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加藤綾子

1: なまえないよぉ~ 2018/06/29(金) 22:17:03.91 ID:CAP_USER9
6月28日発売の「週刊文春」で、同誌恒例アンケート企画の「好きなアナウンサー」「嫌いなアナウンサー」を発表する特集記事が掲載された。

「好きな女性アナ」部門では、日本テレビの水卜麻美アナがV5を達成。2位はNHKからフリーになった有働由美子。加藤綾子はワンランクダウンの3位だった。ところが、加藤は「嫌いな女性アナ」部門では4期連続1位に。しかも今回は、2位の安藤優子が136票なのに対して加藤が201票と、圧倒的な“嫌い票”が集まったと言える結果だった。

「加藤は、アナウンサーとしてのスキルは高いんです。声もいいし滑舌も良く、メインMCのサブとしても巧い。そのアナウンス力は誰もが認めるところです。ところが、今年は『ブラックペアン』(TBS系)で女優に挑戦したことで、『嫌い』に拍車がかかってしまいましたね。
ですが、好きの部門で3位にいるということはそれだけ知名度があり、世間もアナウンサーとしての力量を認めているという証。 “好き”でも“嫌い”でも真っ先に名前を思い浮かべてもらえるのですから、それだけ気になる人ということです。“好き”で1位の水卜アナも、“嫌い”で3位に入っていますからね」(芸能ジャーナリスト)

https://www.asagei.com/excerpt/107456
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/09(土) 07:24:13.71 ID:CAP_USER9
昨年から今年にかけて新境地を開きつつある2人の美女アナ。どちらのほうがすごいのか、比較してみた!

 なんだかんだ言って、女子アナ界のツートップといえば、“カトパン”こと元フジテレビの加藤綾子(33)と、“ミトちゃん”こと日本テレビの水卜麻美アナ(31)の両者。これに異存のあるお父サンはいないはずだ。

「カトパンは、この春から女優業に本格進出して仕事の幅を広げ、ミトちゃんは、『ヒルナンデス!』から『スッキリ』に異動して約半年。日テレの“朝の顔”として完全に定着しました。ともに30代となり、そのボディは、まさに食べ頃。周囲のオトコたちが放っておくはずもなく、“電撃結婚”の噂もチラホラと聞こえてきます」(芸能ジャーナリストの渡邊孝浩氏)

 これからも、2人で大いにテレビ界を盛り上げてほしいものだが、やはり気になるのは、どちらがナンバーワンかということ。ならば2人を「仕事」「オトコ」の2部門で徹底比較してみたい。

■カトパンはドラマ『ブラックペアン』などにも出演
 まず「仕事」では、カトパンの躍進ぶりが目立つ。「注目ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)にメインキャストの一人として名を連ね、嵐の二宮和也や内野聖陽、小泉孝太郎らを相手に堂々の演技を披露。放送中のNHK朝ドラ『半分、青い。』にはアナウンサー役で出演と、女優業に大忙し。そればかりか、4月にはNHKのEテレで『世界へ発信!SNS英語術』の司会に就任し、5月からは産休の仲間由紀恵の代役で、『ミュージックフェア』(フジ系)の司会を務めています」(芸能記者)

 さらに、4月27日には、視聴者が抱く身近な謎や疑問を究明する関西の人気番組『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)に“見習い秘書”として出演。お仕事モード全開となっているのだ。芸能評論家の三杉武氏が言う。「女優としての演技力には厳しい意見もあるようですが、フリー転身にあたり、篠原涼子ら有力俳優陣を多く抱えるドラマに強い事務所を選んだことを考えても、女優活動への意欲を持っていたようですね。本人も非常にヤル気になっているようで、事務所も売り込みに力を入れていますから、今後も話題作への出演が、しばらく続きそうです」

■ミトちゃんは『スッキリ』の視聴率も安定
 対するミトちゃんは、『スッキリ』の視聴率も安定し、時間帯トップの『羽鳥慎一モーニングショー』追撃に気合い十分だ。「ミトちゃんは、『スッキリ』の番組内のコーナー“NEWSミウライン”で扱うニュースの選定や原稿作りにも積極的で、アナウンサーとしての実力が1ランク上がったと、改めて社内での評価を上げています。昨年12月に発表された『好きなアナウンサーランキング』で5年連続首位となり、殿堂入りを決めていますが、その名誉に恥じない充実の仕事ぶりと言えるでしょう」(前出の渡邊氏)

 だが一方で、元TOKIO・山口達也の事件の余波で、レギュラー番組『幸せ!ボンビーガール』の存続が危ぶまれているという。「結局、レギュラー陣が暫定的にMCを担当することで、一応は番組の存続が決まりましたが、番組のイメージダウンは免れず、いつ終わってもおかしくない状況です」(制作関係者)

 この不安要素がマイナスポイントとなり、「仕事」ではカトパンに軍配が上がりそうだが、「現在、水卜アナに昨年、浮上して消えた“フリー転身説”が再浮上しています。フリーになれば、その年から、年収1億円は軽く超えてくるはずです」(夕刊紙記者)と、カトパンもうかうかしてはいられない。

