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剛力彩芽

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/10(水) 21:26:43.30 ID:CAP_USER9
このところ“ゴリ押し”の女優が視聴率を下げる原因になっていると、テレビ業界ではもっぱらの評判だ。
“ゴリ押し”とは、特定の芸能事務所が特定のタレントの仕事を極端に増やすことだ。
名前を挙げると桐谷美玲、剛力彩芽、仲里依紗になる。

「桐谷や剛力、仲里は、所属芸能事務所が連日のようにテレビ局の実力者を懐柔し、出番を獲得したといわれています。
そうしてまでキャスティングしても、それぞれ視聴率が伸び悩んでいるわけですから、“看板に偽りあり”と言わざるを得ません」(テレビ雑誌編集者)

まずは桐谷。主演している連続ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)は初回放送の平均視聴率は9.5%だったが、3回目には6.0%に下落している。

「演技に力が入り過ぎていて空回りしています。桐谷の芸能事務所は、堀北真希が引退してしまったので、桐谷をフル回転させていますが、穴を埋められていません。
桐谷本人も撮影現場ではおやじくさい行動が多く見られて、女子力は皆無です。
そんな状態なので演技に艶がありません」(演出家)

力不足に手抜き演技

そして剛力は、出演ドラマがほとんど低視聴率であるにも関わらず、毎クールといえるほどドラマに出ている不思議な女優だ。
この4~6月期のドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)も初回平均視聴率が7.5%、第2話が5.3%と低迷している。

「女囚を7人並べたのはいいが、剛力以外の女囚の配役が地味過ぎて視聴率に結び付いていません。
このドラマも23時15分から放送が始まるのですが、剛力のドラマはたいてい深夜の放送が多い。
これは大きなハンディですが、剛力自身にそれを吹き飛ばすほどのパワーは感じられません。
普通の女性が恋愛に悩むようなドラマの方がファン層とマッチするのではないでしょうか」(同・演出家)

仲里依紗は、『あなたのことはそれほど』(TBS)で波留に夫を取られる妻役を演じているが
、力が抜けてしまったかのような演技で、現場でもまるで手抜きのようにリハーサルから本番まで流しているという。

「準主役といえば聞こえはいいが、このドラマは完全に波留にスポットが当たっていますから、仲としては“こなす”仕事です。
仲はもうベテランの脇役の領域に入りましたし、力を抜いて軽く演技をしています。
視聴率も初回は11.1%、第2話は9.0%と下降気味。ここから盛り返せるかは脇役の演技にかかっているというのに、
仲は現場でも自分の役だけに集中して、他の役者が話し掛けても上の空。何かこう、出たくもない作品に出て、いやいや演技しているようにも見えます」(同・演出家)

スタッフたちから「視聴率をゴリ押ししてくれよ」という声が聞こえてきそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1309040/
2017.05.10 17:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/25(火) 22:30:06.38 ID:CAP_USER9
4月21日にスタートした金曜日の23時15分から放送の連続ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)が初回の平均視聴率で7.5%を記録した。

「放送時間帯を考えれば好発進です。しかし、ドラマで主演をすると必ずインターネット上で『ゴリ押し』といつも非難される剛力彩芽です。
このドラマも放送開始前から《ゴリ押しはなぜ続くのか?》などのタイトルで記事が掲載されたほどです」(テレビ雑誌編集者)

ちなみにテレビ業界で言うところの“ゴリ押し”とは、特定の芸能事務所が特定のタレントを猛烈にプッシュすることだ。

同ドラマは剛力が演じる謎多き京都の芸妓の神渡琴音が、お座敷中に睡眠薬をもられ、芸鼓仲間の雪乃を殺した罪を着せられてしまうストーリー。
その罪をあえて被り女子刑務所に収監された琴音には“別の目的”があった。琴音を殺人犯に仕立て上げた真犯人はいったい誰なのか? 
塀の中ではクセの強い女囚たちとバトルを繰り広げる“プリズン・サバイバル”だ。

同室の女囚は、罪を犯した謎多き政治秘書の楠瀬司(山口紗弥加)、嘘だらけの食い逃げ女の坂本奈津(安達祐実)、全身整形をした美容整形看護師の矢島千鶴香(橋本マナミ)、夫を殺したシングルマザーの市川沙羅(トリンドル玲奈)、遺産目当ての毒婦の津田桜子(平岩紙)、老老介護で夫殺しの平塚うめ(木野花)という個性的なメンバーが揃う。


第1話目放送後には剛力に賞賛の声が多数
「第1話の前半は、コミカル要素やお色気も強いのかなと思って見ていましたが、琴音への新人いじめが始まると徐々にシリアスな展開になっていきました。
ゴキブリを食べさせたり、肥料だらけの落とし穴に落としたり、琴音の名で出されたニセのラブレターに勘違いした女囚から強引にキスされそうになったりと陰湿な嫌がらせが続きます」(同・編集者)

