、初めて前向きになれた。背中を押してくれた場所」と振り返った。

 帰国後、「ホンマでっか!?TV」のMCも決まり、多忙ながらも人気アナへの階段を上り詰めた加藤。しかし昨年5月、退社してフリーに転身、7年半続いた「めざましテレビ」を中心とした生活を終えた。

 フリーになって変わったことをMCの今田耕司(51)に問われ「睡眠時間ですか。10時間寝ています」と答え驚かせた加藤アナ。フリーを決意した理由には「体力的な部分が1番だった」と明かして、
14年秋に「めざまし」生放送中に倒れ数日休んだ“事件”を挙げて「それまでは少し睡眠不足でも何とかなりましたが、頑張りたいと思っても体がついてこなくなった。(辞めるのは)勇気がいりましたが、自分の中ではやりきった気持ちが強かった」と心境を明かした。

 思い出の地を再訪し「今回もまた、背中を押されている気がする」と語った加藤アナ。これからは「1人の女性として頑張りたい気持ちと、32なので、いつかお母さんにもなりたい。自分が母のように人に与える経験が待っていると思うとワクワクする」と語った。


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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170407-OHT1T50278.html

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