つづく

日刊大衆2018年6月8日02時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_59587/

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/27(日) 01:29:31.40 ID:CAP_USER9
お笑いタレントの明石家さんまが、26日に放送されたフジテレビ系バラエティ特番『さんま&女芸人お泊まり会~初めて後輩に語る、62年走り続けた男の人生哲学~』(21:00~23:40)で、フリーアナウンサーの加藤綾子について「付き合いたいし、抱きたい」とぶっちゃけた。

さんまと女芸人17人が1泊2日の箱根旅行を繰り広げながら本音を語る同番組。
「明石家さんまの噂話検証」コーナーでは、おかずクラブのオカリナが、さんまに関する噂が本当かウソか本人に直撃した。

「カトパンと付き合っているって本当?」と加藤アナとの噂についてオカリナが尋ねると、さんまは「付き合いたいし、抱きたい」と願望を告白。
女芸人たちが「抱きたい!?」とざわざわすると、「当たり前やんか、抱きたいやろ、あれくらいのクラスの女やったら」と話した。

また、「モデル、歌手、女優はあるが、声優と付き合ったことがないって本当?」という質問に、さんまは「声優じゃないけど声優やったことある人はある」と正直に答えた。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1769778/

明石家さんまと加藤綾子アナ
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/24(木) 11:08:34.50 ID:CAP_USER9
 フリーアナの加藤綾子が5月24日発売の「週刊文春5月31日号」でグラビアに挑戦。真っ白な美肌と長く伸びやかな四肢からのぼりたつアラサーの色香に、絶賛の声が上がっている。

「カトパンはフジテレビを退社しフリーになった2016年にやはり週刊文春でグラビアに初挑戦しています。ショーパンで子供用自転車にまたがり、美脚を見せつけるショットは評判になりました。ですが、傘立ての前で不思議なポーズをする写真があったり、ドミノ倒しに興じるショットがあったりと奇をてらった内容で、グラビアファンからはあまり評判がよくなかったんです。今回はそのリベンジということでしょう」(スポーツ紙芸能記者)

 グラビアのカトパンは、純白のワンピースや男物のような大きめの白シャツを上だけ身に着けた爽やかさにあふれるもので、評判は上々のようだ。

「ところが、思わぬツッコミが入っています。グラビアのカトパンがダレノガレ明美にそっくりだというんです。確かに横顔の写真と、白いシャツ1枚でソファに腰掛けてほほえんでいるショットはダレノガレに瓜二つ。名前が載っている扉のページを飛ばして見た読者が、ダレノガレのグラビアと勘違いしても不思議ではありません」(週刊誌記者)

 ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)で女優デビューを果たした加藤綾子。ドラマで培った演技力で、ダレノガレ明美を演じてみたということだろうか。

https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_52312/

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/21(月) 09:55:44.81 ID:CAP_USER9
「ライバル大学から送り込まれた新任講師役の小泉孝太郎(39)と2人きりのシーンの合間には、カトパンが芝居のアドバイスを求めて何やらひそひそ話していました。その距離がやけに近いだけではなく、上目遣いでジ~ッと相手の目を見つめるので、思わず小泉がデレデレに。籠絡されるのは時間の問題かもしれません(笑)」

 カトパンの“スレンダーボディ”は他の男性共演者たちの目の保養にもなっているようで、スポーツ紙記者がこう話す。

「治験コーディネーターの役柄上、スーツ姿が多いのですが、くびれがはっきりしていてフェロモンがすごいそうです。都内で行われた制作発表の時には、共演する加藤浩次(49)や竹内涼真(25)から、賞賛されて、カトパンもまんざらではない顔でニヤけていました」

 初めての連ドラの撮影現場にすっかり溶け込むなど、よほど女優業が気に入ったのか、アナウンサー仲間との食事会で、カトパンはこう漏らしていた。

「ニュース番組やバラエティー番組と違って、まずドラマ現場はスタッフの人数の多さに驚いたそうです。しかも役者を大事にしてくれて、『至れり尽くせりで、仕事をしていて、とても気持ちがいいんですよ』と楽しそうに話していたとか。これまで演技には特に興味を持っていなかったのに、これからは本腰を入れようと思うぐらい、女優業に夢中になっているそうです」(芸能プロ関係者)

 その食事会では、キャスター時代に仕事がハードで体調を崩したことにも触れて、

「今になってみると、年だから、帯番組はもういいかも‥‥」

 とグチっていたという。人気ドラマへの出演で気をよくしたカトパンは、帯番組を“引退”して、今後は女優業に軸足を置くことになるのだろうか。

「過去にアナウンサー出身の女優で成功した野際陽子は、生涯をかけて人一倍の努力で人気女優の仲間入りをしました。本気で女優になりたいなら、あの演技力をなんとかしないと、道は険しいでしょう」(佐々木氏)

 はぁ~、それにしてもカトパン自慢のEカップボディ解禁でカラミを見てみたいもの。それならいっそ女優業でもオファー殺到は間違いなさそうだ。

https://www.asagei.com/104338
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