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加藤綾子

1: なまえないよぉ~ 2019/04/17(水) 13:06:02.31 ID:vm6nKZn49
元フジテレビで現在フリーの加藤綾子アナがメインキャスターを務める夕方の新ニュース番組「Live News it!」(フジ系)がスタートした。

加藤アナにとっては古巣のフジで初の本格的報道番組のキャスター就任となったが、4月1日、初回の平均視聴率は4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、先月29日に放送された前番組の「プライムニュースイブニング」の最終回の4.9%を下回る厳しい結果に。

その後も今月10日までの番組平均視聴率を調べてみると、同時間帯でトップの日本テレビ系「news every.」が午後5時53分からの3部で9%台前半から13%台を記録しているのに対して、「Live」は3%台後半から5%台前半と苦戦が続いている。

芸能評論家の三杉武氏は語る。

「加藤さんはフジ在籍時代にエースアナとして活躍し、情報番組のメインキャスターやMCも務めていました。ただ、やはりバラエティー番組の印象が強い。また、その美貌で男性視聴者や若い女性視聴者などには人気がある半面、主婦層のウケが取り立てて良いとは思えません。主婦層がメインターゲットとなる夕方のニュース番組のキャスターが適任かというと微妙ですよね」

その人気や実績は認めつつも、適材適所という点では今回の夕方のニュース番組のメインキャスターについては疑問の余地もあるとか。

そもそも加藤アナといえば、昨年4月期にTBS系で放送された「嵐」の二宮和也主演の連続ドラマ「ブラックペアン」に出演するなど、女優業にも進出している。
大手芸能事務所のマネジャーはこう明かす。

「元々、加藤さんの所属事務所はフジ時代の実績を加味してフリーのアナウンサー、キャスターとして重用したいと考える一方、本人の意向も受け入れて女優業の後押しもしていました。加藤さん本人も女優業に興味があるから、いわゆるアナウンサー事務所ではなく、篠原涼子さんや谷原章介さんら数多くの俳優が所属する今の事務所を選んだのでしょう。とはいえ、昔に比べて出演ギャラが軒並み下がっている昨今、連続ドラマの主演や大手クライアントのCMに出ない限り、カネにならない。事務所とすればキャスターとして活躍してもらったほうがありがたいわけで、今回のキャスター『復帰』となったのでしょう」

しかし、「古巣」の局内からは加藤アナの起用に厳しい声も。
「ウチは報道のエースアナとして育ててきた秋元優里アナが“竹林不倫”騒動をやらかしてしまった。その後は椿原慶子アナや三田友梨佳アナらを新たな報道のエースとして育てているわけですが、結局今回の番組ではフリーの加藤さんをメインキャスターに据えた。加藤さんはウチの功労者ですし、円満退社でいまだに関係性は悪くないとはいえ、今となっては外部の人。将来的なことを考えれば、局アナを育てることに注力したほうがいいのではないかと。局アナを使ったほうがカネもかからない。ウチの局も近年はお世辞にも業績が良いとはいえませんからね」とは同局の情報番組スタッフ。

迷走気味の両者がタッグを組んだ新番組だが、果たして巻き返しはなるのか?

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00000042-sasahi-ent&p

「Live News it!」 加藤綾子アナ
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【加藤綾子アナ、古巣フジでキャスター就任も視聴率が3%台wwwww 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/04/06(土) 08:48:18.85 ID:WK8u/EjB9
元フジテレビのフリーアナウンサー、加藤綾子(33)が12日に自身初のビジネス書を発売する。「会話は、とぎれていい 愛される48のヒント」(文響社)と題し、著名人たちのコミュニケーション術を紹介。
カトパンは出版を報告したタレント、明石家さんま(63)から「会話は途切れたらアカンで」と“全否定”されたことを明かし、「第2弾は『やっぱり、会話はとぎれたらダメ』にします」と続編に意欲を見せた。

卓越なコミュニケーション能力で誰からも愛されるカトパンが、まさかのダメ出しを食らった!?