ネットに投稿された第1話の感想は《女囚セブンとかいうドラマ面白い 剛力彩芽の京都弁最高美しい》、《剛力ちゃんハマリ役 声と京都弁の迫力と妖艶さが素敵》と京都弁を絶賛する声が多数見られた。
また、《剛力すごい アクションかっこいい》、《ぶっちゃけCRISISの小栗旬のバトルアクションより女囚セブンの剛力彩芽のアクションの方がカッコよくて笑ってしまう》とアクションを称賛する投稿もあった。

「初回は剛力の京都弁やアクションに注目が集まりましたが、今後は同室の女囚たちの人間ドラマが明らかになってきます。
脇を固める山口紗弥加、安達祐実、橋本マナミ、トリンドル玲奈、平岩紙、木野花ら6人の演技からも目が離せないところです」(同・編集者)

このドラマで剛力彩芽は“ゴリ押し”を返上できるか、今後の展開が注目だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1304574/
2017.04.25 21:00 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 19:00:19.29 ID:CAP_USER9
先日メジャーデビューを発表し、じわりと話題となっている4人組ダンスパフォーマンスユニット、新しい学校のリーダーズが、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『女囚セブン』の初回放送に合わせ、
最新シングル「毒花(どくばな)」のミュージックビデオ ショートバージョンを公開した。

今回はドラマ『女囚セブン』の様々なシーンで使用されているロケ地で撮影。
ドラマのコンセプトを取り入れ、攻めの利いた“毒花ダンス”と“女の艶やかさ”が相まった映像作品となっている。なお、“毒花ダンス”の振り付けはすべて彼女たち自身で考案した。

今回はYouTube Ver.ということでダイジェスト形式になっているが、後日GYAO!にてフルバージョンの公開も予定されている。
また4月29日には、『ニコニコ超会議 超音楽祭2017』のステージへの出演も決定。新曲の「毒花」を1曲やり逃げライブで披露する。
(続きはソースをご覧下さい)

https://www.m-on-music.jp/0000199770/ 
2017.04.21 

 新しい学校のリーダーズ - 「毒花」MUSIC VIDEO(Youtube ver.)
https://youtu.be/pSGXzFTHI_s



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1: なまえないよぉ~ 2017/04/21(金) 22:17:48.81 ID:CAP_USER9
主演ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系、毎週金曜夜11時15分)が4月21日にスタートする剛力彩芽(24才)。

「私、このあいだ『女囚セブン』を『女性セブン』って言い間違っちゃったんですよ~! 昔からなじみがある名前なので、口が言っちゃうんですかね」

 と、笑顔で話す。今回演じているのは、殺人罪で服役する京都の芸妓・琴音役。無口で何を考えているのかよくわからず、仕掛けられたいじめには、
はんなりとした芸妓言葉でキッチリ仕返しするという、したたかな女性だ。

「プロデューサーには“京都弁でドスをきかせるのがうまい”とほめられました。以前、舞台で芸妓役をやったことがあるので、その経験が生かせてよかったです。
今回は女子刑務所という異空間を楽しみたいと思っています!」

gourikiayame


http://www.news-postseven.com/archives/20170421_518440.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/17(月) 16:21:22.89 ID:CAP_USER9
女優の剛力彩芽(24)が17日、主演するテレビ朝日系連続ドラマ「女囚セブン」(21日スタート、金曜後11・15)の制作発表会見に共演の山口紗弥加(37)、トリンドル玲奈(25)、平岩紙(37)、橋本マナミ(32)、木野花(69)、安達祐実(35)とともに出席。
元芸姑の女囚という異色の役どころに「挑戦できることが嬉しい」と意気込んだ。

 女子刑務所という特殊な世界で激しいバトルを繰り広げる刑務所群像コメディー。
主演の剛力は初めて囚人役で、仲間の芸妓が殺されたことで無実の罪で刑務所に送り込まれる元芸姑・琴音を演じる。
剛力は「とにかく見ていただきたい。女囚ものっていうと、怖くて陰湿でシリアスだと思うかもしれないが、面白いです。いろいろな要素が詰まっています」とPRした。

 琴音は無知なふりをしているが、実は腹黒くしたたかで、語学に長け、超地獄耳で怪力。
「琴音はちょっと表現がしづらい役。見ていただければわかると思います…わかるかな?」と苦笑。
京都弁にも苦労しているといい、「昨年、舞台で京都の芸姑さんをやったので、初めてじゃなくて良かったなとは思ったけど、凄く難しい」。
激しいアクションにも挑戦している。

 剛力のアクションに橋本も「もの凄くてかっこいい。彩芽ちゃんとのアクションが今後あるようなので、確実に負けると思う」。
これには剛力も「まあ、剛力ですから、強いかな」と不敵な笑みを浮かべた。


スポニチ
[ 2017年4月17日 16:02 ]

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/17/kiji/20170417s00041000252000c.html 

 
【剛力彩芽が初の女囚役 怪力役でアクションに挑戦 「女囚セブン(TV朝日系4/21-)」制作発表会見で意気込み語る】の続きを読む