自身初のビジネス本「会話は、とぎれていい 愛される48のヒント」は、今月からアナウンサー歴12年目に突入した加藤が、これまで出会った著名人から得た会話のヒントを伝える内容。
さんまやタモリ(73)、エッセイストの阿川佐和子(65)、フジテレビ時代の先輩でフリーアナの高島彩(40)ら“会話のプロ”とのエピソードを紹介している。

サンケイスポーツのインタビューに応じた加藤は、1日放送のフジ系「FNS番組対抗 オールスター春の祭典 目利き王決定戦」に生出演した際、共演したさんまに著書の出版を報告した“秘話”を披露。
さんまに本のタイトルを伝えると「えっ、会話は途切れたらアカンで!」と、まさかの反応が返ってきたといい、
慌てたカトパンは「第2弾は『やっぱり、会話はとぎれたらダメ』という本を出します」と返答。
「さんまさんに言われたら、みんな『そっか』となっちゃう」と笑わせたが、まさに加藤も“愛される会話術”で切り返していた。

また、著書に登場する「明石家さんまさんの隠れた魅力」という章に食いついたさんまは「気づいちゃった?」とニンマリ。
加藤は「返しがスゴい!」とさんまの会話術にも改めて感服したという。

1日から同局系「Live News it!」(月~金曜後4・50)のメインキャスターとして帯の報道番組に初挑戦。
取材に応じた4日は放送終了の2分後に電気グルーヴのメンバーで俳優、ピエール瀧被告(51)が保釈され、「番組中は気が抜けなかった」と緊迫の生放送を振り返った。

「報道ではしっかり意見を言わないと」と日々のニュースを“伝える”覚悟を実感していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16274167/
2019年4月6日 4時4分 サンケイスポーツ

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【カトパン、反さんま本!?初のビジネス書「会話は、とぎれていい-」12日発売】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/04/05(金) 06:27:48.09 ID:UqrGFrB99
“今知りたい「それ!」をお届けする”が、カトパンこと加藤綾子アナ(33)がキャスターを務める新番組「Live News it!」のキャッチフレーズだ。

 4月1日、放送を1時間拡大し、満を持してのスタートだったが、視聴率(ビデオリサーチ調べ:関東地区、以下同じ)は4.6%。民放(テレ東を除く)では最低だった。

 ***

カトパン:こんにちは。3時50分になりました。「Live News it!」、今日からスタートです。報道キャスターは初めてとなるんですけれども、一生懸命、ニュースに向き合って、全力で頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

――淡いピンクのブラウスに膝下丈の黒スカートという出で立ちで現れたカトパンの挨拶である。初の報道番組という緊張からか、ややカミがちであった。

カトパン:そして一緒に番組を進めていく2人、まずはフジテレビの風間晋(しん)解説委員です。(一声張り上げて)風間さん! よろしくお願いいたします。

風間:風間です。よろしくお願いします。ニュースの芯を意識しながら、お伝えしていきたいと思います。

カトパン:おっ! ニュースの芯、風間晋、ということですね! 

――報道は初でも、バラエティで鍛えたアナウンサーとしてのキャリアは10年ある彼女。リラックスしてきたのかもしれない。

カトパン:そして平成生まれの木村拓也アナウンサーです。

木村:どうぞよろしくお願いします。木村拓也です。わたくしも熱量をもってわかりやすく丁寧にお伝えしていければな、と思っております。

カトパン:このメンバーで最新のニュースをわかりやすく、そしてより深く、誰かに話したくなるニュースをお伝えしていきます。よろしくお願いいたします。さて、今日は何といってもこのニュースですよね。新しい元号「令和」……。

 と、始まったわけだが、この日の視聴率は4.6%。しかも、番組が始まった15時50分からの1時間は2.4%、16時50分からの1時間は3.2%、17時53分~19時までが4.6%だった。

 ちなみに他局と比べてみると、

NHK 「シブ5時」 (16:00~18:10)4.4%。
日テレ「news every.」 (15:50~19:00)13.2%
テレ朝「相棒セレクション」 (15:53~16:50)8.8%
   「スーパーJチャンネル」 (16:50~19:00)8.2%
TBS 「Nスタ」 (15:49~19:00)7.0%

■なぜかニュースはベテラン佐々木アナ

「惨敗ですね。『it!』の枠は、それまで『プライムニュース イブニング』でしたが、その時だって3~5%は取っていましたから、カトパン効果も得られなかった。フリーに転身したとはいえ、彼女は依然としてフジが育てた人気アナで、実力もトップクラスといわれていました。それをもってしても何も変わらなかった。初回でこの数字ではこの先も大変だと思います」(他局プロデューサー)

 カトパンが主婦層に人気がないことは、デイリー新潮でも「『カトパン』の新報道番組MCを早くも不安視する声 最も重要な主婦目線とは」(3月30日配信)で指摘した。

 それにしてもだ。初回くらいはご祝儀視聴がありそうなものだが――。

「うーん、見ましたけどね。番組が始まってほぼ1時間は、元号ネタでした。この日はどの局も同じようなものでしたが、カトパンがキャスターを務めるというので期待していたのに、内容はワイドショーそのもの。ディレクターもCMに入るたびにカトパンのアップを撮り過ぎだし、コーナーが移るときも黙って微笑むだけというミスカットが散見されました。これじゃ、余計に主婦層から嫌われてしまいます。さらに、『それではここまで入ってきている最新ニュースをお伝えします』と言って、フジのベテランである佐々木恭子アナ(46)が出てくるのはどういうことなんでしょうか。結局、フジもカトパンのアナウンス力には期待していなかったということなのか……」(同)

 番組ではペンを片手に台本チェックに勤しむカトパンだが、ニュース原稿を読むことはほとんどなかったのだ。しかも、17時30分からの「アレコレト!」というエンタメコーナーでは坂上忍まで登場……この局には他に出演してくれる人がいないのか? 

>>2以降に続きます

4/4(木) 11:50配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00559410-shincho-ent
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【「カトパン」報道キャスターに早くも赤信号 バラエティ臭が強すぎな模様wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/02(土) 15:26:34.30 ID:dE2TnXvj9
4月1日からスタートするフジテレビの夕方帯で、ニュース番組のメインキャスターを務めることが明らかになった、元フジテレビアナウンサーのカトパンこと加藤綾子(33)。

カトパンが担当することになるのは、現在放送中の『プライムニュース イブニング』(月曜日から金曜日午後4時50分~7時00分)の後継番組。
昨年の春、フジテレビは報道番組を『プライムニュース』というブランドに統一したが、この4月からは、わずか1年で統一名称を『Live News』に変更するという。

その大幅な方針転換の一環として、新番組のMCに就任したカトパンだが、「番組リニューアルの話が出たのは、つい先日の1月末のことだったんです。
そのため。思わぬトラブルが降りかかるかもしれない」と、放送作家が明かす。

「通常、地方の系列局の協力のもと放送される全国ネットの報道番組をリニューアルする場合には、時間をかけて系列局に根回しをするのが通常ですが、
今回はそんな時間もなく、フジ報道局の幹部が1月末に急きょ、番組リニューアルを決めたんです。
これにFNN系列各局は、“連絡があまりにも遅すぎる。我々をバカにしているのか”“たった1年で簡単にリニューアルするなんて何がしたいのか分からない”と怒りを露わに。
関西テレビなどFNN系列局の連名でフジテレビに抗議文を出すことになったといい、
現在まとめに入っていると聞いています。これまで視聴率も悪かったのに、さらにこの対応では系列局がブチギレるのも当然かもしれませんね」(前同)

FNN系列局のフジテレビへの反発行為は、抗議文だけにとどまらないと、放送作家は続ける。

「これまで5時台にフジが制作する番組を放送していた局も、自社制作番組でやっていくことを決めたところがいくつかあるそうです。
事実上のフジ切りですね。“もうつきあっていられない”というのが系列局の本音なのではと」

なぜか、番組スタート前から四面楚歌のカトパン。かつてのスーパーエースは、古巣の新報道番組を救えるか?

http://dailynewsonline.jp/article/1713057/
2019.03.01 18:00 日刊大衆

【加藤綾子、MC新番組に「地方局から抗議文」で不条理“四面楚歌”】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/24(日) 11:54:46.64 ID:TSlclqdj9
フジテレビが社運を懸けて昨年春に始めた報道番組「プライムニュース」が1年で幕を閉じる。
全ての放送帯で苦戦したためで、代わりに「ニュースライブ」という統一ブランドを立ち上げる。

すでに夕方枠のメインキャスターを同局出身の加藤綾子アナ(33)が務めることが発表されたが、平日夜11時台の“夜の顔”には「ミタパン」こと三田友梨佳アナ(31)が起用されることが明らかになった。

現在「FNNプライムニュースα」を担当している椿原慶子アナ(33)は昨秋結婚。
週末の「Mr.サンデー」も兼務しており、改編期を迎える4月以降の動向に注目が集まっていた。

ちなみに「プライム」の中で旗艦番組と位置付けられた「イブニング」でメインを張っていた反町理氏はBS番組のキャスターに戻るという。

反町氏は番組スタート直後に女性を巡る“パワハラ疑惑”を報じられ、「イブニング」の視聴率は首位の日本テレビ系「news every.」に惨敗。
その割に、フジは温情ある措置をとったようだ。

フジの報道番組の復活はカトパン-ミタパン体制にかかっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000009-nkgendai-ent

三田友梨佳アナ
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